おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と完

2018/12/04

私が必死で腰を振ると、春子ちゃんはとろけた顔で私を見ながら、「叔父さんのおチンポ、僕の気持ちいいところゴリゴリしてるぅ♡」と、可愛らしい声であえぐ。
『私の気持ちいいところには、かすりもしないのにwふふ。キミのおチンポもっと大きくなってきたわよ♡』嫁は、そんなことを言いながら、顔をとろけさせていく。
私は、嫁の言葉に劣等感を刺激されながらも、興奮が青天井に大きくなっていった。
『ンッ、ふぅ♡おチンポ当るぅ♡子宮に入ってるわ。本当に入っちゃってる♡』嫁は、見たこともないようなエロい顔であえいでいる。
子宮にペニスが入る事なんて、あるはずがないと思う。
でも、嫁がそう錯覚するほどに強く押し当てられているのだと思う。
私の粗チンでは、絶対に無理な芸当だ。
でも、私が腰を振る事で、結果的に嫁がとろけてあえぐ姿は、まるで私が感じさせているようで嬉しかった。
そんな、疑似セックスみたいな状況でも、私は幸せを感じながら腰を振った。
「叔父さんのおチンポ、小っちゃいのに本当に気持ち良いよ♡ねぇ、もう一回種付けして♡中にせーし、びゅーって出してぇっ♡」春子ちゃんは、嫁の膣中に極太ペニスを生で入れたままあえぎ続ける。
私は、もう、彼が女なのか男なのかわからなくなってきた。
でも、私も嫁にアナルを開発され尽くしているので、気持ちは良くわかる。
正直に言うと、私も、春子ちゃんのアナルを犯しながらも、アナルを犯して欲しいと思ってしまっている。
『ふふ。なんか、アンタに犯されてるみたいじゃないwホント、アンタもこんなおチンポだったら、こんなことしなくても良かったのにw』妻は、とろけた顔のまま、私を小馬鹿にする。
でも、その言葉の一つ一つが、私を奮い立たせ、興奮も加速していく。
「叔父さんのおチンポ、ガチガチになってきたよ♡イッちゃうの?いっぱい出してぇっ!私もイッちゃうっ♡おチンポミルクいっぱい出ちゃうっ!」春子ちゃんは、私に前立腺をゴリゴリと削り取るように犯されながら、イク寸前になっているようだ。
『ほら、早くトコロテンさせなって。アンタが出せば、春子も射精して妊娠できるから。それだったら、ちょっとはアンタも妊娠させたって思えるだろ?』嫁が、うわずった声で言う。
私と3Pをしながら、結局他人種で妊娠するという行為に、嫁はどうしようもないほど興奮しているみたいだ。
私は思いきり腰を振り、春子ちゃんの腸内に押し込みながら射精を開始した。
それは、痺れてしまうほどの大きな快感だった。
それと同時に、「うぅあアァッ!!熱いの出てるぅっ!ダメぇっ!イクっ!イッちゃうぅ!うぅああアァッ!!おチンポミルク出てるのぉ!!」と、春子ちゃんが叫ぶ。
私の射精で刺激され、春子ちゃんも嫁の子宮内に射精を始めたようだ。
嫁の子宮の隅々まで、若い精液が行き渡っていく……。
そんな想像をしただけで、頭がどうかなりそうだった。
春子ちゃんは、腸内が信じられない程ギュンギュンとうごめきだした。
まるで、搾り取るような動きをしながら、腸とアナルが痛いほど締め付けてくる。
『んおぉおおぉっ!ザーメン出てるぅ!子宮の中に入って来るぅっ!!嫁は、春子ちゃんにしがみつくようにして叫ぶ。両腕も、両脚すら絡めて抱きつく嫁。でも、視線は私を捕らえて放さない。ガクガクッと身体を震わせながらも、私を見つめ続ける嫁。すると、スッと目を閉じた。私は、吸い寄せられるようにキスをした。すぐに絡みついてくる舌。いつも以上に激しいキスをして来る嫁。間に挟まれた春子ちゃんは、ペニスと前立腺のWの快感で、グッタリとしている。『ふふ。なんか、あなたに出されたみたいだよ♡愛してる』妻は、熱っぽい目で私を見ながらそう言ってくれた……。
私は、異常なプレイが終わり、何とも言えないホッとした気持になった。
そして、連結されていた3人が離ればなれになって、ベッドに横たわった。
すると、春子ちゃんが私に抱きつきキスをしてきた。
「叔父さんのおチンポ、だぁ〜い好きになっちゃいました♡」恋する乙女の顔で私を見つめる春子ちゃん。
私は、思わず春子ちゃんを抱きしめ、キスをした。
すると、大げさに咳払いをする嫁。
慌てて彼女の顔を見ると、明らかにイラッとした顔になっていた。
『ホント、アンタはどうしようもないな。男の娘(オトコノコ)と浮気するようなド変態には、お仕置きが必要だねぇ』と、ペニスバンドを装着しながら言う嫁。
私は、すでにゾクゾクッと、背中に鳥肌が立つほど快感を感じていた。
