「ランジェリー」一覧 (63件)

年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた2

2019/09/10

ほんの偶然から知り合った、嫁の美月の元カレの前田さん。けしてイケメンではないですが、どことなく僕に似ていました。前田さんの口から、美月のファーストキスや、ロストバージンの話を聞き、おまけに当時の画像や動画まで見せてもらいました。そこで持った僕の感想は、実は僕は前田さんの代用品なのではないかというものでした。でも、その後で嫉妬と興奮にまみれながら美月のことを激しく抱き、抱き終わったあとの美月のリアクションで、それは僕の考えすぎだと思うことが出来ました。そして、子作りも本格的に始めて、今まで以上に美月との仲も良くなっていたある日、前田さんからメールが来ました。あれ以来、避けているわけではな…

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私の中にあるM性に火がつき、自然に寝取られ願望を持つ様になった私でした

2019/09/07

良妻賢母で真面目な妻みき(43)にその様な話をしても、100%無理だと思った私は、その思いを抑え切れず幼なじみで悪友の琢磨(45)にその思いを相談、琢磨に妻を誘惑してもらう事にしました。さすが遊び人の琢磨、寝取られや複数、露出やSMといった色んな世界がある事をよく知っていて、私の話を快諾してくれました。寝取ってエロい女にしたらいいんだな、任してくれと自信たっぷり返事をする琢磨に、うちのみきはそんな簡単に堕ちないぞ言い、もし堕ちた時は全て報告してくれる事、出来れば写真とか撮ってくれたら嬉しと話すと、全てOKだと言い、余りに簡単に言うので本当に大丈夫かなと一抹の不安を抱きながら、サーファーで今…

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3人目の誕生...秘話

2019/09/03

はじめまして妻・加奈子(35歳)164cm私・忍(35歳)166cm子供3人3人目が生まれる数年前の話です。加奈子はどちらかと言うと「S」で、私は「M」でした。加奈子とは同棲時代にお互い似たような背丈であり、酔った勢いで加奈子が「私の服着れるんじゃない?」「ちょっと貸してみな」と着たらぴったり!!それがきっかけで女装してデートしたりショッピングをしていた。もちろんお互いエステへ定期的に通い、今では無駄毛がありません。そんな同棲時代を過ごし結婚へ至りましたが、流石に子供の前では女装も出来ません。唯一の楽しみは下着です。加奈子は自分の下着を買うと、必ず私のも色違いで買って来…

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バイト先でロリ顔の人妻とセフレになった

2019/08/30

バイト先の飲食店で、ロリ人妻の若菜さんとセフレみたいになれた。俺は大学3年で、雰囲気イケメンと言われる感じで、ノリだけはいいと思う。若菜さんはまだ22歳だけど、人妻で子無し。とにかくロリっぽくて、バイトの他のJK達よりも確実に若く見える。純情そうな見た目で、バイト仲間達と下ネタで盛り上がっている時に、若菜さんが『なになに?なんの話?』とか言いながら近寄ってくると、「ダメダメ、大人の話だからw 若ちゃんには早すぎw」とか言われる感じだ。ネットでよく見るこの子に似てる。若菜さんは、見た目もロリっぽいくせに、服のセンスもロリっぽいので、バイト終わりの遅い時間に外を歩くと、高確率で職質さ…

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妻は父さんの部屋で

2019/08/13

その日の昼休み。 俺は一度家に戻ることにした。 書類を家に忘れたからだ。たいした書類でなかった。 なにかの書類に付随した個人情報保護の同意書だ。 別に明日でも良かった。 しかし職場から家まで車で10分。 俺は取りに帰ることを選んだ。 家は実家である。 2年前のリストラに会い、帰ってきたのだ。 住人は俺と妻と5歳の息子、それに定年退職者の父さん。父さん。 思えば子供のころから迷惑をかけっぱなしだった。 母は高校の時死んだ。 その後の2年間の浪人。 父さんにならって市役所を受けたが敗退。 就職浪人も経験した。 しかし30前でリストラ。 そしてこれが一番だろうが、俺…

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奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした5

