「痴漢」一覧 (217件)

こばめまさん

2019/02/21

1年前で最悪と嬉し恥ずかしい出来事です。私が高2で一人暮らしの大3のおにぃがいます。「夏休みに入るから少し地元帰るわ!」と連絡があって私は「欲しいものがあるから前の日に泊まりに行きたい」と言うといいよと言うことでおにぃのとこに行きました。おにぃはその日バンドの練習あいてるからオレも行こうか?」と言われて場所集合でショッピングデートしました♪おにぃはカッコいいしスポーツできてバンドも組んでいて人気があります。あと優しいです。このときもバイト代で服買ってもらいました♪私は自分で言うのは可笑しいですがけっこう告白されたこともあるし可愛いいとかルックスが整ってるとか言われます。私はいつからか覚…

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性的いじめ

2019/02/20

1年?3年までずっとクラスのほぼ全員にいじめられてきた”みな”って女がいました。顔は結構かわいくて背は150センチないくらいチビでしたが胸はまあまあ大きくスタイルはいいほうでした。最初は物を隠されたり、言葉のいじめが主だったのですがある女子が、みなのスカートをめくったのをきっかけに性的いじめが始まりました。男子数人に囲まれ胸や尻やアソコを集団痴漢のように触られたり、チンコを握らせるのがほぼ日常になっていました。夏のある日、朝来てすぐブラとパンツを脱がされ女子たちが用意した超ミニスカにはき変えさせられ、上のブラウスは2つ目のボタンまで引きちぎられました。一日中その格好で授業を受けていた…

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私の友達は痴漢に犯されました。

2019/02/18

1か月前、私の友達は痴漢に犯されました。私は電車通学で、ある時から頻繁に、しかも同じ人に痴漢されるようになりました。パンツの中に手を入れてクリを擦ったりアナルを弄ったりする過激な痴漢で、私は我慢できなくて友達の「優奈」に思い切って相談することにしたんです。優奈は中学からの友達で、男女ともに人気のある活発な子です。相談を受け彼女は「じゃあ明日は一緒に登校しょ。もしされそうになったら私が止めるから。」と私の相談を真摯に聴いてくれました。優奈と一緒に登校を初めてすぐに私は再び痴漢に遭います。そこで彼女は言った通りに痴漢を「何してるんだよ!」と止めてくれました。次の瞬間、痴漢は彼女の手を…

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人妻調教

2019/02/17

19で学生してた時に38の人妻と掲示板経由で知り合う。年上だったけど失恋直後だったのもあり、特に会うつもりなくメールしてた。色々話しているうちに、旦那の浮気で酒浸りということが判明。冷やかしがてらちょこちょこ話を聞いていたら、男は上司のエリート写真の旦那しか知らない、30の頃まで痴漢にあっていた、ということがわかった。程良く良い女の気配がしたから、つかず離れずで彼女が出来てもなんとなくメールを続ける。そのうち一度会ってみたいという連絡があったので「セックス無しでわざわざ遠くに会いに行くなんて無理」とふざけて言ってみた。本人まさか年下男に実際にセックスの相手にされるなんて思ってなか…

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野外露出が癖になった私 山中で

2019/02/10

<山中で…?>前からよく通っていた山中で、久々におじさんに出会った。車を止め辺りを見回したが、人の気配は無かった。私は車で全裸になり、首輪を付けアナルには尻尾に見立てたバイブを入れ所々ロープで縛った。マンコにはバイブを入れ固定するとリモコンを口に咥えた。そんな格好で四つん這いになると頂上を目指した。見られるかもと思うだけで、マンコからはダラダラとエロ液が垂れてきた。誰に会う事も無く、現地到着した。私はロープを木に結び、バイブでオナニーを開始した。街中の人に見られていると想像しながら必死に動かした。絶頂を迎えようとした瞬間、ガサガサっと音が聞こえた。「マズイ!」…

