「ザーメン」一覧 (703件)

名のあるお嬢様とのH体験

2022/06/23

今、ちまたで話題の有名人のAとは、彼女が学習院大学の1年生の時に知り合った。それも2回目のデートでA様の処女を頂けるとは。最初は大学のサークル仲間同士の合コンだった。僕とAは意気投合し翌週の日曜日に渋谷でデート。その時は手を繋ぎながらの散歩程度だったが、2回目のデートの時に奥手で大人しいAを強引に渋谷の円山町のラブホテルへ連れ込んだ。俺は当時、早稲田の4年生で女経験も豊富だった。彼女はお金持ちのお嬢様らしく気品と素朴さと真面目さが有った。彼女は顔を赤く染めながらも抵抗せずにホテルの部屋までついて来た。私、こういうところ来るの初めてですから。それにまだ男の人を知りません。だから・…

続きを読む前にランキングをクリック

淫乱妻

2022/06/17

妻はとても男にモテるうえに、社交的で淫乱なタイプなので、独身時代から男関係が派手だった。そもそも妻の初体験の相手は、とてもSEXのうまいS男性であり、妻の淫乱さはその男性に調教された結果のものだった。一方僕はあまりモテるタイプではなく、妻が初体験の相手で一人しか経験はないのだが、男性の調教の趣向性によって、彼女は誘われれば誰とでもSEXするようなヤリマン女となっていたため、妻がSEXした男の数は相当な数になる。また、男性は彼女の性生活を全てコントロールすることに喜びを感じるタイプであり、彼氏とのSEXも例外ではなかった。男性は彼女にピルを服用させ、彼女がいつも生で男を受け入れ、望まれ…

続きを読む前にランキングをクリック

ザーメン処理嬢

2022/06/15

始業間もない午前9時半、私のデスクの電話に内線の電話が鳴った。《はい、管理課、白井です。》《おはよう、白井君… 今からお願いしたいんだけど、いいかなぁ…》それは同じ会社の上司、総務課の新井課長からだった。《は、はい…いいですけどやりかけの仕事の後でよろしいでしょうか… あと30分ぐらいで終わるんです。》《ああ、いいよ それじゃあ、いつものところで30分後、頼んだよ…》私は書きかけの伝票を急いで仕上げ、エレベーターでこのビルの最上階へと向かった。このビルは私の勤める商社の自社ビル。バブル全盛の時に創業した比較的若い会社である。景気の低迷に合わせ、数年前は危険な経営…

続きを読む前にランキングをクリック

千裕先輩2

2022/06/12

まず、人物の紹介をします。俺はやすゆき。大学2年生。陽子:俺の彼女。同い年。同じ高校で高3のときに付き合った。短大生。裕樹:俺と同じ高校でめちゃ仲が良くて、しょっちゅう一緒に遊んでいる。 現在は大学生で俺とは別の大学に通う。千裕先輩:1つ上で俺と同じ大学に通う。いつも千裕さんと呼んでいる。 同じ高校で、同じ剣道部に所属していて特別かわいい訳ではないが 部活のヒロインで憧れていた。裕樹の彼女。沖縄から帰った次の日、俺は千裕さんの家に呼ばれた。裕樹や陽子には内緒だという。俺は千裕さんが警察に言うのでは?という不安な気持ちと、千裕さんが俺と付き合ってくれる…

続きを読む前にランキングをクリック

俺も従妹とやっちゃったんだけどさー

2022/05/26

この前、俺も従妹とやっちゃったんだけどさー、すごく後悔してるんだよね。ま俺の場合、ちょっと無理やりだったこともあるんだけどさ。俺も29歳で素人童貞。自分で言うのもなんだが、まじめだけどモテないタイプ。顔と体型も・・・(w従妹は、今どきの女子大生で客観的に見てかわいいしスタイルも良い。ま、高校生の時からコギャルやってて遊んでたようだったが・・結婚の話しは無いけど(w、幼稚園の頃までは風呂にも入れて洗ってやってた最近もお小遣いあげたりして、こんな俺にでも安心してホントよくなついてくれたんだよね。それなのに従妹の信頼裏切ってしまって今まじに悩んでるよ。鬼畜、か・・そう言われてもしかたな…

