憧れの叔母と

2018/10/21

私は結婚をしてもう10年。
結婚は早かった方なので33歳ですが子供も二人います。
新築の家を購入してもう5年です。
近くには私の実家と母の妹の小百合叔母さんが住んでいます。
どちらの家も車で10分とかからない場所です。
どうしてこの場所を選んだかというと当然自分の実家も近かったし、昔から憧れていた叔母の家が近かったからです。
そんなことは当然妻は知りません。
つい先日のことです。
子供達は夏休みになって妻の実家である宮崎に妻と一緒に行くことになりました。
パパも一緒に行こうよ。。と子供達からは言われましたが、当然のことながらまだ会社は夏期休暇でもなく。
子供達にはお休みになったら迎えにいくからと妻と子供を見送りました。
妻も私の実家が近いこともあり何かあれば実家にお願いしてと安心しているようです。
私は久しぶりの独身生活を満喫していました。
仕事を終えて私は家の近くの居酒屋で一人で飲んでいました。
家に帰っても一人なのでここで晩飯代わりです。
そこへ小百合叔母さんが偶然やってきました。
「あら、祐ちゃん。どうしたの一人で。」
「子供達は皆、妻の実家に行ってるよ。
だから一人でここで晩酌ってわけ。叔母さんこそ。」
「私は皆でたまにはってことで飲みにきたの」
叔母は旦那さんともう大学生のお子さんを連れて飲みに来たようです。
「こんばんわ。」
軽く旦那さんに挨拶を交わしました。
「良かったら祐ちゃんも一緒にどう?」
「いいよ。家族の邪魔しちゃ悪いし。それにもう帰るところだから」
「遠慮しなくていいのに。じゃあ勘定は私が払ってあげる」
「いいって。悪いよ。」
「いいの。たまにはおごらせて。叔母なんだから」
「ホント。すいません。ご馳走になります」
「いいの。いいの。気にしないで。いつ子供達は帰って来るの?」
「会社が盆休みになったら迎えに行く予定です。」
「そう。それまで独身気分ね。たまにはいいでしょ!」
「そうですね。でも洗濯とかちょっと大変かな。」
「言ってくれればいいのに。そのくらいならやってあげるわよ。」
「母にみつかったらお怒られますから」
「そうね。。でもたまには顔出しなさい。」
「はい。じゃご馳走様です。」
旦那さんに会釈をして私は店を出ました。
家に帰ると叔母にも話したとおり洗濯物が溜まっていました。
「しょうがない明日は土曜だし洗濯でもするか」
私は不慣れな手つきで洗濯機を回し、洗濯とキッチンに溜まった汚れた皿を洗っていました。
その時です。
「ピンポーン」
家のチャイムが鳴りました。
「ハイ」
インターホンで返事をすると
「私よ。」との返事です。
小百合叔母さんでした。
ドアを空けると叔母が一人で立っていました。
「どうしたんですか?」
「一人って聞いたから。。きっと洗濯物溜まってるんでしょ!」
「そうだけど。。いま洗濯機をまわしている所」
「あらあらお皿もいっぱいね。代わって」
そう言って叔母はキッチンに立ちお皿を洗ってくれています。
「祐ちゃん。お風呂でも入ってくれば。」
「でも悪いよ。」
「いいからいいから。気にしないの。」
「スイマセン。」
「脱いだ洋服も洗濯しちゃうから。洗濯機に入れてね」
「ハイ」
私は叔母の言葉に甘えてお風呂に入りました。
風呂からあがるとテーブルにビールとおつまみが置いてありました。
「祐ちゃんビール飲むでしょ。」
「ありがとうございます。本当にスイマセン」
「洗濯もの干してくるね」
そう言って叔母は二階に上がって行きました。
私は憧れの叔母を家に迎え入れ変なことを想像していました。
私は変なことを想像しながら叔母のいる二階へと階段をあがりました。
二階に行くと叔母は洗濯物をバルコニーに干している最中でした。
私が二階に来ていることは気付いていないようでした。
私はバルコニーにいる叔母に近づきました。
叔母の後ろから思わず抱きつきました。
「キャー・・」
「もうビックリするじゃない」
私はただ黙って叔母に抱きついていました。
「祐ちゃん・・もう・・どうしたの?」
「ゴメン。」
「ゴメンじゃ無くて。ビックリするじゃない」
私は無理やり叔母を抱き寄せ唇を重ねようとしました。
私は叔母を無理やり抱き寄せ唇を重ねようとしました。
でも叔母は拒否しました。
「コラッ!ダメよ。一人で寂しいからって」
「ゴメン。でももうちょっとだけこうしていて」
私は後ろから叔母をかかえこむように抱きついていました。
「もう仕方ない子ね。まだ子供みたい」
「ちょっとだけ・・」
「ちょっとだけね。」
叔母はとてもスマートでスタイルも抜群です。
でもしっかりと胸は大きいし見た目はとても50代には見えません。
そんな叔母に抱きついているうちにちょっとだけ叔母の胸をさわりました。
「コラコラ。。。いたずらは無しよ。」
