「自宅」一覧 (1214件)

若いメルトモ

2021/10/21

10年前のことだが、ド○モの○モードが出だしの頃だった。無料の出会い系サイトが流行ってて、私は大手企業社会人ルーキー25歳で地方配属とまだ若かったせいか、夢中で女性の投稿にメールしまくってた。だいたい3%程度の確率で返事が来るんだが、自宅ワンルームから100キロ程度離れたF市に住むYちゃんという19歳の女性から返事が来た。「よし、釣れた」。大体、出会い系に投稿してくるくらいだから純粋な付き合いなんかお互い望んではいない。「いま何してるの?」から始まって、「どこの高校だったの?」や最初は質問攻めです。ここまで一週間くらいですが、なかなかリアクションの良い子だので、こうなったら一か八か…

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妻の性態

2021/10/20

妻は今年でもう54歳、結婚して早や30年、子供も一人立ちし、夫婦二人暮らしです。妻は大柄な女で身長も1m65cm、胸も86cm、ヒップ90cmあります。妻は自宅にいる時はほとんどジーンズですが、結婚当初よりジーンズが好きで、それもローライズ多分股上も10cmあるかなしかのものを穿いています。しゃがまなくても少し腰を曲げるとお尻の割れ目が容易に見えます。上はTシャツが多く丈がみじかくお腹が隠れる程度で腰の生肌はいつも見えています。二人きりの生活になってからは、だれも目の気にすることがないので、この夏の時期ですと、お風呂から上がるとお揃いの長いTシャツ一枚で下着はつけません、まともに立っ…

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デブ巨乳

2021/10/13

昨夜、彼女と飲み屋をはしごし、酔っ払った状態で電車にのったのがまずかった。気がつくと、終点。すでに最終電車も出たあと。タクシーで自宅までは約12000円くらいか。タクシーの運転手のすすめで、中間地点の駅でおろしてもらい、安いチェーンのビジネスホテルに泊まることにした。駅前で降ろしてもらい、ラーメン屋に入ろうとしたが、すでに閉店。面倒になってロータリーの花壇に腰を下ろして、ボーっとしてた。さて、どうしよっか・・・。予約もしていないし・・。なんだか人恋しいし・・。ふと気がつくと、駅側の段差に腰掛けている女性を発見。大きな荷物をもっている。20台後半くらい。か…

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妻の浮気

2021/10/07

共働きの夫婦です。私40歳、妻42歳。妻はバツ一でした。私は初婚。妻の男好きの顔立ちと見るからに肉感的なボディーに人目惚れ。以外にも結婚を承諾してくれた。その妻の帰りはいつも午後の10時以降。夕食も会社で食べたとか?帰ると私の顔を避けるように即お風呂に入る。俺は妻が寝付いた頃トイレに起きるふりをして脱衣所の妻の脱いだ下着を検分。パンティーのクロッチ部分が濡れていたり、白い精液?みたいなものがべっとりついていることが再々ある。セックスをしようと身体を触りに行くと「疲れているからとか、その気にならないとか言ってひと月に一度抱かせてくれるかどうかである。セックスを許されたとして…

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スーパーで知り合った人妻

2021/09/22

暢気な大学生をしてた頃の話地方都市に進出してきた大型スーパーでバイトをしていました。基本は飲料水なんかの品出しとか重いもの中心スポーツとバイクが大好きでそのための資金を稼ぐのが目的身長が185cmあるんでパートの叔母さん達には「ケン君背が高いねぇ」とか言われて高い所の荷物をひょいと降ろしてやるとなぜか拍手して喜ばれた。休憩中とか「ケン君彼女居るの?」とか「体も大きいからアソコも大きいでしょ」みたいな笑いながらセクハラしてくる叔母ちゃん達も結構多くて嘘か本当なのか「いつでも良いわよ」みたいな事を言う人も多かった。ただ、まあそういう人は見るからに叔母さんというかもう御婆さんなので勿論笑って流…

