「射精」一覧 (1847件)|3ページ

美紀

2019/02/08

「美紀の体をよく見せてもらうからな!」Tシャツをたくし上げて、ブラもついでに押し上げる。白いきれいなおっぱいが飛び出してくる。ピンクの乳首にしゃぶりつくと「ああ・・ん」美紀は声上げる。舌をまわしながらしゃぶりあげる。「ああ・・いい・・感じちゃう・・」おっぱいを触りながら、ミニのファスナーを下ろして、スカートを下げる。ピンクのレースパンティーが見える。クロッチに指を這わせて、中指でクリのあたりを刺激してやる。「ああ・・そこ・・だめ・・」少しきつめにこする。「ああ・・やだ・・よごれちゃう・・」「それじゃ、脱がしてやるよ」パンティーに手をかけて、お尻のほうからずり下げる…

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奴隷の私

2019/02/07

「奴隷の私」私は、ある男性の奴隷です。この前の夜は、公園に連れられていきました。ご主人様は、全裸になるように私に命令なさりました。その公園はカップルが多い公園で、夜だというのにたくさん人がいる公園なんです。私は恥ずかしかったのですが、ご主人様の命令には逆らえません。私は一枚、一枚、服を脱いでいきました。胸の鼓動が大きくて張り裂けそうでした。下着を脱ぐときは、体が震えました。私は思わず手で顔を覆うと、そのままベンチに座り、ご主人様とセックスをしました。ご主人様は服を着ているけど、私は全裸です。痴漢の視線が私の体につきささります。セックスでご主人様が満足なされたあとは、私は首…

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彼女の真っ白なストッキングに萌えた

2019/02/07

「相手の穿いているパンストの色で萌える色は何色ですか」と聞かれたらどう答えますか?俺は一番萌える色と言えば黒だけど白も好きです、しかも真っ白なパンストは意外と萌えます。今では看護師さんすら穿いていることが珍しい白だけど、一昔前は若い女の子が普通に履いてました。昔付き合っていた彼女がある日デートで真っ白なパンストを穿いてきたんです、最初は萌えるというより「今日は白いパンストか、なかなか可愛いじゃん」と思っていたんですが、夕方人気のない公園でキスをしたり胸を触ったりしてイチャイチャしてると彼女からフェラチオしてきたんです、フェラチオは何度かやってもらったことはあったんですが真っ白のパンスト…

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部長のオナニー

2019/02/07

「息子夫婦と温泉に行くはずが、息子の出張で急にキャンセルになったんだが、どうだ奥さんと一緒に行かないか?もちろんわしは邪魔する気はないから気ままに一人旅を楽しむからさ」そう言って部長は二泊三日の温泉旅行をプレゼントしてくれました。妻と二人で旅行するのは新婚旅行以来八年ぶりでした。結婚して八年も経てば、夜の生活もひと月に一度あるかないかで結婚当時は妻の身体を思い出しただけで勃起していたナイスバディーも自分のものになっていつでも抱けると思うと壁にかかった絵のようなもの。二人は結構新鮮な気分で温泉に行きました。途中道に迷ったために到着したのは夕方でした。着いたらまずはお風呂。二人は浴衣に…

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姉のバイブ 俺のオナホール

2019/02/07

「宅急便ですよー、△△さーんっ」(や、やばっ。早くしないと…)俺はあわてて玄関へ急ぐ。「じゃ、こちらへサインお願いします」ロクに伝票も見ずに品物を受け取り、宅急便業者を追い返すと、俺はそそくさと部屋へ戻った。(ついに、買っちまったよ…)宅急便の箱を持ちながら、俺は感動を抑えきれずにいた。(これで俺のオナニーライフも一層充実するぞ…)インターネットの通販サイトで見つけた""オナホール""…。毎日毎日飽きもせずにオナニーしている俺。そんなサルのような俺に強力なサポーターの登場だ。俺は震える手で荷物を開ける…。興奮で胸がドキドキする。カサカサ…丁寧にパッキンされた包装をほど…

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続々・甘美な中学時代の思い出

2019/02/07

「先生、どうかもう許して下さい。」先生の「ただし、、、」の言葉を遮り、僕は土下座してお願いしました。「もう許して下さい」もう一度訴えました。「ねぇ、T、スカートめくりは性犯罪なの。大人になってすれば警察沙汰になって職を失うこともあるは。やっぱり、あなたには、今、きっちりと罪の重さを分かってもらいたいの。そんな風に頭を床に着けて謝っても許されないことがあることを教えてあげる。」どうやら、僕の懇願が先生の逆鱗に触れたようです。先生は、隣の音楽室から1人用の机を持ってくるように指示しました。「机の上にお腹をつけなさい。」「はい。」「そう。そしてそれぞれの手で机のあしを掴んで。」そう言い終…

