「ザーメン」一覧 (339件)

結婚寸前の先輩OL

2019/02/14

10年くらい前の話で恐縮ですが、初体験の思い出です。当時、就職したばかりの時で、女性経験もない童貞でした。23歳の誕生日の数日前に、7歳くらい年上の先輩女性(あかりさん)から「誕生日のプレゼント何がいい?」と聞かれたので、ふざけて「彼女が欲しい」」と答えると、肩を叩いて大笑いしました。いつもは優しい先輩でしたが、それから数日の間、ずっと僕を無視するような感じでした。それで当日になって、「お昼休みに屋上で」というメモを渡されました。食事を早々に切り上げて大急ぎで屋上に行くと、ドアの前の踊り場のところにあかりさんがいました。あかりさんは、「はい」と言ってリボンの付いた小さな箱を渡してく…

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ある鬼の記録 ゆりの場合

2019/02/13

1俺はそれでもしばらくは息を潜めた。美緒の家が空き家になったのを確かめてから1週間も、だ。そして、思ったより俺の楽しみは続けられそうだと思ったとき、少し落ち着いて考えてみた。まず第一に、家で犯ったのはヤバすぎた。もっと心置きなくできる場所でじっくりいたぶってやりたい。第二に、まちがっても「訴えよう」なんて気を起こされずに済むように弱みを握る必要がある。そのためにポラロイドカメラを使うことにした。こいつでやばい写真を撮ってそいつを添えて送り返せば、だんまりを決め込んでくれる親も多いだろう。第三に、やはりひとところに居場所を定めてその周辺で事を起こし続けるよりは、散発的に事を起こした…

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ある鬼の記録 由美と愛の場合

2019/02/13

18月。夏休みはたけなわだ。俺は暑い夏にやけに薄着な少女たちに目移りしながら車を走らせていた。地方都市の街角は盆を控えて何となく浮き立った気分を見せている。小さな商店街を抜け、家並みが途切れかける辺りで俺は「獲物」を見つけた。それも「2匹」同時にだ。「どうしたの?」「・・あ、由美ちゃんが転んじゃって・・」そう言って俺を振り返ったのは、背丈の大きいお姉さんっぽい子だった。「由美ちゃん、大丈夫かい?」「・・ヒック、ウェック・・足、いたぁい・・」どうやら草むらに隠れた側溝に足をつっこんだようだ。由美と呼ばれた少女はホットパンツから伸びた右足のすねを大きくすりむいていた。くるぶしの辺…

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由香里の夏休み

2019/02/12

"1.覗き見 ?? 由香里、もう子供じゃないもん 今日から夏休み。朝寝坊した由香里は水着とテニスラケットを持って時任の叔父様の家へ向かった。自転車をこぎながら自然に""Every Little Thing""の曲を口ずさんでいる。坂の上から見ると街は強い日射しでキラキラ輝いている。遠くの地平線には重たげな積乱雲が見える。由香里の髪の間を吹き抜けていく風には甘いにおいが混じっている。 自転車で10分も走れば時任家だ。 時任家はこの地方有数の資産家で、広大な屋敷には手入れの行き届いた庭園と趣味で栽培している蘭のための温室がある。 敏文が先代の後を継いで時任家の5代目の当主となったのは…

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勉強会のあとに…?

2019/02/10

【前置き】自分で言うのも難ですが、僕は小学校時代、中学受験のため3年生から塾に通っていました。そのため学年トップの成績でした。しかしクラスから孤立しているわけではなく、男女問わずみんなから人気で、友人に勉強を教えてあげたり一緒に宿題をしたりと楽しい日々を過ごしていました。特に6年生の時、同じクラスでちょっとおバカな女子のTとMには、幾度となく呼ばれ勉強に付き合っていました。しかし、はじめに述べたように僕は受験をし、東京の中学校に行くことになりました。TとMには「これからも分からないことがあったら、その時はまた付き合ってくれる?」とお願いされ、僕も「了解。じゃあメアド交換しよう。勉強教…

