教え子のお母さんとのエッチな体験談

2018/08/28

教え子のお母さんとのエッチな体験談
私はある女子中学生の家庭教師をしている大学生ですが、
こんなことがあるのか、と思いつつ、その出来事を書いてみます。教え子のKちゃんはあややに似てるし、お母さんのY子さんもまた
涼風何とかって言う女優に似て、38歳とは思えない若くて美人です。
もっとも、来年の受験に向け信頼されて家庭教師をしているので、
ヘンな考えは無しに週3日行っていますが、やはり美人がいると思うと、
心はウキウキします。
ご主人はIT関連の会社の役職で、忙しいらしく行き始めて1年が経ちますが、
顔を見たのは数える程度なので、一人っ子のKちゃんにとって私は兄のような
存在でもあり、Y子さんもそんな感じで接してくれています。そして今年の夏休みに入ったある日、親子3人で見に行く予定の映画に
ご主人が仕事の都合で行けなくなったので、私に一緒に行って欲しいと
Y子さんから連絡がありました。
私もGFが田舎に帰っていて暇だったので、付き合うことにしました。
そして、とある私鉄の駅で待ち合わせて渋〇まで出たのですが、夏休み
と言うこともあって、電車は通勤時間なみの混雑でした。
渋〇までは40分くらいかかりますが、途中で混雑はドンドンひどくなり、
私たち3人は反対側のドアの方に追い込まれ、私は2人を庇いながら
Y子さんの後ろに立っていました。
すると、後ろから押されて私の股間がY子さんのお尻に当ってしまい、
(まずいな)と思って、腰を引こうにも動けない状態でした。
やがて、電車の揺れと人に押されY子さんの柔らかいお尻に当っている
ペニスがムクムクと存在を示し始めました。教え子のお母さん、電車内、、、どう考えてもまずい状況ですから、
必死に我慢しましたが、私も若いし性欲もありますから、意に反して
ペニスは完全に上を向いてしまいました。
大きく固くなったペニスにY子さんが気がつかないわけがありませんが、
私も何とか誤魔化す為に
「混んでますね。大丈夫ですか?」 と、声をかけると
「え、、えぇ、、」 と、うなずくY子さんを見ると
ほほをピンク色に染めて、恥かしそうな色っぽい顔をしています。渋〇まではあと20分くらい、駅は3つ、人は減らない、
Y子さんの体臭が鼻をついてくる、、、、
さすがに手は出せませんでしたが、人に押されるのを利用して下半身を
ピッタリY子さんに密着させ、お尻の感触を楽しんでしまいました。
電車が揺れるたびにムチムチしたお尻でペニスがグリグリされるし、
時には体がずれて太ももがお尻の割れ目に当っりして、いけないことを
している罪悪感よりも性的快感が上回っているのが分りました。そして渋〇まであと駅2つとなった頃、心なしかY子さんが私に
体を預けてくるような感じがしました。下半身は密着させてても
上半身はちょっと開けていましたが、いつの間にかY子さんの
背中が私の胸にくっついているのです。
私は(!?)と思いましたが、思い切って脚を軽く開いて膝を曲げ、
下半身でY子さんを抱えるようにして、ボッキしたペニスを
お尻の割れ目にピッタリと当てがって、力を入れてペニスをヒクヒクと
動かしてみました。
すると、Y子さんもお尻の割れ目をキュ、キュッと締めてきます。ペニスをヒク、ヒク、、おしりがキュ、キュッ、、
そんな下半身のやりとり(?)をしている内に渋〇に到着。
そして、映画を見て、食事をして、、その時のY子さんの顔は
電車で見た女の顔じゃなく、お母さんの顔でしたし、その後
しばらくはあの色っぽい顔を見ることはありませんでした。
しかし、ご主人が夏休みを返上しなくてはならなくなった時、
Y子さんから食事のお誘いがありました、、、、食事に呼ばれたのはお盆休みのある日で、Kちゃんの勉強も
お休みでしたが、ご主人が相変わらず仕事で忙しいらしく、
夏休みにどこにも連れて行ってもらえないし、母娘2人での食事も
つまらないと言うことでした。
私はその時、勉強も無くプライベートなので、と言うか、何となく
予感みたいなものがあって、いつものスラックスにYシャツではなく、
ハーフサイズのゆったりしたスウェットにTシャツを着て行きました。
(そして、パンツは、、履いていませんでした)
Y子さんもいつもよりラフな感じで、薄いピンク色のブラウスに
白のストレッチ素材のパンツ姿でしたが、上下とも生地が薄くて
下着のラインがかなりはっきり分ります。
特にお尻は前かがみになると、ふちのレースまでくっきり浮かび
目のやり場に困ってしまいます。
そして、食事中にKちゃんが
「この間の映画、楽しかったね」などと、あの日のことを話し出すと、
Y子さんは私とチラッと目が合うと、俯いて黙り込んでしまいました。
私もあの時のことやスラックスに浮かぶ下着のラインを思うと、