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ウハウハPTA

2019/02/06

「誠太、お前の子供、来年小学校だろ〜俺達と一緒にPTA役員やろうぜ!入ってみれば分かるから・・・凄いから」そんな誘いを、子供の頃からの悪友、陽一郎と弘司から受けた俺、誠太は現在28歳、両親と共に自営業をしている嫁は、ガス会社でOLを・・・子供は来年、小学校に入学する1人娘悪友の陽一郎と弘司は、娘より一つ年上の女の子が共にいる悪友二人の誘いもあり、娘の入学と同時に、PTA役員を引き受ける事になったまず最初の集まりは、自己紹介をした後、係りと各係りの代表を決めた一通り決まると、教頭先生とPTA会長の今後、一年間の行事の流れなどを聞き、解散となった俺が帰ろうと、立ち上がると悪友二人が…

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同級生元カノ人妻とW不倫 2

2019/02/06

「生理がきたわよ」と人妻充子から連絡が来た。「ちょっと心配だったけどよかったね」「また会いたいわ」と誘ってくるが少々焦らすことに。「今月は無理だけど来月なら・・・連絡するよ」と人妻充子の危険日を計算して逢うことにした。待ち合わせのSC駐車場で人妻充子を乗せホテルに向けドライブ。「あれ以来旦那とはしたの?」「夫婦だから当たり前でしょ でもゴム付よ」「旦那には同情するけどやはり生が最高だと思うけどな」「自分勝手にいってすぐ寝る人だから」と相変わらず旦那に不満を抱いている様子であった。ホテルの部屋に入り抱き寄せキスすると「会いたかったわ」と情熱的に抱きついてきた。シャワ?を使いソ…

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部下の熟妻は元カノ-1

2019/02/06

「人妻」心地良く下半身に響く言葉である。気持ちと体がつながったまま至福の快楽のみを追求できる「知り合いの人妻」は安全で最高の生膣生中だしの痴態を楽しめる相手である。ただし本気になってはいけない。洗濯物を干していると借上げ社宅マンションの玄関チャイムが鳴った。「散らかっているけど どうぞ」料理と食材を持った女性が入ってきた。「単身に手料理はありがたいね」「先日のお礼ですよ」彼女はキッチンで仕度を始めた。単身での本社勤務となり歓迎会で酩酊した部下田中を家まで送り奥さんに会った。美人妻で胸も大きく生膣の締りも抜群で男好きな肢体をしている。実は田中の奥さんは元部下Y子で独身の時3度体を…

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続・限界集落

2019/02/06

「須田君、飲み方が足りんのとちゃう?ほら、もっと」彼のグラスにジム・ビームを注いでやりました。「須田よう、おまえ、そのオバンとやったんけ?」と谷口さん。谷口さんが、またスケベで、しょうがないハゲオヤジ。「まあ、ご想像におまかせしますわ。おれ彼女いますし」「何言うてんねん。彼女は彼女や。据え膳は据え膳やないけ」「そや、そや」とあたしも煽る。そうして、ようやく、彼の口を割らせたのです。台風18号が太平洋上で発達して北上するという情報があった日、佳代さんは「こら、直撃するなぁ。去年は、お米、半分だめにしたから、今年はさっさと刈り取ってしまいたいなぁ」テレビを見ながら言います。おばあ…

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隣の少女の友達?

2019/02/06

「真実ちゃんがおしっこするとこ見せて」「え?……恥ずかしいです…」んー、既に恥ずかしい状況なんだけどなー。「お姉ちゃんも佳純ちゃんもみんな、してるよ?」してないケド。「本当ですか?……」「大人のエッチはみんなするんだよ?」しないケド。「……恥ずかしいな……」と、いいつつも、真実ちゃんは、恥ずかしそうに腰を下ろしてくれた。「あ、ちょっと待ってね」真実ちゃんを壁に寄り掛かるようにさせ、俺は真実ちゃんの正面に俯せに寝転んだ。特等席です。「あ、あの…そこじゃ、おしっこが……」ドギマギしている真実ちゃん。「おしっこかかっても大丈夫だよ、お風呂だし」「でも…恥ずかしいし……おしっこ…

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少女と夏体験4

2019/02/05

「女の子はここを綺麗に洗わないとダメだからもうちょっと洗うね?」と言うと「・・うん・・」と、礼菜ちゃんは答えた。(この子はあそこを触るのが気持ちいい事を知ってるな)と思った俺は、中指をあそこの割れ目にさらに食い込ませ這わせていると、礼菜ちゃんは自分で股を大きく開き、俺の息子を洗ってあげていた手をいつしか止め、ただただ今自分がされている行為に集中しだした。俺も全神経を指先に集中!クリトリスが大きくなって来て指先に触れ出すと「ふ・・ん」と、溜め息みたいな吐息を出し感じる女の表情をしだした。息子はそんな様子を見ながらもたただ洗ってるだけだと思ってる様で、一人で洗面器の湯で遊んでいた(^_^;)…

