母と叔母のおまんこ比べを実践する変態大学生の近親相姦日記

2018/12/10

三流大学生。
都内にある私立大学に通う苦学生。
22歳。
久々の帰省。
母のいる実家に到着したのは午前10時頃。
笑顔で出迎える母。
「親父は?」
と聞くと「今日は仕事よ」と応える。
父の日曜日の休日出勤日。
もちろん知っていたけど確認の為に尋ねる。
今日は父が帰宅する夕方4時頃まで母とツーショット。
今回は、自分の物を取りに来たという口実で帰っただけ。
日帰り。
リビングのソファーに座る。
「紅茶でいい?」と、母がお菓子と冷たい紅茶を運んで来ました。
まずは紅茶を飲みながら当たり障りのない会話。
母は正月の件については触れず、普段通りの態度なので内心ホッとしました。
紅茶を飲み終え、点いていたテレビをながめながら、早速、母へのアプローチの方法を検討です。
父の帰宅前に出発するつもりなので、正月の時のような時間もありません。
叔母の時は強引に攻めて攻略しましたが、母に対してそこまではありません。
正直なところ、何が何でも自分のものにしたかった叔母とは違い、母とのことは遊びです。
母が本気で拒否すれば、いつでもやめるつもりです。
叔母がいれば満足ですから。
でも正月の時のお遊びがちょっと面白かったので、またちょっかい出してみようかな・・・と、その程度です。
とにかく何かキッカケさえ出来ればいいので、母にコーヒーを頼みました。
コーヒーを乗せたトレーを僕の前に置いたあと、隣のソファーに戻ろうとした母を、「ここでいいから」と、そのまま自分の隣に座らせました。
キッカケなんてこの程度のことで充分です。
母と並んで座り、コーヒーをすすって、テレビを観ながらたわいもないおしゃべりをしばらく続けます。
そして、タイミングを見ながら会話の流れのどさくさに紛れて、母のふとももを軽く手で叩いて・・・、そのあとその手を母のふとももに置いたままにしてみました。
母は一瞬チラッと僕の手を見ると、食器をトレーにまとめながら適当に話を切り上げ、「さぁてと」と言って台所へ立ってしまいました。
まずは失敗。
ここは母が食器を洗い終えて戻って来るのを待つしかなさそうです。
戻った母がテレビ正面の3人掛けソファーに座るよう、あらかじめ僕は隣のソファーに移動しておきます。
母と並んで座るには、自分の横に母を誘導するよりも、自分から母の横に移動するほうが簡単だと気が付いたからです。
リビングに戻って来た母は、案の定、空けておいた3人掛けソファーに腰掛けました。
少しの間、テレビを観ながら心の準備。
そして、CMへ切り替わるタイミングで、「ちょっと横にならせて」と言いながら母の背後へ廻り込み、母とソファーの背もたれの間に割り込んで寝転がりました。
母は、「ちょっと~、だったら何でそっちに座ってたのよ」と言いながら、また席を立って逃げようとしたので、「いいっつーの、わざわざ動かなくても!」と言って、母の腹に腕を回して立ち上がるのを阻止。
「もう、狭いし」と、ぶつくさ言う母。
これでうまい具合にやりやすい体勢に持ち込むことができました。
そのままテレビを観ていてしばらくすると、僕は次の作戦へ。
「お母さんも横になって観ればいいじゃん。楽だから、ほら~」と言いながら、母の肩をつかんで横にグイッと引っ張ると、「ちょっと、痛いよ・・・あ~もう、分かったけど・・・横になるけど・・・」と、訝しげに仕方なくという感じで横になりました。
母を自分の前に寝かせると、すぐに母のお腹付近を右腕で抱え込んでロック。
やっと母の体を手中に収めることができました。
それから1分も経たないうちに、僕がブラジャーのホックを外すと、「あ!ほら、やっぱりそういうことするんじゃないのっ!」と母が抗議。
僕は、「騒ぐなって、テレビの音が聞こえねーよ」とふざけた返事。
「なにバカなこと言ってるの!ちょっと!・・・あっ!」と母。
最後の「あっ」は、僕の右手が母の右乳房に到着したときの、あっ。
(笑)正月以来、7ヶ月ぶりの母のオッパイの感触。
叔母の巨乳を上回るボリューム(1.2倍くらい)にちょっと夢中になって強めにモミモミ。
母は、「こらっ、離して!ダメだって!」などと言っていましたが、無視して続けていると・・・予想通り、間もなく黙って静かになりました。
面白いことに、母の場合、ある程度まで事が進むと、かなり早い段階でも抵抗するのを諦めてしまいます。
しかもほとんど言葉だけの抵抗。
力が弱いながらも、手や足を使って抵抗した叔母よりはるかに楽です。
前回の経験から、母が諦めて静かになったら、僕もそれ以上母に話しかけるのをやめます。
せっかく静かになった母に、余計なことを言って怒らせる必要はないからです。
