「肛門」一覧 (257件)

晒され妹

2019/02/16

半年以上前の話。俺の妹は俺の4歳下でM大の3年生でテニス同好会(体同連?)に所属している。妹は、1個学年が上の先輩と付き合っているが、先輩は2浪してるので年は3つ上だ。一応、練習もシーズン中は週に4回とまじめにテニスもしているようだ。部内の上下関係も厳しく、部内恋愛も原則禁止らしいので、一応内緒ということらしい。(妹の話を聞くとこんな感じの部のようだ。実際はどうだか?)妹の彼氏(先輩)の話をもう少しすると、部の副部中の次くらいにえらいらしく、総務・会計という役職がついているらしい。とにかく、おもしろてテニスが上手いとのことらしい。一応、付き合っていることは表向き秘密にしているよう…

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人妻を弄んだ

2019/02/15

10年間飽きずに抱き続けている不倫の人妻。週末になると下半身がウズウズしてくる。生理で出来ない時は手で出してもらう。胸を舐めているうちに直ぐに感じ始める。出す時は頭を持ち強く舌を絡ませながら出す。あるいは顔を下半身に持って行きしごかせながら硬くなったあそこを見せながら出す。顔や髪に精液が飛び散る。出す時は正常位だ。顔を見ながら唇を重ね舌を絡ませてイクからだ。ベットの上で四つん這いにしてお尻に手をおき、あそこが開くまで広げる。片手で硬くなったものを握り先端だけを出したり入れたりする。肛門もヒクヒクし出しあそこ全体が汗をかいたように濡れ始める。抜くとあそこの奥の二つに割れたヒダが見え…

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ある鬼の記録 ゆりの場合

2019/02/13

1俺はそれでもしばらくは息を潜めた。美緒の家が空き家になったのを確かめてから1週間も、だ。そして、思ったより俺の楽しみは続けられそうだと思ったとき、少し落ち着いて考えてみた。まず第一に、家で犯ったのはヤバすぎた。もっと心置きなくできる場所でじっくりいたぶってやりたい。第二に、まちがっても「訴えよう」なんて気を起こされずに済むように弱みを握る必要がある。そのためにポラロイドカメラを使うことにした。こいつでやばい写真を撮ってそいつを添えて送り返せば、だんまりを決め込んでくれる親も多いだろう。第三に、やはりひとところに居場所を定めてその周辺で事を起こし続けるよりは、散発的に事を起こした…

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ある鬼の記録 由美と愛の場合

2019/02/13

18月。夏休みはたけなわだ。俺は暑い夏にやけに薄着な少女たちに目移りしながら車を走らせていた。地方都市の街角は盆を控えて何となく浮き立った気分を見せている。小さな商店街を抜け、家並みが途切れかける辺りで俺は「獲物」を見つけた。それも「2匹」同時にだ。「どうしたの?」「・・あ、由美ちゃんが転んじゃって・・」そう言って俺を振り返ったのは、背丈の大きいお姉さんっぽい子だった。「由美ちゃん、大丈夫かい?」「・・ヒック、ウェック・・足、いたぁい・・」どうやら草むらに隠れた側溝に足をつっこんだようだ。由美と呼ばれた少女はホットパンツから伸びた右足のすねを大きくすりむいていた。くるぶしの辺…

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混浴温泉での出来事

2019/02/12

1.露天風呂1回戦私は良(39歳)、妻は智美(34歳)、結婚10周年の記念に妻と二人、恋人時代のようにイチャイチャしてSEXもいっぱい楽しむために、九州の混浴温泉旅行に行きました。ホテルの部屋に着くと私たちは夕食前に露天風呂を楽しもうと決めていましたので、二人とも衣服や下着を脱いで素っ裸になり浴衣に着替えて露天風呂に向かいました。露天風呂には全裸で入ると夫婦で決めていたので、僕は脱衣所で浴衣を脱ぎ、素っ裸でタオルも持たないで風呂に入っていきました。風呂には1組のカップルの先客がいました。40代くらいの熟年カップルが入っています。私が素っ裸で入っていくと女性の視線が私のチンポに向けられ…

