サークル仲間の妹とあぶない初体験

2018/07/06

これから僕の大学時代の(今27)の思い出を語ろうと思います。
僕はテニスサークルに入っていました。
一年生で入部した時、男は一年生5人でした。
最初はすごく仲が良かったのですが、そのうち僕はみんなにあまり相手にされなくなっていきました。
それでも一応なんかのイベントの時は5人一緒に遊んでくれました。
あるとき、5人のうちの亀山というやつの家に、みんなで遊びに行くことになりました。
亀山の家は湘南になり、みんなで海に遊びに行きました。
当時僕は彼女もいなく、また童貞でした。
早く女とやりたいそんなことばかり考えていました。
海で泳いだあと、亀山の家に行って、砂を洗い落とし、夕飯をご馳走になりました。
おかあさん「こんにちはみなさん、こうじがいつもおせわになってます」
四人「今日から三日間よろしくお願いします」
俺らはこれから始まる三日間で女をナンパしまくってやるとかいろいろ思っていました。
でも結局だれひとりそんな勇気がなく、結局ナンパはしませんでした。
夜はセガサターンのゲーム大会になりました。
ゲームは当時はやっていたぷよぷよをみんなでやりました。
そして夜もふけ、二時くらいになりました。
俺はその頃から頭が急に痛くなり、そろそろ寝ようかなと思っていました。
やつら四人は僕をそっちのけでコンビニに買い物に行くと言って家を出て行きました。
「ちぇっ俺はやっぱりのけもんだよな・・・・」とか思っていた。
すると「がちゃ」いきなりドアの開いた音がした。
するとそこにはさっき夕食の時にはいなかった亀山の妹が立っていた。
「あっいらっしゃい」
「こんばんは、お世話になります」
「お兄ちゃんいないですか?」
「コンビニに行ったけど?」
「そうですか、ならいいです」
亀山の妹は亀山と似ていない二重のくっきりした大きな瞳をした上戸彩似のかわいい子だった。
前やつから聞いていたのでこの子は中3だとわかっていました。
「ぷよぷよやってるんですね?」
「そんなんだよーあいつらいないからさー」
「お兄ちゃんぷよぷよ弱いんですよ!!だって色盲だから^^」
結局二人でぷよぷよをやることになりました。
俺は生まれてはじめて女の子と二人でゲームをやり、それだけで興奮して勃起してしまいました。
しかも結構かわいい・・・・最高のシチュエーションでした。
まさか二人でぷよぷよをやるなんて俺は夢のようでした。
あいつらはコンビニに行った。
でもきっと30分で帰ってきてしまう。
パラダイスもここまでか・・・・二人は大学のこととか、共通のピアノの趣味の話でもりあがった。
そこにやつらが帰ってきた。
「よしこ、お前なにしてんの?」
「あ、加藤、妹に手を出すなんて、いけないよーー」とかひやかされた。
結局亀山の妹と仲良く話をするのはこの年はこれが最後になった。
俺たちは平凡に3日間を終え、家路にとついた。
その次の年、俺は当然2年生になっていた。
また、当然童貞だった。
今考えると異常な性欲があったと思う。
夏になり、また亀山の家に行くはなしがでた。
俺は去年の妹よしこちゃんのことがすごく気になりだした。
「たしかピアノが趣味だったよな。こう言うこともあろうかと孤独な俺はピアノの練習をしてたんだよね」
俺は運動が苦手なくせにピアノだけはやたらうまかった。
だからこれを亀山の家にいってよしこちゃんに聞かせてやろうと思った。
亀山の家についた。
久しぶりの亀山の家だ。
おかさんにあいさつし、みんなで夕飯を食べた。
俺は妹がいつ登場するのかはらはらどきどきだった。
よしこちゃんにあったのは8時くらいだった。
俺たちが部屋で北斗の拳の単行本を読んでいる時に、俺は急にトイレにいきたくなり廊下に出たら、髪の毛がまだぬれている状態で、風呂から上がってパジャマ姿のよしこちゃんにでくわした。
おれは、おもわず「あ!」といってしまった。
向こうも、加藤さん久しぶりですね?とかわらって恥ずかしそうに彼女の部屋に戻っていった。
夜中はなぜかまたゲーム大会になった。
ゲーム機はなぜかまたセガサターンだった。
ぷよぷよをやって、みんなで盛り上がった。
俺は「またこいつらコンビにいかねえかな」とか真剣に願ったが結局行ってくれなかった。
次の日、午前中は雨だった。
俺はチャンスだと思った。
よしこちゃんは今この部屋にいないけど、ピアノを弾けば間違いなく聞こえるはず!!!よし♪「ねえ、亀山?ピアノ弾いていい?」
「お前弾けるの?」
「まあ弾かせてくれよ」
僕はみんなの前で幼稚園から中学校まで習っていたピアノを披露した。
僕はショパンを弾くことができるのでみんなははっきりいって仰天していた。
「おまえらなんてどうでもいいんだよ。よしこちゃん、聞こえたのかな?」その日の夕飯、妹のよしこちゃんとおかあさんと俺ら5人で夕食になった。
