「精液」一覧 (1830件)

ある高校生の告白

2019/08/21

つい最近、念願の童貞を捨てる事ができましたので嬉しいから書き込みます。僕は、ある高校に通う2年生です。この前、友人Sの家に行ってきました。そこで初めてSのお母さんと会いました。彼のお母さんは、すっごく若くて美人でした。Sにどうして若いのか尋ねてみた所、18の時にSを産んだからまだ35歳だそうです。しかもSのお父さんとは数年前から別居状態みたいで、今はSと二人で暮らしているそうです。そこで僕は、僕の持っている裏ビデオと引き換えにSのお母さんのパンティを盗んでこいと言いました。そうしたら次の日にさっそくSは、お母さんのパンティを持ってきました。それは、白いレースのいっぱい付いたパ…

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会社の母乳人妻と濃厚SEX!

2019/08/20

ついにこの間浮気をしてしまいました。妻のことは愛していますが、妻がいろんな男と浮気を繰り返すので、自分も浮気したくなったのです。私は39歳、妻は36歳です。浮気相手は、なんと同じ会社の女性です。彼女の名前は真美、28歳で人妻です。最近、出産をして復帰しました。以前からエロっぽい体つきに私は時々興奮していましたが、出産を経てますますいやらしい体つきになっていました。この前、思い切って食事に誘うとOKしてくれたので、レストランで食事をしました。真美は「こんな、おしゃれなレストランに来たのなんてひさしぶり!」とすごく喜んでくれました。食事のあと、私は「二人きりになれるところに行きたい。…

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真美

2019/08/19

ちょっと前の話なんだけど、彼女がイタズラされますた。自分には寝とられ属性は無いと思ってたんだけどね・・・去年の年末の話なんだけど、彼女が俺の実家に一緒に帰省した時に、いとこ達からエッチな事をされてしまった話をします。俺は24歳、彼女(真美)は22歳で、同じ大学のサークルで知り合いました。真美は少しぽっちゃりしていて、童顔で背も低く可愛らしい感じなのですが、それとは対照的に胸はGカップ92cmとかなり胸が大きく、ぽちゃ巨乳が好みの俺には最高の彼女でした。俺には10歳違いの姉と6歳違いの弟(智之)がいて、姉には俊樹(11歳)と悠太(6歳)という子供がいました。この2人は兄弟だけど…

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先輩、淡白過ぎです

2019/08/19

ちょっと前、職場の先輩の家で夕飯を呼ばれたんだ。奥さんや子供さんに迷惑だろうな、と思いつつ、酒が入ると話も弾む。奥さんも娘さんを寝かせた後、しばらく付き合ってくれたが、酔って先に部屋へ戻ったんで、俺と先輩の2人で深夜まで飲み明かした。男2人だと話題もシモに広がる。俺、半年くらい前に彼女と別れたんだが、給料が安いから風俗にも行けない。「右手が恋人だとやっぱ溜まりますよ~」みたいなこと言ったんだ。すると先輩が「10年もしたら性欲を持て余してた頃が懐かしくなるよ」と笑う。先輩は40過ぎだが、子供が生まれてから奥さんとレスになったそうだ。隠れてたまに通ってた抜きサロも、金がもったいなく…

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後輩と・・・

2019/08/18

後輩の臼倉ほのかっていうのがいたんだけど、部活が終わって一人でゆっくり帰ってたら前にほのかがいた。俺は2年でほのかは1年、直接話したことはなかったと思う。第一男バレと女バレに分かれてた。自転車で帰ってたんだけど、おれは気が弱いからそういうのはあんまり追い抜きとかできなかった。抜かずについてくと車のあんまり通らない道の背の高い草の多い茂みに入っていった。そこに自転車を止めてほのかはもっと奥にいった。俺もついていった。するとほのかは折れてる木の枝の上にまたがってアソコをこすり付けてオナニーを始めた。少し見てるとほのかがこっちに気づいた。そして真っ赤になって「見てたんですか!?」といった…