続きを読む前にランキングをクリック

人妻姉 半年振りのフェラチオ

2022/05/18

「久しぶりィ。○○クン。 どう?元気してた?」姉が結婚してから半年。弟の僕から見てもとっても美人でそしておっぱいとお尻も大きくて、僕の大好きな姉が半年ぶりに実家に帰ってきた。「相変わらず、クッサイ部屋ねえ。 どうせまたオナニーばっかりしてるんでしょう?」懐かしい姉の匂いに俺のチムポがむくりと反応した。「○○クンさァ。 そんなに部屋に閉じこもってないでさ、 たまには外の空気も吸いに、散歩でもして来たほうがいいョ」姉が嫁いで以来、僕はショックで何も手がつけられないでいた。「○○クン、ホントは頭いいんだから 来年はきっと受かるよ!」今年こそ、今年こそはと思いながらつ…

続きを読む前にランキングをクリック

史上最悪の日

2022/05/17

忘れもしない大学1年のときの話です。冬休みのことです。俺は親友の健太郎と正志と俺の彼女の美穂の4人でスキーに行きました。俺たち4人は高校からの仲良しでした。美穂は身長は152cmで小柄だけどショートカットの似合うかわいい子で、俺たちのアイドル的存在でした。高2のとき、俺は意を決して美穂に告白すると、そのまま付き合うことになり、ずっと喧嘩もなくうまくやってきました。みんな美穂のことを狙っていたので、最初は羨ましがってたけど邪魔をすることもなく俺と美穂を応援してくれてずっと仲良しでした。スキーには、最初は日帰りの予定だったけど、そこは宿泊用にコテージが点々としていて綺麗な…

続きを読む前にランキングをクリック

時はエッチなり

2022/05/13

あおいちゃん(26歳・アルバイト)は、笑わせてくれる面白い人を募集してたんですよ。俺、こういうの、得意かも。とりあえず、ハイテンションなギャグ満載のアプローチメールを送ったところ、早速なびいてくれました。すかさずもういっちょギャグメール。写メもつけて。そしたら間髪いれず返事が。あっちも写メつけて。ふっふっふー。これはいけるパターンですね。3度目はシモネタを織り込んで電話にさそったら、「ウィウィ、ムッシュ」だってさ。ここまで2時間っす。楽ねぇ?。やっぱこうこなくっちゃね?。電話でも相変わらずバカかましつつ、どんどんエロい方へ。すっか…

続きを読む前にランキングをクリック

洋食屋の女店長と

2022/04/28

俺は18歳の時から4年間、大阪の某百貨店の洋食屋の厨房でコックをして働いてました。そして俺が20歳の時にホール店長として当時35歳独身の女の人が本社から転勤してきました。顔は国生さゆり似で、その人はいかにもキャリアウーマンで本社の信頼も厚くて、実績もあります。当然、うちの店に来てからもバイトの女の子や厨房のコック達からも尊敬されてました。その人(須藤サン)が転勤して来てから半年ぐらい経った頃の事です。俺は久しぶりの早番で夕方に仕事が終わって、エレベーターを待ってると休みのはずの須藤サンがやってきました。どうやら百貨店の店長会議だったみたいで、会議を終えて須藤サンも帰りでした。「…

続きを読む前にランキングをクリック

高校のときの好きな子

2022/04/27

高校のとき好きな子がいた。その子はモテるのに堅くて清純な女の子だった。と俺は思ってた。だけど卒業してからツレに聞いた話でかなりへこむことになった。彼女の元カレがキャプテンでイケメン&女好き揃いのバスケ部で共有の女になってたんだ。好きな子の名前はチエ。元カレとチエは同中で中学んとき付き合ってた。そいつは顔も頭もよくてスポーツもできるモテ男だったから厨房の時にすぐ別の女に乗り換えたんだけど、チエは未練があったから同じ高校入って二番でもいいからって言ってまた彼女にしてもらったらしい。要はセフレ。てかほとんど性欲処理器みたいなもんで昼休みに男子トイレでフェラ…

