「射精」一覧 (4258件)

お互い様?

2022/06/26

出会い系ではないが、ブログで出会った女との話し。俺のブログにゲストでよく来る女が、実は家が近いと知った。やがてメールや、写メまで交換する間柄になった。年齢は6才上の32で、主婦。見た目は悪くない。最初の方は何度も断られたが、何回かの挑戦で、ついに会う事に。駅で待ち合わせして、焼き鳥屋に二人で入った。ブログやメールでお互いを知ってるから、意気投合も早い。気を許した彼女は、芋焼酎をロックで飲みだし、ほどなくベロベロに。「今日は何と言って出て来たの?」と聞くと、「高校の友達と○△※□」日付が変わる頃には、目が虚ろになり、視線も定まらなくなった。「送って行こうか?」なんて声をか…

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帰り道に公園で

2022/06/25

たった一時限しか講義のない土曜日。少し前までは、面倒くさくて大学をサボりがちだったこの日だけど、今では毎週土曜が待ち遠しくて仕方がない。大学からの帰り道、この公園でアミカちゃんに会えるからだった。僕は自転車を止めて鍵をかけ、周囲を気にしながら公衆トイレに向かう。滑り台のある砂場で何人かの子供が遊んでいたけど、こっちには大して注目していない。僕はさりげない様子で女子トイレの方に足を向けた。その入り口のところに、水色のワンピースを着た女の子――アミカちゃんが待っていた。幼い顔立ちに、僕の胸くらいまでの身長。でも意外に体の方は肉付きがよくって、胸も結構大きい。そん…

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パイナップル

2022/06/24

三年前、普通の人より一年多くかかって工業系の大学をでた俺は、二回目の就活をするのが億劫で、学生時代バイトしていた料理屋に、そのまま見習いとして雇ってもらった。そこで、ウェイトレスをしていた、四つ年下の優と出会った。初めは、元気な子だなー、くらいにしか思ってなかったが、いつも自分なりに一生懸命で、口は悪かったけど、何気ない世間話の中でポロっと話したような、本人ですら明日には忘れていそうな、ちっちゃな悩みなんかも覚えていてくれる子で。ちょうど、先が見えない時期で、「人生ってなんだ?」なんて、イタイことを考え出していた俺にとって、優との、仕事中にこっそり交わすような何気ない会話…

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借金

2022/06/23

同期入社の美希から、昼休みに呼び出された。第三会議室、二人きり。美希はとうとつに「お願い。お金貸して」と私を拝んできた。聞けば、数日前、出会い頭に車をぶつけてしまい、相手の男から55万円の修理費見積もりを突き出されたそうだ。美希とは知らぬ仲ではない。入社7年。同期同士の仲良しグループから始まって、二人で飲みにいったこともある。正直、好きになりかけたこともある。だが、彼女は別の男を選び、私たちは疎遠になっていた。1年ほど前に、その男と別れたという噂も聞いたが、再び傷つくのが嫌で私は距離を保っていた。そして、いきなりの借金の申し出。金はある。…

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オシッコしてえー!

2022/06/23

一応、実話です。俺はオシッコしたかった。強烈にオシッコしたかった。こんなことなら学校でしてくりゃよかった。途中にコンビニもねえし。住宅街だから立ちションすると目立つし。何より俺のプライドがそんなこと許さねえ。何とか家までたどりつきモジモジしながら玄関の鍵をあけ家の中に飛び込んでトイレのドアを開けた。ガチャ。「!!?」誰かいる!妹の美貴がこっち向いて座ってる。というか便器がこっち向いてんだが。ふたりともそのまま固まった。俺の目線は下へ下へ。何か見えた。毛が生えてる。太ももの間からチョロチョロオシッコが出てるのも見える。「閉めてよ!!」美…