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妻が妊娠出産

2021/09/19

1月5日3450gの女の赤ちゃんが産まれました! これは、妻が妊娠&出産するまでの話です。 結婚10年目の夫婦ですが子宝に恵まれず、親の勧めで不妊治療を数年前から行なっていました。 しかし、全く効果も無く妻の智津子は精神的にも疲れてしまい、塞ぎ込むようになってしまいました。 夫36歳 会社員妻33歳 専業主婦 名前 智津子身長156センチ 体重45キロ 顔はともさかりえ似です笑顔を失い、全く外出したがらない妻を夫である僕は心配していました。唯一、近所コンビニでバイトをしている斎藤君は、そんな妻に、いつも笑顔で声をかけてくれていました。 仮名斎藤佑樹20歳 大学…

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女友達を脅してみた

2021/09/18

夏休みの終わりごろ、僕は3つ年下の女友達と二人で一緒にプールに行った。こんな事を書くと勘違いされるかもしれないので先に書いておく。彼女は恋人ではない。大部分は一緒にポケモンの通信をして遊ぶような仲であり、たまに一緒にド書かに遊びに行く。遊びに行くとはいってもほとんど自転車で行けるような近辺で適当に時間を過ごす。だが今回は違う。今回は電車で東武動物公園というとても遠いところまで来ていた。自分は中学、高校までは運動部をやっていて男子の標準よりもそこそこ体力があった。一方女友達の方はというと運動がとても苦手で女子の中でもかなり体力がない部類に入る。本人もよく「うちは体力ない。」「…

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結婚祝いを取りに来た彼女

2021/09/15

まだ、31歳頃だったかな、同僚の女性(みきちゃんとしましょう)が結婚するってことで「特別にお祝いをせなあかんね~世話になったし、おめでとう!」会社でもまとめてするし、半分冗談みたいな感じで言ったつもりだったでも、美紀ちゃんも「うそ~ホンマ?}感じのノリで話をつづけてくるから俺も冗談で「日曜日にでも家に来てくれたらええよ~」言ったわけよ俺の自宅なんか知らないと思っていたから、その気もないし、すっかり忘れてた日曜日の朝、10時くらいだったと思うけど、部屋の外でと誰かが話している様子で「ここやね~?」と誰か入ってきた寝ぼけ眼で見てみると、美紀ちゃんだった。「いったい何事?」という感…

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昔の女友達からの電話

2021/09/14

45歳の男性です。つい最近のことですが、25年も前にほんとに一時期付き合っていた(といっても御茶飲んだり、どこかに出かける程度のデートをするくらいでキスもしたことがない程度のおつきあい)女性から突然電話をもらいましたあまりも突然で、なおかつ自宅の電話にかかってきたものですから、結婚して名前も変わっており、誰かもわわからずに電話をとりました「B子です。」それでもわからず私「すみません、思い当たる御名前が思い浮かばないのですが・・・」B「忘れたんですか、ひどい人ね旧姓〇〇B子です」私「あ、お久し振りです。また、いったいどうしたの?」B 「大事なことをお聞きしたくって、一度、お逢…

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どうしてくれよう

2021/09/07

女房が浮気しやがった。携帯もほとんど使っていないようだったし、2才になった息子の世話で忙しくて、そんな暇など何処にもないと思っていたのに。それは俺専用のノートPCが壊れてしまった事から始まった。久し振りに家のPCを触ったら、何とそこには男とのラブメール。確かにここ一年ほどは自分のPCばかりで、家のPCなど触った事もなかったから油断していたのかも知れないが、こんなフォルダまで作って後生大事に保存しやがって。俺を舐めとんのか!せめて見つからないように、もっと複雑に隠せ。「女友達」というフォルダを開けると、中には見覚えのある男の名前がずらり。道理であまり携帯を触っていないはずだ。(…

