おもちゃで愛人でお母さん・・

2018/11/09

娘は目をつむったまま、動かなくなりました。私の手は手首の辺りまでぬらぬらと濡れていました。
娘の身体をそっと寝かし、なにも隠すもののなくなった全身をしっかりと目に焼き付けました。
触りながら気づいていましたが、やはり娘の股間には少し濃い目の産毛程度のものしかありません。
生え始めのまま成長を止めてしまったかのような細い毛がほんのお飾り程度にしかないようです。
ふと気がつくと娘が私をトロンとした目でじっと見つめています。
「お父さん、すごかった・・・こんなの初めてだよ。自分でするのとは全然くらべものにならないね」
その言葉を聞きながら股間の薄い毛を指先でそっとなぞってみました。
「やだぁ・・・薄いでしょ?・・・恥ずかしいの・・・だって丸見えなんだもん」
「いや、かわいいよ。こういうの嫌いな男はいないんじゃないかな」
指を割れ目の中に沈み込ませました。ぬぷり、と濡れた肉の壁が私の指を包み込みます。
「あん・・・また・・・おかしくなっちゃうよぉ」「もっともっとおかしくなりなさい・・・」
「だめ・・・逝ったばかりなんだから・・・あっ・・・ぐっ・・・」
仰向けにして脚を大きく広げました。今度は焦らすことなくクリトリスを吸います。
「ひゃぁ・・・あっあっあっ・・・」舌で娘の性器を舐め続けました。丹念に丹念に。
舌を尖らせて性器の下のすぼまりを穿ります。愛しい娘の肛門です、汚いはずがありません。
性器と肛門の間もじっくりと舐めました。私が指示をしないのに娘はみずから両手で膝の裏を持ち、
さらに大きく脚を開いていました。もっと舐めて欲しい・・・そういう意味だとわかります。
そのまま腰を持ち上げ、娘に見えるように身体を返します。
「麻衣・・・見てごらん・・・お父さんが舐めているところを・・・」
娘は喘ぎながらあらわにされた自分の性器と肛門見つめています。
父親の舌が性器と肛門を交互に突き刺しているところです。とめどなく溢れる愛液を味わう父親の姿です。
「お父さん・・・愛してる・・・気持ちいいいい・・・」
程なく娘は二度目の絶頂を迎えました。逝くと同時に性器から大量の愛液が溢れました。
処女でも、みずからの指で慰めていたからでしょう、オルガスムスを簡単に得られるようです。
もちろんこれまで娘を女として見たことは一度もありませんでした。
それがあたりまえのことで、こんなことなど想像したこともありません。
しかし、なんという美しい裸体。瑞々しく弾ける身体。私の愛撫にすなおに反応する最高の女性・・・。
もう娘を娘として見ることはできないでしょう。でもそれは今日だけ。今夜だけだ。
明日になったらまた普通の親子に戻らなくてはならないんだ、そう自分に言い聞かせました。
「お父さん、どうしたの?」娘に呼ばれてはっとしました。
「あんまり麻衣の身体が素晴らしくて見とれていたよ、お父さん」
「うん、うれしい。見てね、麻衣の身体全部見て。お父さん大好き。おっぱいの初めては、
他の人にあげちゃったけど、ごめんね、それ以外は全部お父さんが初めて。さっきもすっごくよかったよ。
でもね、それはお父さんがしてくれるからなんだよ。ね、またおっぱい吸って・・・お父さんの吸い方、
すっごく上手・・・他の人の時なんかこんなに気持ちよくならなかったもん・・・ね、吸って」
そう一気に言うと娘はみずからの手で左の乳房をすくいあげるように私の口元に運びました。
それは赤ん坊にお乳を与える母親の姿にも似ていました。。。
私は赤ん坊になった気分で目を閉じて一心に娘の乳房を吸いました。
「お父さん・・・赤ちゃんみたい・・・わたし、娘で、愛人で、お父さんのお母さんになる」
それは・・・この関係をこれからも続ける・・・そういう意味なんだろうか。
「お父さん、吸いながら聞いて・・・わたしね、あさってくらいから生理なの・・・。
いつもほとんどくるわないの・・・だからね、安心して、最後までして」
わかった・・・そういう気持ちを伝えるため乳首をさらに強く吸いました。
「初めて、だから全部受け止めたいの。痛いってわたしが言っても止めないで・・・一番奥で逝って。
中にね、お父さんの出して」私の頭を抱いて娘は更に続けました。。。
「お父さん、来て」さっき出したばかりなのに私のそれは再び堅くなっていました。
先端から透明な液が糸を引いて娘の膝とつながっています。また大きく脚を広げさせ、間に座りました。
根元を握り、娘の身体の濡れそぼった中心にゆっくりとあてがいます。
膣口が開いて私を迎える準備が整っていました。性器にこすり付け、娘の愛液を竿にまぶします。
娘がかわいいと言ってくれた亀頭を膣口に入れました。そのまま進みます。
ぐぐっと行く手をはばむ抵抗感がありました。「うっ・・・痛っ」止めないよ、麻衣。
