「マッサージ」一覧 (282件)

京都府左京区 めぐみ 16歳

2019/02/17

1987年2月号。はじめまして、高校一年のエッチな女の子です。今回思い切ってオナニーレポートします。あたしのオナニーは、お医者さんごっこで素裸になって、男の子にワレメを触られたのが始まり。なぞられてるうちに、気持ちよくなって、こっそり自分でするようになったのが小学三年の頃。その頃からエッチな好奇心一杯のあたしは、ノーパンキッサができると、こっそりノーパンで学校へ行ったりして、授業中にオナニーしちゃったこともある。はっきりいって、見られるのがカ・イ・カ・ン。そこで考えたのが、オナニーを鏡に映す方法。ヌレヌレのオマ○コがいやらしく口を開けて、指を根本まで飲み込んでくのを見ていると体…

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若いメルトモ

2019/02/15

10年前のことだが、ド○モの○モードが出だしの頃だった。無料の出会い系サイトが流行ってて、私は大手企業社会人ルーキー25歳で地方配属とまだ若かったせいか、夢中で女性の投稿にメールしまくってた。だいたい3%程度の確率で返事が来るんだが、自宅ワンルームから100キロ程度離れたF市に住むYちゃんという19歳の女性から返事が来た。「よし、釣れた」。大体、出会い系に投稿してくるくらいだから純粋な付き合いなんかお互い望んではいない。「いま何してるの?」から始まって、「どこの高校だったの?」や最初は質問攻めです。ここまで一週間くらいですが、なかなかリアクションの良い子だので、こうなったら一か八か下…

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姪の就職を機に

2019/02/13

10歳下の姪が就職することになり、近くに越してきた。おじさん(俺)が近くにいるからいざというときは頼りになるから、という理由で兄夫婦もOKしたのだが、実は、俺と姪は兄夫婦も知らない秘密があった。15離れた兄よりも姪の方が年は近い。兄は昔から第2の親的な感覚で、兄弟と言う感じがしない。俺が小学校低学年の内に兄は結婚して家にいたので、兄嫁も母親のような感覚だ。小学校高学年の時に姪が生まれ、どちらかというとそちらの方が妹のような感じだ。そういう家庭なので、俺が大学に進学した時に実家を離れた。そのまま都会で就職してから、時々姪が遊びに来るようになっていた。二人で兄弟のように遊園地とか映画…

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美帆の寝取られメモリーPart2

2019/02/08

「幼稚園の主任との初めての寝取られ体験後、そして園児のパパと」「Part.1」での幼稚園の上司、久保との体験は、あと半年を残した園での仕事に支障をきたすものではなかった。あの一件で久保の行動がおかしくなる事は無かったし相変わらず父兄の信頼の厚い美帆は行動的に仕事をこなしていた。休日の買い物や食事・・連れている美帆に浴びせられる男達の視線も生々しく感じる様になっていた。そして俺の部屋でのセックスも「あー先生!美帆先生!したかった!あー最高だー」と、妄想させると、やっぱり、一段と燃え上がる。「もうダメ、逝っちゃいそう!気持ちイイ、イクイクー」尻を突き上げて俺にクン二される美帆を、街の…

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ウハウハPTA

2019/02/06

「誠太、お前の子供、来年小学校だろ〜俺達と一緒にPTA役員やろうぜ!入ってみれば分かるから・・・凄いから」そんな誘いを、子供の頃からの悪友、陽一郎と弘司から受けた俺、誠太は現在28歳、両親と共に自営業をしている嫁は、ガス会社でOLを・・・子供は来年、小学校に入学する1人娘悪友の陽一郎と弘司は、娘より一つ年上の女の子が共にいる悪友二人の誘いもあり、娘の入学と同時に、PTA役員を引き受ける事になったまず最初の集まりは、自己紹介をした後、係りと各係りの代表を決めた一通り決まると、教頭先生とPTA会長の今後、一年間の行事の流れなどを聞き、解散となった俺が帰ろうと、立ち上がると悪友二人が…