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奴隷の私

2019/02/07

「奴隷の私」私は、ある男性の奴隷です。この前の夜は、公園に連れられていきました。ご主人様は、全裸になるように私に命令なさりました。その公園はカップルが多い公園で、夜だというのにたくさん人がいる公園なんです。私は恥ずかしかったのですが、ご主人様の命令には逆らえません。私は一枚、一枚、服を脱いでいきました。胸の鼓動が大きくて張り裂けそうでした。下着を脱ぐときは、体が震えました。私は思わず手で顔を覆うと、そのままベンチに座り、ご主人様とセックスをしました。ご主人様は服を着ているけど、私は全裸です。痴漢の視線が私の体につきささります。セックスでご主人様が満足なされたあとは、私は首…

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計画的犯行

2019/02/05

「最近、妻が他の男に抱かれる姿を考えると興奮するんだよな?」「マジっすか?でも、あの奥さんなら…俺が犯したいっすね」「よく、街中で妻と一緒に買物していると、男達がチラチラ見る時あるんだけど、パンチラ何か見せたくてなぁ」「そうりゃ、あの奥さんならみんな見ますよ」「最近は、ワザとミニスカート履かせたりして、ドキドキ感を楽しんでるんだけど、今一なぁ」「じゃ今度、俺に見せて下さいよ」「お前に!!!、幾ら出す?」「金取るんすかっ!まぁ本気なら出しますよ!」こんなくだらない話しから始まった。私(30歳)は、妻(28歳)と結婚して5年になります。今も子供はいません。私が言うのも何ですが、妻…

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他人(ひと)の皮を被る 二話

2019/02/01

「なんとか上手くいったか……」晃はソファで息を吐いた。深く眠り込んだ奈津美に起きる気配はない。晃はその奈津美のスーツをそうっと脱がしにかかる。ブラウス姿にすると酒の匂いが強まった。クールな美人が頬を染めて酒の匂いをさせるのはそそる絵面だ。さらにブラウスのボタンを外していくと、青い宝石つきのネックレスが覗く。「高価そうだな。この石ころで何百万するんだ?」晃が毒づいた。奈津美という人間の恵まれぶりを象徴するようだ。晃は劣等感に苛まれながら奈津美のブラジャーを剥ぎ取った。豊かな乳房が零れ出す。カップはEかFか、28歳とあって少し崩れてはいるが、突き上げればさぞかし揺れるだろう。…

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私の幼稚園先生 6

2019/01/29

「さ、それじゃあ、もう大丈夫だねボクたん。ゆっくりお昼寝しててね」 「う、うん…も、もう、大丈夫…だよ…先生…」 「それじゃあ、わた君…」 「あ、はい…」 オネショの不安がなくなったボクたんも、ようやく落ち着きを取り戻したようだ。 そんなボクたんの様子に安心したようこは、わたるを連れ、部屋をあとにしようとした。 「じゃあ、ボクたんが眠っている間に、おやつの準備しておいてあげるからね。楽しみにしてて」 「…あ…う、うん…」 これで、お騒がせなボクたんのオネショ騒ぎもようやく一段落……と思われたのだが… 「じゃあ、おやすみなさい、ボクたん」 「あの…よ、ようこ…せんせい…も、も…

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アナルオナニーの好きな女の子

2019/01/26

「アナルに指を入れるのはいつから?」「えっと…ちゃんと入れるようになったのは最近ですけど、いじり始めたのは高校の頃から…」「それ以来ハマっちゃったのかな?」「気持ちイイって感覚かどうかは自分でもわからないんですけど…なんかゾクゾクしてしまって…クリをいじりながら指を入れるとすぐにイっちゃうんです」「アナルでイっちゃうの?可愛いね。。」「恥ずかしい」アナルオナニーの話をし始めるとさっきよりも顔を伏せるようになり、口調も恥ずかしさが入り混じって時折震えるようだった。。ちょっと可愛いな、このコ。。そう思うと少しずつ自分も興奮してくるのが分かる「どんなことをまず知りたい?」「あの…舐めて欲…