ペニスがボッキしてしまい、落ち着く為にお茶をお代わりしました。食事が終わると、Kちゃんはお風呂に入り、Y子さんは後片付けを
始めました。その後姿を見ていると、私は電車での出来事、プリプリ
したお尻の感触を思い出し、ペニスをボッキさせました。
そしてKちゃんがお風呂に入るのを確認すると、
「手伝いますよ」 と言って、食器などを持って荒い物をする
Y子さんの横に行くと、太ももの裏を膝で軽く撫でてみました。
「えっ、、」 ビクンッと体をよじるY子さん。
「あ、ごめんなさい、、」 わざとらしく言う私。
太ももの感触を思い出して、ペニスは完全に上を向き、パンツを
履いていないスウェットにクッキリと形が現れています。
Y子さんは黙って荒い物を続け、私も残っている食器をもう一度
運ぶと、
「これで終わりです」 と言いながら、今度ははっきりとY子さんの
太ももの裏に私の太ももを合わせて立ち、固くなったペニスを
お尻のホッペにグリッと当てがいました。
すると、さすがにY子さんは洗う手を止めて
「T君(私)、だめよ、、」 と言いながらも、体を避けることは
ありませんでした。「うん、でもあの日以来、お母さんのことを思うと、こんなに
なっちゃうんです、、」
私は膝で太ももの裏側をスリスリと撫でながら、ペニスをお尻に
グリグリと押し付けました。
「あ、、だから、だめですって、、」 と言いながら、Y子さんは
電車の時と同じ様に、私に体を預けてきます。
私もあの時のことを思い出して、Y子さんの真後ろに立つと、
足を開いて膝を曲げピタッと下半身を密着させて、ペニスをお尻の
割れ目にギュ~ッと押し付けると
「この間、お母さん、感じてたの?」 と耳元で呟くように言いました。
「そ、そんなこと、、」 Y子さんは顔を横に振りますが、ホホと
ポニーテールにしているうなじがピンク色に上気し始めています。
「だってあの時、腰が動いてましたよ」 と言いながら、私が腰を
軽く動かすと、Y子さんはお尻に力を入れてペニスを締めてきます。
「だって、あの時は電車が混んでて、、」
「でも、これが欲しくなったんでしょう、、」
私はゆっくりと腰をグラインドさせながら、片手でわき腹から
脇の下をツ、ツ~ッと愛撫しました。
「あ、あ、、だから、T君、だめだって、、Kが、、」
「まだ、風呂から出ませんよ、、」
「ううん、、そうじゃなくて、、Kが寝てから、、」
「え、、Kちゃんが寝たら、、いいの?」
「、、12時過ぎには寝るから、、玄関、開けとくから、、」
「うん、わかった」
私が体を離すと、Y子さんは力が抜けてその場にしゃがんでしまい、
スウェットを膨らませているペニスを見て、顔をそむけました。
私はY子さんの顔にペニスを押し付けようと思いましたが、それは
我慢してY子さんの手を取って立たせてあげると、その手をペニスに
導いて握らせて
「これ、どうですか?」 と聞くと
「、、主人のより、すごい、、」 と小さな声で言いました。やがてKちゃんが風呂から上がってくると、さようならを言って
一旦アパートに帰りましたが、部屋に戻ってスウェットを見ると
先走りでヌルヌルに湿っていました。
そして、風呂に入って入念にペニスを洗うと、新しいパンツを履き
12時が過ぎるのを待ちました、、、続きの前にちょっとだけ私のことを、、、
一応、六大学の一つに通う21歳で、女性経験は10人ほどですが、
人妻は初めてなので少々、緊張しました。風呂に入って体を洗い、パンツを履き替えましたが、
(どうせ脱ぐか、、)と思い、寝巻き代わりにしている甚平を
下着無しで着て、12時過ぎにアパートを出ました。
Y子さんのところまでは歩いて10分くらいだけど、焦らすために
ゆっくり歩いて行きました。
Y子さんの家に着いたのが13:30分頃、2階のKちゃんの部屋の電気は
消えていて、1階のリビングだけが点いていました。
玄関ドアをそ~っと開けて (こんばんは、、) 小さい声で言うと、
リビングからYさんが出てきました。白いバスローブとアップにした髪、やはり風呂に入って待っていたようです。
私がスリッパも履かずに近づき抱こうとすると
(だめ、ここじゃ、、音がしちゃう) と、Y子さんは私の手を取って
奥の寝室へと導いてくれました。
寝室に入ると、反射照明でほの明るい中に窓際のWベッドが見え
(ここで、Y子さんとご主人が、、)と思うと、早くもペニスが反応して
甚平の前を膨らませてきます。
Y子さんを見ると、さすがに躊躇があるのか、ドアにロックをしたまま
後ろを向いていて、そこから動きません。
私はその後姿に近づき、肩から手を回してY子さんを抱きしめると、
少し汗ばんだうなじに唇をつけると舌を伸ばして舐めました。

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