小学生の息子にママのおまんこを見せて濡れる母親の秘密体験

2018/12/11

息子が小学校6年の時、夫に海外赴任の辞令が出て、子供の学校のこともあり単身で行ってもらうこととなりました。
辞令は7月からで、その年の夏休みに息子も連れて赴任先に行ってきました。
まだ仮住まいながらそこはコテージ風のホテルで、息子が特に気に入ったのが大きなバスタブのジャグジー。
海外という開放感もあり、それまでやったことのない3人での混浴を何度か楽しみました。
帰国後、息子との二人暮らしが始まりました。
そして、10月に入ったある日の夕食の後、「ママ、パパのところに行った時みたいに、一緒にお風呂に入ろうよ」と息子が甘えてきたのです。
父親が大好きな子だったので寂しいのだろうと思い、狭い我が家のお風呂に二人で入ることにしました。
バスタブに入り学校や勉強のこと、友達のことを話し話題が途切れたころ突然、「ねえママ、僕もパパみたいにママのオッパイ、触っていい?」と言い出したのです。
3人で入った時、夫が私の胸を触っていたのを、なんと、見ていたのでした。
息子は私の驚いた顔を見て、伺うような目で「触っていい?」とさらに念押しをします。
「どうしたの?赤ちゃんに戻っちゃったの?」とひやかすように言ったものの、気まずい空気が流れ、結局その気まずさに負けて息子の手を取ると、私の乳房に押し当てました。
すると、おぼつかない仕草ながら、乳房を触るというより揉み始めたのです。
実は、夫はジャグジーの気泡に紛れて私の下の感じるところも触っていて、今、息子によってその時の感覚が甦って来たのでした。
気付けば、乳首は立って固くなっていて、どのくらいの時間が経ったのか。
下腹部の奥の感覚が熱くなり始めたのをきっかけにして、「もう赤ちゃんの真似はやめて、体を洗いなさい」と息子の手を解き、洗い場に促しました。
その時、私は息子のまだ可愛いけど大きくなったオチンチンを見逃しませんでした。
バスタブに浸り息子が体を洗っている姿を見ながら手を股間に伸ばすと、潤い始めていて、なぜか母親として情けなくなった気がしました。
それが息子に胸を触られていたからなのか、夫に触られていた記憶が甦ったからなのかわからず、こんなことは今日で最後、と自分に言い聞かせました。
お風呂を出る時は別々で、先に出た息子は自分の部屋に行ったようです。
なんとなくホッとして、寝室のドレッサーに向かいました。
ところが、すぐにドアを開けて息子が入って来たのです。
「どうしたの?」鏡に映った息子に聞きました。
「もうひとつお願いがあるんだけど」
なんか言いづらそうな表情が、鏡の中にあります。
「何なの?」
「僕もパパのようにママを触りたい。パパはママの下のほうも触ってた」
ドキッとしました。息子はすべてしっかり見ていたのです。
これには、お風呂場の時よりも驚きました。
何かしゃべらなくてはいけない、訳もなくそう思って振り向きながら口から出た言葉が、「どこを触りたいの?」だったのです。
なんでこんな言葉を口にしたのか、自分でもわかりません。
そして、息子から消え入りそうな声で「オマンコ」と聞かされた時、頭の中で「なんで」「どうして」がこだましました。
「まだ早いわ、大人になったら、そう、パパのようにネ、その時まで待てるわよね」
そんなことを言った気がします。
当然、納得できない顔の息子。
しかし、諦めたような目をして、「じゃあ、今日はママと一緒に寝てもいい?」と息子が言った時は、安心して同意したのでした。
この時から、添い寝をして眠る日が続きました。
しかし、母親なのに、何が息子に起きたのかがわからない状態でした。
そして、母親としての最初の留め金が外れた12月をむかえました。
その日は、海外赴任をしている夫と連絡を取り合うために通い始めたパソコン教室で、時期的には早いのですが忘年会があり、お酒を飲んでの帰宅でした。
お弁当は食べた?とか、勉強はした?とか話をした後、シャワーを浴びて寝室に入ると、もう息子は私のベッドで寝息を立てていました。
息子の隣にもぐりこみ、しげしげと顔を見たのですが、まだまだ幼い顔。
