家庭教師とのめくるめく不倫から逃れられそうにない私

2018/12/04

私は35歳の専業主婦です。
主人(40歳)と娘(小◯4年)の3人で都心のマンションで暮らしています。
このマンションは義理の父の所有なので家賃は払わなくていいので恵まれています。
この私が不倫に走ったのは、ネットで浮気サイトを暇つぶしで見たのがきっかけでした。
私の実体験を、できるだけ克明に皆さんにお知らせします。
告白したい衝動を止められないのです。
実はもう、それだけでヌレヌレになってしまっている、はしたない女です。
小4の一人娘の私立中学受験のため、家庭教師をつけました。
お友達の関係で紹介された家庭教師は、一流国立大学に通っている佐藤さん(20歳)という方です。
大学ではラグビーをやっていて、身長が180センチもあり、がっしりした男らしい体格の人です。
でも、はにかんだ表情が素敵な方で、正直言って初めてお会いしたとき、すごくときめいたというか、恥ずかしいけど一目ぼれしました。
その時、佐藤さんが「お母さんがこんなに若くて綺麗な方だなんて、吃驚しました」と言ってくれたのが嬉しかったです。
私は身長168と高めで、どちらかというと痩せ型。
胸が小さい割に、お尻は大きめで、自信があるのは、生まれつきの色白と、脚の線くらい。
友達は「麗子って、いまだに美脚でいいよね」と言ってくれます。
主人の帰宅は、ほとんど毎日深夜なんです。
夜のほうも久しくないこともあって、佐藤さんの出現は、私の女の部分をゆり動かしてくれました。
だから、佐藤さんが来る日は、自然に心が浮き浮きして、なまけていた化粧もきちんとして、マニキュアやペティキュアも塗っています。
服装もGパンとかパンツじゃなく、必ず膝上丈のスカートを履くようになったのです。
佐藤さんを玄関に迎えた時、彼が私をまぶしそうに見て、短い時間だけど、頭から脚まで舐めるように見られるのが嬉しくて・・・。
そしてお世辞だろうけど「奥さん今日も抜群に綺麗ですね」と言われて「からかわないでくださいね。本気にしちゃいますよ」
「本気も本気、大本気ですよ。ほんといいスタイルしています」そんな会話に、娘のようにはしゃいで、感じて・・・。
美容室で偶然見た雑誌の記事「娘の家庭教師との燃えるような不倫」が、私と彼のことを書いているような錯覚におそわれて、おなかの下がキュンと痛くなりました。
佐藤さんの教え方がよいのか、1か月もすると娘の成績も伸びはじめました。
そんなある日、佐藤さんから電話があって、娘に来週までにやっておいてもらいたい問題集を届けたいと。
「あ、でも、娘は今日と明日、主人について泊まりで釣りに出かけたんですよ」
「いいえ、かまわないんです。問題集届けるだけですから」
「そうですか。あ、そうだ先生、夕飯うちでどうですか?」
「奥さんお一人なんですか?」
「そうなんです。何だか心細くて・・・」
「そうですか。嬉しいです。お言葉に甘えます」嬉しい!佐藤さんがくるまで3時間しかない。
うきうきしながら夕食の支度を整えて、ワインも用意して、シャワーを浴びて、ブラとショーツは、白のレースにしました。
そして濃い目のピンクのマニキュアとペティキュアを塗って、清楚な白のブラウスを着ました。
スカートはどうしようか迷ったけど、思い切って、膝上10センチのタイトのミニを履きました。
パンストは、脚が綺麗に見える少し光沢のあるベージュのにしました。
入念に化粧して彼を待っていると、時間どおりに来ました。
玄関を入るなり私を見詰めて「うわー、綺麗だ。今日は一段と美しいですね。奥さんのこんなミニスカート姿、初めて見るなー。綺麗な脚だなー」彼の視線が、ねっとりと私の脚に注がれています。
「またそんな冗談言って」
「冗談なんかじゃないですよ。見とれるくらい綺麗だ」それから、とりとめのない会話をしながら夕食を済ませ、ソファに移ってワインで乾杯しました。
少し酔いがまわってきたころ、気づくと彼の視線は、スカートがずり上がった私の脚に・・・。
「奥さん、ほんとスタイルいいですよね。特に脚が綺麗だ。ほんと綺麗だ」
「いや、恥ずかしい。そんなに脚ばかり見詰めないで」その日の彼は、ラグビーの練習帰りのため、彼は上下ジャージ姿。
ジャージの上から、彼の股間が大きく膨れ上がってくるのがわかりました。
「奥さんが僕の彼女だったらなー」
「またそんなこと言って。本気にしますよ。若くてかわいい彼女がいるんでしょ?」
「今彼女いないんですよ。それに・・・」彼、急に私の両肩に手を置いて、思いつめたような表情で、突然告白しはじめたんです。
「実は僕、奥さんを一目見たときから好きになってしまったんです」
「えっ、うそ、うそでしょ?こんな歳の女性をからかわないで」