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彼女との合コン

2019/02/09

【スペック】真司(俺) 23歳 新卒サラリーマンまなみ(彼女) 20歳 アパレル 身長160cm Dカップ 本上まなみ似彼女とは2年前にバイト先で知り合った。彼女は明るく人懐っこい性格。一年前から同棲し始め、休日は基本的に二人っきりでいることが多い。セックスはというと、平日はお互いの時間が合わないので、休日にすることが多い。どちらからともなく相手の体を触りだし、ゆっくり時間をかけてお互いの暖かさや柔かさを楽しみながら、という感じ。しかしながら回数は日に3〜4回することも珍しくなかった。彼女は俺が2人目の彼氏で、最初の彼氏とは3回ほどしかセックスをしなかった、とのこと。なので俺と…

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母の秘密

2019/02/08

「良いもの見せてやろうか」と野球部の厚志先輩が僕に写メールを見せてきた。そこにはペニスを咥える女の口の度アップがあった。その次は、白いお尻とバックから突き刺さっているペニスの根元の度アップ写真だった。「うわぁ、すげえ、これ先輩ですかぁ」と聞くと、「そうだ」と言って次に見せられたのは、マンコの度アップで、少し黒ずんで使い込んでそうなマンコから精液が流れ出ているものだった。「中だしですか?いいんすかぁ?これ彼女ですか?」と言うと、先輩は何も言わずに次の写メを見せてきた。今度は度アップではなく、ソファに腰掛けて脚を大きく開いている女の写真だった。顔は手で隠していたので顔も表情も分からなか…

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妻の告白と動画

2019/02/05

「妻の過去の告白」僕は28歳です商社のサラリーマンで妻の里香は25歳で課は違いますが同じ商社のOLをしていました。里香は身長も高くスタイル抜群で性格も明るくて結構可愛い感じの女性でした…会社の男は皆妻を狙っていた感じでしたが…僕が妻のお眼鏡に掛かったのか分りませんが半年程交際して結婚しました妻は勿論処女では有りませんでした…それは仕方が無いですが…結婚して1年経ちました…今までは何事も無く平穏無事に過ごしていました。しかし妻の3面鏡の中に「秘密の思いで」と書かれたDVD-Rを見つけてしまいました…其れを見た僕は怒りと興奮する気持ちが同時に込み上げてしまいました…妻と久しぶりのSEXをし…

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結婚記念の旅行で寝取られた続き

2019/02/04

大学の夏休みがそろそろ終わる9月の上旬に妻は、やっと若者たちから解放され、およそ1ヶ月半振りに戻ってきました。久しぶりに見る妻は、若者達との経験を経て一層艶かしくなった感じがします。肌のツヤ、表情、発するフェロモン……夫の私から見てもぞクッとする程、女としての魅力を増していました。元々、165cm、B96.W75.H110のムッチリ豊満な肉体は、さらに胸は膨らみ、お尻は大きくなった感じがします。体重は3kgほど増えたのではないでしょうか。おそらく、若者達のさらに好みの肉体にされたのでしょう…。妻「本当に長い間ごめんなさい…許してくださいね、あなた…」私は、この1ヶ月半、怒りや嫉妬、…

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姉は家庭教師 コスプレ着せ替え人形

2019/02/02

「もう?、○○。どうしてこんなに簡単な問題解らないのぉ?」姉はあきれ返った様に俺に言う。「そんなこと言ったって、俺チンプンカンプンだよ」俺は現在中学三年。今年受験だというのに偏差値40そこそこという状況。このままではロクな高校へ行けない、と心配した両親が姉を家庭教師に抜擢した。姉は高校二年、俺とは違い、成績優秀、県内の進学校へ進み、そこでもトップクラスだ。その上運動神経もよく、ルックスもいけてる。同じ姉弟で、どうしてこんなにデキが違うのだろう。そんな姉に俺はずっとコンプレックスを感じていた。「もうっ。いつまでボンヤリしてるの? 早く、次の問題っ!」「わ、わかったよ…」と…

