「オーガズム」一覧 (65件)

祥子の告白

2021/09/17

はじめまして。今年26歳になるOLの祥子(しょうこ)と申します。私の羞恥体験について知っていただきたくメールを差し上げます。私の羞恥体験はいつもタイツと共にあります。タイツ、それは私にとっては時に性器や性行為と同じくらい淫靡な響きをもった言葉に聞こえます。私は中学、高校と女子校に通っていたのですが、そこではバレエの授業がありました。黒いレオタードに白いタイツ、バレエシューズに髪をひっつめにして踊るバレエのレッスンは、女の子の心をときめかせるに十分で私は毎回のレッスンがとても楽しみでした。高等部の2年のころです。あるときレッスン着に着替えようとしていると、親友のR美がショーツなし…

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夏日和

2021/09/06

あけ放った縁側から田舎道をはさんでさわさわ竹林をなびかせる涼風に頬をなでられ、さかさまに見上げる垣根とひさしで陰になっていても午後の日ざしはうだるようで、肩甲骨までまくりあげられたワンピースの下、こんなにもひんやり気持ちいい畳にシャワーを浴びたばかりの裸の背中を横たえさせているというのに、一本づつ深々とからめた指の先までも汗ばみ、びくんびくんといやらしく背中が跳ねて、そのたびに彼女にコントロールされる体がきゅぅっと芯から引きつってしまう。からめとられ、ほどきようのない……聡美さんの指は、しなやかでとてもエッチなのだ。純和風のほっそりした面立ちにものやわらかな笑みをたたえ、しっかり右手はあた…

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セルフフォトグラファー

2021/07/21

きっかけ赤い光の中……現像液にまみれ醜悪でいやらしい怪物が浮かび上がりました。最初これが自分の身体の一部と思えず小さな叫び声を上げてしまいました。自分の身体から切り離された写真の中に息づくこの淫靡な生物……。手早くドライヤーを当てて生乾きのまま裁ちばさみでバラバラにし、ネガも細かく裁断しました。帰る道すがら焼却炉へ投げ込んで逃げるようにそこを離れました。私は彩。彩という時は父が付けました。17才の高校生です。父がカメラマンだったこともあり、写真が大好きな私は高校入学と同時に写真部へ入部しました。たった一人の女子部員でした。先日進級に伴い、前の部長が私にその役を引き継いで卒業…

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満喫にいた泥酔女

2021/07/10

俺がここ最近で一番萌えた体験談を紹介する。金曜の夜、俺は会社の飲み会で新宿にいた。ウザいぐらい上司が飲ませてくるから、いつも満喫に泊まるハメになる。この日もそうだった。結構イジメられキャラだから、いつも飲まされるんだ。酔っ払って帰る気力も無かった俺は、いつもの満喫にGO!客の入りは上々。金曜の夜だしね。俺はできるだけ奥の方を選んだ。だって寝てるのに、ジュース取り行くヤツの足音で起きるの嫌だし。とりあえずネクタイと上着を脱いで、アツいコーヒー。パカパカとエロサーフィン。気になったエロ動画をDLして、ヘッドフォン装着。コキたいけどこの状況じゃね。TV見て寝ようかと思ってた…

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私は、写真マニア

2021/06/19

私は28、妻28、子供なし。私は、写真マニアである。学生時代からハマッてる。自分で言うのもなんだが、なかなかの写真マニアで、結婚後もナントか妻のヌード写真を撮りたいといつも思っていた。と言うのも彼女は私の口から言うのもなんだが、妻は素晴らしいプロポーションの持ち主で学生時代から、我が写真部の”アイドル”的存在であったからだ。でも、残念ながら学生時代も、結婚後も、いつもヌード撮影を断られていた。私達の学生時代、同じ写真部の親友が、先月、私達のうちに泊まりに来た。学生時代より、妻は、かなり彼のことを気になっていたようなのである。結婚も、私か、彼か、で悩んだとの事も、結婚後、妻から何…

