「美人」一覧 (887件)|3ページ

ヤーさんと奥さん

2019/01/10

ちょうど世間は夏休みシーズン真っ盛り頃の話。アウトドア用品関連の営業な俺は逆にここが稼ぎ時って事で秋田方面まで商品の売り込みに行くことになった。一応もう学校は夏休み期間に突入してるって事もあり電車も混雑が予想され上司も特急指定席をとる事を許して下さった。俺は昼飯用の弁当とお茶を買い指定の席に座った。やっぱり結構混んでた。(あ〜指定で良かった)とつくづく思ったね。秋田くんだりまで立って行ったら地獄だもん。出張準備で朝5時起きだったんで俺はしばらく眠ることにした。っていうか電車で座席に座ると俺、自動的に即寝するくせがある。しかし電車が走り出すと隣のガキ共がうるせーうるせー、寝れや…

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訳のわかんない経緯で

2019/01/10

高校時代漏れをからかっていた女がいた。何故、そんなことするのかわからないが3人組の女が堂々と俺を好きと広言していたんだ。しかも、学年でも人気がある快活で美人な3人だった。俺は嘲弄されているのかと、多少憤りを覚えてさえいた。あまりにも開けっ広げなので、クラスの人間も本気にしてる奴は皆無だったが、時々腕に抱きついてするなど思わせぶりな行動にでるので困惑していた。ある日、その中の一人であるMさんが椅子に座っていて、俺の席からパンツが見えそうだった。嫌われてしまおうと、一切憚らずMさんの股間あたりを凝視していると、彼女は俺に気づいた後も股を閉じるどころかあまつさえ股を開いてピンク…

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エロいお姉さんの誘惑に負けて…。

2019/01/10

つい最近、自分(25才、社会人)が所属してるバスケチームで起きた出来事です。いつもの活動を終えて帰ろうとしていた頃、チームで唯一の?美人OL千里さん(27才、都内OL)に呼び止められ、「今日この後空いてる?空いてたらちょっと相談したいことあるから飲みにいかない?」と誘われました。比較的年齢が近いこともあり仲はそれなりに良かったものの、突然の誘いに驚きました。というのも、千里さんには同じチーム内に彼氏(32才、社会人)がおり、その日は彼氏さんが欠席していたからです。「コレは2人に何かあったのかも…」と懸念を抱きつつ、千里さんと二人きりというシチュエーションに嬉しさを感じつつ、近くの飲み屋…

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奈落の底へ

2019/01/09

私は東京の農機具会社に勤務している33歳の会社員です。妻は今年で28歳になり会社の受付をしていましたが2年前に社内結婚し退職しました。自分で言うのもなんですが妻は中々の美人で、口数も少なく清楚という雰囲気の私の自慢の妻です。これまでは何とか一番出世でエリートとして認められてきましたが、ある失敗をきっかけに北海道の営業支店に転勤となり、今はトラクターやそのほかの機械を買ってもらうために毎日農家に通う毎日です。ここでがんばらないと、東京の本社に戻れなくなる恐れがあるため、何としても実績を残す必要がありました。しかし、優等生で育ってきた私には、粗暴な言葉遣いの若い農家の人たちが怖く、なかな…

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ベッキー似の女子社員と

2019/01/09

職場の女性3人とミニ社員旅行と称して温泉旅行に行った。メンバーは課長の私、40歳独身(T-T)真美35歳バツ1、優30歳独身、それから3ヶ月前に入社したベッキー似の新人、ここではベッキーちゃんということにしよう26歳独身。 つまり課の全員。うちの会社は環境保護関係の仕事でイメージがいいせいか、中途採用の募集をするとかなりの数の応募があるので美形を選び放題。それでベッキーかよ〜とつっこまれそうだが、私の趣味で可愛くて気の強そうなのがタイプなのでしかたがない。職場はときどき皆で呑みにいったり、私が外出したときは手土産にケーキなどを買ってきたりという感じで和気あいあいの雰囲気。実は真美と…

