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近所にいるエロガキ

2019/05/27

「あん!だめっ。。。あぁんっあぁっ!!」「いやぁ!!いやんっ!!あんっあぁんっあぁ!!」部屋には、私と香織のあえぎ声が響きわたっていました。私達はベッドの上で共に裸で、股間を開けた卑猥なポーズで体をくねらせながら遠慮することもなく。。大きなあえぎ声を上げ続けていました。。私達に声を上げさせている張本人は今、私の股間に頭をつっこんでクンニをし、片手は香織の”アソコ”に手をいれ激しく動かしながら「ちゅる。。ちゅる。。ちゅる」、「くちゅくちゅくちゅ」と部屋中に私達の”アソコ”を愛撫する音を響かせていました。。。その張本人は時々顔を上げて、あえいでいる私達を好色な笑みを浮かべて見つめ「え…

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友達の母 2- 文恵

2019/05/27

「あら、そう?美香に言っとくから」文恵が立ち上がり、玄関で悠斗を見送った。悠斗はズボンのポケットに手を当て、すぐ隣の自宅へ駆け込んだ。息が上がり心臓が跳ね、全身から汗が流れおちた。逃げ込むように部屋のカギを掛け、ズボンのポケットを握りしめた。悠斗はカーテンを閉め、密室になった部屋で額から流れる汗を拭った。汗ばみ震える手でズボンのポケットからくすねてきた文恵のショーツを引っ張り出した。「、、、、、、」クシャクシャになったショーツをそっと目の前で広げる。7.汚れたショーツ 悠斗はカーテンを閉め、密室になった部屋で額から流れる汗を拭った。汗ばみ震える手でズボンのポケットからくすねてき…

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若葉

2019/05/27

「あのさ・・・お前に相談があるんだけど・・・」職場の同期で、悪友とも言える早野からの電話を受けた。「どうしたんだ?金ならねぇぞ。」「ばかっ!金なんかじゃねぇよ。木下(俺)じゃなきゃ、相談出来ねぇんだ・・・」「あー・・・分かったよ。じゃ18時に・・・」俺は時間と場所を設定して、電話を切った。俺は本社の経理部で課長をしている40歳。早野は営業所の所長で、俺と同じ40歳。俺は結婚経験がなく、早野は×1。早野の営業所と本社は近く、時々飲みに行ったりはしてたが、そんなに切羽詰った感じで相談なんて、早野らしくないな・・・一抹の不安を覚えながらも、俺は待ち合わせの場所に向った。「なんだよ、…

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アナルオナニーの好きな女の子

2019/05/27

「アナルに指を入れるのはいつから?」「えっと…ちゃんと入れるようになったのは最近ですけど、いじり始めたのは高校の頃から…」「それ以来ハマっちゃったのかな?」「気持ちイイって感覚かどうかは自分でもわからないんですけど…なんかゾクゾクしてしまって…クリをいじりながら指を入れるとすぐにイっちゃうんです」「アナルでイっちゃうの?可愛いね。。」「恥ずかしい」アナルオナニーの話をし始めるとさっきよりも顔を伏せるようになり、口調も恥ずかしさが入り混じって時折震えるようだった。。ちょっと可愛いな、このコ。。そう思うと少しずつ自分も興奮してくるのが分かる「どんなことをまず知りたい?」「あの…舐めて欲…

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寄り道

2019/05/27

「あっ。お疲れさま。」仕事場のビルを出て帰宅するため駅へ向かっていたボクは、曲がり角で突然声を掛けられて吃驚した。それは同じフロアで働く娘だった。席は確か、ボクらの背中を見る位置にある隣のシマだったように思う。「あれっ、お疲れさま。君も?珍しいねぇ。」「ええ。ふふっ。ちょうどキリがよかったので。…いつも遅くまで、お仕事なさってますよね?」そう言った彼女もほぼ毎日残業していた。夜遅くまで女の子を働かせて良いのかなと思いながら、別会社という事もあり、余り深くは考えずにいた。同じフロアで働いてはいても様々な会社の集まりなのである。「君こそ。いつも遅いようだけど、大丈夫なの?」「わたしは…