2019/07/17

この前、ケイスケさん夫婦の家で王様ゲームをしたことで、嫁のユキの下着姿をケイスケさんに見られてしまい、おまけにユキとケイスケさんがキスまでしてしまった、、、その後セックスまでは行かなかったですが、ユキがケイスケさんの乳首を舐めながら、手コキでイカせる姿を見て、信じられないくらいのショックと興奮を味わいました、、、ただ、それが刺激になって、僕との夫婦生活はより良いものにりました。ユキは、僕がマコさんとキスをしたり、フェラでイカせてもらったことが本当にショックだったようで、僕をマコさんに取られないかと真剣に心配して、健気に色々としてくれます。ユキが、マコさんと一緒に買い物に行き購入したエロい下…

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こんな私って・・・抱かれる人妻 9

2019/07/13

この夏・・・ダンナと私との関係を大きく変える出来事があった・・・私にばかり向けられていた嫉妬深いダンナのエネルギッシュな行動の矛先が少しずつずれて来ている。私に対する束縛や嫉妬は変わらないが、それが以前よりも変態になったというか簡単には説明できない・・・夏休みに仲良し夫婦と子連れでキャンプに行ったことは書きましたよね。そこから話が始まったのです・・・このキャンプに共通の知人の夫婦が1組参加することになり、合計3組でオートキャンプ場へ。ヨシノという夫婦・・・夫は40歳代半ばでどこにでもいるような普通のサラリーマンだが、妻の由香里さんは30歳代半ば・・・真紀よりもちょっと年上のまあまあ可愛…

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焼き鳥屋の熟女

2019/07/07

40歳のTです。少し前に高校時代の同級生Kと彼の家の近所の焼き鳥屋に行った。店はこじんまりとしていて、カウンター5席、ボックス4人がけが3テーブルぐらいだ。おばちゃんが一人でやっていて、いままでに何度か行ったことはあるが、いつもおっちゃんたちのたまり場のようになっていた。だけど、この日はちがって、おばちゃんの友達らしき熟女が一人でカウンターで飲んみながら、おばちゃんと話をしていた。オレたち二人は、その近くのテーブル席に通された。オレはそんなに男前でもないのに、いつもおばちゃんに「男前、男前」と言われて、からかわれていたのだが、そこにカウンターの熟女が食い付いて来た。話の流れで、そ…

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姉さん女房を寝取らせて4

2019/04/22

嫁とユウキ君のセックスは、嫁が俺を色々と挑発してくれたので、最高に満足していた。特に、ユウキ君が生セックスでイキそうになった時、嫁が「危険日だけど中で出して」と言いながらユウキ君の体に手足を巻き付けて強制中出しさせた時は、絶望感や焦燥感が凄く、それ以上の興奮が俺を駆け抜けた。結局、嫁は俺に内緒でピルを飲んでいたというオチがあったのだが、あのときのショックと快感は忘れられない。ただ嫁はユウキ君がそれほど気に入らなかったみたいで、次はないと言っているのが残念だ。嫁はこの異常なセックスをどう思っているのかわからないが、毎週のように寝取られセックスの予定を入れる俺に対して、あきれたような顔をす…

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焼き鳥屋の熟女

2019/03/15

40歳のTです。少し前に高校時代の同級生Kと彼の家の近所の焼き鳥屋に行った。店はこじんまりとしていて、カウンター5席、ボックス4人がけが3テーブルぐらいだ。おばちゃんが一人でやっていて、いままでに何度か行ったことはあるが、いつもおっちゃんたちのたまり場のようになっていた。だけど、この日はちがって、おばちゃんの友達らしき熟女が一人でカウンターで飲んみながら、おばちゃんと話をしていた。オレたち二人は、その近くのテーブル席に通された。オレはそんなに男前でもないのに、いつもおばちゃんに「男前、男前」と言われて、からかわれていたのだが、そこにカウンターの熟女が食い付いて来た。話の流れで、そ…

