H慣れしていない巨乳な子の膣中が凄かった名器体験談

2018/01/28

年末まで同じ会社で働いていた
23歳の派遣の女の子との話。
俺が上司で彼女が部下という関係で、
44歳と23歳だから、まぁ年齢差が約倍だった。
言っておくけど不倫ではない。
俺自身独身だし。
彼女も、もちろん独身で、
年齢の割にはしっかりした子だった。
グラドルの岸明日香ちゃんっぽい感じで、
身長152cmとちっこい子。
腰はくびれていて体全体が締まってる。
おっぱいはEカップ。
抱き心地は最高だった。
今までやった女とは違う。
ピッタリくる感じだ。
おまけに凄いのは彼女のオマンコの中!
こんな膣は初めてだ。
うねる!締まる!そして吸いこむ!
名器ってこういうのを言うのだろうと感じた。
名前は菜穂子(仮名)ちゃん。
会社を辞める時に、
送別会を個人的にしてあげたのがきっかけだった。
会社にいた時と違って、菜穂子ちゃんは、
結構しゃべる子だって気が付いた。
お酒がまわってきたのか話しているうちに、
菜穂子ちゃんに告白された。
まさかと思った。
「若い相手の方が楽しいんじゃないの?
私なんかおじさんだよ?」と言ったが、
年の差は気にならないらしい。
2軒目はカクテルバーに行きたいってことで
菜穂子ちゃんお気に入りのバーに行った。
全然、酔わない彼女。
お酒強いとは言っていたが、淡々と飲んでた。
お開きの時間になったので、
タクシーに乗せて家まで送った。
彼女はタクシー降りて、
ペコリと頭下げてお礼を言った。
と、よろけてそのまま彼女がコケてしまった。
あわててタクシーから降りて助け起こしたが、
どうも菜穂子ちゃんの足元がフラフラ。
タクシーに金払って、とにかく玄関まで介助して、
マンションの部屋の鍵を彼女がバッグから出して、
なんとか開けることができた。
玄関に入ると、
1Kのこじんまりとした部屋だった。
綺麗に掃除してある。
「すみません。酔っ払っちゃったみたいで・・」
「まあ、気にするな。
玄関締めたら
鍵かけて寝るんだよ。
また、相談に乗るから」
「はい・・・。
あの、課長。
お茶飲んでってください。