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ブルマの思い出

2019/05/26

「あっ!あっ!出るっ!出るっ!ユキちゃんのっ!ユキちゃんのブルマァーッッ!!」こんな調子で毎夜毎夜、学校の忘れ物置き場から盗んできたブルマを幼馴染の由紀子ちゃんのブルマと思いこむようにしてオナニーしていたのは、もう30年以上前のこと。当時は、ほぼ毎日自分の目の前にブルマが晒されているような日々でした。体育の時間、大掃除などなど。その都度、好きでもない女の子がただブルマをはいているというだけで、そのブルマを盗み見るように視姦していたあの頃。私は、某地方の山村に住んでおり、そこの小学校5年生でした。オナニーは小2の頃から覚えだし、精通自体も6年生になる頃に始まりました。早い話が、…

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義兄と

2019/05/26

「アアなんて凄いの!! 子宮の奥に熱いマグマが突き刺さり、何か燃えているわ、そんな、ダメダメ?、イッチャイそうじゃないの?」と思わず恥骨を彼の腰にぶつけてよがりました。 私達は11月に結婚して、ハワイの新婚旅行を5泊7日で終えて帰国したばかりです。私は24歳、夫は28歳で、二人とも市役所勤務で、1年前に婚約して11月に挙式しました。 彼の自宅で暫らく(1ヶ月ぐらい)は住む事になりました。両親は先生で共働きです。 主人の兄弟は兄が35歳で、姉が31歳で両方とも結婚しています。35歳のお兄さんは外車の販売デーラーでしたが、地方都市では殆ど外車は売れず、友人と作った会社が倒産して、彼も1億ぐらい…

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侵姦コンパ

2019/05/26

「あぁっ、ぁんっ、ぁぁあぁぁあっ」「マジでカワイイな、オマエ。反応もイイしよ。今年の新入生初めてのアタリだぜ」「はぁっ、ぁあぁんっ、ぁはぁぁあっ」――ナンダ、コレハ。酩酊した脳が、突然の状況に明確な答えを弾き出せない。まるで電池の切れかけた電卓の様に、バラバラの思考が脳内に浮かんでは消える。聞こえて来る声。その持ち主は間違える筈もない、僕の彼女。今時の学生にしては珍しい黒髪ロングの、僕の彼女。一緒の大学を目指して頑張って合格した、僕の彼女。今日も新歓コンパに一緒に参加した、僕の彼女。周りの友人からも羨ましがられる清純派の――そうだ、僕の彼女だ。「あーヤベ、きもちイイ」「はぁ…

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母、涼子を思い・・・。

2019/05/26

「ああう、お母さんっっ!」、もう何度自分の母親のことを妄想して射精しただろう。涼子、41才。 母親にして俺のオナペット。 専業主婦だったが、最近はパートに出るようになった。自分の母を捕まえて人妻というのもへンだが、俺から見たらかなりの「かわいい」系人妻だ。小・中学の父兄参観日に母が来ると、自慢したくなるほどだった。実際、中学の時にはクラスメイトから「お前の母さんでオナれるよ!」と言われてから、特に母を「女」と意識するようになった。今では母と行くこともなくなったが、市営プールなどで母の水着姿を見ては、目に焼き付けオナニーしたのもだった。また、母の水着姿をイヤらしい目で視姦している…

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女将に子種をせがまれて…

2019/05/26

「あぁ…お客さん、早くオチンポ入れてぇ?子種を、子種を出してぇ?」女将は自ら太ももをM字にかかえ、両手の指で剛毛とビラビラをめくりあげた。真っ赤に充血した膣口がパックリと開いた。(これからの話は二年前の実話である。)学生時代から神社仏閣巡りが好きな俺はゴールデンウィークを外して休みを取り、京都に旅に出た。お寺なんか嫌だ、USJに行きたいと言う彼女と軽い喧嘩をして一人で来た。泊まるのもホテルではなく古びた旅館を選ぶ。泊まった宿は小さくて不便な場所にあるが四代続いた老舗らしい。部屋に入ると若女将という女性が今は珍しい宿帳を持ってきた。細面の美人だが和服の下に隠れた肉付きの良さそうな体にドギマギ…

