「精液」一覧 (1275件)|2ページ

誰も信じられない

2019/02/11

・・・もう誰も信じられません。自分すらも・・・。数年来の友人と夜通し飲み明かす約束で出かけたものの友人が急に具合が悪くて来れなくなり、私は家に帰りました。すぐには家に入らず私は庭のベンチに腰かけました。庭作りが好きな私達家族で丹精込めて作りあげた庭でぼんやりするのが好きだったからです。しばらくすると主人と私の実母の声が聞こえてきました。何気に聞いていた私は凍りつきました。「隆弘さん!どうしたの!何するの!」「いやっ!駄目!」私は立ち上がり窓から中を見て呆然としました。主人が母を後ろから、しっかりと抱きしめているのです。「隆弘さん!やめなさい!具合でも悪いの!」母は抱きしめら…

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野外で

2019/02/11

○○市民病院に勤めて2年が経ちました。18歳から看護学校で勉強してた時は彼がいましたが、1年ほど前から勤務が複雑で会えなくなり、今は彼氏いない暦1年です。今は一人でアパート暮らししてて休みは一人ドライブが好きです。一人ドライブで山に行き、脇道を見つけて、この道はどこに行くのかって思い走りました。山の頂上に着き、景色が良かったのでしばらく見てると、単車の音が聞こえ、私のそばまで着ました。男性一人で私に声をかけてきて、いつの間にか恋人同士みたいに話した。男性が私の肩を抱き寄せてキス。自然でした。久々のキスです。舌使いに私はとろける感じになり胸のボタンはずされて胸に乳首を愛撫されてま…

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康子

2019/02/10

<泰子>泰子です。露出オナニーや露出散歩はもう、わたしのライフワークになりつつあります。夏休み中は、毎日って言ってよいほど楽しんでいました。でも、友達が遊びに来たりして、露出できないときは、本当にイライラしちゃいます。アイドルの話や、ファッションの話なんて、わたしにはどうでもいい事。早く帰ってくれないかなぁなんて、思っちゃったりしていました。それに女の子は話が長くて・・・友達の話や、将来の話、なんてされても・・・たまに興味のある話になって、話し込んだりしますが、他人の相談事なんてうわの空です。(わたしには、気持ちいいオナニーのほうが大事なの!)でも、相談事を聞いている…

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計画的混浴2

2019/02/10

これから目の前で夢にまで見た妄想が現実のものとして、妻が男二人によって弄ばれようとしている。それを考えると私の男根も徐々に固さを取り戻し、無意識の内にそっと手を添えていた。洗い場へ向かっている三人を見ると、まさに二匹のゴリラに捕まった全裸の女といった感じだった。日に焼けた筋骨逞しい二人の男、足から続いている毛は尻全体をも覆い尽くし、その二人の黒さとは対象的に、色白の背の低い妻の素肌が、ピンク色に染め上げられている。歩く度に妻の大きく張った乳房がゆらゆらと揺れ、その動きに合わせ、二人の天を突く程に固く勃起した男根もメトロノームがごときに歩調を合わせ、右に左に大きく揺れていた。洗い場に着…

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計画的混浴3

2019/02/10

しかし、妻の上に覆いかぶさっている男は、腰を突き上げたまま意味ありげな笑みを浮かべている。「エヘヘッ、兄貴、とうとう俺の亀頭が女の子宮の中にすっぽり嵌まったぜ。ウ?ッ、雁首が子宮の入り口で締めつけられる。堪んないぜ?兄貴、この締めつけが。奥さん、お初と見えてのびちまってるぜ。」「そこの変態亭主さん、あんたのご希望通り、俺の魔羅を奥さんの子宮にぶち込んでやったぜ。嬉しいかい?今も、ヒクヒク子宮口で俺の雁首をしっかり銜えやがって、亀頭が余計に膨らんじゃうぜ。このまんまじゃ、亀頭がデカクなりすぎて、奥さんの子宮から俺の魔羅が抜けなくなっちまうぜ。ま?、俺がイクまで子宮の中でたっぷりそのの味を楽し…