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12歳年上の女課長と

2019/01/19

当時31才、課長との出来事を書かせて頂きます。俺が当時入社して半年ぐらいの事でした。まずは課長の簡単なプロフィール。・当時31才で独身・体型は身長はやや高く、昔、水泳の選手だったみたいでガッチリしている。・でも太ってるわけではなかった。・胸は小さめで推定Bカップ・性格はサバサバしている・容姿は点数を付けると100点満点中65点。・芸能人に例えると、友近に似ている。課長とは、最寄りの駅が一緒で、帰宅の電車が一緒になる事が多かった。普段から帰宅の電車の中では仕事の話もしたが、プライベートの話もしていた。課長の話によると、課長は彼氏が2年ぐらい居てないと言っていた。まぁ、別…

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痴漢を稲川淳二風に語る

2019/01/17

これは電車の中の話なんですけどね。アタシの前にキレイな女性が立っていたんですよ。ええ。それでアタシはキレイだなー、触りたいなー、なーんて思ってましたけどねぇ。その時アタシね、閃いた。閃いたんだ。ああ、これは霊の仕業にして触っちゃおうと。それでアタシは息を殺して・・・さわさわー、さわさわー、とその女性のお尻を触ったんだ。でもね、なーんかおかしい、なーんかおかしい。その女性ね、モジモジしだしたんだ。そこでアタシはピーンときた。ああ、これは感じちゃってるんだと。ええ、根拠なんてありませんよ。あるはずないじゃないですか。だからね、アタシは女性に向かって言ってやったんだ。「そろそ…

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デブの痴漢

2019/01/14

やられました。もう、最悪です。新学期始まったばっかなのに、朝の電車で。通勤特急に乗ったんだけど、電車に乗ったらそのまま奥のドアのところまで押し込まれた。今日はちょっと込んでるなって思ってたらお尻に手が当たってる感じがして初めはお尻を撫でるぐらいで、毎朝いやだな、って位にしか思ってなかった。で、いつも通り適当に払って無視しようとしたら、ひつこく続けてくるから顔見て睨んでやろうと思って振り返ったら、渋い感じの超かっこいいおじ様と目が合って、この人だったらいいかなとか思ってしまったんです。でもそれが間違いでした。私が嫌がるそぶりを見せなくなって調子に乗ったみたいで、お尻の穴から前の方ま…

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彩愛メール調教録

2019/01/02

「初めまして、官能小説サイトの管理人をしていますエムと申します。彩愛(あやめ)さんを私に調教させて貰えませんか?」私が掲示板に書き込んだ、メール調教してくださいという言葉に一通のメールが返信されて来たのは、クリスマスイヴの夕方でした。他にも数えきれないほどにメールが来ましたが、官能小説を書いているという所に興味を持った私は、この一通のメールにだけ返信していました。「メールありがとうございます。調教よろしくお願いします。因みに玩具などは持っていません。玩具以外の命令ならほぼ全部受け付けます。」私はとても大胆な返信をしてしまいました。まるで私が何もかも経験済みの淫らな大人の女のように。…

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痴漢オジサン

2019/01/01

あれは高校一年の夏でした。私の住んでいたのは田舎なので通学の電車は4人がけのボックス席の電車しかありませんでした。高校で部活に入り初めての大会前で、毎日激しい練習と勉強で、帰りの電車の中では友達に起こしてもらえないと、降りる駅に到着した事に気が付かないほど、毎日、疲れていました。そんな時、私は用事で友達よりも遅くなりいつもより遅い電車に乗りました。周りはサラリーマンやOLの人が多くて、込んでいたので私はいつもの様に、つい眠ってしまいました。どのくらい経ったか分からないけど何か違和感を感じて目を覚ますと、思わず大声を出しそうになりました。目の前に男の人のペニスがあったのです…

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カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・8