初めて良子ちゃんが同席の食事になった。
すると「ねえ、さっきピアノ弾いてたのだれ?」とよしこちゃんがきりだした。
「ああ、俺だよ」とすかさず答えた。
「すごーーい。あの曲むずかしいんだよね。私練習したけど途中でやめちゃったんだよ」しめしめ、聞いていたらしい。
俺は心の中でガッツポーズをとっていた。
どうにかしてもっと接近したい。
おかあさん「こうじ、明日のご飯は適当に食べてよ」
亀山「なんで?どっかいくの?」おかあさん「父さんと島根の親せきの家に行ってくるよ、良子はどうする?」
よしこ「私は家にいるよ、宿題やってる」俺は面白い展開になり、何かを期待せざるを得なかった。
他のやつらはそんな会話を聴きもせず、夕食のカレーをくっていた。
「くそーー、こいつらみんな童貞卒業してるから、よしこちゃんに萌えないんだな、くそーー」とかかってに思いながら夕食を食べた。
次の日天気は快晴だった。
俺はまた本当に頭が痛くなってしまった。
あいつらは4人で湘南の海にでかけた。
家には俺とよしこちゃんのふたりきり。
でも、そのとき俺はマジで頭が痛いので、午前中は部屋で寝ていた。
昼になり、だいぶ良くなってきたのでゲームの部屋に行くと良子ちゃんがいた。
「あ、頭もうだいじょうぶなの?」
「ああだいぶ良くなったよ」
「ねえ、去年ここでぷよぷよやったよね」
「やったね☆うん、またやらない?」
二人は電源をいれてまたぷよぷよをやり始めた。
おれはこのとき「ひょっとしてこれはこの子俺に気があるんじゃないか」と勘違いした。
そしてダメ元で「ねえ、夜良子ちゃんの部屋にいっていい?お兄ちゃんの大学の女の話とか、面白いお話し聞かせてあげるから・・・・おれはごくりとつばを飲んだ。
すると「うん、いいよ^^」となんと二つ返事で返ってきた。
これにはびっくりした。
これはいけると思った。
本当にそう思った。
慎重なおれは考え直されたら困ると思い、すぐに話題を変えて、ピアノの話をした。
するとしばらくしてやつらが帰ってきた。
「加藤、よしこに手を出すなよ」と去年とおんなじことを言われた。
でも俺の心は決まっていた。
俺は一人で外出し、コンビニに行ってコンドームを購入した。
「ぐっバイ童貞!!」おれは心で叫んだ。
夕飯は近くのラーメン屋で5人で食べた。
そして夜・・・・・・・俺たちは1階の寝室に寝ていた、4人である。
そして2階に亀山とよしこちゃんの部屋があった。
つまり階段を上らないと良子ちゃんのへやにいけないのである・・・・・
家にはおとうさん、お母さんはいない・・・
時刻は深夜1時、俺以外全員爆睡していた。
おれはゆっくりそっとドアをあけ部屋を出て行った。
次なる関門は階段である。
きしむのである・・・・・ゆっくり、ゆっくりと登った。
みしみし・・・・・・と音がしてしまう。
階段を30分掛けてのぼったのは人生でこれが最初で最後だと思う。
そして俺はゆっくりと「よしこの部屋」とご丁寧に書いてある部屋のドアを開けた
部屋の中は真っ暗だった。
でも部屋に入ってきた気配でよしこちゃんは目を覚ました。
そして部屋の電気をつけた。
「あ!!」小さな声で良子ちゃんが言った。
「来たよ♪」
「えっ!だってみんなとくるんじゃないの?それになかなこないから冗談かと思ってた」
よしこちゃんはパジャマをきてかわいく見えた。
ベットの枕のうえには鼻紙が散乱していた。
「鼻かんだらごみ箱入れなきゃダメだよーー」とかいいながら強引にベットの上に乗っかった。
本当に俺は今考えると最低の人間だと思う。
「今何時?」
「二時くらいかな?」
「そっかあ、そんな時間なんだ・・・・・・・」
俺は良子ちゃんがひっしにエロイ空気を作らないようにしているのを感じ取った、そして余計萌えた。
ねえ、じゃあ、さっそくいいこと教えてあげるよ。
お兄ちゃんね、今学校のサークルの女の子と付き合ってるんだよ・・・俺は亀山がいままでに付き合ってきた女の子とを詳しく話した。
そしていきなり俺は彼女の背後に回りこんで手をまるで「だるま」を抱え込むように良子ちゃんにまわした。
「あ!!!」良子ちゃんが突然大声を出した。
それは本当に大きな声だった。
俺はあせった。
そんなに大きな声を出されたら、みんながおきてしまう。
「ねえ、僕たちもお兄ちゃんに負けないように楽しいことしようよ・・・・」
「・・・・・・、楽しいこと?」
「うん、例えばこういうこと・・・・」
俺は上戸彩にの彼女の胸をパジャマの上から鷲づかみにした。
「あ!!!!!」また彼女はまた大きな声をだした。
どうやら彼女は抵抗しているようだ。
あたりまえである。
おれはこれはまともにやっては騒がれると思った。
徐々にエロ…

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