「昔から小百合叔母さんが好きだったんだ。」
「・・・知ってたわ。だって祐ちゃんが私を見るときの目が違ってたもの。。でもね。。。」
私は悪戯に首筋にキスをしました。
「ダメよ。やめなさい。」
「叔母さん。ちょっとだけ。もうちょっとだけ」
叔母に抱きついているうちに私のあそこは大きくなっていました。
「祐ちゃん。。おしりにあたってる。。」
「しょうがないよ。憧れの小百合叔母さんなんだから」
「もう。こんな叔母さんに憧れてどうするの?」
「叔母さんはまだまだおばさんじゃないよ。
凄く綺麗だよ。だからもう少しだけ。このままで」
「少しだけよ。祐ちゃん。」
さらに大きくなった下半身は叔母のおしりにちょうど突き刺さった感じになっています。
ちょっとだけ腰を突き上げながら叔母の胸に手をあて首筋に唇をあてました。
叔母も少し興奮をしてきたのか黙って目をつぶっていました。
「小百合叔母さん。。。。」
下半身を叔母のお尻に突き上げ叔母をさらに強く抱き締めました。
叔母は私の股間に手をもって来ました。
「祐ちゃん。。内緒よ。溜まってるのね。」
「・・・・・・・」
「今日だけだよ。パジャマ脱いで。」
叔母は私のパジャマのズボンを下へ下着の上から私のあそこを触っています。
「もうこんなに大きくなってる。あんな小さかった祐ちゃんが。。こんなに。」
「叔母さん。。。」
叔母は私の下着をとり、私のあそこを咥えました。
私は感激でもう今にでも爆発をしそうでした。
「あああああ・・叔母さん・出ちゃう。」
私は叔母の服の中に手をいれ叔母の胸を弄りました。
叔母の乳首をみつけ、乳首はすでに立っています。
「ああん。ダメよ。感じちゃうじゃない。」
叔母はさらに私のあそこを深く咥えピストンを早めました。
「もう出ちゃうよ。。あああ・・出る」
叔母の口の中に大量の液体を放出しました。
「凄い溜まってたね。。見て。。」
叔母は口の中から私が放出したものを手のひらに吐き出しました。
「ゴメン。。」
「どうちょっとはスッキリした?」
「うん・・でも・・叔母さんの裸がみたい・・・」
「もう調子にのらないの!」
といって叔母は下のキッチンに降りていきました。
私も下にいくと叔母はリビングにグラスを並べていました。
「祐ちゃん。一緒にビールでも飲もう!」
「飲むのもいいけど、叔母さんもどうせならシャワーでもしてきたら。その方がきっとビールも美味しいよ。」
「そうね。どうせだからシャワー借りちゃおうかな。出てくるまで待っててくれる?」
「いいよ。ビール冷やして待ってるから」
そう言うと叔母は浴室へと向かいました。
「祐ちゃん!Tシャツ貸してくれる?」
「いいよ。出してそこにおいておいてあげる。」
「ありがとう。お願いね。」
叔母はバスルームへ入っていきました。
叔母はシャワーを浴びています。
私は叔母に合いそうなTシャツを探し、バスルームを持っていきました。
「小百合叔母さん!ここにTシャツとバスタタオルを置いておくね。」
「祐ちゃん。ありがとう。」
私はTシャツとタオルをそこに置きすりガラス越しに叔母の姿を覗いていました。
このドアを空けて・・叔母の裸の姿を見たい。。。
そう思いましたがほんのちょっとの理性で踏みとどまりました。
10分もすると叔母はバスルームから出てきました。
「祐ちゃん。ありがとね。やっぱりシャワーを浴びて正解ね。気持ちいいわ。」
「そうでしょ。たまには甥っ子の言うことも聞かなくちゃね。でも叔母さんそのTシャツ
似合ってるよ。」
「そう?」
「うん。十分30代に見える!」
「本当?ありがと。でもそんなにおだてても何も出ないわよ。」
叔母はノーブラでTシャツを着ています。
でもその姿は決しておだてでは無く、本当に似合っていました。
「祐ちゃん。ビール飲もう」
「そうだね。もうギンギンに冷えてるよ。」
私は冷蔵庫からビールを取り出し叔母のコップへ注ぎました。
「美味しそうね。」
「そうだね。やっぱり風呂上りはビールだね。」
「ちょっと年寄りくさいけど。本当ね。」
「じゃ・・乾杯!」
私と叔母はコップに注いだビールを一気に飲みほしました。
「叔母さんは結構飲めるみたいだね。」
「そうでもないわよ。酔ったらちゃんと介抱してね。」
「はいはい。」
「でも悪戯は無しよ。」
「やっぱり。」
「当然でしょ!もうダメ。さっきのは飛び切りのサービスだったんだから。」
「そうでした。感謝しています。」
「アハハ・・・」
私は気さくで憧れの叔母と話が出来ること一緒にお酒を飲んでいるだけでとても晴れやかな気分でした。
やっぱり憧れの叔母さんだ。つくづくそう思いました。
ビールも程よく飲んで二人ともほろ酔い気分になり話も弾みました。

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