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もう我慢できない 美姉のお漏らし

2019/02/02

「まだかな?サービスエリア…」焦れた感じで姉志織が父に尋ねる。「そうだなあ、この渋滞だから少なくともあと30分は覚悟しなきゃならんぞ」「我慢できそうにないの?志織…」母絵里が心配そうに姉に聞く。「ううん。大丈夫…」そう言いながらも、姉は顔をしかめ、体をよじらせた。(あんなに冷たいものばかり飲んでりゃ、そりゃあなあ…)家族で伊豆の別荘へ行った帰り、渋滞にはまってしまった。夏も終わりの頃であり、そんなには混まないだろうとの予測でいたが高速で事故があり、その処理に時間がかかっているらしい。実は家族とは言っても、父と母は再婚どうしで姉は母の連れ子である。母絵里は18の若さで志織を身…

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はるか

2019/02/01

「はるか」茶道部の部室のカギを廊下で拾った俺は、こっそり合鍵を作ったあと、なにくわぬ顔をして茶道部の顧問の先生に返却した。「これ、廊下で拾いました。」わざわざ合鍵を作ったのは、学校の中にこっそりくつろげる場所が欲しかったからだ。ある日の放課後、部室に出かけてみることにした。その日が茶道部の休みだということはもう調べ済みだった。なんといっても茶道部の部室だ。畳が敷かれていて、ゆったり暇つぶしするにはうってつけだ。しばらくいい気分でウトウトしていたら、誰かが部屋に入ってくるような物音が。見つかったらまずい。持ってきたマンガ本を脇に抱えとっさに押し入れの中に隠れた。ふすまを少し開け…

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挑発!姉のハイレグ水着

2019/02/01

「ねぇー、○○。ちょっと来てくれないィ?」隣の姉の部屋から俺を呼ぶ声がしたので行ってみることとする。(あッッ。)姉の部屋のドアを開けた俺は、一瞬絶句した。姉が真っ裸でそこに立っていたからだ。(まさか?そんな、姉貴?)よく見ると、姉は水着を着ていた。と言っても、超ハイレグで、胸のところも少し隠れる程度のモノだ。「ど、どうしたんだよ。急に呼んだりして……」姉のそんな挑発的な姿にたじろぎながらも、俺は姉に言った。喉はもうカラカラだ。「今年の夏サァ、これ着てみようかなァって思って試着してみたんだけど○○に見てもらおうかなァって…」甘えるような声で姉は言った。そう言うと姉はクルリと後ろを…

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生保レディとセフレ契約4

2019/01/31

「な、なあ・・・そんな事言わないで、頼むよ」傍目に見るとズボンを脱がされ下半身フルチンで仁王立ち、しかもペニスを直立させているというあまりにも情けない格好で懇願した。「保険に・・・入ってもらえる?」「そ、それは・・・」「・・・だったら、オナニーで我慢するのね!」由香はそう言うとすくっと立ち上がり、トイレの鍵を開けようとする・・・「ま、待った!」「ん?」「・・・分かったよ、保険に入るから・・・」「ん??ん、きこえなぁい♪」由香が意地悪く問い直す。「保険が・・・なぁに?」「保険に入る・・・いや、契約、させてください!」由香の口元がほころぶ。「・・・ふふふ、ご契約、ありがとうござ…

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美姉調教

2019/01/31

「ただいま」「あっお姉ちゃん。ちょうどよかった…今、浩や敏夫たちがきてるんだ。みんな、お姉ちゃんの大ファンだし顔出してやってくんないかなあ…?」「えっええ…」「何だい、お姉ちゃん、今日はずいぶん元気ないじゃない?せっかく、こんないい身体してんだから服で隠してちゃもったいない。もっとみんなに見てもらわなきゃ…」「ああっ雄ちゃん、もう苛めないで…」私、白石由美、高校一年のごくふつうの女の子、ただ一つ、今年小六になる弟の雄太の奴隷であることを除けば………。つい彼氏のいない寂しさから自慰にふけっているところを雄太に見られて以来、私はこの弟の言いなりに裸をさらし、口にも言い出せないような恥ずか…