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人妻・玲子

2019/02/10

【人妻・玲子、一章】坂上玲子、36才 158cm/52kg/B88/W67/H89、既婚2人の子持ち。家計の足しにする為、週3回スナックでバイトをしている、ショートカットでN○K青○祐子アナウンサー似の熟女だ。夫は単身赴任で年に5、6度泊り掛けで帰宅、それ以外は隣県で一人暮らし。彼女の朝は慌しい、子供たちに朝食を食べさせ、小学校4年生になる長女を送り出すと長男を自転車で近所の保育園へ送って行く、帰宅後は朝食の後片付け、掃除洗濯と自分の時間が持てるのは、昼12時を回った頃になる、延長保育の終わる4時半までは少し余裕が出来る。この時間に買い物や若干の昼寝をする、夜のバイトで睡眠が不足してい…

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劇団愛奴留 芽以

2019/02/09

『劇団社長・突然の失踪』スポーツ新聞の片隅に、芽以が所属する劇団の社長が、多額の借金を残して突然行方をくらました記事が載った。黒河芽以は今年中学生になったばかりの十三歳。母親に勧められて幼い頃から劇団に所属して演技を磨いてきた。最近では端麗な容姿と物怖じしない性格が認められて、映画やテレビドラマに出演するまでになっていた。そんな芽以達母娘の元へ失踪した社長の矢沢明から手紙が届いた。事務所を潰してしまったことについては触れられていなかったが、芽以の今後の芸能活動については狭山芸能という事務所に委任しているので心配しないようにと書かれてあった。そしてその数日後、その狭山芸能の社長と名乗…

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親も親なら

2019/02/09

『蛙の子は蛙』という諺があるけど、最近それを身をもって実感することになった13歳になる息子がいるのだが、妻が息子の部屋を掃除してて机の奥から1足の黒いパンストを発見したのだ俺に見せてくれたのだが、黒いパンストには息子の精液を思われるものが付着して乾いてたまさか中学生の息子が他人の家から泥棒したとは考えにくいし考えたくもない、おそらく妻が穿いたものだろう妻は問い詰めて叱ると言ったが、俺も昔から黒いパンストが好きで姉の黒いパンストでオナニーしたことがある気持ちがわからないでもないから息子を弁護した、「しばらく気付かないふりして様子を見よう」となった考えてみれば息子は妻の穿いた黒いパンスト…

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急に妹が…

2019/02/08

『「お兄ちゃんってさぁ…デカイよね」と言ってくるので「は?何が?」と聞き返すと「チンポの事だよ(笑)」』と…そんな会話があったのが去年の夏の終わる頃の事、俺は26歳リーマンやってる…妹23歳フリーター…で、親父が5年前に転勤で青森勤務になって、お袋も一緒について行って横浜の自宅は俺と妹の二人暮らし…ま、そのうち帰って来ると思っていたのだが、どうも永転…左遷って言った方が合ってるのか?早期退職を蹴った親父に対する会社からの嫌がらせだな…で、退職まで残り僅かなのに転勤先が豪く気に入っちまったのか、向こうで安い中古住宅を買っちまって今は退職してお気楽な隠居生活を土いじりしながら楽しんでる…時…

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母の秘密

2019/02/08

「良いもの見せてやろうか」と野球部の厚志先輩が僕に写メールを見せてきた。そこにはペニスを咥える女の口の度アップがあった。その次は、白いお尻とバックから突き刺さっているペニスの根元の度アップ写真だった。「うわぁ、すげえ、これ先輩ですかぁ」と聞くと、「そうだ」と言って次に見せられたのは、マンコの度アップで、少し黒ずんで使い込んでそうなマンコから精液が流れ出ているものだった。「中だしですか?いいんすかぁ?これ彼女ですか?」と言うと、先輩は何も言わずに次の写メを見せてきた。今度は度アップではなく、ソファに腰掛けて脚を大きく開いている女の写真だった。顔は手で隠していたので顔も表情も分からなか…