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人妻・玲子

2019/02/10

【人妻・玲子、一章】坂上玲子、36才 158cm/52kg/B88/W67/H89、既婚2人の子持ち。家計の足しにする為、週3回スナックでバイトをしている、ショートカットでN○K青○祐子アナウンサー似の熟女だ。夫は単身赴任で年に5、6度泊り掛けで帰宅、それ以外は隣県で一人暮らし。彼女の朝は慌しい、子供たちに朝食を食べさせ、小学校4年生になる長女を送り出すと長男を自転車で近所の保育園へ送って行く、帰宅後は朝食の後片付け、掃除洗濯と自分の時間が持てるのは、昼12時を回った頃になる、延長保育の終わる4時半までは少し余裕が出来る。この時間に買い物や若干の昼寝をする、夜のバイトで睡眠が不足してい…

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こんな私って・・・抱かれる人妻 12

2019/01/30

「ずいぶん楽しそうじゃねーか。何か面白いことでもあるのか?」相変わらず勘だけは鋭いダンナだ。「春だからね。普通にしてたって気分も良くなるでしょ」「ふーん・・・怪しいな。また男遊びか?いい加減に卒業しろよ。いつまでも相手にされるわけねーだろ」「自分はどうなのよ。由香里とは相変わらずのくせに・・・」「だって、あっちが『お願いします』っていうから相手してやってんだぜ」あの日以来、由香里を脅迫するようにして関係を強要していることぐらい私が知らないわけがない。由香里から『本当はこんなこと続けるのに疲れてる・・・どうにかして』とよくメールが来るのだ・・・私の知ったことではない・・・それなり…

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こんな私って・・・抱かれる人妻 14

2019/01/29

「きゃあぁぁ・・・いやだってば・・・いやぁぁ・・・」「真紀ちゃん・・・いいからおとなしくするんだ・・・優しくしてあげるよ」「きゃっ・・・あっ・・・うぐっ・・・」真紀の口から押しつぶられたような小さな悲鳴が漏れて、口唇が重ねられる。「きゃぁ・・・いやいや・・・んぐぅぅ・・・」きつく抱きしめられた真紀の口唇がこじ開けられ、逃げ惑う舌が捕らえられ舌同士が絡み合い、吸われる音が響く。ちゅぱちゅぱ・・・ちゅるちゅる・・・オジさんが強く滑らかに吸うと真紀の口から柔らかい喘ぎ声が漏れてくる・・・「あうぅ・・・ぐぅ・・・」「そう・・・真紀ちゃん・・・いい子だわ。あなたはわたしたちのもの・・・…

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出戻りの姉とエッチをしてしまった!

2018/12/20

8年前結婚した姉貴に子供ができなくて、旦那や旦那の両親とこじれて離婚。 で、先月実家に帰ってきました。 こんなきれいで性格のいい姉貴と離婚するなんて!!なんてヤツラだ!とうちの両親も俺もカンカン! でもさ、姉貴が戻ってきたのが、おれはすごくうれしかった。 ずっと好きだったし、美人で性格も抜群で自慢の姉貴だ。 今も変わらない。清楚って言葉がぴったりくる。身内褒めだけど。 もっともエッチの時の豹変ぶりにはたまげたけど・・・。そんな姉貴と先週、ふとしたことがきっかけで姉貴とエッチしてしまった!! まじに、近親相姦するなんて思わなかった。ふざけてただけが、本気モードに突入してしまった…

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嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺

2018/12/15

「里帆ちゃん、どうしたの? 腰がイヤらしく動いてるよ」拓は、嫁に乳首を舐められながらそんな事を言う。『だ、だってぇ……。拓くんの、ずっと子宮にキスしてるから……。うずいちゃうよ』嫁は、恥ずかしそうにモジモジしながら言う。もうすぐ30歳になるとは思えないくらいに、可愛らしい仕草だ。俺は、精液でドロドロになったペニスを激しくしごきながら、そんなやりとりを見ている。俺がバカなことさえ考えなければ、嫁は他の男とセックスをする事なんてなかったはずだ。自分から幸せを壊すようなことをする……。俺は、おかしくなってしまったみたいだ。「もっと動かして良いよ。好きなようにやってみてよ」拓は、嫁にそんな…

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就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた5