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妹と風呂にて…

2019/05/26

「ああ、うぅ、あはっ?」「うっ!カナ!兄ちゃん、もう逝く!」「はあ、お兄ちゃん!な…かに、中に!出して!」「うあらぁぁぁ!!!」「あっ!、あっ!、あっ!、あっ!いくぅ!!!」ドピュッ!ドピュッ!俺は今高校一年生。妹は二つ下で中学二年生。ついこの間、俺たち兄妹は越えてはならない一線を越えてしまった。話は今から五日ほど前までさかのぼる。あの日の夕方、両親は仕事の関係で家を留守にしていた。俺はいつもどおり、妹の分と合わせて二人分の夕食を作って、二人で食べた。「お兄ちゃんのご飯、今日もおいしかったよ」「サンキュ(笑)食器はいつもどおりそこに置いといてくれたらいいよ」「りょ〜か〜…

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スクール水着で見る夢は

2019/05/26

「あ〜あ、何で梅雨なのに晴れてるのかなあ? このままじゃわたし登校拒否になっちゃうよう・・・。」恨めしそうに梅雨の合間の青空を見上げながら、梨花は商店街への道を歩いていた。明日は、梨花の通う小学校のプール開き。普通の小学生なら、胸躍る季節のはずなのだ。だが、梨花の気分は、空が晴れれば晴れるほど、それに反比例するように暗くなってしまう。別に、彼女はカナヅチだというわけではない。むしろ、以前は泳ぐのは大好きだったし、クラス対抗のリレーメンバーに選ばれたこともあるくらい得意だったのだ。「ふ〜」彼女は溜息をつきながら自分の胸元を覗き込んだ。そこには、とても小学6年生のものとは思えない発育したバス…

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残業

2019/05/26

「あ?もう、いい加減このコピー機買い換えてくれないかなあ…」また調子が悪くなった機械を前にがっくりきながら、内心つぶやいた。時計は20時をまわりそうだ。今日は見たい番組もあるのにな…課長が戻ってくる前に仕事を片付けたい。帰宅前に一度、課に顔を出すといってたし、そうなるとまたなんだかんだ言われて、帰りが遅くなる。「どしたの?」もう一人、デスクで残業をしていたS君が席を立って声をかけてくれた。「またおかしいのよ、コピー。もうボロなんだし、早く買ってよって感じ」「ふ?ん、どれ」エス君は私の脇にしゃがみこんで、コピー下部のカバーを外して中を覗き込んだ。ちょこちょこっと何かいじっていたが…

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近所にいるエロガキ

2019/05/26

「・・・んっっんっ・・。チュっチュル。チュッ。ぅん。」「チュッペロペロ。んっうんぅ・・。チュチュ。」部屋中にいやらしいフェラチオの音と、女性の色っぽい吐息が響き渡ってました。その音の響かせているベッドの上では、裸の女性2人が1本のペニスに顔を寄せ合い丹念に”フェラチオ”をしてていました。その女性達が奉仕している相手は、時節自分のペニスを奉仕している女性達の髪をいじりながら「はぁはぁぁあ気持ちいぃ!!!ああぁ気持ちいぃいよぉお!!!」と叫ぶような声を上げていました。その声は明らかに、まだ声変わりもしていないような子供の声でした。私と香織は、交互に入れ替わりながらその子の鬼頭と竿の部分、…

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姉からの誕生日プレゼント

2019/05/26

「○○??、いるー?」いきなり、ドアの外から姉の声が聞こえたかと思うと、ドアのノブがガチャリと回った。俺は慌てて、ノートパソコンを閉じて、ずり下げていたズボンを上げる。「ちょ、ちょっと待って。今取り込み中で・・・」俺に構わず、姉は部屋の中に入って来た。「な、何だよ、姉ちゃん。いきなり入って来るなよ。」「ウフフッ。どうしたの?そんなに慌てちゃって。何してたの?」「べ、別に…。ちょっとネットで調べ物してたんだよ。それより、何だよ、急に。何か用?」「そんな冷たい言い方しなくたっていいじゃん。お姉ちゃんね、○○に渡したいものがあるんだけど。」「何だよ、渡したいものって。」…