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民宿のような小さな宿

2019/08/18

ちょっと俺の体験も聞いてくれよ。俺は19歳から働き始めたんだけど、キツイ仕事でさ。休みも日月各週だった。4月から半年働いて、いい加減疲れたので、温泉でも行こうと思った。山奥まで電車で行ってひなびた温泉宿を捜したんだけど、行ったのは日曜だからなかなか見つからない。夕方になってようやく素泊まりで泊めてもらえるところが見つかった。そこは、ほとんど民宿のような小さな宿だった。一応、温泉だけはちゃんとしてて、源泉から引いてるっていうので、とにかくそこに泊まることにした。その宿は、40代と30代の女性二人と、若い方の女性の子供の3人が居て、男性は誰もいなかった。外へ食事に行き、さて風呂に入…

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壮絶覗き

2019/08/18

チョットした(でも過激です)出来事を話しますね。私のSFである彼女は美容師であるため、従業員がいます。又取引先(機材の販売営業マン)等の飲み会も年に3~4度行われている様です。私も友達と言う事で、この会に誘われ、のこのこと付いて行きました。飲み会が始まると、従業員も営業マンも先程まで私に敬語を使っていたのに、いつの間にかタメ口になっている始末です。良い意味のタメ口であり、私も年甲斐もなく大はしゃぎしてしまいました。会が始まって3時間ぐらい経ったのでしょうか。私も酔っていたのですが、周りはベロンベロンに酔っていて、みんなどうやって帰って行くんだろうかと心配になるくらいです。彼女の…

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性同一性障害の少女

2019/08/17

チャイムが鳴ったのでドアを開けると美由紀が立ってました。美由紀は大家の孫娘でC3になる女の子です。「遅かったね」と言ったら無愛想に「・・・塾」とだけ言いました。一年以上もエッチしてるんだから、もう少し愛想良くしてくれても良いのにと思います。美由紀とエッチするようになったのは去年の夏前でした。空き室のハズの隣から物音がするので覗いてみると美由紀と同じアパートの子で美由紀の2コ下の綾香ちゃんが裸で抱き合ってました。レズ?!って思ったけど話を聞いたら美由紀は自分を男だと思ってます。性同一性障害ってヤツかもしれませんが男として綾香ちゃんが好きとの事。もちろん口止めをお願いされましたが、…

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ませた少女を本当に逝かす 4

2019/08/17

チエちゃんは小5とは思えない位小柄で、身長も130cm無いんじゃないかと思う。幼くって幼児体型、当然オッパイ全く無し、いや少しツンて微かに乳輪が出て居る程度だ。しかし、おまんこがその容姿にには似合わないと言うか、成人が疑似パイパンにした様な大陰唇が細く高くもっこり盛り上がっている。たとえるなら、指2本合わせて半開きにした様な感じだ。膝立ちで近づいて来たチエちゃんに、「おじさんの口に舐めて欲しい所を近づけて、ほら、おじさんこんな状態で動けないからさ」おずおず手を出していたみなみは、すっかり慣れてきた様子で、「こうすると気持ちイイの~~?」「ちがうよもっとこんな風に~先のとこを~・・・」…

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こんな私って・・・抱かれる人妻 6

2019/08/17

ダンナがずっとうちの会社を面倒見ていた会計士と金銭関係でもめて、契約を解除した。後任は取引先からの紹介もあり、以前から顔見知りだったモトダという税理士にお願いしたので、いろんな資料を持ってモトダの事務所にしょっちゅう行くことに。そのついでに自分の事業についても相談することにした。「ユキさん、そんなこと始めてるんだ。こんな言い方失礼だけど、リスク背負ってまでやらなくてもいいんじゃないかな。ご主人の会社それなりに順調だし」歳は六十過ぎだけど、なかなかしたたかな、世渡り上手というタイプ、それにお金持ち。普通のオヤジよりは少しはましだけど、そんなに良くはない。「私の力だけで生きて行きたいん…