2018/12/10

先輩は、69の格好で莉乃の口の中に射精すると、「なんか、飛んできたぜ。莉乃って、潮吹きするんだな」と、手の甲で顔に飛んだ飛沫を拭いながら言う。『ふ、吹いてないよ! 違うもん!』莉乃は、上気してトロンとした顔のまま、慌てて叫ぶ。「じゃあ、おしっこ? しょっぱくはないけどな」『舐めちゃダメぇっ! 恥ずかしいよぉ!』莉乃は、耳まで赤くして叫ぶ。「今さら恥ずかしがるなって。またがってアナルまで見せちゃってるだろ? ヒクヒクしてるぞ」先輩が笑いながら言うと、莉乃は慌てて69の体勢を解除した。『変態! もうっ! それに、出し過ぎだよ! むせちゃうところだったじゃん!』莉乃はムッとした…

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妻の首筋に跡が残るほど強いキスを・・・

2018/12/07

私43歳。妻は34歳で元・デパートの店員。去年の春から下の娘が幼稚園に通うようになった。上の娘は小学生だ。時間に余裕の出来た妻は、以前から友達に誘われていた生保レディーとなった。私の収入だけでも十分に生活はできているので、妻の収入はすべて妻のこづかいとしてあげた。最初の3ヶ月(2ヶ月だったかも?忘れた)は固定給で17万円を貰っていた。研修中ということだった。それからは、わずかな固定給と歩合となった。夏を過ぎる頃まで、妻の収入は10万円にも満たなかった。妻もこんな筈ではなかったのにと、辞める気になっていた。しかし、9月を過ぎた頃から、急に妻の仕事が忙しくなりだした。それまで…

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夫の同僚のバツイチの彼に相談して、旅行に行った

2018/12/04

私は45才で会社員、彼(50才)は×1で主人の同僚です。時折家にも来る事があり私は本当に主人の同僚としか見ていませんでした。それは2ヶ月前のことです。どうやら主人が浮気をしているらしくその方に恥ずかしながらも相談しました。彼の離婚の原因は奥様の浮気でしたから私の気持ちが理解してくれると思ったからです。とても親身な相談に乗ってくれました。主人とは数ヶ月、夜の営みはなくいわゆる「レス」状態。比較的時間に余裕のある彼は私の「相談」との口実に快く遭ってくれました。私の中では既に彼に対する想いが膨らんできていたのでしょうね。彼もまた私に対する思いを遠回しに言ってくれるようになっていまし…

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可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった

2018/11/26

『ご、ごめんね、直樹のおチンポ、太すぎて押し出されちゃった。汚れてない?』対面座位でアナルで繋がったまま、マキが聞く。汚れるもなにも、直樹の下半身は、マキの漏らした潮だかおしっこでグチョグチョだ。「マキのなら、平気だって。飲んでも良いくらいだよ」直樹は、マキのことを見つめながらそんなことを言う。アブノーマルで変態な発言だけど、マキは妙に嬉しそうだ。『直樹の、子宮まで届いちゃってる♡』「え?子宮?お尻に入れてるのに?」『うん。壁越しに子宮にゴリゴリ当ってるよ。こうやってるだけで、イキそうなんだよ♡』マキは、エロすぎる穴あきランジェリーを身につけたまま、直樹と一つになっている。直樹の…

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兄貴が出張でいない夜、兄嫁の秘密を知ってしまった俺は完

2018/11/25

『ンッ、ん、ふぅ……欲しい……。おちんちん欲しい……』みことさんの可愛らしいあえぎ声が聞こえてくる。俺のすぐ横で、モゾモゾ動きながら甘い声を漏らし続けるみことさん。俺は、どうしていいのかわからず、そのまま寝たフリを続ける。でも、みことさんはどんどん息遣いも荒くなっていくし、クチョクチョという水音もどんどん大きくなっていく。俺は、さっきみことさんに手でしてもらった上に、口で受け止めて飲んでもらったことを思い出し、あれよりももっと先に進みたいと思っていた。でも、みことさんのオナニーをもっと見たいという気持と、やっぱり最後までやってしまうのはマズいと思う気持で、動けずにいた。ほとんど真っ暗なの…

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