企画物AVに出まくることになった妻

2018/10/12

2本目のビデオは、妻と思わしき女性の首元までを映した映像で始まった。どこかの公園だろうか。ベンチに座っている。
男「顔を出さなかったらAVに興味があるってお話ですけど」
(妻)「そうですね、はい」
男「顔・・ちょっとだけでもダメですか」
(妻)「顔はちょっと・・恥ずかしいんで」
前作、前々作は恥ずかしくなかったのか・・?確かにこれまで、妻は男優と本格的に絡んではいない。
マックスでフェラチオ(疑惑)。絡みさえしなければ、妻にとってはずっと「イメージビデオ」という括りだったのか・・。
ガチの「アダルトビデオ」にステージが上がるとなると、さすがに警戒心はあるようだ。
男「わかりました。今日は時間って大丈夫です?」
(妻)「夜には夫が帰ってくるので、それまでには・・」
男「あ、結婚されてるんですよね」
(妻)「はい、そうです・・」
男「まあ今回、AVに出たいという応募があったわけですけど」
(妻)「・・ええ」
男「なんか動機みたいなものって」
(妻)「動機は・・恥ずかしいんですけど、AV男優さんのエッチに、ちょっと興味があって・・」
男「欲求不満ってことですか?」
(妻)「・・そうかもしれないですね」
1個目のビデオを見る限り、ギャラの高さが決めてだったように見えたが。
設定上、欲求不満ということにしているんだろう、きっと。
男「ご結婚されてるんですよね?」
(妻)「はい」
男「頻度は少ない?」
(妻)「まあ・・そうですね」
こちらが求めてもやんわり拒絶、というパターンが良くあるが・・。
(妻)「・・あんまり相性が良いというわけでもなくて」
男「体の相性?」
(妻)「はい」
!?・・初耳だ。これも設定?
男「そんなこんなで、AV男優とのセックスをしてみたいと」
(妻)「はい」
男「わかりました。それじゃ、よろしくお願いします」
(妻)「よろしくお願いします」
場面は室内に切り替わった。
相変わらず、画面に映る妻は首から下のみの姿。
男「それじゃあ、お名前をお願いします」
(妻)「【ピー音】です」
男「ちょっと本名が出せないので、仮名を考えてほしいんですけど、何にします?」
(妻)「それじゃあえっと・・あゆみで」
男「じゃああゆみさん、スリーサイズを上から教えてもらえますか」
(妻)「スリーサイズは・・85の53、82ですね」
男「あゆみさん。ブラのサイズは」
(妻)「ブラのサイズはDカップになります」
男「ちょっと立ち上がってもらっていいですか」
(妻)「はい」
妻の足元から身体全体を、カメラが舐め回すように映していく。
(妻)「顔、映ってないですか?w」
男「大丈夫ですよ」
カメラの角度に警戒する妻。
確かに男の言う通り、顔は映っていない。
顔を手で覆う様子まではバッチリ映ってしまっているが・・。
その後、後ろ姿についても撮影を行い、再び座らされる妻。
男「じゃあ早速、AV男優の方に来てもらってるんで、隣に座ってもらいますね」
男2「はじめまして、中山です。よろしくお願いします。」
(妻)「よろしくお願いします」
男「どうですか奥さん、実際会ってみて感想は」
(妻)「え・・なんか、恥ずかしいですw」
男「アダルトビデオってことで、男と女がセックスするわけですけど」
(妻)「はい」
男「前からだと顔が映っちゃうかもしれないので、後ろを向いて座ってもらっていいですか」
(妻)「わかりました」
男「じゃあそのソファーに四つん這いみたいな感じになりましょうか」
(妻)「はい」
四つん這いになる妻。
男2がスカートの上から尻を撫で回すと、途端に身を捩らせ始める。
男「敏感なんですね」
(妻)「んっ・・そう・・ですね」
男「オナニーとか普段されるんですか?」
(妻)「あ・・んっ・・時々・・」
男「どれぐらいの頻度で?」
(妻)「週に1回か2回・・」
男「オカズはなんなんですか?」
(妻)「・・知らないオジサンが家に押し入ってきて、みたいな想像をします」
男「旦那さんじゃなくて?」
(妻)「そうですね・・」
オナニーしている事自体が初耳だが、なんだよそのオカズ・・。
男「じゃあスカートめくっちゃいますね」
(妻)「えっ・・はい」
妻に触れる男2の手が、スカート越しからパンツ越しになった。
普段では履くことのないTバックで撮影に臨んでいたことを知る。
男「お尻大きいですね」
(妻)「んっ・・はい」
男「旦那さんにはお尻触られないんですか?」
(妻)「そうですね、あんまり・・」
男「こんなに大きいお尻してるのに?」
(妻)「ああぁ・・はい、あっさりとした感じで・・」
男2は、尻肉をぎゅうぎゅうと掴みつつ、両親指で妻のマン土手をちょこちょこと刺激する。