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美帆の寝取られメモリーPart2

2019/02/08

「幼稚園の主任との初めての寝取られ体験後、そして園児のパパと」「Part.1」での幼稚園の上司、久保との体験は、あと半年を残した園での仕事に支障をきたすものではなかった。あの一件で久保の行動がおかしくなる事は無かったし相変わらず父兄の信頼の厚い美帆は行動的に仕事をこなしていた。休日の買い物や食事・・連れている美帆に浴びせられる男達の視線も生々しく感じる様になっていた。そして俺の部屋でのセックスも「あー先生!美帆先生!したかった!あー最高だー」と、妄想させると、やっぱり、一段と燃え上がる。「もうダメ、逝っちゃいそう!気持ちイイ、イクイクー」尻を突き上げて俺にクン二される美帆を、街の…

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美帆の寝取られメモリーPart.4

2019/02/08

「美帆の懺悔」美帆と離れて暮らした、六か月間。月に一度はお互いが行き来をして、近況を報告しあう約束。実家の建築材料店を継ぐ修行や結婚式の手配、式後の住居の事で手一杯だった事もあり美帆の言動や仕草の変化に,気が付かなかった俺。例の「秘密の動画」で抜いていた俺が美帆に会えた日に久保や佐伯、そして特に聡をセックスのオカズにしたがった時も確かに以前のような燃え方は、しなくなっていた気がする。そんな変化にも疑いを持たなかったのは、今までの二人の結束した行動と隠し事の無い信頼関係が今も続いている、と思い込んでいたからか?あんなに心奪われた聡との間にも、何かあれば、報告が来るだろうしそれはそ…

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美紀

2019/02/08

「美紀の体をよく見せてもらうからな!」Tシャツをたくし上げて、ブラもついでに押し上げる。白いきれいなおっぱいが飛び出してくる。ピンクの乳首にしゃぶりつくと「ああ・・ん」美紀は声上げる。舌をまわしながらしゃぶりあげる。「ああ・・いい・・感じちゃう・・」おっぱいを触りながら、ミニのファスナーを下ろして、スカートを下げる。ピンクのレースパンティーが見える。クロッチに指を這わせて、中指でクリのあたりを刺激してやる。「ああ・・そこ・・だめ・・」少しきつめにこする。「ああ・・やだ・・よごれちゃう・・」「それじゃ、脱がしてやるよ」パンティーに手をかけて、お尻のほうからずり下げる…

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教師と教え子の禁断関係 1-1

2019/02/08

「転勤」突然の事でした。教職に就いて6年を迎えようとしている30歳の女性です。街場の学校を2校経て、今回が3校目でした。しかも、今住んでいる所から随分離れた田舎の中学校。通うには遠すぎました。去年の春、結婚したばかりの新婚夫婦に突然の別居生活。教師を辞めるべきか?悩みましたが、新居を購入した事もあり泣く泣く行く事を決意しました。全校生徒40人程の小さな中学校。辺りは山と川に囲まれ、小さな集落が幾つかある田舎でした。私は、学校近くの古びた長屋を安く借り、そこで住む事に。その当時、「田舎の学校だから生徒も皆素直で大人しい」と思い込んでいたんです。初出勤の日、歩いて学校に向かうと中…

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部長のオナニー

2019/02/07

「息子夫婦と温泉に行くはずが、息子の出張で急にキャンセルになったんだが、どうだ奥さんと一緒に行かないか?もちろんわしは邪魔する気はないから気ままに一人旅を楽しむからさ」そう言って部長は二泊三日の温泉旅行をプレゼントしてくれました。妻と二人で旅行するのは新婚旅行以来八年ぶりでした。結婚して八年も経てば、夜の生活もひと月に一度あるかないかで結婚当時は妻の身体を思い出しただけで勃起していたナイスバディーも自分のものになっていつでも抱けると思うと壁にかかった絵のようなもの。二人は結構新鮮な気分で温泉に行きました。途中道に迷ったために到着したのは夕方でした。着いたらまずはお風呂。二人は浴衣に…