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人妻・玲子

2019/02/10

【人妻・玲子、一章】坂上玲子、36才 158cm/52kg/B88/W67/H89、既婚2人の子持ち。家計の足しにする為、週3回スナックでバイトをしている、ショートカットでN○K青○祐子アナウンサー似の熟女だ。夫は単身赴任で年に5、6度泊り掛けで帰宅、それ以外は隣県で一人暮らし。彼女の朝は慌しい、子供たちに朝食を食べさせ、小学校4年生になる長女を送り出すと長男を自転車で近所の保育園へ送って行く、帰宅後は朝食の後片付け、掃除洗濯と自分の時間が持てるのは、昼12時を回った頃になる、延長保育の終わる4時半までは少し余裕が出来る。この時間に買い物や若干の昼寝をする、夜のバイトで睡眠が不足してい…

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美帆の寝取られメモリーPart2

2019/02/08

「幼稚園の主任との初めての寝取られ体験後、そして園児のパパと」「Part.1」での幼稚園の上司、久保との体験は、あと半年を残した園での仕事に支障をきたすものではなかった。あの一件で久保の行動がおかしくなる事は無かったし相変わらず父兄の信頼の厚い美帆は行動的に仕事をこなしていた。休日の買い物や食事・・連れている美帆に浴びせられる男達の視線も生々しく感じる様になっていた。そして俺の部屋でのセックスも「あー先生!美帆先生!したかった!あー最高だー」と、妄想させると、やっぱり、一段と燃え上がる。「もうダメ、逝っちゃいそう!気持ちイイ、イクイクー」尻を突き上げて俺にクン二される美帆を、街の…

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美帆の寝取られメモリーPart.4

2019/02/08

「美帆の懺悔」美帆と離れて暮らした、六か月間。月に一度はお互いが行き来をして、近況を報告しあう約束。実家の建築材料店を継ぐ修行や結婚式の手配、式後の住居の事で手一杯だった事もあり美帆の言動や仕草の変化に,気が付かなかった俺。例の「秘密の動画」で抜いていた俺が美帆に会えた日に久保や佐伯、そして特に聡をセックスのオカズにしたがった時も確かに以前のような燃え方は、しなくなっていた気がする。そんな変化にも疑いを持たなかったのは、今までの二人の結束した行動と隠し事の無い信頼関係が今も続いている、と思い込んでいたからか?あんなに心奪われた聡との間にも、何かあれば、報告が来るだろうしそれはそ…

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明子

2019/02/05

「山口さん、お疲れ様」俺のあいさつに、明子はにこやかにほほ笑んだ。山口明子、彼女は俺の悪友昌夫の母親だ。昌夫とはラグビー部で一緒だ。特に彼はムキムキとして友達の間でも有名だ。 自転車で10分くらいのところにあるスーパーでパートをしている。俺は、こともあろうに悪友の母親の明子に女を感じてしまっていた。なんたって、40代前半にしか見えないつやのある肌と、それなりに多少くたびれたラインが、俺の想像力をかきたてる。おそらく40代半ば、ちょっとむっちり系だ。昔はいいスタイルだったに違いない。 毎日まじめに働く彼女は、旦那とどんな営みをしているのだろう。そんな想像をし、気が付くと2か…

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我は海の子

2019/02/05

「今日も熱いな、いったい何度ある」「38度、晴天の真夏だよ」「死ぬーーーー、夏休みで部活とは情けないよ」「俺達生物部は餌をやらないといけないからな」携帯電話が鳴って勇がとった。「石倉部長ですか、待っているんですけど……、わかりました」「部長いつ来るって言っていた」「今日は来ないとよ、解散だ、でもまだ10時かよ」「みんなで海行こう、少し涼しいかもしれないよ」晴彦・勇・勝・芳郎の4人は全員ロッカーから水着を持って浜辺へと電車に乗った。「電車も込んでいるな、余計熱くなったよ」「晴彦、何ニヤついている、どうした」「あのガキ見てみろよ、スカート捲れてパンツが見えている」4人は近…