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名のあるお嬢様とのH体験

2022/06/23

今、ちまたで話題の有名人のAとは、彼女が学習院大学の1年生の時に知り合った。それも2回目のデートでA様の処女を頂けるとは。最初は大学のサークル仲間同士の合コンだった。僕とAは意気投合し翌週の日曜日に渋谷でデート。その時は手を繋ぎながらの散歩程度だったが、2回目のデートの時に奥手で大人しいAを強引に渋谷の円山町のラブホテルへ連れ込んだ。俺は当時、早稲田の4年生で女経験も豊富だった。彼女はお金持ちのお嬢様らしく気品と素朴さと真面目さが有った。彼女は顔を赤く染めながらも抵抗せずにホテルの部屋までついて来た。私、こういうところ来るの初めてですから。それにまだ男の人を知りません。だから・…

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タイのバンコック

2022/06/22

私の、昔の思い出を聞いて下さい。私がまだ中学二年生の頃でした。私は父親の仕事の都合でタイのバンコックに住んでいました。当時でもタイの日本人社会は大きく駐在員の家族を含め多数の日本人が住んでいました。日本人の駐在員の奥様達は、開放的なタイの気候、風土の為か中学生の私にも刺激的な話が聞かれました。クラスメートのお母さんの一人が幼稚部の先生をしていた方ですが、日本人小学校の先生とできてしまった事件も有りました。小学校の卒業謝恩会にピンクの透け透けのブラウスを着てくるお母さんもいました。子供、と言っても小学6年生で初めてオナニーを経験した私には、オナニーの材料となる開放的なお母さん達が大勢…

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賞5激写

2022/06/21

何時もの手口で声をかけた。なんちゃって名刺を出し、マコを誘う・・・車の後部座席で質問用紙を取り出し取材だからそのまま写真を撮らせてもらう。 ビデオも堂々と廻し始める。質問の内容を見てマコは赤面しながら「全部答えなきゃだめ?」と聞いてくる。 俺はいつもの手口で「みんな平気で答えてくれるよ。あれ~名前何て言ったかな??マコちゃんの同級生で・・・ほら、少し明るくて活発な子で・・・う~ん名前が出てこないなあ?」様子を探るとマコは「あ~○○ちゃん?」 「うんそうそう○○ちゃん!まだまだ内緒にしてるけど、10人以上は答えてくれてるよ!でも秘密って事にしてるんだから絶対に言っちゃだめだよ!マコちゃ…

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添乗員さんと

2022/06/20

僕が過ちを犯した話です。当時僕は大学生で21歳で二つ下の恭子という彼女がいました。僕は恭子のことが大好きで、学校を卒業して仕事に就いたら結婚も考えてました。夏休みを利用して旅行へ行こうということになり、海はよく一緒に行っていたので、今回は北陸へ観光へ行くことにしました。3泊4日の旅で、北陸は初めてだったので、添乗員さんが付いてくれるプランにしました。参加者は思ったより多く、1台のバスが満席でした。バスガイドさんはいませんでしたが、その代わりに添乗員さんが一人、旅を案内してくれるそうです。添乗員さんは奈津子さんと言って30前後で特別綺麗とかではないけど、や…

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ジーンズ越しにお尻をぐりぐり

2022/06/19

小学生の時からジーンズはいた女の子のお尻が大好きだった俺、高1の時メチャメチャ好みの子を見つけた。顔は堀北真希を日焼けさせて髪を伸ばし気が強そうにした感じ細身なのにお尻だけがスカート穿いても妙に目立つくらい大きくてものすごく良い。何度もあの尻を好き放題を撫で回し揉みしだきたいと思った。狭いところをすれ違う時なんかはどさくさにまぎれて手のひらを押し付け撫でる事も出来たし、席が前の方の彼女は時々お尻を突き出したりもしている。授業なんて聞かずにずっと眺めてた俺がゆう←(彼女の名前)とある仲良くなるとお尻に接触できる機会も増えた。体育の時なんか特にやばいお尻が大きいのでジ…

