私の性癖…その2

2019/11/13

今回は新たに2人の女性からパンティを没収したので投稿します。
まず1人目。
27歳のバツイチ女性で某パチンコ店で親しくなりそのまま体の関係を持つまでに発展しました。
見た目はケバい系のおねえさんですがかなりの美人でスタイルも良かったです。
私好みの女性だったのですかさず狙いを(パンティ)定めました。
作戦決行の夜、私はラブホテル女性を連れ込みいよいよ待ちに待った時間に。
ホテルの一室に入ると女性はまずシャワーを浴びようと衣服を脱ぎ下着姿になりました。
私は彼女がどんなパンティを穿いているのかパンティを凝視してみると…ナイロン生地の黒…かろうじて秘部が隠れる程度の非常に小さいビキニタイプのパンティ…パンティの横の部分はまるで釣糸の様に極細になっていて女性の腰肉にイヤらしく食い込んでいる。
そう、この女性は正に私好みのパンティの見本とも言える完璧な程イヤらしいパンティを穿いていたのです。
それを見た瞬間、異様な程興奮してしまい珍しく抑えられない気持ちになってしまった私は、シャワーを浴びようとしていた彼女に詰め寄りました。
いつもの私ならSEXの最中、時間をかけて口説き落とす様にパンティ没収を受け入れさせるのですが…この時は、女性を壁を背に立たせたままの状態でキスを交わした後、私は彼女の腰を両手で軽く押さえ「貴方が今穿いているパンティ……」と言ってしまった。
自分のパンティだけが目的だということも知らない彼女は笑顔で「私のパンツがどうかしたの?おかしい?」と返してきました。
今言ってしまうのはリスクが高いと思いもしたが、それよりも彼女のパンティをどうしても手に入れたい欲求と興奮が抑えられない。
彼女の腰に両手を当てパンティの細い横ヒモをサワサワ撫でていたが、意を決しパンティの横ヒモを両方掴んだ。
そしてもう1度彼女とキスを交わした後、彼女にこう告げました。
「あなたが今穿いているこのパンティ…没収します。」告げたと同時に私は掴んでいたパンティの横ヒモ部分を一気に引き下げ脱がしました。
不意にパンティを脱がされた彼女は「ヒャーっ!!」と悲鳴を上げた。
脱がしている瞬間は物事がスローモーションに見える。
ピッタリと彼女の下半身に貼り付いていたパンティ…そのパンティのクロッチがま〇こから離れ彼女の意志とは無関係に脱げていく様子。
脱げていく最中に見えるクロッチに付着している大きなシミ。
脱がしている時のパンティと肌が擦れる(サーっ)という音とパンティのゴムがねじれる様な(パツン)と言う音。
全てが鮮明に目と耳に入る。
彼女は急な出来事に立ったまま「えっ?えっ?えっ?」とかなり動転している。
動転している隙に私は下ろしたパンティを傷めない様に急ぎながらもなるべく丁寧に彼女の足から抜き取り自分のズボンのポケットにしまいました。
その後ですが結局、彼女は「強引な事をしなくてもそんなにパンツ欲しいならあげたのに」とクスクス笑いながら言ってくれました。
SEXを終え彼女に私の性癖を打ち明けるとSEXよりも女性のパンティに興奮する事にかなり驚いていました。
彼女自身も下着泥棒の被害に遭った経験も無く、ましてや今自分が穿いているパンティを誰かに狙われ、没収された事など初めての経験だそうです。
自分が穿いているパンティを没収されオナニーのオカズにされてしまう感想を彼女に聞いてみると…「自分の穿いている下着をオナニーのオカズにされてる場面を想像すると何だか変な気持ちになってドキドキするし興奮しちゃう」と言ってました。
この女性とはそれっきりではなく、更に親密になりセフレとして月に1~2度合って楽しんでます。
もちろん合う時は私好みのパンティを必ず穿いてきてくれて没収を毎回快く受け入れてくれます。
小さいパンティを穿いている美人を見つけ出し、そのパンティを没収しそれでオナニーする事は私にとって最高の快感なのです。

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