怪我をさせられた友人の美人母を・・・ 3

2018/11/06

「そんな事、誰が信じるものですか」
「…おばさん、右のおっぱいの下にホクロ、あったよね」
ハッと、ヒロシの母親が息を呑んだ。
「れ、レイプされたって、言うわ…無理やり…」
「へえ。大の大人の女が?中学生一人相手に?しかも利き腕骨折してるガキに?それも、毎日毎日?無理やり、レイプ?」
鬼気迫る形相から力が抜け、ヒロシの母親は肩をおとし、啜り泣き始めた。
「最低…最低…最低…」
俺は、しゃがんでヒロシの母親の肩をつかみ、甘えるようにこういった。
「ごめんなさい、おばさん、ごめんなさい。もうあんな事、しないよ。もうしないから、ゆるしてよ」
ヒロシの母親は泣いたまま、よれよれの動きで身づくろいをはじめ、その間俺は
「ごめんなさい、許してよぉ」
と言い続けたが、首を振るだけで何の返事もなかった。
そしてぼろぼろになった身体を引きずって帰っていった時、悪い事をしたなあという後悔と、もう来ないかもな、という残念さと、まあ十分楽しんだじゃん、という変な自分への言い聞かせをもって、後ろ姿を見送った。
不思議と、大事になったらどうしようという発想はなかった。
そのあたりはガキだったんだな。
そんな事もあったから、翌日ヒロシの母親が律儀に来た時には、むしろギョッとしたほどだった。
だって、そうだろう?
あの時俺がやった事はいくらなんでも、鬼畜すぎたよな。
ぼろぼろになって帰っていったヒロシの母親の姿を見て、自分のやりすぎを神妙に、反省したさ。
その夜は反省やら後悔やら、かつまた性欲を満たしてくれる存在を失ってしまった残念感やらで、悶々と寝つけなかったよ。
で、ヒロシも詫びをいれてきた事だし、なにより母親が十分に肉体で償いをしてくれたわけだから、もうヒロシと和解してやってもいいって思った。
だからその日、俺の両親が帰ってきたら、ヒロシの事を警察沙汰にせず和解する事、そして来週から学校にいく事、この2点を話すつもりでいた。
そうやって俺が良い子でいたところだったのに…。
ヒロシの母親がのこの事、また俺の前に現れたんだ。
正直、俺は思いっきり後ろめたかったから、初めのうち彼女の目をまともに見る事ができなかったよ。
それだけでなく、なぜヒロシの母親が家にやってきたのか、その真意がわからなかった。
だが玄関に入った彼女の顔をちらっと見た時、俺の下腹部にずきんと甘く強い衝動が走ったんだ。
その時のヒロシの母親の表情は、初期のころの表情と同じだった。
弱みにつけこんで自分の身体を弄ばんとする男への、軽蔑の情。
そして、それに従わざるを得ない己の悲運。
これから自分の身体ををいいようにされる不安。
そして、感じてしまうに違いない己の身体への嫌悪感。
性の目覚めに、歯止めの効かない男に対する恐れ。
忘れていた性の官能を思い出してしまい、歯止めが効かなくなった自分に対する羞恥。
それを引き起こした男への嫌悪と慕情。
しかも相手はまだまだガキ、自分の息子の同級生である…。
百聞は一見にしかず、とはよく言ったもので、ヒロシの母親の、うるんだ瞳とぎゅっとかみしめる唇の哀しげな顔からは、ガキの目にも多くの事を読み取る事ができた。
その表情は、たとえば着衣のまま荒縄に縛られて、男の責めを待ち受けるM女の切ない表情に同じだったんだ。
俺は、やめたよ。
ヒロシと和解するのを、ね。
だって、無理もないだろ?
これだけの美女が、熟れた肉体をもてあましてのこの事来てるんだ。
理性、矜持、品位、貞操。
そういったあらゆる美徳に女の本能が勝ってしまって、「私を辱めてください」と、やってきてるんだ。
失礼だろう?男としてさ、そういう女に何もせずに帰してしまったら。
いいや、そんな理屈なんか、どうだっていい。
若かった俺の肉体は、理屈を超えてヒロシの母親の肉体を、欲してたんだ。
たまらず俺は玄関先で、ヒロシの母親の、柔らかい肉体に飛びついたんだ。
俺は無我夢中に、ヒロシの母親の唇を吸った。
ヒロシの母親は嫌々するみたいに首を左右に振り、俺の唇の追跡をかわそうとする。
が、俺の左手がスカートの上からヒロシの母親のむっちりとしたお尻を這い、中指が柔らかく温かいお尻の割れ目に食い込むと、首の動きが止まり、「あっ」と切なく目を見開いて、中空の一点を見つめた。
俺はそのセクシーなヒロシの母親の表情に見とれ、左手に広がるむっちりとした気持ちいい感触に酔いしれ、激しく勃起したチンポを柔らかい下腹部へと擦りつけた。
中空を見つめていたヒロシの母親の潤んだ瞳が俺の目を熱く見つめ、途端にヒロシの母親は牝へと豹変した。
俺の首を両腕で抱え込むように抱きつくと、俺の唇は口紅の匂いのする柔らかな唇に吸いこまれ、ぬるっとした舌が俺の口腔内に入ってきた。