続きを読む前にランキングをクリック

彼女がAVに

2022/04/20

俺に彼女ができた。今年会社に入って来た子で熊田曜子似でスタイルもいい。自分もそんなに悪い方ではないはずだが、正直金星GETだと思う。まあ彼女がいても俺の女好きは収まらなかったが、最近はAVで我慢するようにしていた。特に素人物が好きでよく借りていた。最近水着物が見たくて「ビキニギャルのリゾート・・・」みたいな物を借りてきた。パッケージで「いい体してる子がいるな」と思って借りてきて、お目当ての女の子を捜して早送りを繰り返すいきり立った俺。その時、見覚えのある子が出てきた。見覚えがあるどころか、彼女そのもの・・・のような。髪は今と違い茶色く短めで、化粧もちょっと薄いが、やはりどう…

続きを読む前にランキングをクリック

渋谷にて

2022/04/18

夕暮れの渋谷駅。午後7時。K子からの携帯が鳴る。「今どこにいるの?」「ハチ公前の公衆電話」「わかった。すぐに行くよ」そこにいたのは、肩までのセミロングが美しい、目元パッチリの女の子だった。私のレベルで70点。合格ラインの子だ。内心ほくそ笑みながら、軽く居酒屋へ腹ごしらえへ。酒を飲みながらHな話題を切り出すも、K子はケラケラ笑って受け流す。「俺ね、実はHな小説を書くのが趣味なんだ」「へぇー、どんなの?」「こんなの」A4にワープロで印刷した5枚ほどの自作短編小説を手渡す。「うわっ、面白ーい。いつも持ち歩いてるの?」「女の子と会う時はね…

続きを読む前にランキングをクリック

幸子との出来事

2022/04/15

『彼氏が複数プレイに興味を持っていて、、、、どなたか私と彼氏と3人でHしてくれる人いませんか?私は21歳でOLしています。身長は167cmで痩せています。彼氏はまだ学生です。メッセージお待ちしてます』もうずいぶん前の事でハッキリとは覚えていないが、だいたいこんな内容のメッセージだったと思う。モモコのOPENに入ってのだが、話し方自体はサクラ臭くなかった。けれどメッセージの内容で私はサクラと判断し、彼女の声を聞くたびに無条件でスキップしていた。何日間か彼女の複数プレイ参加者希望のメッセージは続いた。なおさらのこと私はこの娘をサクラと確信した。ところがしばらくして彼女を再認…

続きを読む前にランキングをクリック

友達の美香子

2022/04/10

中学3年のとき技術の授業で隣だった子と音楽話で意気投合しちゃって(HR教室と席順が違う)プライベートでも会うような女友達(仮名・美香子)ができ、放課後や週末に暇ができては遊んでいた。美香子はルックスもよく、はっきりいって俺のタイプだ。しかし美香子には彼氏もいたし俺は、友達としてしか見れなかった。今思えば好きになる気持ちを無理やりにでも封印していたのかもしれないが。そして別々の高校に進学した時もたまに会ったりしてギターなどを一緒に演奏したりしていた。もちろん音楽だけでなく恋話や暴露話、H話などもしていた。ちなみに、高校生になった今でも美香子には中学の時とは違う彼氏がいた。俺は相変わ…

続きを読む前にランキングをクリック

佳代との出来事1

2022/04/06

『着いたら待合せ場所から電話するように』私は昨晩の電話で佳代にそう伝えてあった。その約束の日、帰宅すると部屋の個人用留守電話に佳代のメッセージが入っていた。『今学校でます。今日着て行く服は紫のピチティと黒のミニスカート。ピチティって分かる?ピチっとしたティシャツのこと。わかるよね、じゃあ着いたらまた電話するね、じゃぁね。』この声に私は惹かれたのだ。約束の時間より5分ほど早く電話の着信ライトが点滅した。私は受話器をあげた。「もしもし」「佳代、いま着いたの。わかるかなぁ。人がイッパイいるよ」「多分分かるよ、ピチティだろ、紫の。あたりに同じ格好した子いないだろ」「…