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後輩の妻

2022/06/19

私(洋一31才)と会社の後輩(悟30才)とその妻(美香34才)の話しです。職場の後輩、悟と先輩であった美香は五年前に社内恋愛の果てに結婚。その二人を引き合わせたのは他でもないこの私、そういう経緯もあり悟はもちろんのこと結婚と同時に退社した美香とも現在にいたるまで交流があり彼らの家にも頻繁にお邪魔したりするほどの仲。人にお節介を焼いているのはよいが当の私は今だ独り身で生活も不摂生なのでよく美香の手料理を食べさせてもらっていた。こうして三人でたまに食事をして酒を飲んで馬鹿なことなど話して楽しんでいたのだが会社の都合で後輩の悟が突然の転勤に。転勤といっても短期間(約半年)なの…

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アカシアの君に

2022/06/19

実家からバス停までの間、毎年初夏になるとなんとも言えない甘い香りに包まれる場所があった。香りの正体はアカシアという木が咲かせる白い可憐な花だった。枝には棘があって、近づくのもはばかられるけれど、その香りに魅せられた自分は、その木が好きだった。学生時代、アカシアの下を通る時に深呼吸するのが常だった。時は流れて自分は30を過ぎた。暖かい家族が居て、満ち足りている自分だったのに再び恋をしてしまった。しばらく行ってなかった、(元)行き着けのスナックに彼女は居た。初めて出会った瞬間、頭の中が痺れるような感覚。“チョッキュウ ドマンナカ” これが“ビビビ”ってヤツだろうか?ポカリ…

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屈辱の覗き体験談

2022/06/18

高3の初夏、掃除当番を押しつけられゴミ捨てに行こうとしていた時の話。焼却炉は校舎から少し離れた運動部の部室の裏にあった。この日は天気も悪く、部活をしている人たちもいなかった記憶がある。雨がしとしと降り続く音だけが響く活気の無いグラウンド。そんな中うめき声のような声が響いてきた。バスケ部の部室は少し窓が開いていて、どうやらそこから聞こえてくる気がした。その当時いじめが流行っていたので、誰か殴られているんじゃないかという捕らえ方しか当時の自分は出来なかった。そしてその窓をこっそり覗いてみると隣のクラスの京子(仮名)と同じクラスでバスケ部の川口(仮名)がヤっていた。京子は赤いフレーム…

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姫始め

2022/06/18

大晦日に、友人とカウントダウンを迎えた後の話です。先週、「カウントダウンはどう過ごす?」と友人に尋ねられ、私は「多分、テレビを観ながら過ごすことになるんだろうな」と答えました。今年で29歳になる私は、遠く離れた実家に戻る旅費や時間がもったいなくて、ここ数年は、東京の一人暮らしのアパートで年を越す事が多いのでした。「寂しいだろ?六本木のクラブで、年越ししようや」と友人に誘われるまま、初めてカウントダウンをクラブなんかで過ごす破目に陥ったのでした。外国人が多くて、時々芸能人もいて、そんな普段とは異なる空間で我を忘れて弾けて、お陰で本当に楽しい時間を過…

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淫乱妻

2022/06/17

妻はとても男にモテるうえに、社交的で淫乱なタイプなので、独身時代から男関係が派手だった。そもそも妻の初体験の相手は、とてもSEXのうまいS男性であり、妻の淫乱さはその男性に調教された結果のものだった。一方僕はあまりモテるタイプではなく、妻が初体験の相手で一人しか経験はないのだが、男性の調教の趣向性によって、彼女は誘われれば誰とでもSEXするようなヤリマン女となっていたため、妻がSEXした男の数は相当な数になる。また、男性は彼女の性生活を全てコントロールすることに喜びを感じるタイプであり、彼氏とのSEXも例外ではなかった。男性は彼女にピルを服用させ、彼女がいつも生で男を受け入れ、望まれ…