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温泉宿での据え膳

2019/05/25

「◯◯君のオチンチン立っちゃってるよ」とささやかれてしまった。会社の慰安旅行の旅館でチークダンスになったときの事だ。元々ダンスなぞ、高校のときのフォークダンスしか経験がないのに、強引に同僚のFに「やろうよー、カラダ動かしてりゃいいんだからサー」といわれ、しぶしぶ、つきあった。最初は明るいホールだったのが、突然、ライトが消され壁のピンクのライトだけのお互いの顔も分からない暗やみの中でそれは始まった。腰に手を回してよとささやかれるまま、彼女はオレの首に両手を回し、胸も太ももも押し付けてくる。ザ、ピーナッツの恋のバカンスがかかり、ムードはいやが上にも盛り上がり、周りを見るとどのカップルも口…

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居酒屋

2019/05/25

なんていい女なんだ・・・腕枕で行為の余韻に浸っている女を見て、つくづくそう思った・・・。女の名は喜美子。私と同い年の40歳。もっとも30代前半と言っても通用しそうな感じである。美人というよりも可愛いといった方が彼女には合っている。私の家の近所の居酒屋のママである。48歳のマスターと夫婦での経営。この店が開店したのは今から約1年前。住宅街のど真ん中にこじんまりとした佇まいであるが、開店前にポスティングしたチラシの効果もあって初日から繁盛していた。私も酒は大好きなので初日に行ってみたが、いかんせん店が小さく、中で飲むことは出来なかった。初めて入ったのは5日目くらいだったと記憶している。初めての店…

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勿体無いほど美形の人妻

2019/05/25

「たくさんの男性にオモチャにされてみたいです・・・。」S子がそう言いました。バージン時代からの妄想オナネタ・・・男性達からオモチャされてしまう・・・。体中をザーメンまみれにされ、イやなのにザーメンを飲まされる・・・。そんなプレーをしてみたいのです。私は某サイトで知り合った男性に相談しました。普段は極真面目なサラリーマンのNさんと言います。「10人位なら集められると思います。けど・・・本当にいいんですか?」流石に10人は多い・・・。私は他にも女性を1,2人連れてきて貰えませんかね?と相談しました。「難しいなぁ・・・けど何とかしてみますね。」2週間ほど過ぎた頃、Nさんから電話。…

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アパート暮らしは楽しい!?

2019/05/25

「ごめん出ちゃったよ・・・」「いいんですよ。溜まってたんでしょう?それに私もすっごく良くてイっちゃった。」私は御主人の上に乗ったまま舌を絡ませます。「ごめんなさい…お尻の下が気持ち悪くないですか?」「うん大丈夫。でも潮吹く女性なんて初めてでびっくりしてる。」「誰とでも潮吹いちゃうわけじゃないんですよ。気持ちいいオチンポだけ。凄く気持ちよくイった時だけ・・・」これは半分嘘です。Hしてイカないなんて事はないし、確かに潮を吹かない事はあるけど…。「御主人様、お掃除しますね!」そういうとオチンポを抜き取りオチンポをしゃぶります。みるみる内に固くなるオチンポ…。「ああ〜ん…御主人様ぁ…

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チェリーボーイの先輩を妻で解消

2019/05/25

〜チェリーボーイの先輩〜入社5年を迎え、私は人事異動で購買の仕事から資材部へ移った。資材部に入って10日も経つ頃には、すっかり仕事も覚え1人で仕事をこなしてました。仕事も覚え、ちょっと余裕が出て来た時、1人の冴えない先輩社員の存在に気づいたんです。先輩の名前は木下 隆(34歳)私の4つ年上でした。仕事も遅く、いつもミスが目立つダメダメ社員って感じで、周りの人達はあまり相手にしていません。こう言うのも何だが、見た目も冴えずオタクっぽい感じで、女性からも気持ち悪がられていたんです。何となく気になった私は、休憩中に話しかけてみました。話してみると案外普通で、家電や車に非常に興味を示し…

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