卒業旅行で京都観光中の乙葉似の女子大生をセックスガイドした単身赴任親父の不倫体験談

2018/12/05

東京生まれの東京育ちの私。
現在は京都に単身赴任中。
会社からは、月一の帰京経費を保証されている。
月に2回は帰京している。
子供は上が中学生。
下は小学生。
妻は三十路。
性の悦びが深くなる年頃。
帰京時にはセックス三昧。
単身赴任とは言え浮気の欲求が無かった私。
週末に帰京して妻とのセックスを楽しんだ後の月曜日。
東京にある本社での会議に出席した後で、一路京都へと新幹線に乗りました。
東京駅で弁当を買う。
席に着くと、隣の席は芸能人の乙葉に似た感じの若くて可愛い女性。
るるぶか何かの京都版を見ている。
電車が動き出して、車掌が切符をチェックに来た後、弁当を食べ始めた私。
新幹線の椅子に付いているテーブルでゆで卵を割ろうとしたのですが、全然割れないので、自分の額で割った途端、私は「しまった!」と思いました。
なんとそれはゆで卵ではなく、温泉卵だったのです。
それを見た隣の女性は思わず吹き出してしまったのを見て、「いや、参っちゃいました」と笑って誤魔化すと、彼女も「いいえ、ごめんなさい。笑っちゃって…」と言いました。
これがきっかけになって、私と彼女は話し始めました。
彼女はこの春、大学を卒業とのことで、以前から行きたいと思っていた京都一人旅を思い立ったとのことでした。
来週の月曜まで丸一週間滞在するというので、週末に一緒に京都巡りをする約束をすることができました。
その週はなんとなく浮き浮きしながら終わり、やがて約束の土曜日が来ました。
彼女に会って、「どの辺をまわりました?」と聞くと、一般的なところは殆どまわっていたようなので、「じゃぁ、ちょっとマイナーなところで鞍馬寺なんかどうですか?」と聞くと、「いいですね!」と言うことで、鞍馬寺に行くことに決めました。
鞍馬寺というと、なんと言っても源義経が牛若丸と呼ばれた幼少時代を過ごしたことで有名ですが、私は義経記をなんどか読んでいて、それなりの知識があったので、そんな話をしながら鞍馬山を登って行きました。
鞍馬寺に達するまでは、ちょっとしたハイキング並に歩かなければならず、数日前に降った雨のせいで、ややぬかるんだところもあり、そんなところで自然に彼女の手を引いたりすることができました。
女子大生と手をつなぐ機会があるとは思わなかった私は、年甲斐もなくドキドキしてしまいました。
鞍馬寺から鞍馬の駅まで戻った時には、夕方の4時ぐらいになっていたし、流石に歩き疲れていたのですが、夕飯にはまだ早かったし、最後の2日間は大阪泊まりだということなので、京阪電車に乗って大阪まで出て、ミナミの方に行ってお酒でもということになりました。
ミナミでお店に入り、食事をしながらビールを飲みましたが、彼女もなかなかいける口のようで、私たちは楽しく会話しながら杯を重ねました。
少しアルコールが入ったせいか、彼女は私にいろいろ話をしてくれました。
私は、彼女ほどの女性なら当然、彼氏ぐらいはいるだろうと思っていましたが、彼女は失恋したばかりだと話しました。
今回の旅行はその傷を癒すための一人旅だったそうです。
「卒業旅行だったら、友だちと来ますよ」と言った彼女の笑顔はなんとなく寂し気でしたが、それがまた憂いを含んだようで、なんとも言えず美しく見えました。
彼女は、失恋のことを私に打ち明けたので気が楽になったのか、さらに自分の心情を話してくれ、酔いも手伝ってか、少し涙ぐんだりもしました。
彼女の飲むペースがあがったのと、少し湿っぽくなったので、「少し道頓堀でも歩こうか」と誘って外へ出ました。
店を出ると、彼女は私の腕に腕を絡めて来て、「ルーさんのおかげで、今日は楽しかった」と言ってくれました。
乙葉ほどではないかもしれませんが、彼女の胸もなかなか豊満で、その感触が私のひじに伝わって来て、思わず我がムスコがムクムクと頭を持ち上げて来てしまい、当然のことながら、私の頭の中によからぬ妄想が膨らんで来ました。
そんなことをしながら、道頓堀の橋の上に来たとき彼女が私に抱きついて泣き出しました。
しばらく私の胸の中で彼女は泣いていましたが、その泣いている彼女は多分下腹部に私の硬くなったモノが当たっていることに気づいたに違いありません。
私はもう我慢できずに、人混みの中なのも構わず彼女の唇に自分の唇を重ねました。
彼女は自分から積極的に舌を絡めてきました。
私たちは人目もはばからず、しばらく熱い抱擁とディープキスをしていましたが、流石に人通りも多いので体を離すと、彼女は「今夜は京都に帰らないで…」と言うので、彼女の泊まっているホテルに行くことになりました。
彼女の泊まっているホテルは、フロントが2階にあるのですが、フロントを通らなくても、エレベーターで直接客室のある階に行くことが出来るようになっていました。