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土下座して女友達とセクロス

2019/08/16

そんな会話を無防備な全裸を見ながらしてたもんだから、萎え始めてた息子も元気になり始めるわけです。ゴム取っちゃったけどまぁ~良いかと、また入れようと動きました。優奈は足を開こうとしませんでしたが足に力が入らないようで、簡単にガバッと大股開きになりました。陰毛までもベチョベチョに濡れていたので、ゴムをしていない亀頭を擦りつけると簡単に入っていきました。『もうマジでやめてってば』と拒否られましたが、入ってしまえばこっちのもんです。さっきとは違って生の感触は格別で、亀頭が子宮にコリンコリン当たる度に気持ち良さが膨れ上がりました。でも俺以上に優奈の方が凄かったらしく、すぐにまた喘ぎ出しました…

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一美(俺の初体験 その2)

2019/08/14

それから、飲み物を飲んだり髪を乾かして、一緒にベッドに入りました。『Dくん…本当に初めてだったんだね~。』と言うと、一美は俺の上から覆い被さってきてキスをしました。一美は本当にキスが好きみたいで、自分から舌を絡めてきました。俺が上手く舌をからめられないのをリードしてくれる様に、回したり吸ったり噛んだり…もぅお互いの唇の周りは唾液でベチョベチョでした。キスしている間、一美の手はずっとパンツの上から俺のチンチンをさすっていました。俺のチンチンはフル勃起の状態が続き、我慢汁で溢れていました。一美もそれに気付いていて『もぉ…なんかDくんのオチンチン、いっぱい溢れてきてるよ~(笑) 脱いじゃい…

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人妻 百合子とついに結ばれた…

2019/08/14

ソファに並んで座り、会話を楽しんでいた。ふと、会話が途切れ沈黙に包まれた時に、ふと目を向けると、目があった…さみしそうな目をして、こちらを見ていた…たまらなく愛おしく思えて、思わず手を掴むと、はっとして「あっ!だめです!いけません!」手を払ってきた構わず手を引き、抱き寄せようとすると、「だめです!本当に!」腕を突っぱねて抵抗してくる。構わず、肩を抱き寄せ唇を奪いにいくと、かわしてきたそのまま強く抱き締めるいい匂いが鼻をくすぐる「だめ、だめ、いけない…」しばらく抱きしめていると、突っぱっていた腕の力をゆるめた…瞬間、唇を奪う。最初は拒んでいたが、強く抱きしめキスをしてい…

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続・バイトの中学生に妻を抱かせた

2019/08/13

その日も、結局圭太は我が家に泊まった。成之と言うか、圭太が望んだと言うか?圭太は、一度家に戻り着替えを持って来たのだが、やたらと多い。彼は、長期で泊まる気なのだ。良く働くし、こちらから望んだ結果だったので、断る事も出来ない。妻は、私を見て”どうしよう!毎回相手するの?”と聞いて来た。私は”そのうち飽きるよ!”と軽く答えたんだが、そうは行かなかった。私が、買い物をしに出かけ戻ると、キッチンには妻と圭太が夕食の準備をしていたが、妻の様子がおかしい。私も妻の傍に行くと、妻は全裸にエプロン姿にさせられていた。妻 「貴方・・・」圭太「こんなの好きですよね?よく本で見るんです」私 「そ…

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サッカー教室

2019/08/13

その日は土曜日で私は家に居た。妻は午後から子供のサッカー教室の手伝いで子供達と学校に出掛けて行った。私は一人で家に居るのも暇なので、散歩がてら子供のサッカーでも見に行こうかと家を出た。学校に着くと、子供達はグランド一杯に広がってボールを蹴っていた。私はブラブラと奥さん達の集まっている方に行ったが、そこに妻の姿は無かった。「あの、ウチの女房来てませんか?」「あらっ、さっきまで一緒に居たのに。ねえっ?」一人の奥さんが隣に居た奥さんに聞いた。すると隣の奥さんは顔をしかめ、しいっ、と口に指を当てて、ダメという風に顔を横に振った。すると最初の奥さんもしまった、という顔をして、急にオドオド…