この子の口から「オマンコ」なんて言葉を聞くなんて、と成長の早さを感じていました。
そこでちょっと悪戯をしたくなり、パジャマの上から息子の股間に手を伸ばしてしまいました。
しばらく触っていると、眠っていたように小さく柔らかかったオチンチンが、むくむくと大きくなってきたのです。
「ママ?」突然の声にびっくりしてしまいました。
しかし、「起こしちゃったね」と言いながらも、オチンチンをさすっている手は止まりません。
むしろ、パジャマ越しに握るようになっていました。
息子は胸の谷間に頭を置いてじっとしています。
小学生って射精するのかしら、なんて思ったのは、お酒のせいで理性が飛んじゃったのでしょうか。
しばらくして腰がピクッと動き、「ママ、変な感じがする」と言うので、出ちゃったのかな、とパジャマをパンツごとずり下ろし覗き込むと、大きくなったままの首に皮を巻いたオチンチンがそこに見え、でも射精はしてないようでした。
すると、「ママ?」「なあに?」「今度は僕の番だよ」と息子はすばやい動きで腰の位置にしがみつき、同じように私のパジャマをずり下げようとします。
「待って。なにをしたいの?」と息子の顔を両手で押さえてこちらを向けると、「ママのオマンコが見たい」。
そう言う息子の顔は真剣そのものでした。
先に悪戯をしておきながら言えないことですが、ここで毅然とした態度を取っていれば、悩みを抱えることはなかったはずです。
しかしその時は、自分がやった悪戯に気がとがめ、なおかつ息子に甘い母親だったので、息子のおねだりに対し、ついに言ってしまったのです。
「見せてあげるから、ベッドからおりて」と。
腰にしがみついている息子がベッドからおりると、覚悟を決め、腰を浮かしてベッドの上で下のパジャマとパンティを脱ぎ去りました。
そして、体育座りの格好から両手を後ろについて、両足をやや開きました。
息子はベッドに顔を乗せるように股間を覗き込みます。
覗き込んで少しして、突然立ち上がると、薄ぼんやりとした部屋の照明を全開にしたのです。
一瞬にして明るくなった部屋。
「あっ」と言う声と同時に閉じた両足を、「ママ、見えない!」と開こうとする息子。
まだ小さい羞恥心は残っていた気がします。
しかし、息子の両手で大きく両足を開かされた時には、その羞恥心も消えてしまいました。
「触っていい?」と上げた顔に目を合わせると、息子は勝手に許されたと思ったのか、幼い手で触り始めました。
割れ目に沿って動いていた指が、割れ目を開こうと動いています。
その指の動きがじれったく、結局私が広げてみせると、クリトリスの周辺を触り始めます。
それまで、息子の手の動きを見ていたのですが、クリトリスを触られ始めて徐々に沸き起こる快感は、その度合いが強くなってきて、手の動きを追っていた視線は定まらなくなりました。
「ママ、濡れて来たよ」。その声に、このままじゃいけない、と閉じようとして足を動かそうとしました。
ところが、感じるごとに力を失いつつある身体より、息子の力が勝っていました。
「まだっ!」と、力強く宣言する様に言い、閉じかけた足をより広く爪先が浮くくらいに広げ、濡れ始めたオマンコの目と鼻の先まで顔を近づけ、執拗にクリトリスを攻めてくるのです。
恥ずかしい話ですが、息子が見ている前だというのに、きっと厭らしい液体が溢れて流れ出る寸前になっているに違いありません。
まだ母親というプライドが上げそうになる声を止めてはいましたが、そこが十分すぎるくらいに濡れているのは確かでした。
声を上げるのを何度も堪え、息子の私への悪戯をやっと終わらせた時には、身体の芯からぐったりしていて、まるでセックスの後のようでした。
お互い相手に悪戯をした翌日からは、息子には一人で寝るように言い含めました。
年末には夫も帰ってきます。息子とこんなことをしてしまったなんて、夫には口が裂けても言いえません。
それに、夫が休暇や出張で帰ってきた時は、離れていた分を取り戻すかのように毎晩のようにセックスをします。
とても息子が入れる余地はありません。

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