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明子

2019/02/05

「山口さん、お疲れ様」俺のあいさつに、明子はにこやかにほほ笑んだ。山口明子、彼女は俺の悪友昌夫の母親だ。昌夫とはラグビー部で一緒だ。特に彼はムキムキとして友達の間でも有名だ。 自転車で10分くらいのところにあるスーパーでパートをしている。俺は、こともあろうに悪友の母親の明子に女を感じてしまっていた。なんたって、40代前半にしか見えないつやのある肌と、それなりに多少くたびれたラインが、俺の想像力をかきたてる。おそらく40代半ば、ちょっとむっちり系だ。昔はいいスタイルだったに違いない。 毎日まじめに働く彼女は、旦那とどんな営みをしているのだろう。そんな想像をし、気が付くと2か…

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佐智枝とディルド その3

2019/02/04

「江口君とだって、キス位なら・・」という佐智枝の言葉に心の中では小躍りしたものの、やはり相手は20年以上の付き合いのある親友。それは向こうから見ても同じ。事が上手く運ばなかったり、中途半端な結果になっても、気まずくなるでしょう。自分が勝手に盛り上がり、いまさら後には引けないものの会社の後輩の伊藤とは違う、妙な照れやプライドが障害になっていました。たまに、電話で相談を受ける離婚の話も具体的になり、生々しい話も多くなって来ました。10歳も年下の資産家の娘と結婚したのは8年前。ボンボン育ちの江口とは良い相性だったのに、子供に恵まれなかった事や多忙を極める多角経営でのすれ違い、そして若い…

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マッサージを受けながらの初体験談

2019/02/02

「もったいないー!こんなにいい物もってんのに」いつものようにオイルを付けしごかれている。このホテルのマッサージ嬢の彼女とはもう3年の付合いになる。もう何十回抜いてもっらたか?このホテルには4人の嬢がいる。一応全員とお手合わせしている。彼女は一番最後だった。少し暑いのか?ユニホームの上着脱ぎ、黒のTシャツに黒のスラックス姿で俯せの足下からもみはじめる。どこのホテルでもいつも湯上がりに嬢に来てもらうため、下着のTシャツとビキニブリーフでお願いする。ここは4人とも何も言わずやってくれる。ここ以外では必ずと言っていい程ホテルの寝間着を付けることを強要される。このホテルの他の3人の嬢は俯せが…

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はるか

2019/02/01

「はるか」茶道部の部室のカギを廊下で拾った俺は、こっそり合鍵を作ったあと、なにくわぬ顔をして茶道部の顧問の先生に返却した。「これ、廊下で拾いました。」わざわざ合鍵を作ったのは、学校の中にこっそりくつろげる場所が欲しかったからだ。ある日の放課後、部室に出かけてみることにした。その日が茶道部の休みだということはもう調べ済みだった。なんといっても茶道部の部室だ。畳が敷かれていて、ゆったり暇つぶしするにはうってつけだ。しばらくいい気分でウトウトしていたら、誰かが部屋に入ってくるような物音が。見つかったらまずい。持ってきたマンガ本を脇に抱えとっさに押し入れの中に隠れた。ふすまを少し開け…

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放流(3)

2019/01/31

「なあ、ほんまによかったん?」くしゃくしゃの掛布団から顔だけ出して、サクラが訊く。「なにが?」「あたしとこんなことして・・・」成り行きとはいえ、ほめられたことではないよな。「ええやんか」笑って、俺はサクラのほほを手のひらで撫でた。「ふふ。カイジってお醤油顔やね」「どっちか言うたらそうやろな」「奥さんもそんなとこに惹かれたんやな。ええ顔してるよ。悪い人やない顔や」占い師みたいなことを言った。「サクラだって、あんなに飲まへんかったらかわいいのに」「あたし?あたしは、かわいないよ。えげつない女やて言われるし」「確かに、えげつないとこはあるかもね。でもやっぱり悪い人やないな。どっちか…