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妻がこうなるとは.....。

2019/01/31

「それでは、ご主人出かけます。泊まりになるかは、後ほど。」そう言われて妻を、西本さんに貸し出しました。妻:由梨絵45才160cm 50kg スレンダー体型。西本さん:58才177cm 痩せ型 筋肉質。二人が、乗った白い乗用車を不思議な気持ちで見送りました。西本さんは、私達夫婦が、自営する店のお客様でありまた、西本さんの仕事が、保険関係ということで日頃から、親しくさせてもらってました。とはいえこのようになるとは、想像にもしてなかったです。二人を送り出し仕事をしながらも、複雑な気持ちですごしました。夕飯の材料を近くのスーパーで買い、自宅に戻る時携帯が、鳴りました。西本「ご主人で…

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究極のしつけ

2019/01/29

「お父さんごめんなさい!」娘の真樹は泣きながら私に平謝りするが、私は娘と交わした約束に従って淡々と罰を与えた。中学3年生なのにタバコを黙って吸うなんて、叱らない親のほうがおかしい。「どんなお仕置きでもうけていいけど、あれはいや!」「だめだ、約束だからな」私は真樹をベッドに押し倒し、手足を紐で括りベッドの足に結びつけて大の字に縛りあげた。真樹は黄色のタンクトップに短めのジーンズスカート、白のハイソックス。「いや!いや!お願いお父さん!もうしないから許して!」涙ながらに叫ぶ真樹の口にガムテープを貼った。時計を見た。時間はもうすぐ午後2時。「もうすぐ来るな。」その時、玄関のベル…

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勿体無いほど美形の人妻・番外編

2019/01/25

「たくさんの男性にオモチャにされてみたいです・・・。」S子がそう言いました。バージン時代からの妄想オナネタ・・・男性達からオモチャされてしまう・・・。体中をザーメンまみれにされ、イやなのにザーメンを飲まされる・・・。そんなプレーをしてみたいのです。私は某サイトで知り合った男性に相談しました。普段は極真面目なサラリーマンのNさんと言います。「10人位なら集められると思います。けど・・・本当にいいんですか?」流石に10人は多い・・・。私は他にも女性を1,2人連れてきて貰えませんかね?と相談しました。「難しいなぁ・・・けど何とかしてみますね。」2週間ほど過ぎた頃、Nさんから電話。「…

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伸枝

2019/01/21

話は2、3ヶ月前の話になります。その日は仕事帰りにいつも使っている出会い系サイトで良い子を探していました。するとMなのでたくさん突いて欲しいと書き込みを行っていた伸枝という子からメールが返ってきました。わずか1時間位やりとりをしてアド&写メ交換をして逢う約束をしました。伸枝は29歳で銀行行マンの妻でした。平日の昼間に待ち合わせ場所に行くと、写メよりも数倍可愛い子が立っていました。俺は心の中で小さくガッツポーズすると、その子に「伸枝ちゃん?」と聞くと「うん」と答えてくれました。車に乗り込み1時間位ドライブをしてから近くにあったファミレスで遅めの昼食を取りました。そこで話を聞くと3ヶ月…

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元上司

2019/01/20

私の会社で課長だったKさんは、去年引き抜かれて取引先の会社へ転職しました。入社してからいろいろ面倒をみてくれてたので、やはり寂しかったんですが、退社記念飲み会では「スパイになってやるよ!」と冗談をいってました。ちなみに私もKさんも既婚です。私の旦那も同じ会社(別の部署)で、Kさんとは草野球仲間でした。転職先にはチームがないので、Kさんは残念がってましたが・・・転職したKさんは、営業担当としていろんなところを回っていました。その会社にとって大手〜中堅のへんを担当していたようです。当時(今も)私の会社は中堅くらいのポジションでしたが、転職してから3、4ヶ月くらいして、Kさんが正…

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