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露出狂を見たか

2021/09/05

「なあ、お前は露出狂って見たことあるか?」「何だよ、突然?」昼休みの会社の屋上で、同僚の鈴木に聞かれた事がキッカケだった。それまでは、そういう趣味の人がいると知ってはいても私が『露出狂』を特に意識したことはなかった。「実は俺、昨日の夜に偶然見ちゃったんだよ」彼の話によると、会社帰りに自宅近くを歩いていたら自販機の前で停まった車の助手席から全裸の女性が降りて来てコーヒーを買って行くのを見たそうだ。「俺を後ろから追い抜いた車から降りたんだから彼女は俺が歩いていたのに気付いていたハズなんだ。そして、このまま俺がまっすぐ歩いて来れば自分の姿を見られる…

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元彼女が豹変していた・・・

2021/09/02

俺27佳恵24佳恵の先輩敬太25佳恵の上司加藤32先日,3年間付き合った彼女(佳恵24歳)と別れた。彼女から見た俺は何かが物足りなく,俺から見た彼女はHの面でもの足りなかったからだ。それから2カ月後。そんな佳恵が俺の家の近くの飲み屋から出てくるところを偶然目撃した。佳恵と仲の良い先輩(敬太25歳?),それから佳恵の上司の加藤(32歳?)が一緒だった。3人は仲良く話をしながら,歩いて行った。こちらには全く気がついてない様子だったので,悪いとは思ったが後を追った。しばらく歩くと,3人はあるアパートへ入っていった。一人暮らしをしている敬太のアパートの…

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妻の母親

2021/08/27

僕がまだ結婚する前つきあっていた彼女(現在は妻となったが)の母親の話です。僕が大学生4年の時、彼女と本気で恋愛し結婚を前提につきあっていた。彼女とほぼ毎日エッチを繰り返しお互いの体無しでは生きていけないくらい愛してました。今でもそれは変わらないです。彼女の母親に結婚の許しをもらおうと自宅を訪ねた時のことです。彼女の母親から「結婚には賛成だけど、ひとつだけ条件があるの」と言われた。「何でしょうか?」と問いただすと「女の幸せを娘にちゃんと与えてね。お願いね。」と。僕は何を言っているのか正直判らなかった。けげんそうな顔をしていた僕を見て母親はさらにこう続けた。「女の幸せは、夜の営み…

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人妻U・H

2021/08/23

私の体験談です。ありきたりの不倫ものですが、当時は超有名な大阪市内の不動産会社に勤務する人妻H・Uとの話です、彼女はご主人と子供2人(男の子と女の子)と姑さんと暮らしている人妻H・Uです。年齢は当時で33歳ですので、今は5x歳の熟女になっています、そして今現在は、大阪市内で賃貸の不動産会社を経営しています。つい最近、その西区にある会社のホームページを見たら彼女の写真が有りました。あまり変わってないみたいです.超変態痴女ぶりも健在でしょうか。当時の彼女は、熟女で髪はショートカットの似合うボーイシュな人妻です。自宅では、住○江区で、ご主人は、牛○の販売店を経営しています。彼女と知り合…

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知子13才・幼き肉奴隷

2021/08/16

プロローグ 7月の午後の昼下がり、知子は世田谷女子中学校1年4組の教室にいた。彼女は授業中だというのに、何かそわそわとしていた。別に頭が痛いとか、気分が悪いというわけではない。何となく身体が火照って、ムズ痒くなり、体中が敏感になってしまったような感じなのだ。とても、英語の教師の話すことなど耳に入ってくるような状態ではなかった。 「あーん、やだなあ、どうしちゃったんだろう?」はじめはまだ、我慢のしようもあったのだが、ムズ痒さはひどくなるばかりで制服と肌が擦れるだけでも感じてしまうほど、それはひどくなっていった。とはいえ、じっとしていることも耐えられず、無意識のうちに身体をつい動か…