こんな時に私は、「デリヘルが呼びやすそうなホテルだな…」とかつまらないことを考えながら、彼女の部屋に入りました。
部屋に入った途端、彼女が私に抱きついて唇を求めてきました。
私は唇を合わせながら、セーターの上から彼女の豊満な乳房をもみました。
胸をもみだすと彼女は相当感じているようで、顔を上気させながら、「ハァハァ…」と荒い息をしました。
セーターの下に手を入れ、ブラジャーのホックを外して、直接乳房に触れると、すでに乳首は固く尖っていました。
彼女も私のズボンのベルトを外し、チャックを下ろすと私のパンツの中に手を突っ込んできて、私の硬く膨張したモノを手で愛撫し始めました。
私も彼女のスカートの中に手を入れるとパンティストッキングとパンティの下に無理矢理手を突っ込んで、彼女のアソコに指を到達させました。
そこはもう既に熱く潤っていて、パンストがきついながらも、簡単に蜜壷に指が入ってしまいました。
彼女は「アン、アァン…」と腰をくねらせながら、かすれた声で「ベッドへ…」と言いました。
二人でベッド倒れ込むと、私は一気に烈情がこみ上げてきて、彼女のセーターとブラージャーをはぎ取り、乳首に吸い付きました。
「滅茶苦茶にして!」彼女はそう言うと、私にしがみついて来ました。
私はもう興奮して、彼女のスカート、パンスト、パンティと一気にはぎ取り、彼女を全裸にし、自分も来ているものを脱ぎ捨て、彼女に挑みかかって行きました。
彼女の若い体は、はちきれんばかりのみずみずしさでした。
私は興奮して、彼女のうなじから胸、脇の下、脇腹、おへその周りと舐めまわしながら、降りて行き、少しだけ汗ばんだ香りのするヘアの周りを舐めまわした後、彼女の両膝を立てて開かせ、アソコの部分に口をつけました。
シャワーも何も浴びていなかったので、彼女のそこは、少しオシッコのせいか潮臭い感じでしたが、私はそんなことは一向に気にならずに、思い切り舐めまわしました。
彼女は、そんな私の愛撫に凄い悶え方で、腰をくねらせながら身悶えし、「あぁっ!凄いっ、凄いっ!感じちゃう?っ!」などと凄い声をあげていました。
私の口の周りは、もう彼女の愛液でベトベトでした。
「あぁ?ん、早く、早くぅ?!」腰をくねらせながら、彼女が挿入を催促するので、私はシーツで口の周りをぬぐうと、彼女に覆い被さり、熱く猛り狂った我がムスコをズブリと彼女に中に挿入しました。
「あっ、あぁ?ん」彼女は挿入の悦びに微笑んだような表情を浮かべました。
私が腰を動かすのに合わせて、というかより激しく腰をくねらせて快感を楽しんでいるようでした。
「あぁっ!いいっ!いいっ!…こんなの…久しぶり…いい?っ!」可愛い顔に似合わないような淫らな乱れ方でした。
私も興奮して激しく抜き差しすると、彼女は両足を私の腰に絡めながら、激しくそれに応えます。
「あぁ?ん、凄い、凄いよぉ?。」彼女の可愛い顔が悦楽の苦悶に歪むのを見て、さらに興奮した私は、もう一匹の野獣のようになって、激しく腰を動かしていました。
「あーっ、ああーっ、いくっ!いく、いっちゃぅ?っ!」という叫び声と共に、彼女は激しくお尻をベッドにぶつけながらアクメに達しました。
それに続いて私も、彼女の胸の上に思い切り射精しました。
「凄い反応だったね。」私が言うと、彼女は「久しぶりだったから…」と、さっきの激しいよがり方とは別人のような、はにかんだ顔で言いました。
私は彼女の胸に飛んだ精子を拭いてあげた後、「一緒にお風呂入ろうか?」と言うと、彼女は少し恥ずかしそうな顔をしましたが、「ウン…」と言って、一緒に入りました。
風呂場でお互いに洗いっこをして、シャワーを浴びながらキスをしました。
それが妙に興奮を誘ったのか、彼女は私の体に舌をはわせると、段々下の方へ降りていき、私のモノをパクッとくわえました。
彼女は袋の部分をさすりながら、ジュポッジュポッと卑猥な音を立てながらフェラチオをしました。
最初は仁王立ちになったまま、彼女の頭を撫でていた私でしたが、可愛い顔には似合わないテクニックで、このまま続けられると、彼女の口の中に発射してしまいそうだったので、「俺にも舐めさせてくれる?」と言って、彼女をバスタブの縁に座らせると、足を広げさせてクンニしました。
「あぁ…イイ…」彼女は恍惚とした顔をしながら、下半身を私に委ねていましたが、しばらくすると、「きて…」と言うので、私は彼女の片足を持ち上げて、立ったまま挿入しました。
「あぁっ!あぁっ!凄いっ!凄いっ!」彼女は、ベッドの時と同じように激しく悶えました。
私は体位を変えて、彼女をバスタブの縁につかまらせると、バックから挿入しました。

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