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彼女と俺の親友2

2021/06/15

再び目を戻すとシンクの上では慎哉が丁度舞結のヘソの辺りに舌を這わせてユックリと下降していってるところでした。そして舞結の腰を持ち上げると、舞結お気に入りのデニムスカートをお腹の辺りまで捲くり上げました。水色の可愛いくセクシーなパンツが丸出しになりました。舞結のパンツはココ(クローゼットの中)からでもハッキリと分かる程の大きな大きな染みを中央に広げていました。ユックリと染みの出来た彼女のオ〇ンコをパンツの上から撫でながら慎哉が言います「舞結ちゃんこんなになってる、やばい可愛い、俺嬉しいよ。」「アッ・・・・・いやや、恥ずかしい・・・・・・・アッ!」撫でられて喘ぎ声を漏らしながら舞結は目一…

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中学3年生の時、体育の28歳の先生と

2021/06/06

現在は47歳の会社の次長をしている健二さんは、童貞を喪失したのは15歳の時だそうで、中学3年生の時でした。その日は夏休みに入る数日前の日で、朝からお腹の具合いが悪く、学校に行っても大便だけでも2、3回は行ったそうです。午前中の最後の時間にトイレに行きたくなり、我慢していたら腹痛が起こり、トイレに行くまでにパンツの中に水色の便を漏らしたらしいのです。慌ててトイレでパンツを脱いで洗い、ズボンだけで医務室に行き先生に正露丸を貰って、簡易ベッドで横になっていたそうです。そこには二つのベッドがあり、彼は奥の縦にあるベッドで窓を後ろにして寝ていたそうです。午後の3時ころに誰かが入ってきたそうです…

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通夜のあと

2021/05/12

僕と浩太郎は大学の付属小学校から、大学までずっと一緒の親友でした。今から25年前に妻の舞子と、浩太郎の奥さんの未央と会いました。それは夏休みに入り7月の下旬で、初めて八丈島に行ったときです。最初からよからぬ目論見で、ナンパが目的でした。僕も彼も本当はもう既に童貞を失っていて、セフレはいましたが、恋人ではありませんでした。そこでナンパと恋人を求めて2泊3日で「八丈島観光ホテル」に予約を入れて学生にしては最高の贅沢旅行でした。二人とも子供の頃から水泳部で、大学生になり釣りに目覚めて、船で魚を釣るのも予定に入っていました。ついてすぐに水着に着替えて、海に入りましたが、岩場が物凄く危険な…

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民宿のような小さな宿

2021/05/08

ちょっと俺の体験も聞いてくれよ。俺は19歳から働き始めたんだけど、キツイ仕事でさ。休みも日月各週だった。4月から半年働いて、いい加減疲れたので、温泉でも行こうと思った。山奥まで電車で行ってひなびた温泉宿を捜したんだけど、行ったのは日曜だからなかなか見つからない。夕方になってようやく素泊まりで泊めてもらえるところが見つかった。そこは、ほとんど民宿のような小さな宿だった。一応、温泉だけはちゃんとしてて、源泉から引いてるっていうので、とにかくそこに泊まることにした。その宿は、40代と30代の女性二人と、若い方の女性の子供の3人が居て、男性は誰もいなかった。外へ食事に行き、さて風呂に…

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陸上部で

2021/05/06

同じ陸上部のT子とは小学校の時からずっと仲良し。遊ぶのもいつも一緒だし、いろいろ相談にものってくれるし、私を気持ちよくもしてくれるし…。優しくてキレイなT子がいれば彼氏なんて必要ないって感じ。今年の春休みに陸上部の合宿がありました。練習は厳しかったけど、T子と一緒だったらそんなに辛いとは思わない。もちろんT子とわたしは同じ部屋で、夜はおしゃべりしながら練習でパンパンに張った脚をお互いにマッサージしあったりしてました。その日もT子がわたしの脚を揉んでくれていたら、しばらくして彼女が「成美の脚ってほんとにキレイだね。マジで頬擦りしたくなる」とニヤニヤしながら言いました。わたしも悪い気…