2018/12/30

僕と洋介君が、翔子ちゃんの待つ「競馬のゲーム機」の場所まで、戻った所から話を続けさせて頂きます。「翔子ちゃん、ただいま。」まるで自宅に帰った亭主のように、洋介君は言いました。「筆談に利用したシャーペンとメモ帳」を用いて何かを夢中になって書いていた少女は、急に声をかけられて驚いた様にこちらを振り返ります。「あっ、ああ、戻って来たのね・・・。」少女は洋介君のすぐ後ろに立って、笑顔で「ただいま。」と洋介君に習う僕を見て、顔を真っ赤にさせています。(よしよし、きっと待っている間にイヤらしい事を想像してたな・・・。)都合の良いことに洋介君は、自分を見て顔を赤らめている様に感じたらしく、ますます有…

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カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・7

2018/12/29

舞はまるで、男に押し倒されたのが初めてではないかのように落ち着いていた。俺は舞の股間に手を持っていくと、「ちょっと失礼。」と言って、そのまま背後に手を回し、ズボンのウエストの部分を掴み、押さえ込み技をかけた・・・。舞は練習という名目のもとに一応技を外そうと試みるが、さすがに体重差があって外れない。少女は軽く腰をくねらせてもがきながらこう言った。「ねえねえ、これで何秒ぐらい押さえ込めば勝ちなの?」俺の顔は、舞とキスできそうな程近づいているのに、舞は普通に話をしている。(この子は触りづらい・・・。)俺は0本が早く千絵ちゃんを墜としてこの場をHな雰囲気に持っていってくれることを祈りつつ、答…

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カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・6

2018/12/29

僕は一旦ゲームコーナから離れて、ぶらぶらとタバコを吸いながら歩いています。僕の目の前に、15分間100円で遊ぶ事のできる「空気圧で膨らんで遊べる、トランポリン」が、姿を現しました・・・。高校生になってからの僕と0本は、さすがにこの中で遊ぶのは恥ずかしいので、しばらく入っていません。記憶では、確かその日のトランポリンは、怪獣の形をしていたと思います・・・。(以下、回想・・・。)開校記念日の日によほど良い思いができたせいか、その後しばらく経って、0本と一緒にここにくるまでに、何度か「声掛け痴漢」に成功したのだが、それについて俺自身あまり覚えていなかった。0本は痴漢というよりも、「覗き」が…

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カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・5

2018/12/29

個室になっているという訳ではありませんが、これまでさんざん少女の幼い身体を弄ぶのに、役だってくれた競馬のゲーム機は、他のメダルゲームとは隔離された所に置いてありました。死角が多い場所であるため、痴漢行為は、現時点でかなりの大成功を納めています。が、反面急に人が来ても対応(言い逃れ)できないような位置にあります。はっきり言って、下手をしたらすぐに捕まったかもしれなかったのです・・・。当時、痴漢としての熟練度がまだまだだった僕は、急にそれに気がついて、ぞっ!としたのを覚えています。とにかく、僕はこの「き00堂」での痴漢においては非常についていました・・・。(以下、回想・・・。)少女の足…

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カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・3

2018/12/29

「うわ〜!!外れたぁ!!」僕が「ぎょ!!」として後ろを振り返ると、少年は大きな悲鳴を上げて頭を抱えています。(やべっ!どうしよ、どうしよ・・・。)洋介君の悲鳴が上がる瞬間まで、鼻の下を伸ばして少女のおま0こを覗き込もうとしていた僕はかなり焦ってしまっていました・・・。とりあえずは洗濯物を干す時のようにして、翔子ちゃんのワンピースのスカートをなるべく下に伸ばします。「なぁ、メダルめぐんでよぉ・・・。」少年は甘えるような声を出しながら僕らの方を振り返りました。そして、座席に座ったまま少年に背をむけて、少女の下半身付近に頭をやっている僕の姿を、当然不審に思ったようです。「んんっ?兄ちゃんそ…

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