奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした10

2018/07/02

嫁がパート先でお客さんのマコさんと仲良くなり、マコさんの旦那のケイスケさんと、僕と嫁の4人で遊ぶ事が多くなりました。
ただ食事をしてお話しをする程度だったのが、徐々に下ネタも混じり、色々あって、パートナー交換というとんでもないところまで行ってしまいました。
先日は、マコさんに呼び出されて、マコさんの家で嫁のユキがケイスケさんとセックスしている録音を聞きながら、マコさんとセックスをしてしまいました。
そして、録音の中では、ユキがケイスケさんに中出しをされていました、、自分の嫁が、他の男に”中に出して”と叫んでいるのを聞きながら、異常なまでに興奮してしまった僕は、後戻り出来ないほど寝取られ性癖が育っている事を自覚しました、、、だけど、それはケイスケさんも同じようで、僕とマコさんがしているのを、クローゼットからのぞいていました、、、そんな事があったのに、僕とユキの夫婦仲は悪くなるどころか、最高レベルと言っていいくらいまで良くなっていました。
-----ただ、僕はユキに、マコさんとの受精を目的とした中出しセックスの事を言えずにいて、ユキはユキで、僕にケイスケさんと生でセックスをした事、、、 中出しを受けた事は言ってきませんでした、、、そんな事もあってか、ユキは驚くほどセックスに積極的になりました。
元々が、奥手で恥ずかしがりだったユキですが、最近のユキはかなりエッチな事も言ったり、するようになりました。
『浩くん、今日は、私が全部してあげるね!』風呂を出て、ソファでまったりしていると、ユキが抱きついて言いました。
「え、良いよ、悪いし、、俺がするよ、、」
『だめぇ?w 良いから、良いから!』そう言って、僕のパジャマを脱がしてきました。
口では悪いよと言いながら、腰を浮かして脱がしやすくした僕ですが、そんな様子をユキはニコニコしながら見ていました。
そして、ペニスが剥き出しになると『やっぱり、、大きいね、、、』ボソッと言った後、しまったという顔になりました。
「ケイスケさんと比べて?」僕は、ドキドキしながら、そして嫉妬もしながら聞きました。
『ち、ちが、、』メチャメチャ動揺しながらユキが言いかけましたが、途中で口ごもりました。
「ケイスケさんのは俺のとどう違うの?」
『、、、それは、、、 浩くんの方が全然大きいよ、、、』
「それから?」僕自身も、ケイスケさんのペニスは見た事があるので、知っていてあえて聞きました。
『それは、、 浩くんの方が固いし、、』
「ケイスケさんの方が良いところは?」
『そんな、、 そんなの、、 ないよ、、、』
「本当に?」
『うぅ、、 それは、、、 反ってる、、 上に反ってます、、』
「それだけ?」
『、、、段差が、浩くんより、、、大きいです、、』言いにくそうに言うユキ。
「それがユキの気持ち良いところに当たるの?」
『、、、そうだよ、、 ねぇ、どうして浩くんのこんなになってるの?』僕が責めていたはずが、いきなり攻守交代しました。
ユキは僕にそう言いながら、僕のペニスを握ってきました。
思わずうめいて黙り込んでしまう僕に、ユキが『ケイスケさんのが、私の気持ち良いところに当たるって話で、どうしてこうなってるのかなぁ?』と、エロ女教師のような感じで言いました。
「そ、それは、、」さっきとは逆に、僕が言いよどみました。
『浩くんは、本当に変態さんになったんだねw でも、そんな浩くんも大好きだよw』そう言って、僕のペニスを握りながらキスをしてくれました。
「ユキ、、愛してる、、」僕も思わずそう言いました。
『マコさんにも言ってなぁい?』ユキが、ドキリとするような事を言ってきました。
僕は、その場の勢いとは言え、マコさんに愛してると言ってしまっていたので、罪悪感で潰れそうでした。
「そんなわけないよっ!」僕は、思わず120%で否定してしまいました。
『あやし? ムキになるところが怪しすぎるよぉ?』
「いや、ホント、、 あるわけないから、、、」
『ふ?ん それなら良いよ。 でも、絶対に好きになったらダメだからね!』
「わかってるよ。でも、ユキこそケイスケさんの事好きになったんじゃないの?」僕も思い切ってそう聞きました。
『ん? そうだよ。好きになっちゃったけど? ダメだった?』物凄く当たり前のような感じでユキが言いました。
「えぇっ!?」心底驚いてしまいました。
『ふふw これ、なんで? 驚きながらこんなになってるw』僕のペニスを握りながら、ユキが面白そうに言いました。
言われてみてみると、僕のペニスは勃起度120%で、ガマン汁まであふれていました。
「う、それは、、」
『ねぇ、浩くんは本当に変態さんになったの?』これは、急に真剣な口調で聞かれました。
「ごめん、、、 正直、、興奮している、、」
『ふふw 変態さんでも、だ?い好きだよw じゃあ、続きするねw』そう言って、ユキがくわえてくれました。