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美姉調教

2019/01/31

「ただいま」「あっお姉ちゃん。ちょうどよかった…今、浩や敏夫たちがきてるんだ。みんな、お姉ちゃんの大ファンだし顔出してやってくんないかなあ…?」「えっええ…」「何だい、お姉ちゃん、今日はずいぶん元気ないじゃない?せっかく、こんないい身体してんだから服で隠してちゃもったいない。もっとみんなに見てもらわなきゃ…」「ああっ雄ちゃん、もう苛めないで…」私、白石由美、高校一年のごくふつうの女の子、ただ一つ、今年小六になる弟の雄太の奴隷であることを除けば………。つい彼氏のいない寂しさから自慰にふけっているところを雄太に見られて以来、私はこの弟の言いなりに裸をさらし、口にも言い出せないような恥ずか…

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女性専用性感マッサージ

2019/01/31

「それでは始めていきたいと思います」「今日は女性の方ではないのですか」「女性の方でないと」「う〜ん、大丈夫です」「それでははじめますね」「はい」「足元失礼します」「お子さんは何歳になられるんですか」「ちょうど5カ月です」「ちょうど可愛いさかりですね、もうはいはいとか」「はい、最近しています」「養育園とかにつれていかれているんですか」「たまにそうですね」「お子さんは男の子ですか」「男の子です」「お名前は何ておっしゃるんですか」「名前はふうたです」「どういう語順で書かれるんですか」「風に太という字で「ふうた」です」「かっこいいですね。」「えへへへ、最近にはあ…

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妻がこうなるとは.....。

2019/01/31

「それでは、ご主人出かけます。泊まりになるかは、後ほど。」そう言われて妻を、西本さんに貸し出しました。妻:由梨絵45才160cm 50kg スレンダー体型。西本さん:58才177cm 痩せ型 筋肉質。二人が、乗った白い乗用車を不思議な気持ちで見送りました。西本さんは、私達夫婦が、自営する店のお客様でありまた、西本さんの仕事が、保険関係ということで日頃から、親しくさせてもらってました。とはいえこのようになるとは、想像にもしてなかったです。二人を送り出し仕事をしながらも、複雑な気持ちですごしました。夕飯の材料を近くのスーパーで買い、自宅に戻る時携帯が、鳴りました。西本「ご主人で…

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混浴温泉からの 4

2019/01/30

「スゴくベチョベチョになってるよ」と言い恥ずかしめながら彼女の愛液を全部飲んであげて「お尻の方はどうする?」と聞いたら「わかんない」と言ったから肛門をペロペロと始めたら急に「アァ〜ン」と狂ったように声を大きく荒らげてきてフェラチオどころじゃなくなったのか「ア〜ン…ア〜ン…」と悶えて喜んで感じてついに彼女がガマン出来なくなったのか「もう…早く!」と言ってきたのでボクは落ち着いて「ゴムはどうすんの?」とクンニしながら聞いたら「ゴム付けないで」と言われ正常位?それともバックからにする?「じゃあ…このままバックで!」と彼女が答えたしかし初めての挿入でバックは何となく顔が見えず、失礼な感じであまり気乗り…

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私の幼稚園先生 6

2019/01/29

「さ、それじゃあ、もう大丈夫だねボクたん。ゆっくりお昼寝しててね」 「う、うん…も、もう、大丈夫…だよ…先生…」 「それじゃあ、わた君…」 「あ、はい…」 オネショの不安がなくなったボクたんも、ようやく落ち着きを取り戻したようだ。 そんなボクたんの様子に安心したようこは、わたるを連れ、部屋をあとにしようとした。 「じゃあ、ボクたんが眠っている間に、おやつの準備しておいてあげるからね。楽しみにしてて」 「…あ…う、うん…」 これで、お騒がせなボクたんのオネショ騒ぎもようやく一段落……と思われたのだが… 「じゃあ、おやすみなさい、ボクたん」 「あの…よ、ようこ…せんせい…も、も…