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元彼

2021/04/18

もう10年以上も前の出来事です。バブル経済にも陰りが見え始めた当時、私は関西の○△大学に通っていました。サークルの仲間と遊んだり、単位も順調にとっていた私は、それなりに大学生活は充実していました。しかし、今まで一度も女性と交際したことが無かった私は、性欲の処理に関しては、1人でペニスの疼きを鎮めるしかありませんでした。数日に一度は、下宿の部屋で密かに自分のペニスをしごいて射精していました。そのうち、私は大学3年になっていました。そしてこのとき、私は初めて彼女が出来ました。次にお話しすることは、彼女と出会ってから私が経験したことです。**********************彼…

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公認不倫

2021/04/17

僕はホテルの部屋にあるソファに静かに座りながら妻との会話を思いだしていた。「誰か僕以外の男性に抱かれたいと思ったことないかい」「ないと言ったら嘘になるわ、でもそのチャンスがないわ」「もし、僕がそのチャンスを与えてあげたらそうするかい」「ええ、あなたさえいいのだったら、かまわないわ」僕はその話だけで興奮し股間に伝わってくるのがわかった。頭の中で、妻と二人でその週の頭に決めた計画を復習してた。結婚して10年になる妻の志織彼女が、まず、ホテルの階下のバーに行く。そこは、週末の夜、欲求不満の女性が集まる場所として有名だ。つまり、お互い見ず知らずの男女との一夜の情事、それをするのが目的な…

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私は、写真マニア

2021/04/13

私は28、妻28、子供なし。私は、写真マニアである。学生時代からハマッてる。自分で言うのもなんだが、なかなかの写真マニアで、結婚後もナントか妻のヌード写真を撮りたいといつも思っていた。と言うのも彼女は私の口から言うのもなんだが、妻は素晴らしいプロポーションの持ち主で学生時代から、我が写真部の”アイドル”的存在であったからだ。でも、残念ながら学生時代も、結婚後も、いつもヌード撮影を断られていた。私達の学生時代、同じ写真部の親友が、先月、私達のうちに泊まりに来た。学生時代より、妻は、かなり彼のことを気になっていたようなのである。結婚も、私か、彼か、で悩んだとの事も、結婚後、妻から何…

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父と娘の愛欲物語2

2021/03/04

実の娘の処女を奪ってしまった。でも、それは娘の望んだこと。とはいえ12才は別の意味でまずい。俺は犯罪者だ。しかし、DNAは繰り返すものか‥‥実は、俺の初体験の相手はお袋だ。もうとっくに亡くなったが、俺が高校受験で悶々としていたとき、オナニーを見つかった。親父にナイショでやらせてくれた。お袋は39才だった。その親父もとっくに亡くなったが、親父は親父で叔母(お袋の五人兄弟の末妹)29才独身と浮気していた。まあ、それをネタに高校の頃叔母とやりまくっていたが、今冷静に考えれば俺がやられまくっていたんだろう。優奈は夏休みに入ると毎日のようにセックスをせがんでくる。俺はそのとき39才…

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た・ね・う・ま

2021/02/15

むか~し昔のことじゃった…あまりに昔すぎて、覚えてないことや記憶違いもたくさんあると思う。俺の出身地は古い街だが、かなりの田舎。親父はちょっとした土地持ちで、祖父から引き継いだ会社を経営してた。いわゆる「田舎の名士」の端くれだったんだろう。田舎の秀才だった俺は、東京にある某「ものすごく有名な大学」に進学したんだが、合格発表の翌日には「△△家の息子が×大に現役合格した」と集落中が知ってる。それくらい地縁・血縁の濃い土地柄だった。地元一帯は某保守政党の金城湯池で、両親とも某2世議員の熱心な支持者。祖父と先代議員の時代からの付き合いで、後援会じゃそこそこ偉かったらしい。俺も子…