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津加紗ちゃん

2019/01/09

支援してくれると励みになります!ポチッと。 →人気blogランキングへじゃあ。これは俺が中3の時の話なんだけれど。俺、マコト、ユタカ、カツヤ、タカミチ(仮名な)の5人は高校も底辺の馬鹿公立に行くことが決まってたんで、やる事もなくてよく夜になるとマコトの家でたむろしてた。俺らは特段不良でもなんでもなかったけどなんか夜遊ぶのが楽しい、みたいな時期があるじゃん?だからこの5人プラス、後はクラスやクラブ(クラブ活動な)の友達が不定期にって感じで週に3〜4日は集まってた。マコトの家っていうのは典型的なDQNの家で子供用に離れとか作ったもんだからたまりやすかったのよ。マコトの兄貴は…

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六条麦茶の匂いで思い出すバイト

2019/01/09

うちの会社では年末の繁忙期に大量のバイトを雇い入れます。大半はしなびたおばちゃんです。たまに学生やフリーターの若い娘がいても、僕とは無関係で言葉を交わす事も無く通り過ぎていきます。入社以来、彼女もいません。今年もおばちゃんに取り囲まれて過ごしています。そんな色気の無い職場ですが、去年だけは違いました。去年の僕に起きた奇跡を書きます。去年の11月中ごろです。今年もおばちゃんばかりだなと思っていました。そこに彼女は現れました。事務所の入り口にバイトの面接に来たと思われる彼女が立っていました。僕は見惚れました。菅野美穂に似た感じでした。いいえ、菅野美穂より綺麗でした。係長が面接している…

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パートの人妻2

2019/01/08

次の日、私は、休日だったのですが、あの光景が忘れられず、普通なら帰って直ぐに一眠りするのですが、なかなか寝付く事が出来ませんでした。そもそも、何故?2人があの様な関係になったのか?確かに久美子は、夜勤のオバサンばかりの中で、若く・上品で、奇麗な為、食事の誘いや言い寄る男もいました。しかし、久美子から出る話と言えば、子供の事ばかりで、母親・妻としての自覚がある為、誘われても全て断っていました。その様な女なので、浮いた話もありません。しかし、まさかAとあの様な事を……。Aは、身長171cmで体格は良いが、腹は出て、体重が75kg位、どちらかと言えば、太っているのである。一方の久美子は…

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ラッキーデリヘル

2019/01/07

先週から妻が出産の為、実家に子供を連れて帰っている。浮気心がメラメラと燃えあがってくるが相手がいない。仕方がないので風俗と思い、デリヘルと思い調査した結果、『若妻クラブ』というのに電話した。俺のイメージとしては俺と年のそんなに変わらないフェロモン満載の20歳代の人妻をイメージしていた。最初の電話でそんな内容の事を伝え、指定のラブホに入り再度電話した。すると「今、混んでいて30代後半の女性しかいない」と言われ迷った。「かわいい感じで、スレンダーで、胸はDカップ」そう言われて不安の中『ミホ』さんに決めた。待つこと20分くらい、ドアを開けると驚いた。美人ではないが、なるほどかわいい感…

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パートの人妻1

2019/01/07

初めまして、私は、某県の工場でコンビニに出している惣菜工場の工場長をしています。今から話す事は、10年前から働きに来ている、久美子と言う人妻が、性処理玩具に堕ちた話です。まず、久美子の事から話します。彼女は、私の工場がある場所の隣の市に住んでいます。彼女の家は、その市の土地成金で、言って見れば、金持ちです。久美子は、看護婦をしている時に、知り合った今の旦那と23歳の時に結婚し、現在は、2人の子供の母親をしています。さて、出会いからですが、今から10年前、当時、私は、まだ工場長では無く、課長を務めていた時に、求人広告を見て働かせて欲しいと電話をして来た、久美子が面接に来ました。当時…