そして狂ったようにその舌が俺の舌を求めて絡み合い、激しく暴れまわった。
俺の脳天に、ジンジンと快感が電流になって、駆け上って行ったよ。
…その日は、いつもとちょっと違っていた。
すっかり興奮しきったヒロシの母親が突然しゃがみこんで、俺の部屋着のズボンとパンツを一気に引きずりおろしたのだ。
いきり立つチンポが、ビンと弾かれるように、天に向かって首を伸ばす。
そしてそのチンポを、ヒロシの母親は髪をかきあげ、一気にほおばった。
「おいおい…」
俺はあまりに貪欲で積極的なヒロシの母親に気を飲まれ、なすがままになっていた。
玄関先でたったまま、俺はヒロシの母親の奉仕を受ける形になっていた。
ヒロシの母親の顔は赤みがさしていて、たるみのない頬はえくぼを見せるようにすぼみ、時に俺のチンポがあたってもっこり盛り上がる。
ヒロシの母親の、日ごろ上品な形をしている唇からじゅばじゅば品のない音が遠慮なく響き渡り、唾液でてらてら光るチンポの竿が見え隠れする。
「んぐ…んぐ…」
卑猥に喉を鳴らしつつ、眉間にしわを寄せ、目を閉じて懸命に首を前後させる。
首の動きに合わせて髪が揺れる。
ひざまずいているために、ヒロシの母親の白い太ももがあらわになって、なんともセクシーだった。
上から見下ろすヒロシの母親の淫姿と、チンポから脳天に走る快感に、俺は立ったまま耐える事ができずに、何度も「ひっ」とみっともない声をだして、腰を引こうとした。
だが、ヒロシの母親は俺の腰に手を回しがっしりと押さえこんで逃がさない。
そればかりか、後ろから俺の股間に手を伸ばし、キンタマ袋をさわさわっと撫でる。
俺、玄関先でもだえ狂って、「うおぅっ」と、絶叫して射精しちまった。
出る瞬間、たまらず腰、引いちゃった。
赤く腫れあがったチンポの先、亀の口から白い精液がびゅっびゅっと飛びだした。
その飛沫がヒロシの母親の、上気しきった顔にかかった。
今でこそ顔射ってのはAVでもおなじみだが、10年前の事だし、それほどAVが身近でなかった厨房にとっては、陶然とした表情で顔に精液を受けて肩で息している女の姿ってのは、とても刺激的だったよ。
ごめんな、ヒロシ。
お前の大切なママのきれいなお顔に、精液ぶっかけちまった…。
俺の熱~い精液をその顔に受けたからか、ヒロシの母親がその次の日来た時は、きわめて従順だった。
玄関先で激しく唇を交わし舌を絡めあった後、俺の部屋のベッドで上着を脱ぎ上半身を裸にして横たわった。
そして、豊満な胸を俺の思うがままに愛撫された。
俺が乳房を揉み、乳首をちゅうちゅうすって、あるいは歯で噛んで舌で舐めまわすと、髪を振り乱し、獣のような声をあげてのけぞった。
それから俺のズボンとパンツをおろすと、俺をベッドに座らせ、ヒロシの母親は床に自らひざまずいてチンポをくわえた。
俺のほうも、跪いてしゃぶってもらうのが、病みつきになっちまったようだ。
だってよ、お前ら、紺野美沙子似の美熟女がよぉ、腰くねらせて、ひわいにのど鳴らして、懸命に奉仕してくれるんだぜ。
目ぇぎゅっと瞑ってよ。
いいところの奥様がよ、上品な唇にきたねえチンポ、出し入れさせるんだぜ。
跪きながらな。
この征服感、たまらねえよ、なぁ?
懸命に顔を上下させるヒロシの母親を見下ろしながら、俺はその顔がよく見えるように、髪をかきあげるようにして愛撫してやったんだ。
「おばさん、すごく、気持ちいいよ」
って言ってやると、うるんだ瞳をチラッとこちらに向けた。
目があって、ドキンと甘く、胸がうずく。
気持ちいい、と言われたからか、舌使いと顔の動きのリズムが一層はげしくなり、唇もきゅっきゅっとしまって、俺はのけぞって「ああうっ」っと咆哮したよ。
ヒロシの母親の手が、玉袋をさわさわっと、這う。
これだ。
これなんだ。
この後、ほかの女にしゃぶられても、この玉袋への愛撫がなくって物足りなく思う事も多かった。
仕込んでみても、ヒロシの母親ほどな繊細な手つきをマスターできた女はいなかったんだ。
「おばさん…それ、いい」
呻くように言って俺が目線を下げた時、信じられない光景が俺の目に写った。
ヒロシの母親の顔が俺の股間に埋められ、左手が俺の玉袋へ伸びている。
…では右手は?
信じられない事に、ヒロシの母親の右手は、むっちりとあらわになった白い太ももの間へと伸び、その先はスカートの中へと消えていた。
そして、痙攣するように細かく、ふるえている。
なんてこった!
ヒロシ、お前のママ、どうしようもない淫乱だな。
男のチンポくわえながら、自分のアソコ、いじってるぜ。

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