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近所の夫婦と夫婦交換

2021/01/19

私35歳 妻33歳 子供なし私の妻は、結婚前に2~3人の男と付き合いが有り処女ではありませんでした。セックスも、それなりのテクニックもあり夫婦生活も上手く行っています。(2番目の彼氏にはプチSMやアナルも開発されたと妻から告白されました)この間の日曜日、妻が仲の良い近所の夫婦と、今度の土曜日に私たちの家で焼き肉パーティーをしたいと妻が言いました。私はそこの奥さんの姿を見ると、奥さんを頭の上から足の先まで食い入る様に見て「こんな女と一発できたら幸せだな…それにあの尻たまらないな~」いつも目で犯していました。妻「あなた、聞いているの」私「ああ~そうだね いつも奥さんにお世話になってい…

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4Pを覗き見

2020/12/24

寝取られ話ではありますが、残念ながら皆さんが期待するような離婚だ!制裁だ!慰謝料だ!という修羅場っぽい展開はありません。その手の話を読みたい方は、そちら系のスレッドへ移動なさるようお勧めします。もっとも、いわゆる「寝取られ好き」が読んで共感できる話かと言えば、それもはなはだ怪しいんですけどね。去年の秋、友人の田中夫妻と某県の小さな温泉宿を訪れた時の話です。妻2人は40手前、旦那2人は40代前半と思ってください。もともと妻同士が学生時代からの親友で、この2人はかれこれ20年来の関係。ほぼ同時期に結婚したんですが、結婚前にダブルデートしたこともありますから、私と田中夫妻も十数年の付き合…

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腰痛持ちの妻の治療

2020/11/04

私は45歳で妻の恵子40歳です一人娘も高校生に成りました…既に倦怠期で、夜の夫婦生活も年に1回有るか無いか位です。妻の恵子は昔から腰痛持ちでしたので、余りSEXは好きでは無いみたいです。恵子は処女では有りませんでした…私とのSEXの内容は、何時も直ぐ挿入して出して終わりみたいなパターンでした。それに私は短小で、早漏気味ですし妻を満足させていないと思います。私にテクニックが無いのが悪いのでしょうね…話は変わりますが、私の古い友人にKという鍼灸院を経営してる男が居まして、鍼灸アンマ師をしているそうです。少し前一緒にお酒を飲んだ時友人Kは「俺は人体の色んなツボを知っているので、女性の股のツ…

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部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた3

2020/10/12

普通の恋愛に興味がなくなってしまった私は、人妻や彼氏のいる女性にしか興味が持てなくなっていた。それを寝取り、崩壊させることでしか満足感を得られなくなってしまった私は、面識のない人妻等ではなく、極近い見知った人妻に興味を持ってしまった。そして、私の会社のエースと言っても良い間宮の妻にターゲットを決めた。慎重な私は、いきなり私が行くのではなく、知り合いの巨根の性感マッサージ師の松永にまずは堕とさせることにした。それは想像以上に上手く行き、美帆はあっけなく堕ちてしまった。松永から受け取った報告のビデオの中で、最初は夫を守るために仕方なく、嫌々抱かれているという感じだった美帆は、最後には自ら…

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部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた2

2020/10/12

私は寝取り趣味が高じて、人妻や彼氏のいる女性にしか興味が無くなってしまった。そして、ついに身近な人間の妻に興味を持った。立場を利用して、部下の妻の美帆を堕とすことにした私は、手始めに夫のミスをでっち上げ、美帆が身体を差し出す事ですべてが丸く収まるように誘導した。そして整体師の松永から受け取ったビデオには、美帆の健気な姿が映っていた。でも、それは最初だけだった。夫のために、歯を食いしばって耐えていたはずの美帆が、夫のモノよりも立派な松永のモノを入れられて、あっけなくイッてしまう姿。それは、女性不信の私には、あぁ、やっぱり美帆もか……という程度の感想だった。結局、夫に操を立てようとし…

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