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帰宅途中3

2019/01/29

「ご、ごめん」「いやっ、こっちこそ」再び流れる沈黙。どうしてこうなったか考えたが、全く分からない。「てかどうしたの今?」「蛇口を閉めようと・・・」なるほど蛇口を閉めようと腰を屈めたら俺が立ち上がって・・・ということだった。「痛かったですか?」「いや全然、むしろ柔らかかったw」と言うと少し顔を赤くするS。「それにしても中1にしては大きいよね。」「そ、そうですか?」「うん、」すると、「じゃ、じゃあ触ってみます?」と、顔を赤らめながら言うS「えっ・・・えっマジで?」「はい。今日は俺先輩に迷惑かけちゃってるんで・・・」「迷惑だなんてそんな・・・んじゃあ触るね」「・・・はい」そうして…

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寄り道

2019/01/26

「あっ。お疲れさま。」仕事場のビルを出て帰宅するため駅へ向かっていたボクは、曲がり角で突然声を掛けられて吃驚した。それは同じフロアで働く娘だった。席は確か、ボクらの背中を見る位置にある隣のシマだったように思う。「あれっ、お疲れさま。君も?珍しいねぇ。」「ええ。ふふっ。ちょうどキリがよかったので。…いつも遅くまで、お仕事なさってますよね?」そう言った彼女もほぼ毎日残業していた。夜遅くまで女の子を働かせて良いのかなと思いながら、別会社という事もあり、余り深くは考えずにいた。同じフロアで働いてはいても様々な会社の集まりなのである。「君こそ。いつも遅いようだけど、大丈夫なの?」「わたしは…

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姉からの誕生日プレゼント

2019/01/25

「○○??、いるー?」いきなり、ドアの外から姉の声が聞こえたかと思うと、ドアのノブがガチャリと回った。俺は慌てて、ノートパソコンを閉じて、ずり下げていたズボンを上げる。「ちょ、ちょっと待って。今取り込み中で・・・」俺に構わず、姉は部屋の中に入って来た。「な、何だよ、姉ちゃん。いきなり入って来るなよ。」「ウフフッ。どうしたの?そんなに慌てちゃって。何してたの?」「べ、別に…。ちょっとネットで調べ物してたんだよ。それより、何だよ、急に。何か用?」「そんな冷たい言い方しなくたっていいじゃん。お姉ちゃんね、○○に渡したいものがあるんだけど。」「何だよ、渡したいものって。」…

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こたつの中でイカサレテ

2019/01/24

私は2年前に勤めていた会社の取引先の営業マンと知り合い大恋愛の末、去年の秋に結婚した新婚ホヤホヤの25歳の新妻です。ちなみに身長164、B88、W60、H92とプロポーションには自信がありましたが、プライドが高いせいか男性経験もほとんどなく、初体験も20歳の時で、相手は大学の先輩で私から好きになり結ばれました。夫が2人目でしたが、夫はセックスがとても上手で女としての悦びも教わりました。セックスの相性も良く結婚前はほとんど毎日時間を見つけては愛し合い、心身共にこの上ない幸福を感じて結婚しましたので、愛のないセックスは絶対ありえないとあの日までは強く信じていました。この話はハワイへの新婚旅…

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知り合いの人妻は美味い

2019/01/23

若い時は色々有りましたが結婚して18年間昨年までオトナシクしていました。ネット上の各種いかがわしいサイトはいつも見てましたが自分が参加するには危険性が心配で、2月にチャットなるものに初めて参加したお話を聞いて頂きたいです。さて、入ってきた女性は独身(但し×イチ)32歳で直ぐに下ネタになり、彼女はバナナでオナニーするとのこと。さらには、お付き合い中の男性がいるが悩みが色々ある。彼氏と体の関係になっても良いかとか。オナニーの内容からどんな女や?と思ってたが、年齢やオナニーの内容と悩みのレベルが合ってない。そのうちチャットが落ちる時間が迫り直アドレス(といっても彼女はhotmail)交換…

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