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首輪のある生活

2021/08/09

28才最後の一日が、もうすぐ終わろうとしている。ベットサイドで瞬く時計のデジタル表示に目をやったのもつかのま、ぬちっと腰を浮かせた若い彼がお尻の肉を鷲づかみにし、背後から深々とカラダを抉ってきた。私のカラダを満たしていく、深く熱い実感。重なり合う裸身がうねり汗ばみ、ほぐれてまた繋がりあう。「ん、んはぁ‥‥ンンッ」「ぐっっ‥‥」わずかに開いたカーテンの向こう、夜景をバックにした窓ガラスに自分の顔が映りこむ。形のいい眉を切なげにひそめ、紅く羞じらう唇はハァハァ荒い呼吸で半開きのまま。会社では決してみせない女の顔だ。私の、本当の顔だ‥‥人をお局扱いして遠巻きにする後輩OLたちは、こん…

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兄の子供を孕む彼女

2021/08/07

———高校二年生にしてようやく出来た彼女の名前はチサト。まだあどけなさの残る童顔と、そこからは想像も出来ないほどに成長した胸が特徴だった。"ロリ巨乳"という形容がこれほど当てはまる彼女のほかにいないのでは無いだろうか、と思うほどだ。チサトを狙う男は後を絶たなかったが、猛烈なアプローチの末に俺がゲットした。そこからは普通のデートを繰り返すだけの日々だったが、交際期間三ヶ月を経て、先日、遂にキスをした。最近は手を繋いで街を歩く事も恥ずかしくなくなったし、周りの奴らにも「ラブラブだな」とよく言われる。未だにチサトに交際を迫る男もいたようだが、彼女はそれを断り続けていた。お互いに浮気なん…

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出張先での想い出

2021/07/23

あれは九州のとある市に長期出張していたときの事。その頃は多忙を極め、連日深夜帰宅の毎日だった。ついに手詰まりの状況となり、工場の現場サイドとの直談判が最後の手段となった。進捗状況をチェックする為、現場に張り付く事に。片道切符で・・・帰りは一週間後か?10日か?実際には12日間だった。同じBHに11泊したのだった。工場の終業は17:00なのだが、いつも21:00過ぎ迄いた。それから隣接した社員倶楽部で工場の関係者や、連日出先から来る出張者と入れ替わり立ち代わり一杯やってホテルに帰る毎日だった。ホテルでは2日に一度はマッサージを呼んで疲れを癒すのが一番の楽しみだった。このホテルに…

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セルフフォトグラファー

2021/07/21

きっかけ赤い光の中……現像液にまみれ醜悪でいやらしい怪物が浮かび上がりました。最初これが自分の身体の一部と思えず小さな叫び声を上げてしまいました。自分の身体から切り離された写真の中に息づくこの淫靡な生物……。手早くドライヤーを当てて生乾きのまま裁ちばさみでバラバラにし、ネガも細かく裁断しました。帰る道すがら焼却炉へ投げ込んで逃げるようにそこを離れました。私は彩。彩という時は父が付けました。17才の高校生です。父がカメラマンだったこともあり、写真が大好きな私は高校入学と同時に写真部へ入部しました。たった一人の女子部員でした。先日進級に伴い、前の部長が私にその役を引き継いで卒業…

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S子の匂い

2021/07/18

つい三日ほど前、なかなかにありえない体験をしたので投稿してみた。専門学校に通う20の俺は、多少親父くさいがジョギングを趣味にし、毎晩近くの公園に走りに出かけている。ここは同じようにジョギングをする人、犬の散歩をする人、イチャつくカップルと老若男女問わず夜でも利用する人が多い公園だった。明日は日曜日で学校がない俺は、普段走っている大き目の舗装コースから少し外れて、野外ステージや噴水、小さめの滝がある場所へ走りに行った。普段と違うコースで、いつもと違う新鮮な景色を楽しみながら走っていた俺は、ふとベンチに人影があるのを見つけた。最初はイチャついてるカップルかと思って無視して走りぬけようとし…

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