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職員旅行で

2022/06/16

恥ずかしいが、オレは社会人になるまで童貞だった。女友達は結構いたが、女の子にしてみれば安全パイ扱いだったのかもしれない。仲は良かったが、所詮友達止まりだった。高校は田舎だったから、どんなに進んでる奴でもキスぐらいなもんだった。大学は女子が圧倒的に少なく、出会いが無かった。バイト先では良い感じになった女の子に告白したがフラれた。そんな訳でオレの初体験は社会人になってから。会社の職員旅行の時だった。学生の時の様に女子社員とは友達として仲良くやってた。その中でも1人の女の子と、とても仲良くなった。一緒にお昼を食べたり、帰りにお茶して帰る仲だった。…

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妹とアフタースキー

2022/06/15

2月の3連休を利用し、スキーに行った時の事。本当は彼女と行くつもりだったが、叔母さんの容態が悪くなったらしく、間近になってキャンセルされて・・・事情が事情だけに、仕方ないと言えば仕方ないが、楽しみにしてたから、俺凹んじゃって。でも、どうしてもスキーにだけは行きたくて、友達に声をかけてみたけど、急な事でみんな×。「一人で行くか?」なんて考えたりもしたが、それはそれで、なんか寂しいしね。諦めかけたが、妹(サトミ、19歳、専門学校)に声を掛けてみた。ま、ダメ元だけど。妹のヤツは運動オンチで、スノボも含め、スキーなんてやった事がない。ましてや俺とも、そんなに仲がいい訳じゃなく、二人で…

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ザーメン処理嬢

2022/06/15

始業間もない午前9時半、私のデスクの電話に内線の電話が鳴った。《はい、管理課、白井です。》《おはよう、白井君… 今からお願いしたいんだけど、いいかなぁ…》それは同じ会社の上司、総務課の新井課長からだった。《は、はい…いいですけどやりかけの仕事の後でよろしいでしょうか… あと30分ぐらいで終わるんです。》《ああ、いいよ それじゃあ、いつものところで30分後、頼んだよ…》私は書きかけの伝票を急いで仕上げ、エレベーターでこのビルの最上階へと向かった。このビルは私の勤める商社の自社ビル。バブル全盛の時に創業した比較的若い会社である。景気の低迷に合わせ、数年前は危険な経営…

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ビッチなマリーは田舎っ娘

2022/06/14

もうだいぶ前の話。ちょっと長くなりますが。アメリカからメキシコへ抜けようとヒッチハイクをしていた時に俺はほんと死ぬんじゃないか?と思ったことが何度かある。基本的にアメリカ国内の殆どの州はヒッチハイクが禁止されている。警察に捕まると罰金、従わないと禁固される可能性もある。だから看板を掲げる時は、ビクビクしながらwwトラックが来たらちょい手前で出す、大っぴらに出してるとすぐ捕まるwあまりに無謀で後で散々怒られたがいい思い出だった。カリフォルニア州にあるモハーヴェ砂漠。モハーヴェ国定公園の端から200km程行けばもうメキシコ国境だ。有名なデスバレーやネリス空軍基地、エドワーズ空…

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僕と彼女と、浮気相手2

2022/06/14

一緒にDVDを観てから数日。学校で顔を合わせるたびにハニかむ2人。道路の雪も溶け、気温が氷点下にならない日が続いた。厚いコートを着ている生徒もいなくなり、待ちに待った春の訪れに、誰もが心を浮き立たせていた。その後は2人で会うことはめっきりと減り、僕はアルバイト、せーちゃんは部活にと、忙しい日々が続いていた。この頃から、気持ちはすっかりせーちゃんにのめり込んでいた。○○との距離は付かず離れずといった状態で、一日数通のメールのみの繋がりになっていた。その距離にお互いが憤りを感じ、結局別れることになった。せーちゃんに報告すると、すぐに告白してきた。『ゆぅ君が○○と別れて……正直、…

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