お父さんは止めないからね。ずり上がろうとする娘の肩を掴み、一気に腰を落とします。
「あぁぁぁぁっ痛いっ痛い」むりっという感触の後、私のモノが娘の体内に納まりました。
少しこのまま動かずにいましょう。娘の中の熱さが伝わってきます。
「大丈夫か?」「う・・・ん・・大丈夫。痛いってほんとだった。覚悟はしてたんだけどね。」
「なんかね、無理やり押し広げられてるって、感じ。・・・あ・・お父さんがわかる。入ってるね。
入ってるんだね、お父さんがわたしの中に」「そうだよ・・・お父さん、今、麻衣の中に入れてるんだよ」
「うれしい・・わたし、お父さんの愛人になったね。ね、少し動いてみて」ゆっくりと娘の中で動きます。
「あっ、痛っ・・あ、でもわかる・・・中でお父さんが動いているの・・・入ってるなぁって、わかるよ」
今、私は娘と一心同体になっているのです。娘の顔に、子供の頃からの成長していく姿がだぶりました。
娘を抱いている。すっかり女らしくなったけど、あの子を今抱いているんだ。
言い知れない感動、喜びに震えました。でもその反面、鬼畜に落ちた自分も感じていました。
娘はそんな罪悪感は持っていないように見えます。私の動きを味わうかのように目を閉じていました。
「もう、痛くなくなってきた・・・・ふっ・・・少し・・・気持ちいいかも・・・」
そうです。今は考えるのをやめよう。この素晴らしい肉体を楽しもう。
父親を喜ばせようとしてくれた娘の気持ちに精一杯答えたい。セックスの悦びを娘に感じさせよう。
それだけでいい・・・今はそれだけでいいんだ・・・。。。
「あっ・・あっ・・・あっう・・・お父さん・・・もっと・・・もっと動いて」
一番奥から、抜ける寸前まで。できるだけ長いストロークで娘の膣を擦り上げます。
時折、腰をひねり、変化をつけます。50歳近い男の熟練の技を見せてあげるね、麻衣。
「うぐっう・・・すごい・・・気持ちいい・・・こんなに・・・お父さん・・・おとうさん・・・
愛してる・・・あっ・・・あっ・・・」膣の中の快感は初めてなのでしょうが、
初めてでもこんなに感じられるものなんですね。娘がいとおしくてたまりません。
「入ってる・・・お父さんが・・・中でね・・・動く・・・気持ちいいっ・・・」
「痛くないか?気持ちいいのか?」「うっ・・ん・・・痛くない・・・気持ちいいだけ・・・もっとして」
「麻衣・・・お父さんも気持ちいいぞ」「うれ・・・しいっ・・・気持ち・・・よくなって・・・
麻衣で・・・麻衣で気持ちよく・・・なって・・・お父さん・・お父さん」
「ああ、気持ちいいぞ・・・麻衣の中、きつくて・・お父さんこんなに気持ちいいの初めてだ」
麻衣は無意識なのでしょうか・・・ときおり、きゅっと締め付けてきます。
「気持ちいいね・・・気持ちいい・・・こんなに気持ちいいなら・・・もっと早くにしたかった」
笑っています。麻衣の両手がわたくしの腰のあたりを抱いています。
もうこれ以上広がらないだろうというほど両脚をひろげ、性器を密着させようとしている娘。
両脚が上がり、私の腰を締め付けます。いましがたまで処女だったのに、もうベテランの女のようです。
父親だから遠慮する必要もない、ということでしょうか。貪欲に快感をむさぼるようです。
ならば、これならどうだ?娘の両脚を腰からはずし、繋がったまま少し横に向けさせます。
左足の太ももを両手で抱え、右足太ももを尻の下に。そしてそのまま激しく腰を打ちつけます。
「どうだ?」「うっ・・・すご・・い・・・さっきと違う・・・気持ちいいっ・・・違うとこが・・・
擦れるの・・・・あっ・・うっ・・・あああ」部屋に娘の声が響きます。
こんなパワーが残っていたなんて・・・自分でも驚いていました。
娘を相手にセックスをしてるという異常事態のせいでしょうか。
「すごい・・・すごい・・・だめ・・変だよ・・・麻衣、変になるっ・・・あぐぅっ・・」
娘は逝きかけているのか?お父さん、お父さんまだまだがんばるからな!
「あぁぁっ・・いやっ・・変だよ・・も・・・う・・だめっ・・・いっぃぃぃぃぃぃぃ」
がくがくと震えて娘は三度目の絶頂を迎えました。処女でも膣で逝けるんだなぁ・・・
と冷静に分析している自分が可笑しかったことを覚えています。
まだ私のモノは堅さを保ったままです。抜かずに少し娘の回復を待ちます。
「ふっうぅぅん・・・すごかった・・・触って逝くのと違うんだね・・・すごいんだ・・・お父さん、
わたしこんなの初めてだよ・・・もう、オナニーじゃだめかもしれない」
「そんなによかったか?お父さんもすごくうれしいな」
「お父さん、まだ堅いね・・まだ逝ってないのね。

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