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他人(ひと)の皮を被る 二話

2019/02/01

「なんとか上手くいったか……」晃はソファで息を吐いた。深く眠り込んだ奈津美に起きる気配はない。晃はその奈津美のスーツをそうっと脱がしにかかる。ブラウス姿にすると酒の匂いが強まった。クールな美人が頬を染めて酒の匂いをさせるのはそそる絵面だ。さらにブラウスのボタンを外していくと、青い宝石つきのネックレスが覗く。「高価そうだな。この石ころで何百万するんだ?」晃が毒づいた。奈津美という人間の恵まれぶりを象徴するようだ。晃は劣等感に苛まれながら奈津美のブラジャーを剥ぎ取った。豊かな乳房が零れ出す。カップはEかFか、28歳とあって少し崩れてはいるが、突き上げればさぞかし揺れるだろう。…

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美姉調教

2019/01/31

「ただいま」「あっお姉ちゃん。ちょうどよかった…今、浩や敏夫たちがきてるんだ。みんな、お姉ちゃんの大ファンだし顔出してやってくんないかなあ…?」「えっええ…」「何だい、お姉ちゃん、今日はずいぶん元気ないじゃない?せっかく、こんないい身体してんだから服で隠してちゃもったいない。もっとみんなに見てもらわなきゃ…」「ああっ雄ちゃん、もう苛めないで…」私、白石由美、高校一年のごくふつうの女の子、ただ一つ、今年小六になる弟の雄太の奴隷であることを除けば………。つい彼氏のいない寂しさから自慰にふけっているところを雄太に見られて以来、私はこの弟の言いなりに裸をさらし、口にも言い出せないような恥ずか…

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大事なものは大事にしろ 2

2019/01/31

「そんなことになったら、嫉妬と後悔で倦怠期なんて一発で吹っ飛びますよ。もう絶対に相手を離さない、もう絶対に相手以外には触らせない。余計に夫婦仲が固まりますよ」「で、でも、私、ユウくん以外の赤ちゃんなんて、産みたくないよ……」「避妊なら大丈夫ですよ。アフターピルを持ってますから、後でお渡しします。僕はそういう方面にもコネがあって、それだから、あんなに高い信頼度をつけて貰ってるんです」 智香は少し考え込む様子を見せたが、入口に押し当てられている逞しいものを物欲しそうに眺めた後、意を決したように友一に視線を寄越した。「あのね、ユウくん……私、ユウくんがいいなら、いいよ」 決断は友一に委…

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妻がこうなるとは.....。

2019/01/31

「それでは、ご主人出かけます。泊まりになるかは、後ほど。」そう言われて妻を、西本さんに貸し出しました。妻:由梨絵45才160cm 50kg スレンダー体型。西本さん:58才177cm 痩せ型 筋肉質。二人が、乗った白い乗用車を不思議な気持ちで見送りました。西本さんは、私達夫婦が、自営する店のお客様でありまた、西本さんの仕事が、保険関係ということで日頃から、親しくさせてもらってました。とはいえこのようになるとは、想像にもしてなかったです。二人を送り出し仕事をしながらも、複雑な気持ちですごしました。夕飯の材料を近くのスーパーで買い、自宅に戻る時携帯が、鳴りました。西本「ご主人で…

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混浴温泉からの 4

2019/01/30

「スゴくベチョベチョになってるよ」と言い恥ずかしめながら彼女の愛液を全部飲んであげて「お尻の方はどうする?」と聞いたら「わかんない」と言ったから肛門をペロペロと始めたら急に「アァ〜ン」と狂ったように声を大きく荒らげてきてフェラチオどころじゃなくなったのか「ア〜ン…ア〜ン…」と悶えて喜んで感じてついに彼女がガマン出来なくなったのか「もう…早く!」と言ってきたのでボクは落ち着いて「ゴムはどうすんの?」とクンニしながら聞いたら「ゴム付けないで」と言われ正常位?それともバックからにする?「じゃあ…このままバックで!」と彼女が答えたしかし初めての挿入でバックは何となく顔が見えず、失礼な感じであまり気乗り…

