潮吹きをしてベッドがすごいことになった

2018/12/05

性癖がついてしまった時のエロ体験談
私は35歳になる人妻で、子供はいません。
数年前から、ちょっとヤバい性癖がついてしまいました。
夫と結婚し3年になりますが、夫の希望で子供は作っていません。
夫は昔から小さい子供が苦手らしく、付き合っている時から子供は作らないぞ!と言われていました。
私も出遅れ結婚だった事もあり、それを受け入れ結婚したんです。
子作りはしないとは言え、夫は毎日の様に身体を求める始末。
そんなある日、私は夫に激しくマンコを責められ遂に潮を吹いてしまいました。
初めて経験する潮吹きは大量で、ベットは凄い状況です。
流石に夫も”今まで見た潮吹きで、一番激しいなぁ”と言われ恥ずかしくなりました。
しかし、それ以上に気持ち良すぎて脳裏に焼き付く様でした。
それからと言うもの、夫は私を弄ぶように何度も潮を吹かせてくるんです。
性行為の前には、濡れてもいいように厚めのオネショシーツを引いておきます。
そんな日々も長くは続かず、夫が昇進し仕事が忙しくなると夜の営みは日々減っていきました。
それと同時に、私の欲求は溜まる一方です。
夫に散々弄ばれた身体は、潮吹きの感触が忘れられなくなっていました。
夫を仕事に送り出し、掃除・洗濯を済ませた私は、友人の手伝い(アルバイト)に出掛けます。
午後2時には帰宅し、夕食準備の始まる5時過ぎまで自由な時間があるんです。
リビングでTVを見ながら、いつしかマンコを弄る私でした。
そんな生活も、だんだんエスカレートし夫が隠し置いている道具を片っ端から使い始めた時です。
指を中に出し入れしながらローターをクリトリスにあてると、忘れかけていた潮吹き前の感覚が過って来たんです。
指を激しく、そして一番感じる所を何度も刺激した瞬間!”ビュッ・ビュッ”と潮が噴き上げて来たんです。
何とも言えない気持ち良さに頭が真っ白になり、ハァハァ息を荒らしていました。
我に返り辺りを見渡すとソファーを始め、床はビシャビシャ・・。
慌てて雑巾で拭きながら”凄く気持ち良かった”と余韻に浸ってしまったんです。
しかし、もし配達員が来たり近所の人が訪れたら・・と考えるとオチオチ家で楽しめません。
翌日、友人宅から車で自宅に戻っている時です。
国道から山の方へ向かう林道と書かれた標識が目が付きました。
何となく車のハンドルを林道へ切り、細道を奥地へ向かって行ったんです。
舗装された道とは言え、すれ違う車も無いままに分かれ道にぶつかったんです。
細い方へ向かうと間もなく行き止まりです。
車一台がuターン出来る程の空き地が広がり更に奥には資材置き場なのか?壊れかけた小屋が建っていました。
近づくと、中には古びた木材と長椅子が2つ窓は壊れ、人が休んでいたと思われる4畳程の休憩スペース。
汚れてはいましたが拭けば座れるような板間です。
何かの作業時に使っていたんでしょう?少なくとも数年は放置されている感じでした。
私は、誰も居ない事への安心感か?いつしか疼く下半身に手を伸ばしていたんです。
辺りを見渡し、スカートと下着を脱ぐと椅子に座ってオナニーを始めていました。
”こんな所で、私は・・”そう思うといつも以上に興奮し、指の動きも激しくなっています。
”誰かが見ている!”そんな妄想をしながら、私は淫らな言葉を吐きながら絶頂を迎えていました。
翌日から私は道具を持参し、ここに通う様になっていました。
いつ来ても車とすれ違う事もなく安心できる場所だったんです。
椅子にM字で座り、激しくマンコを弄るとヒクヒクと反応し、最後は道具攻めに潮を噴き上げます。
大量の潮を吹いても掃除する必要もありません。
そんな気持ちからか?私は1度では満足出来ず、2度・3度と潮を連続で吹いて楽しんでいました。
ここに通い始め3週間が過ぎた頃には、私はバイブを椅子や壁に固定!他の道具は棚の高い所に置いて帰る様になったんです。
誰も来ないから安心していた訳ではありません。
誰かに見つけられ、道具の匂いを嗅がれたりエッチな事をする私を覗き見される事を、心のそこで望んでいたのかも知れません。

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