(前回はそれで母を無駄に怒らせてしまい、メンドウでした)テレビ画面に顔を向けたまま、母の乳房を揉みまわし、乳首が少し硬くなり始めると親指と中指でつまみ揉みしながら、人差し指の腹で乳首の先っちょを軽~くこすって刺激。
右の乳首がコリコリに硬くなったところで、チラッと母の顔を見てみると、顔はテレビ画面の方を向いてはいるものの、視線がちょっと画面からズレていて、もうテレビ番組には集中できないようでした。
僕は乳房から手を離すと、母の右手首を探って掴まえ、母の右手を腰の後ろへ持って来ました。
そして、半勃ち状態のチンポをズボンの上からにぎらせようとすると、それにはさすがに母も手を引っ込めました。
僕はもう一度母の手首を掴まえ、後ろ手にしてチンポへ。
またも母は手を引っ込め、もう一度・・・。
と、そういう攻防をしつこく4回も繰り返すと、5回目には母も観念したのか、手を引っ込めませんでした。
僕はズボンとパンツを下ろすと、直に母の手にチンポをにぎらせました。
しばらくは母の手に自分の手をかぶせていましたが、母の手が逃げそうな様子がないので、試しに手を離してみると・・・そのまま母が自分の握力でチンポをにぎり続けてくれました。
僕は心の中で(よっしゃ!)と叫び、母がどんな表情をしているのか、またチラッと見てみると、床の方へ顔をそむけ、目を閉じていました。
ここまで来れば、もうOKです。
僕は、それまで枕にしていた左腕を母の首の下からくぐらせると、母のポロシャツの胸元から差し込んだ左手を、右の乳房へ。
同時に、シャツの裾から入れた右手は、左の乳房へ。
これで両方の乳房を確保できました。
あとはお愉しみ。
ズシッとした重量感のある母の乳房を両手で大きく揉みまわしつつ、手の平全体で乳首を転がして、そのグミのような感触を愉しみます。
そうしてオッパイを堪能している間も、母の手はちゃんとチンポをにぎってくれています。
(たまんねぇな、こりゃ!)心の中で叫びながら、思わず腰を小刻みに動かしてしまいました。
誰も見ていないテレビの音声が虚しく響くリビングルームのソファーの上で、思う存分母のオッパイを揉みしだく・・・チョー気持ちイイっす!間もなくチンポがヒクヒクと射精感を訴えて来たと思ったら、ティッシュを用意する間もなく、ドピュッ!母のポロシャツとスカート、そしてソファーカバーにべっとり出してしまいました。
僕はキッチンで昼食のチャーハン。
母は汚れたシャツやスカートを洗濯器にかけてから、シャワーへ。
「俺もあとで入るから、お湯溜めといて!」と母に呼びかけると、返事はなかったものの、バスタブに湯が落ちる音が聞こえてきました。
僕はチャーハンを食べ終えると、脱衣所へ。
服を脱いで風呂場のドアを開けると、母が驚いて、「ちょっと、まだ入ってるのに!」僕は、「なに?別に一緒に入ればいいじゃん」と言って風呂場に入り、母が逃げられないようドアの前に立ちふさがります。
「ほら、お母さんはもう湯船に入って。今度は俺が体洗うんだから」と、追い立てると、母は、「もう、やだー」と言いながら、半分くらいまでお湯が溜まっていた湯船に入りました。
僕は手早く体を洗い終えると、今度は母がまだ入っているバスタブを跨ぎました。
「こら、入れないって!」と母が言うのも当然。
叔母の家と違って、実家のバスタブは一人用なのです。
僕は、「分かってるって、だからこうして・・・」と言って湯船に両脚を入れると、バスタブのふちに腰掛けました。
しかし、そこで母にとっては新たな問題が発生。
「もうやだ、失礼ね!人の顔の前に・・・」母がそう言った瞬間、僕は思わず吹き出しそうになるのを懸命にこらえました。
湯船に浸かる母の顔と、バスタブのふちに腰掛ける僕の股間が同じ高さで・・・母の目の前に僕のチンポが。
30センチも離れていません。
もちろん、わざとやっているんです。
(笑)僕は笑いをこらえながら、「え、なにが?」と、すっトボケ。
さすがに母も腹を立てたようで、「やっぱりこういう事するんだからっ!」と、湯船から出ようとしました。
すかさず僕は、立ち上がりかけた母の両肩を両手で押さえて、ブロック。
母を湯船に押し戻し、そのままバスタブのふちに両手を置いて母の頭上に覆いかぶさる姿勢になると、僕の股間はさらに母の顔に急接近。
いえ、急接近どころかチンポの先が母の顔に当たってしまいました。
まあ、わざとなんですが。
(笑)湯船に押し戻されると同時に目の前にチンポに迫ってこられた母は、慌てて手でブロック。
しかし、今度はそのブロックした手にチンポを押し付けて、さらに攻めます。
「もうやだ~、やめてよ~」と顔をそむける母にしつこくチンポ突き。
・・・間もなく母がブロックする手を下げました。

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