(妻)「はぁ?ああ・・」
不意に、男2の手が妻のTバックをずらし、お尻の穴がオープン状態となった。
(妻)「えっだめ」
これが私だったらブチ切れされているところだが、
男2がいやらしく中指でアナル周辺をなぞると、口だけの抵抗すら止めた妻は身体をビクビク反応させている。
さらに男2は、中指でのアナルいじりの合間に、アナルに息を吹きかけ始めた。
(妻)「あぁ?・・」
そして、ついに舌をアナルに・・。
(妻)「んん?!」
男「旦那さんにアナル舐められることあるんですか?」
(妻)「あぁ?・・な・・ない」
男「どうです?」
(妻)「き・・きもちいいです。あっ?どうしよう」
もう明らかに、妻が自ら尻を男2の顔に押し当てているような・・。
アナルからの流れで、いとも簡単にまんこ舐めを許してしまう妻。
男2「糸引いてるけど」
(妻)「あ?!あっあっ・・ん?」
男2が音を立ててまんこに吸いつくと、アンアン言いながら尻全体をいやらしく動かす妻。
初めは四つん這いの体勢だったが、上半身はベッタリとベッドに着き、尻だけを突き出している状態だ。
(妻)「あ、イキそう・・」
男2に舐められ始めてそう時間も経っていないが、早くもイク宣言が・・。
男2は淡々と舐め続ける。
男「勝手にいっちゃダメですよ」
(妻)「うそ、あ?気持ちいいイキそう」
男「だめだめ、ちょっと我慢して」
(妻)「あっダメイキそう。イッても良いですか?あ?!」
男「だめだって」
妻のまんこから男2の舌が離れる
(妻)「やだ、お願い・・」
付き出した尻をくねらせまくる妻。
再びの舌攻撃が始まる。
(妻)「あ?ダメそこ、気持ちいい」
(妻)「イッてもいいんですか?あっ・・イキたい、イキそう」
舌が離れる。
(妻)「お願い、お願い・・」
夫である私でもされたことのない妻の必死の懇願。
妻は夫以外の男に、お願いだからマンコをもっと舐めてとお願いしているのだ。
男「どうしてもイキたいですか?」
(妻)「イキたいです、イキたい?」
男「じゃあこのあと、そのまま入れてしまっていいですか?」
いつパンツを脱いでいたのか、男2が待ってましたとばかりにチンポを妻の尻に叩きつける。
ビタンビタン
(妻)「あんっ・・このままって?」
男「ゴムとか着けずに」
(妻)「えっ・・それは・・着けるって話・・」
男「そうだけど、舐めてイカせるのと引き換えで」
男2が再び舌を妻のまんこに・・。
(妻)「それは、ずるい・・・あ??気持ちいい」
男「最後まではしないから。どう?
(妻)「わかんない、あ?っ、イッていい?」
男2が動きを弱める。焦らしているような動き。
男「良いけど、入れてもいいよね?生で」
(妻)「あ・・・お願い、舐めて・・」
男「いいのね?」
(妻)「良いから、あっ?」
男「何が良いの?」
(妻)「このあと、そのまま入れていいから・・ん?」
男「そのままって?」
(妻)「ゴム着けないで、生で・・いいからっ」
男「ちゃんとお願いして」
(妻)「イッたあと、生でチンチン入れていいから、ちゃんと舐めてください」
男「奥さんもたぶんその方が気持ちいいよ」
(妻)「そうなの?わかんない、舐めて?」
男「はい」
男2が音を立てて吸い付き始めた。指も使って妻を絶頂へと導く。
(妻)「あ?気持ちいい、イクイク、あ??!イグッッ!!」
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身体をガクガクッと震わせる妻。
尻を突き出したまま、そのまましばらく小刻みに揺れている。
男「いや?思い切りイッたね?」
(妻)「あ・・あぁ・・」
返事できないぐらい、余韻に浸っているのか。
男「これは、このまま入れてってことなのかな?」
男2がチンポを取り出し、妻のマンコ周辺をなぞり始める。
(妻)「ああ?・・」
チンポは既にギンギンだ。挿入ギリギリのところで尻の谷間にスライドさせ、妻を焦らす。
(妻)「欲し・・欲しい・・」
チンポの動きに合わせてお尻をフリフリ動かし、挿入を求める妻。
生チンポ欲しさにビショビショであろうマンコを突き出して腰を振るという、メスからオスへの最大限とも言える求愛。
男「結婚してからこういうことは?」
(妻)「え?・・ない、ないです」
男「こういうことしちゃっていいの?」
(妻)「あっあ?・・だいじょうぶ、です」
男「旦那さんには謝っておいたら?事後じゃなくて今さ」
(妻)「はい・・ご・・ごめんなさい」
男「誰に何を謝ってるの?入れて欲しいなら、具体的に謝らないと伝わらないよ」

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