「うそじゃない。歳なんて関係ないんだ。奥さんは美しい。本当の大人の女性の魅力を持っている奥さんにに惹かれたんだ。毎日、毎日奥さんのことばかり考えているんですよ。奥さんのこと考えてオナニーしてしまう。奥さんには、旦那さんと子供がいることも、もちろんわかっているけど、奥さん以外の彼女なんて考えられないんだ。たまらなく好きなんだ」
「佐藤さん、本当?本当の気持なの?信じていいの?」
「本当だよ。綺麗だよ。こんないい体して・・・。たまらないよ。好きで、好きでたまらないんだ」そう言うと、強く私を抱きしめました。
佐藤さんが、そんなにまで私のことを好きだったなんて・・・。
「ああ、佐藤さん。私もなの、私もなのよ。初めて会った時から、歳も忘れて、貴方のことを好きになってしまったの。いい歳して恥ずかしいけど、貴方のことが切なくなるほど好きなの」
「本当かい?どうして言ってくれなかったの?」
「佐藤さんに嫌われるのが怖かったの」
「ああー嬉しいよ、麗子さん。麗子、麗子って呼んでいい?」
「うん」
「さあ、麗子、僕を見て。麗子、好きだ、好きだよ」そして、とうとう佐藤さんと初めての口づけ・・・。
「ああー、夢のようだよ、麗子。付き合ってくれるよね。僕だけのものになって」
「いけないわ。そんなこと許される関係じゃないわ」
「大丈夫だよ。二人だけ、二人だけの秘密だよ」はしたないけど、私の女の性が強烈にうずいて、彼に全てを許すことに決めました。
「ああー、佐藤さん、好き・・・」そしてまた口づけ。
しっかり抱合って、べろべろと舌と舌を絡めあって、お互いの唾を飲み込むほどの長いディープキス。
恥ずかしいけど、その時には、もうパンティーを濡らしていました。
主人には悪いと思ったけど、彼に誘われるままに寝室へ。
ベッドで彼、優しく私の着ているものを脱がしていく。
ブラとパンティーとパンストだけになって「さあ、麗子、脚見せてごらん。前からずっと思ってたんだよ。麗子の脚舐めたかったんだ」佐藤さんそう言いながら、私のパンストに包まれた脚をうっとりした表情で見るの。
手でふくらはぎや太ももを撫でて、そして今度は、脚の指を包んでいる色の濃くなっている部分を舐め始めたの。
パンストの上から脚の指の一本一本を・・・。
「ああーん、いやー、恥ずかしい、こんなこと初めて」そして脚の裏から太ももの付け根まで、舌で丹念に愛撫されました。
こんなにまで脚を愛撫されたことなかった。
「ああ、麗子、脚綺麗だよ、ほんと綺麗な脚だよ、たまんないよ」そんなに私の脚、綺麗なのかしら・・・。
「さあ、パンスト脱がせるから腰上げてごらん」少女のように、素直に彼の言葉に従いました。
彼も着ていたジャージを脱ぎ捨てて、ブリーフ1枚の姿に・・・。
日焼けした、筋肉質の、逆三角形のたくましい体。
男らしい汗の臭い。
彼のブリーフは、すごく小さなビキニ型。
あそこの形がブリーフの上からもはっきりわかりました。
ブリーフの下でヒクヒクしている。
すごく大きい!大きすぎて、先の方がブリーフの上の方から少しだけはみ出してるの。
「ああ、私これから、この男の人に抱かれるんだわ。ああ、彼のあれを、私のあそこに受け入れるんだわ」そう思うと、これから味わう快感に体が震えました。
佐藤さん好き。
ブラとパンティーだけになった私は、また体中、彼の舌の愛撫を受けて、体中、彼の唾液に包まれたような感じでした。
マニキュアを塗った手の指の一本一本、ペティキュアを塗った足の指の一本一本までも・・・。
「ああーん、はあーん」と声が出て、あそこがひくひくとして、女として、久しぶりに男の人に愛される感触に震えていました。
そして優しく白いブラを取られ、たくましい彼の手で乳房を揉まれ、彼が両方の乳首を交互に強く吸い上げた時には、突き上げるような快感に、自分でもびっくりするほど「あっ、あっ・・・あぁぁぁ・・・」という甘い声をあげ、愛液が次から次へとにじみ出てくるのがわかりました。
そして彼の右手が、私の股間のほうに・・・。
パンティーの上から、私のあそこを触り始めて・・・。
「ああ、麗子、嬉しいよ、感じてくれてるんだね。こんなに濡らして、かわいいよ、麗子」
「ああーん、いやー、恥ずかしい、そんなこと言わないで」
「恥ずかしがることないよ。麗子、僕のものだ、僕のものだよ」そして今度、彼は、自分でブリーフを窮屈そうに脱ぎました。
反動で、彼の大きくなったあそこがビンビンとして、たくましく反り返っているのが見えました。
「ああー、おっきい!すごい!こんなおっきいの初めて・・・。」すごく硬そう。
素敵・・・エラが大きく張ってはち切れそうになっています。
主人を含めて、今までに抱かれた3人の中で、一番おっきいわ。
そんなこと思ってしまって、また、どっと愛液が出てくるのがわかりました。
「さあ、麗子、僕のチンポさわってごらん」チンポだなんて、そんないやらしい言い方・・・。
そのいやらしい言い方に、よけいに感じてしまって・・・。

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