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山口先生

2019/01/06

中学校のとき30歳くらいの山口智子に似た先生(山口先生)がいた。そのときは何もなくて、普通に話をするくらいの関係だった。大学を卒業し、県内の中学校に赴任。赴任先に偶然山口先生がいた。同じ学年を受け持つことになり、お互い1年の副担任をすることになった。先生は私のことを覚えていてくださり、私も1年目でわからないことも多かったため、仕事の内容を丁寧に教えて暮れた。夜遅くなることも多くなり同じ学年の男の先生も交えて仕事帰りに3人で飲むこともたびたびあった。当時山口先生は家庭内不和であり、離婚も考えていた。しばらくして離婚も成立し子どもは実家に預け、ひとり暮らしをしていた。いつものよう…

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堅物の恵利との駐車場での出来事

2019/01/05

大学時代、同じクラスに、いつも冴えない女子3組がいた。3人とも、もっさりしたセーターに長いスカートをはいているような堅物で、この大学に入ったのは勉強のためだと本気で思っているような3人組だった。でも、俺は、その中の1人、恵利は、本当は美人なんじゃないかと前々から思っていた。だから、何かの飲み会の後、オンボロ中古車で恵利をドライブに誘った。昔は、まだ飲酒運転がそれほど厳しくなかったし、そんな学生はいくらでもいた。そういう時代だった。30分ぐらいドライブをして、公園の駐車場に車を止めた。いい雰囲気に持ち込むのに、テクなどいらない。俺は会話を押さえて、徐々に、黙り込むようにした。…

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アイドル顔した後輩

2019/01/05

狙ってたワケじゃないんだけどね。職場に美人というより可愛いアイドル顔した後輩がいて、それがとにかく酒はザル強くてどんな飲み会でも今まで一度も乱れたとこ見たことなかったんだが・・・ひょんなことから同僚女子社員が集まる飲み会に誘われ、その日は運悪く残業がたまって3時間ちょい遅れて参加したのだが、この時点ですでに全員べろんべろんの酔っ払いモード。聞けば下戸と聞いてた子まで無理してカクテル数杯飲んでテーブルにヨダレたらして眠って撃沈してる始末。女子だけっていうシチュエーションがそうさせたのか、この時点で思ったのは、これでオヒラキとかになって、そんでも会計だけはしっかり割り勘で払わ…

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新任教師 吉野先生

2019/01/04

俺が高校2年生の時に新任教師としてやってきた国語の吉野先生(仮名)バレーボールでインターハイに出たというスポーツ好きな特別美人というわけじゃなかったけど素朴な感じの人でした。年が5、6歳も上だし、そもそも先生なので付き合いたいとかいう感情は最初は無かったのね。でも授業なんかで話してみると天然ボケで可愛らしいところが凄く魅力的で初めての相手はこんな人だったらいいなってボーッと考えてました。で、そんなこと考え始めちゃうと毎日変なことばかり考えるようになって授業中も透けブラとか下着のラインとかそんなのばかり見てました。もう居てもたってもいられなくなって退学覚悟で先生に告白を決意。部…

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部下が…

2019/01/04

今から15年以上前だったか、当時バブルの絶頂期で大学卒業を控えた俺はいくつかの企業に面接に行った。当時は今の就職難など嘘のように俺のような2流大でも引く手あまただった。本命は某大手企業だったのだが、何せ一応受けた中小企業の接待攻勢がすさまじく当時まだ純情だった俺はあえなく陥落してしまった。入ったのは中くらいの印刷会社。細かい仕事や職人技術に憧れていた俺は儲けを度外視して面倒な仕事ばかり選んでは毎日深夜まで仕事をしたが、同僚達は殆ど仕事を丸投げして中間マージンをとるだけでボロ儲け俺は上司からも要領が悪いと言われ少し落ち込んでいたその俺が唯一楽しみにしていたのが写植屋のA子。元気で笑顔が…