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楽園訪問

2019/01/30

「じゃあ2人とも、ちゃんと留守番してるのよ」 11月の静かな夜。 星明かりの届かない夜闇としとしとと降り続く秋雨に紛れ、俺はこの家にやってきていた。庭の脇を抜けた先にある正門の方から、傘を叩く雨音に混じって聞こえていた話し声もすぐに止み、エンジン音が遠ざかってゆく。そこから愛らしいターゲットたちが戻ってくる前に、俺は音もなく玄関扉へ身を滑り込ませた??「ね、上でカプモンの続きやろぅ?」「うん、先上がってて。トイレ行ってくる」玄関を入ってすぐのところにある掃除用具置き場の中で身を潜めていると、玄関の開閉音と共に小鳥のような声が響く。それも、すぐ近くで。思わず荒い吐息1つをこぼし、…

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彼女同意のもとで…続編

2019/01/28

「オレもナオのこと大好きだよ。」「ね〜早くユウスケのおちんちん入れてほしいの。」オレは、ナオが早く欲しいの知っていてわざと焦らす。「まだ、だめだよ。もっと欲しくなって。ナオのおまんこがジンジンしてから。」「え〜そんなぁ…ハァハァ…入れてくれないと……他の人に入れてもらっちゃうよ…いいの?」「嫌だ。オレのナオだもん。絶対に嫌だよ。」「ウソ…ユウスケが、私が他の誰かとHするのを興奮するの知ってるんだから…。」「…そんなことない。…そんなことないよ。」この頃オレのチンポの先からは我慢汁でいっぱい。ナオのクリトリスも会話中ずっと愛撫してるからもうオマンコはビショビショ状態。オレのチンポ…

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幽霊強姦

2019/01/27

「あなた四天王といわれて天狗になっているでしょう」恭佳が徹に吐き台詞を喋り立ち去りとそこに隆雄が来た。「ずいぶん言われたな、あの女は生意気だからな」「お前に頼みがある手を貸してくれないか」二人は耳打ちしてひそひそ話をする。数日後、徹たちは恭佳を呼び出した。「何か用かしら、くだらない話・・・」後ろから隆雄が布に湿らせた薬で恭佳を眠らせる。箱の中に恭佳を入れると盗んできた軽自動車で運び出した。「着いたぞ、これからこの女がどうなるか楽しみだな」そこは無人の病院で今は廃墟となっている。恭佳を手術台に乗せ大の字に手錠で縛り二人はその場を立ち去った。3日後、恭佳は学校のトイレで発見され、そ…

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アパート暮らしは楽しい!?

2019/01/25

「ごめん出ちゃったよ・・・」「いいんですよ。溜まってたんでしょう?それに私もすっごく良くてイっちゃった。」私は御主人の上に乗ったまま舌を絡ませます。「ごめんなさい…お尻の下が気持ち悪くないですか?」「うん大丈夫。でも潮吹く女性なんて初めてでびっくりしてる。」「誰とでも潮吹いちゃうわけじゃないんですよ。気持ちいいオチンポだけ。凄く気持ちよくイった時だけ・・・」これは半分嘘です。Hしてイカないなんて事はないし、確かに潮を吹かない事はあるけど…。「御主人様、お掃除しますね!」そういうとオチンポを抜き取りオチンポをしゃぶります。みるみる内に固くなるオチンポ…。「ああ〜ん…御主人様ぁ凄い…

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友達が私の彼氏とHなビデオに

2019/01/23

付き合っていたKくんとの別れを悲しんでいると、差出人なしで一本のビデオテープが私宛で送られてきました。それを見てみると・・・親友のしのぶちゃんとKくんのハメ撮りビデオ(前半は隠し撮り)でした。別れた理由は些細なことで、私には前の旦那との子供もいるし、中出し禁止でした。ビデオの中の会話では「そっかー、ゆきちゃんは中出しさせてくれないんだー。しのぶはKくんだったらいいのになー(あきらかに誘惑していた・・)」とKくんに抱きつき出しました。ビデオは彼の部屋で撮影されていて日付は私とまだ付き合ってる最中でした。部屋にはお酒が置いてあり、ふたりとも酔っている感じ。始めはビデオは固定してあり、少…

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