「あれれ?叔父さんのおチンポ、もうガチガチになってるよ。美和ちゃん、一緒にお仕置きしよ?」一瞬で、春子ちゃんから雅春君に切り替わったような感じだ。
雅春君は、私の口に強引にペニスを押し込んでくる。
一気の喉奥まで犯され、えずきそうになる私。
でも、嫁が私を強引に四つん這いにして、一気にペニスバンドを挿入してしまった。
雅春君のペニスよりも太くて大きな塊が、一気に私のS字結腸まで抜いていき、私は頭の中がスパークしたみたいになる。
でも、上の口も下の口も極太に塞がれ、私は一気に牝になったような気持だった。
『あらあら。こんなによだれ垂らしちゃって、本当にアンタは、淫乱な牝豚だねw』嫁はそう言いながら、私のペニスを握ってくる。
確かに、ペニスバンドを入れられた瞬間、少し漏れ出てしまった感覚がある。
私は、謝ろうと思ったが、雅春君の極太に口を塞がれて何も言えない。
『お仕置きしなくちゃねw』嫁は楽しそうに言うと、私の腰を両手でガシッと固定して、ペニスバンドでのピストンを始めた。
それは、腰を振るというレベルではなく、腰をぶつけて粉砕するような勢いだった。
極太が、腸壁や前立腺をゴリゴリと削りながら出入りすると、私は全力でうめいていた。
気持ちよさを遙かに超えて、怖いと思うほどだった。
すると、雅春君も腰を振ってきた。
私の口と喉を犯すように、腰をガンガン振ってくる雅春君。
私は一気に涙目になり、視界が歪んでいく。
『アンタはこんな子供に口マンコ犯されて、泣きながらあえぐのかいwド変態!クズッ!』嫁はそう言って、さらに腰をガンガンぶつけてくる。
腸内に太い杭を打ち込まれ続けている感覚に、私は我慢しきれずに泣きながら射精を始めてしまった。
『なに勝手に出してるんだ!牝豚!』嫁はそう言って、私の睾丸を握ってくる。
痛みと吐き気で言葉も出ない私。
脂汗がにじみ出てくる。
でも、嫁はまるで睾丸を握りつぶすような力加減で握ってくる。
それと同時に、「イクっ!僕のおチンポミルク飲んでぇ!」と言いながら、雅春君が射精を始めた。
喉の奥に、ミサイルのように突き刺さってくる精液。
青臭い臭いと味が口いっぱいに広がる。
私は、睾丸を握られた苦しみの中、それを一息に飲み干した。
すると、握られていた睾丸が解放され、私はグッタリとベッドに倒れ込んでしまった。
『ほら、そこに寝てごらん』嫁は、私と雅春君に命令する。
私と雅春君は、ベッドの上に並んで仰向けに寝転がった。
さすがに、連続射精をしたので二人ともペニスの勃起は収まっている。
すると、嫁が雅春君の顔の上に腰を降ろしていく。
顔面騎乗だ。
雅春君は、一瞬驚いた顔をしたが、すぐにそれを受け入れて舐め始めた。
すぐ横で、嫁が若い男の子に顔面騎乗をしている……。
それを見て、夫の私は、驚くほど急速にペニスを固くしていった。
雅春君は、嫁のアソコに口をつけ、必死で舐めている。
『んふぅ♡そう、クリトリス噛んで……うぅっ!そう、もっと強くっ!うぅあっ!上手よ♡』嫁は、気持ちよさそうに指示をする。
すると、嫁の膣口から、ドロッとザーメンが流れ出てきた。
雅春君は、それが自分のザーメンなのに、全然気にすることもなく舐めていく。
そして、舐めながら勃起を始めた。
それは、迫力のある光景だった。
ムクムクと起き上がりながら体積を増していくペニス。
まるで、丸太のようだ。
『ほら、全部飲みなさい。自分のおチンポミルク、責任もって処理しなさい』雅春君は、言われたとおり嫁のアソコに口を密着させてすすり始めた。
それをじっと見ている私に、『アンタも飲みたいんだろ?おチンポミルクw』と言ってくる嫁。
私は、言葉に詰まってしまった。
すると、立ち上がり、私の上に移動する嫁。
そのまま腰を降ろしてきた。
私は、いつもの習性で、口を開けてそれを待ち受ける。
嫁のアソコがグイグイと押しつけられると、私は全力で雅春君のおチンポミルクをすすり始めた。
今さらだが、こうすれば妊娠を回避できるかも……そんな期待もあったかも知れない。
でも、単に私は、雅春君のおチンポミルクの味に夢中になってしまったのかも知れない。
そして、私があらかた飲み干すと、『ビンビンじゃんwド変態!』と言って、嫁が私のペニスを膣に入れた。
私は、久しぶりの嫁の膣の感触に、嬉しくて泣きそうだった。
でも、嫁は根元まで入れると、無表情のまま、『入ってるかどうだか、全然わからないわね……』と言って、すぐに抜いてしまった。
そして、横にずれて雅春君のペニスを入れ始めた。

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