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M子姉さん

2019/01/02

俺は某二流大学の工学部に通う22歳学生です。一応去年の夏頃、大手自動車メーカーのディーラーに就職が決まり、その報告もかねて年明けに奈良の婆ちゃんの家へ報告に行きました。そして、婆ちゃんの家で飯を食ってる時の事です。プルルルルル・・・・一本の電話が入りました。しかし婆ちゃんは台所で手が放せず、うちの親もついさっき米の買出しに行き電話に出られそうなのは僕一人。近い親戚からの電話である事を祈りつつ出ようとした時、何気無くナンバーディスプレイの所を見ると…《Iさん自宅》最初は誰かわからなかったがとりあえず出てみる事にした。カチャッ…俺「もしもし?」?「もしもし?Oさんのお宅ですか…

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整体マッサージの奥さん

2018/12/31

高層ビルの一角にある料亭で調理人やってた頃、隣の隣に整体マッサージがあって、そこの奥さんとやっちゃいました。奥さんは普段無口で、挨拶しても愛想笑いすらしない人だったんですけどあるきっかけから話すようになった。きっかけは、夜の仕込みの為の材料を買い出しにスーパー行くと奥さんがいて挨拶したらその日はとても愛想良く応えてくれた。で、向こうから色々話しかけてきて、この人結構話し好きだなーと思った。話しながら買い物して、帰りもずっと話してた。それから会う度に話すようになって、相手の家庭の事情とか色々話すようになってた。相手曰く俺が聞き上手で話しやすいらしい。最初は怖い人かと思ったけど、話す…

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金髪アメリカ人妻が浣腸されてしまった

2018/12/30

4ヶ月前、日本の友人からメールが入り、「会社の先輩の斉藤(仮名)さんがアメリカへ行くから観光案内してくれ」と頼まれ、それから2週間後に斉藤さんが到着しました。ちょうど妻のジェニーも予定が空いていたので、私と共に観光案内をすることにしました。色々な観光スポットを巡り斉藤さんを案内している時、彼が時々ジェニーの体を舐める様に見つめていることに気が付きました。斉藤さんも男ですから、金髪女を見て色々と想像するのは自然なことだと思いましたので、私はさほど気にしませんでした。ジェニーが地面に落とした小銭を拾おうと、お尻を突き出すようにかがんだ時、斉藤さんが妻のショートドレスの下から少しだけ見えたパ…

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嫁の過去

2018/12/28

俺37歳、嫁35歳、長男7歳、次男4歳。とある地方の中核都市で4人仲良く暮らしてた。すぐ近所に、義母が1人暮らし。嫁の両親は、嫁が学生の時に離婚、その後かなり苦労して、嫁と嫁弟を育てたらしい。かなりの人格者で俺も尊敬してるし、何かの時に子供の面倒も見てくれるので頭があがらない。俺の稼ぎは正直良くなかったが、嫁もパートで家計を助けてくれたので、贅沢さえしなければ、普通の生活には困らなかった。何より、嫁仲間からは、「おしどり夫婦」と言われ、羨ましがられてた。付き合ってから12年、結婚してから9年、ほとんど喧嘩らしい喧嘩をしたことが無い、ある種奇特な夫婦だった。金以外は何でも有る、本当に幸せ…

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姉に飲ませた、ちょっと苦めのソルティ・ドッグ

2018/12/28

「ねぇ、○○〜。ちょっと、一緒に飲まない?」午後11時過ぎ、シャワーから出ると、リビングにいた姉から呼び止められた。「えっ?で、でも俺、まだ未成年だし・・・。」「いいの、いいの。堅いこと、言わないで。今日は、パパもママも旅行で居ないんだしさ、アタシたちだけで、ゆっくり楽しもうよ。」俺は、バスタオルを腰に巻いたまま、ソファーに腰を下ろす。「はい、まずは一杯、さ、どうぞ。」そう言って、姉は、コップにビールを注ぐ。「それじゃぁ、カンパーイ!」風呂上りのビールは、最高などと聞くが、俺にはその味はまだ分からない。ただ苦いだけだ。姉は、既にほろ酔い気分のご様子だ。もとより、そんな…

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