はっきり言って下手だったユキのフェラも、物凄く上達していて、今ではマコさんと同じくらいのレベルになっていました。
「あぁ、、ユキ、凄いよ、、 なんか、、上手くなってない?」正直に不安な気持ちを話しました。
『へへw ケイスケさんに教えてもらったからね!』はっきりと、悪びれもせずに言うユキ、、、「なんで?いつ教えてもっらったの?」録音にはそんな場面はなかったはずです、、、『え? 内緒?w』
「も、もしかして、俺に内緒で会ってる?」
『ダメなの?』僕のを手や舌で責めながら、ユキが言いました。
「会ってるの!?」
『さぁ? でも、内緒で会ってた方が浩くん喜ぶかなぁって、、』
「そ、それは、、」
『やっぱりw また固くなったよw』イタズラっぽく言うユキ。
そして、僕のカリのところを舌で巻き付けるように舐めるユキ。
『ケイスケさん、こうすると喜ぶんだよw』笑いながら言うユキ。
僕は、その言葉を聞くと同時に、爆発的に射精してしまいました、、、『キャッw すっご?いw』僕の精液を顔や髪に受けながら、嫌そうな顔一つせず、楽しそうに言うユキ。
「あぁ、ゴメン、、」僕が力なく謝ると、『へへw イッちゃったねw 気持ち良かった?』顔の精液を、ペロッと舌で舐めながらユキが言いました。
奥手で消極的だったユキが、ここまで変化したのは嬉しくもありますが、ちょっと不安でもありました、、、そして、僕がティッシュで拭いてあげながら、「ねぇ、本当に内緒で会ったりしたの?」と聞くと、『ゴメンなさい、、、 浩くんが喜ぶと思って、、 もう、止めた方が良い? 嫌いになっちゃった?』と、さっきまでの痴女モードは夢だったのかと思うくらい、いつもの奥手なユキが言いました。
「うぅん、、 大丈夫。 でも、、、 全部話して欲しい、、、 内緒はダメだよ、、、」僕は、迷った末に、結局そう言いました。
『本当に、聞きたいの? 全部? 知らないよ?w』急に痴女モードが戻ってきました、、、「聞きたいよ、、」
『良いよw 浩くんが会社に行った後、ケイスケさんが遊びに来たんだよ。それで、浩くんにするみたいに、お帰りなさいのキスをして、すぐにベッドに行ったんだ、、、 あれれ? もうカチカチw 変なのw』
「そ、それから!?」
『もうw 落ち着いてw』
「うん、、、 それからどうしたの?」
『もちろん、セックスしたんだよ。 浩くんが帰ってくる、ギリギリまでしちゃったんだ』
「うぅ、、 ひ、避妊は? ちゃんとしたの?」
『もちろん、それはちゃんとしたよ、、、 でもね、、お口に出してもらったのは、飲んじゃったんだw』
「あぁ、、そんな、、、」僕は、こんな事を言われているのに、興奮が大きくなりすぎて、上手くしゃべれませんでした、、、ただ、飲精は正直に言いましたが、生挿入と中出しは相変わらず内緒のようです、、、でも、この時は本当にそれはしなかったかも知れない、、、そう思いたいけど、思えない感じです、、「イ、イッたの?ケイスケさんとして、イッたの?」
『数えきらないくらいイっちゃったよw ケイスケさんの、私の気持ち良いところにちょうど当たるんだw』
「そ、、そう、、、」もう、言葉が出てきません、、、『カチカチだねw ねぇ、、、浩くん、、、 欲しいよぉ、、、』急に甘えた声でおねだりを始めるユキ。
どっちが本当の姿なのか、わからなくなります、、、僕は、もう我慢の限界で、すぐにコンドームを装着してユキに覆いかぶさりました。
そして、すでに十分濡れたユキのアソコに、ペニスを突き立てました。
柔らかく、包み込まれる感触に、声が漏れます。
『あぁっ! 浩くん!凄い大っきい、、、 ケイスケさんのより、奥に来てるよぉ、、』ユキが、気持ちよさそうに言いました。
だけど、こんな風に直接比較されると、嫉妬とか焦りとか、色々な感情でグチャグチャになります、、、『今、ビクンてしたw 比べられて、興奮しちゃったの? 変態w』耳元で、そうささやかれて、さらに興奮がましました。
奥手で、世間知らずというか、箱入りに近い感じだったのに、こんなにエロく変化したユキ、、、ちょっと信じられない気持ちが強いです、、、『私が上になるね、、 ちょっと、上達したと思うからw』そう言って、僕と体勢を入れ替えてきました。
上達したという言葉にも、嫉妬と焦燥感が激しく湧き上がりますが、積極的なユキにドキドキしっぱなしです。
そして、僕にまたがり騎乗位になると、腰を振り始めました。
今までも、上になってもらった事はありますが、本当に数えるくらいです。
この前、マコさんが録音した音声では、ユキがケイスケさんの上にまたがりました。
嫉妬で息が詰まりそうです。
そして、前にしてもらった騎乗位とは、まったく違う動きを始めました。
前後にこすりつけるような動き、、、 ピストンではなく、スライドのような動きを始めるユキ、、、『うあぁぁ、、 これ、凄いぃ、…

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