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欠陥車のお陰で…

2019/08/13

その日は親戚の結婚式に家族で招待された帰りの事だった。クリスマスの近い12月の半ばの週末、俺たち家族は高速道路で2時間、一般道を更に1時間ほど行った場所の親戚の結婚式に呼ばれ俺の運転する車で行った。式は淡々と進み無事に大団円のうちにお開きになった。時間は夜の7時頃だった。両親はそのまま親戚の家に泊まって翌日、電車で帰ってくると言った。俺たちも泊まっていけと誘われたが、酔っ払いの相手をするのは嫌だったし、妹の相手になる同年代の親戚が居なかったので、俺は妹を連れて先に帰ることにした。当時俺は21歳。車が好きで高校卒業と同時に免許を取得し車を買う為、今の会社に就職した。その時、妹の由貴は…

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妻は父さんの部屋で

2019/08/13

その日の昼休み。 俺は一度家に戻ることにした。 書類を家に忘れたからだ。たいした書類でなかった。 なにかの書類に付随した個人情報保護の同意書だ。 別に明日でも良かった。 しかし職場から家まで車で10分。 俺は取りに帰ることを選んだ。 家は実家である。 2年前のリストラに会い、帰ってきたのだ。 住人は俺と妻と5歳の息子、それに定年退職者の父さん。父さん。 思えば子供のころから迷惑をかけっぱなしだった。 母は高校の時死んだ。 その後の2年間の浪人。 父さんにならって市役所を受けたが敗退。 就職浪人も経験した。 しかし30前でリストラ。 そしてこれが一番だろうが、俺…

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スポ少の合宿で (2日目)

2019/08/12

その日の、午後3時位に宿舎に向かう事になった。妻は、寝室で着替えていた。妻 「何着ようか?」私 「ワンピース良いんじゃない!前ファスナーの可愛いのあったよね」妻 「あ~この間買ったやつ」私 「そうそう!あれで決まり」妻 「ちょっと短いんだよね。屈むと見えちゃうし」私 「若さの特権!今しか着れないよ妻 「そうかな?パパがいいんならそれにする!」私 「下着もTバックの透け透けがいいなぁ」妻 「何考えてるんだか!」 そう言いながらも,Tバックを用意していた。合宿所に行くと、まだ子供達はグランドで練習していた。俺達もグランドに向かい、他の親に挨拶して回った。そんな中、ニヤけてい…

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ネットで知り合いになった女子高生から、待ち合わせ場所と日時の書かれたメールが送られて来た

2019/08/12

以前から逢いたいという彼女の想いは知っていたが、所帯持ちでもあるボクはそれとなくかわしてきていた。なぜ彼女が冴えない中年男のボクなんかに御執心なのか、どう考えても理解ができない。ボクもサイトは運営してはいるが日々の雑文を書き流す程度だ。アクセス数も僅かだし取り立てて注目されるサイトではない。そもそも高校生の彼女の方こそ、文章もイラストも魅力的で才気溢れるサイトを運営していた。ボクは彼女が欲しいものなど一切持ち合わせていない筈だと思っていた。情けないことに、それだけは確信がもてた。待ち合わせ場所の喫茶店をネットで検索したボクは、女子高生の思惑が薄っすらとわかったような気がした。環…

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その店は都市の死角となっている昼でさえも繁華街の奥深くにある。

2019/08/12

細い路地のような通路を通り、狭いビルの入り口に立った。三流の真実か、でっち上げが判らない記事ばかりを書く雑誌の三行広告で、その存在を知り電話をする。いかにも怪し気な対応で、店はこの場所を指定してきたのだ。「あの…電話をした者ですけど」言われた通り、看板も何もない薄暗い雑居ビルの前から電話をするとそのままエレベータに乗るように言われる。瞬間、恐怖を感じるか、「小○学から20才まで、抱き放題!中だしOK」と言う文句に引かれここまで来てしまった彼は、そのままエレベーターに乗った。3人ほどが入ると一杯になってしまいそうな小さな箱扉が開くと、茶髪にした20才くららいのチンピラ風の男が…

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