続きを読む前にランキングをクリック

生保レディとセフレ契約

2022/04/01

職場で新規採用された時によく生命保険の勧誘にあいました。特に印象的なのはY生命の由香(当時23歳で俺と同い歳)。茶色に染めたロングヘアとケバイ化粧で、いかにも元ヤンキーという感じの女だったがまあまあの美人でかつカラダはムチムチ。胸が開いたブラウスとみじかめのタイトスカートでいつも営業廻りに来るので。前屈みになると胸元から谷間や黒ブラが見えてたまらなかった。ある日の昼休みのこと。由香はいつものように俺の職場に勧誘に来た。「ね、お願い。Nクン。ウチの保険に入ってもらえない・・・?」同い歳ということもあり由香が馴れ馴れしく俺に問いかける。「今月はノルマが厳しいのよ・・・」「…

続きを読む前にランキングをクリック

人妻と少年(友達の息子)

2022/03/18

私は45才の専業主婦をしている人妻です。子供は高校2年生の長女と高校1年生の次女と1歳になる三女と生まれたばかりの四女がいます。今から2年前の事、子供も手が離れる歳になり、自由な時間がふえたので近所のテニススクールに通いだしました。幸い、夫が会社を経営しているので家計を気にする事無く、セレブ生活を満喫しておりました。テニススクールで仲良くなった妙子さんの家にちょくちょくスクールの終わった後遊びにいく事が多くなり、妙子さんの息子、翔君(当時、中学1年生の13才、現在は中学3年の15歳)とたまに顔を合わせるようになりました。女の子みたいで可愛く「もてるだろうなぁ~」となんて思ってました。…

続きを読む前にランキングをクリック

バイト先の女友達に

2022/03/13

ありがとうございます今から15年以上前の話。言葉の一つ一つまでは覚えていないので正確ではないところもありますが、それはご勘弁を。当時大学1年の俺は飲食店でバイトをしていた。同僚のK美は同い年の短大生。サッパリした性格で好感を持ってはいたが、恋愛対象ではなかった。身長155センチほど、やや痩せた華奢な感じのする女の子だった。K美には高校時代から付き合っている彼氏がいて、その彼氏はバイト先に迎えに来ることもあり、俺も何度か話をしたことがある、中々の好青年。K美と俺はウマが合い、バイト中にバカな話をよくしていて、彼氏の悪口なども聞かされていた。そのときにはノロケとして聞い…

続きを読む前にランキングをクリック

俺の妹は看護師 妹に介抱された俺

2022/03/07

俺30歳、妹27歳。ともに独身。カレシ、カノジョなし。俺が先々月入院したときの話だ。よりによって通勤途中にバイク事故で妹がいる病院にかつぎこまれた。両手骨折。で、整形外科病棟に入院した。労災なので、全部医療費は会社もちとなった。「兄ちゃん、なにやってんのよぉ!恥ずかしいなあ!」「ええ!お前の病院かよお・・・ここ。」手術が終わって、麻酔が切れて目が覚めたときのことだ。主治医や婦長さんと主任さんもいた。こっちが恥ずかしい。そして、3週間の入院となった。入院して5日目のこと。体を拭いてくれるってことで看護師(24歳)の子が来てくれた。両手が使え…

続きを読む前にランキングをクリック

妻を知らない男に寝取らせる計画

2022/03/03

僕はホテルの部屋にあるソファに静かに座りながら妻との会話を思いだしていた。「誰か僕以外の男性に抱かれたいと思ったことないかい」「ないと言ったら嘘になるわ、でもそのチャンスがないわ」「もし、僕がそのチャンスを与えてあげたらそうするかい」「ええ、あなたさえいいのだったら、かまわないわ」僕はその話だけで興奮し股間に伝わってくるのがわかった。頭の中で、妻と二人でその週の頭に決めた計画を復習してた。結婚して10年になる妻の志織彼女が、まず、ホテルの階下のバーに行く。そこは、週末の夜、欲求不満の女性が集まる場所として有名だ。つまり、お互い見ず知らずの男女との一夜の情事、それをするのが…

続きを読む前にランキングをクリック

人気の投稿

人気のタグ

リンク集

RSS

アクセスランキング