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妻が職場の後輩に・・

2019/02/07

「先輩、今週も飲みましょうよ!」「今週もか?」「駄目っすか?新入社員にも週末の教育必要でしょう!」後輩の言葉に、頼られていると言うか?入社初めての気分だった。「よ〜し、じゃ家でいいんだよな?」「え〜勿論!奥さんも一緒に・・・」「そうだな」そうして、週末飲む事になったんだが、そんな日に限って仕事が多くドンくさい私は残業確定状態だった。「すまん!今日、残業確定だ!」「え〜、じゃ先輩先に俺達飲んでて良いですか?」「先?」「待ってますよ。先輩早く仕事片付けて帰って来て下さい」「あっそうだな?」そうして、私以外の4人は先に我が家に向かって行った。早く片付けてって言うけど、直ぐ…

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続々・甘美な中学時代の思い出

2019/02/07

「先生、どうかもう許して下さい。」先生の「ただし、、、」の言葉を遮り、僕は土下座してお願いしました。「もう許して下さい」もう一度訴えました。「ねぇ、T、スカートめくりは性犯罪なの。大人になってすれば警察沙汰になって職を失うこともあるは。やっぱり、あなたには、今、きっちりと罪の重さを分かってもらいたいの。そんな風に頭を床に着けて謝っても許されないことがあることを教えてあげる。」どうやら、僕の懇願が先生の逆鱗に触れたようです。先生は、隣の音楽室から1人用の机を持ってくるように指示しました。「机の上にお腹をつけなさい。」「はい。」「そう。そしてそれぞれの手で机のあしを掴んで。」そう言い終…

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同級生元カノ人妻とW不倫 2

2019/02/06

「生理がきたわよ」と人妻充子から連絡が来た。「ちょっと心配だったけどよかったね」「また会いたいわ」と誘ってくるが少々焦らすことに。「今月は無理だけど来月なら・・・連絡するよ」と人妻充子の危険日を計算して逢うことにした。待ち合わせのSC駐車場で人妻充子を乗せホテルに向けドライブ。「あれ以来旦那とはしたの?」「夫婦だから当たり前でしょ でもゴム付よ」「旦那には同情するけどやはり生が最高だと思うけどな」「自分勝手にいってすぐ寝る人だから」と相変わらず旦那に不満を抱いている様子であった。ホテルの部屋に入り抱き寄せキスすると「会いたかったわ」と情熱的に抱きついてきた。シャワ?を使いソ…

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部下の熟妻は元カノ-1

2019/02/06

「人妻」心地良く下半身に響く言葉である。気持ちと体がつながったまま至福の快楽のみを追求できる「知り合いの人妻」は安全で最高の生膣生中だしの痴態を楽しめる相手である。ただし本気になってはいけない。洗濯物を干していると借上げ社宅マンションの玄関チャイムが鳴った。「散らかっているけど どうぞ」料理と食材を持った女性が入ってきた。「単身に手料理はありがたいね」「先日のお礼ですよ」彼女はキッチンで仕度を始めた。単身での本社勤務となり歓迎会で酩酊した部下田中を家まで送り奥さんに会った。美人妻で胸も大きく生膣の締りも抜群で男好きな肢体をしている。実は田中の奥さんは元部下Y子で独身の時3度体を…

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隣の少女の友達?

2019/02/06

「真実ちゃんがおしっこするとこ見せて」「え?……恥ずかしいです…」んー、既に恥ずかしい状況なんだけどなー。「お姉ちゃんも佳純ちゃんもみんな、してるよ?」してないケド。「本当ですか?……」「大人のエッチはみんなするんだよ?」しないケド。「……恥ずかしいな……」と、いいつつも、真実ちゃんは、恥ずかしそうに腰を下ろしてくれた。「あ、ちょっと待ってね」真実ちゃんを壁に寄り掛かるようにさせ、俺は真実ちゃんの正面に俯せに寝転んだ。特等席です。「あ、あの…そこじゃ、おしっこが……」ドギマギしている真実ちゃん。「おしっこかかっても大丈夫だよ、お風呂だし」「でも…恥ずかしいし……おしっこ…

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