「いやいや、もう遅いし・・・」と言った瞬間、
手を握られて、そのまま彼女が抱き着いてきた。
下から私の目をじーっと見てた。
そのままキスしてしまった。
気が付いたら菜穂子ちゃんを思いきり抱きしめてた。
玄関のカギを閉めて部屋に入った。
部屋の端にシングルベッド。
小さいテーブル。
テディベアのぬいぐるみがTVの横に座ってた。
菜穂子ちゃんが部屋のエアコンのスイッチを入れて
絵屋を暖めた。
そして、ふらふらながらも
菜穂子ちゃんがお茶を入れてくれた。
会話するっていっても何しゃべればいいやら・・・。
お茶飲んでお互いに沈黙。
「・・・・好き・・・です。」
菜穂子ちゃんがかすかにつぶやいた。
「う、うん・・・いいの?」
コックリ菜穂子ちゃんが頷いて私を見た。
それ見た瞬間抑えられなくなってしまった。
菜穂子ちゃんの横に行って
もう一度抱きしめてキスしてた。
そのままディープキス。
お互い酒臭かったけど、
夢中で菜穂子ちゃんの舌を吸った。
そこから先は夢中で私も記憶が飛んでる。
とにかく服脱がしてブラジャー、
Tバックショーツ姿の菜穂子ちゃんの体を
抱きしめてベッドの上で抱き合っていた。
乗り心地最高!柔らかいし、暖かいし!
ブラの上からおっぱいを揉んだ。
弾力があり、柔らかくてボリューム感たっぷりの
Eカップだった。
何より垂れてない。
乳首がツンと上向いてて・・・
乳首が勃起して・・・けっこう乳首が大きい。
何度も何度もディープキスして、
おっぱいを揉みまくってしまった。
「課長・・シャワー浴びてきてもいいですか?」
「風邪ひかないかい?」
菜穂子はニッコリ笑うと、
そのままバスルームへ走って行った。
私はTシャツ、パンツ姿でポツンと部屋に。
部屋に脱ぎ散らかした二人の服を拾って片付けてると
菜穂子がバスルームから出てて来て、
「あ!課長!いいです・・・私がやりますから。
課長もシャワー浴びますか?」
バスタオル1枚の姿にドキドキしながら
シャワーを浴びに行った。
出てきたらバスタオルを持った菜穂子がいて、
黙って渡してくれた。
そして、私の手を握ってひっぱって、
ベッドまで連れていかれた。
菜穂子もバスタオル巻いたまま。
もう一度抱き合ってそのままベッドに倒れて、
菜穂子を抱きしめながら再度ディープキスした。
菜穂子の舌の動きがぎこちない気がした。
慣れていない?
あまり男性経験ないのかな?と思った。
あとで知ったが、私が2人目ってことだった。
だからセックスもあまり詳しくない。
しかし、体の反応は凄い。
菜穂子のバスタオルをとった・・・
白いブラとショーツをつけてた。
Tバックでサイドがヒモで結ぶタイプだった。
「課長・・・好きです!今日はとっても嬉しくて」
「うん。いいんだね?ほんとに?」
照れながら菜穂子は頷いた。
ブラの上から揉みながら白いおっぱいを舐めまくった。
ブラのカップに指を入れて乳首を触った。
コリ、コリと固く勃起してるのがわかった。
肩ひもをずりおろして、
おっぱいをカップからむき出しにした。
白い肌だ!
両手でおっぱいを揉みながら乳首に吸い付いた!
菜穂子はあまり声を出さない子だった。
小さい声で「ん、ん、あ!」と悶えてた。
30分近くはおっぱいに食らいついてた。
片手を股間に伸ばして
ショーツの上からオマンコを触った・・・
すでに濡れていて、
ビショビショになってたのには驚いた。
「菜穂子ちゃん・・・感じやすいのかな?」
「あ!あ!・・・恥ずかしいです・・・
そんなこと言わないでください・・あ!あー!」
クリトリスをショーツの上から撫でた瞬間、
菜穂子はのけぞって声が大きくなった。
ショーツの上から指先でクリトリスを撫でまわした。
もうショーツの股の布はベチャベチャに濡れまくって、
まるでお漏らししたみたいだった。
「菜穂子ちゃん見てもいいよね・・・?」
目をつぶったままコックリと菜穂子が頷いた。
両サイドの紐をほどいてショーツを剥がした。
あまり毛がない・・いや、剃ってた。
わずかに残してあるだけで
ほとんどワレメが丸見えになってた。
両足を開いて、菜穂子の股間に顔埋めて舐めまくった。
「ああーーー!か・・課長!・・そんな!」
クリトリスに舌を当てて擦り続けた。
大陰唇は黒ずんでない・・・
大陰唇を指で開いて全体を吸いながら舌を動かした。
菜穂子の喘ぎ声が何度も荒い呼吸で途切れたが、
声を出してた。
腰が自然に動いてグラインドする感じで
クネクネとしていたので両足を抱えて
マングリ返し体制にした。
そして、両手を腰に当てて抑え込んで、
舌を膣に挿入した・・・。
「あッあー!!だめっ!
それ、恥ずかしいっ!だめぇっー!」
菜穂子のけぞった!
舌を突き刺したまま、
菜穂子のジュースをすすって飲んだ。
凄い量のジュースだった。
お尻の穴までグチョ濡れになってた。
こんなに濡れる子なんだ・・・初めてだ。
両手でおっぱいを握って、寄せるようにして揉み、
舌で膣を攻め続けた。
鼻先をクリに当てて擦るようにした。
私得意の3点同時攻めをやっみると・・・
「ィクウッ、イクゥーッ!!!!」
菜穂子はイッてしまった。
しかしまだまだこれから!と、
私は続けて攻めまくった。
イったばかりなのに、
膣からジュースを溢れ出しながら腰を振って、
もう一度「いくぅっーーー!」と、
声を上げて連続で昇天した。
ガクン!って感じで、
菜穂子はぐったりしてしまった。
まだいけるかな?と少し続けたが、
ぐったりしたままだったので、
ゆっくり膣から舌を抜いて・・・
「ジュルジュル・・・ズズッ」と
ジュースを吸ってオマンコを綺麗に舐めた。
ビクン!っと菜穂子の全身が反応した。
股間から菜穂子を見上げた・・・
菜穂子は薄目を開けて私を見ていた。
「大丈夫かい?」
何も言わずに小さく頷いた。
私は菜穂子の横に添い寝する感じで
菜穂子を抱き寄せた。
「激しすぎたかな?」
菜穂子は私の胸に顔を埋めて何度も頷いた。
「初めて?激しいのは・・」
菜穂子コックリ。
「気持ち良かった?」
私を見上げて一言、
「良すぎです・・・・凄かったぁ・・・」
「私のこと・・・嫌いになったかな?」
ブンブン首を横に振って、
「課長の事もっと好きになっちゃいました。
こんなに私のこと愛してくれるなんて
思ってなかったです。

「そっか。
よかったあ・・・
あのさ・・・入ってもいい?」
「え?・・あ!はい!・・・
課長・・優しくお願いします。
慣れてないんです・・・激しいのに。

「わかった・・・じゃあ。」
菜穂子の上に乗って、
菜穂子が大きく足を開いてくれた。
私はチンコの根本をつまんで、
ゆっくり菜穂子の割れ目を上から下に沿って
亀頭で膣口を撫でながら挿入すると、
「ッく!」っと菜穂子が目をつぶって
眉間に皺寄せながらインサートを我慢してた。
そのかわいい顔を見ながら、
腰を入れてさらに膣内に押し入れた。
入れながら・・初めての感触に驚いた!…

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