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妻の告白と動画

2019/02/05

「妻の過去の告白」僕は28歳です商社のサラリーマンで妻の里香は25歳で課は違いますが同じ商社のOLをしていました。里香は身長も高くスタイル抜群で性格も明るくて結構可愛い感じの女性でした…会社の男は皆妻を狙っていた感じでしたが…僕が妻のお眼鏡に掛かったのか分りませんが半年程交際して結婚しました妻は勿論処女では有りませんでした…それは仕方が無いですが…結婚して1年経ちました…今までは何事も無く平穏無事に過ごしていました。しかし妻の3面鏡の中に「秘密の思いで」と書かれたDVD-Rを見つけてしまいました…其れを見た僕は怒りと興奮する気持ちが同時に込み上げてしまいました…妻と久しぶりのSEXをし…

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明子

2019/02/05

「山口さん、お疲れ様」俺のあいさつに、明子はにこやかにほほ笑んだ。山口明子、彼女は俺の悪友昌夫の母親だ。昌夫とはラグビー部で一緒だ。特に彼はムキムキとして友達の間でも有名だ。 自転車で10分くらいのところにあるスーパーでパートをしている。俺は、こともあろうに悪友の母親の明子に女を感じてしまっていた。なんたって、40代前半にしか見えないつやのある肌と、それなりに多少くたびれたラインが、俺の想像力をかきたてる。おそらく40代半ば、ちょっとむっちり系だ。昔はいいスタイルだったに違いない。 毎日まじめに働く彼女は、旦那とどんな営みをしているのだろう。そんな想像をし、気が付くと2か…

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我は海の子

2019/02/05

「今日も熱いな、いったい何度ある」「38度、晴天の真夏だよ」「死ぬーーーー、夏休みで部活とは情けないよ」「俺達生物部は餌をやらないといけないからな」携帯電話が鳴って勇がとった。「石倉部長ですか、待っているんですけど……、わかりました」「部長いつ来るって言っていた」「今日は来ないとよ、解散だ、でもまだ10時かよ」「みんなで海行こう、少し涼しいかもしれないよ」晴彦・勇・勝・芳郎の4人は全員ロッカーから水着を持って浜辺へと電車に乗った。「電車も込んでいるな、余計熱くなったよ」「晴彦、何ニヤついている、どうした」「あのガキ見てみろよ、スカート捲れてパンツが見えている」4人は近…

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デートしたあと、エッチなことしたお話。

2019/02/05

「最近デートしてないよ?。こーた君と紅葉見たり海とか行きたいー。」って駄々をこねてみた。着いた先は、海の見える山道の駐車場なのだった。さすがだよ!さすがこーた君だよ!後方に色づき始めた紅葉がキレイ。前方に見える海の水面がキレイ。海も紅葉も、一度に楽しめるスポットです。秋なんだけど、臆することなく、屋外でソフトクリームを食べながら景色を楽しむこーた君と私。かなり寒いけど、最高?の舞台です!ソフトクリームは、こーた君はチョコ味が好きで、私はバニラ味が好き。もし、私達の子供がいたら、ミックスが好きなはず…な?んて、考えていたりした楽しいデートなのだった。帰り道、私はこーた君を部屋に呼…

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小学校編?性教育の時間

2019/02/04

「今日は『射精のメカニズム』について勉強します」と女教師。小柄ながらもクラス一の巨根という噂のある鈴木くん(仮名)が黒板の前に呼ばれる。背後に回る女教師。一瞬、何が起こるかわからない鈴木くん。次の瞬間、半ズボンとブリーフを一気にズリ下ろす女教師。クラス内は騒然。「はい、静かに。男性器は、普通の状態だとこのように小さくなっています・・・あれ、鈴木くんは普通の状態でも随分、立派ねぇ」背後でニヤニヤする女教師。「さて、普通、射精する時は性器が勃起します。勃起するには性的に興奮するか、直接、性器に刺激を加えます」言うやいなや、背後から手を回し、チンポをしごき始める女教師。「い、いけな…

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母娘

2019/02/04

「康さん、やっと一緒に暮らせるのね。」「美佐、長かったけどやっと夫婦になれたんだよ。」康と美佐はお互いバツいちであったが康が出入りする会社の事務員として働いていた美佐にアプローチしたのだった。美佐には20になる娘のめぐみがいたが人なつっこい性格の康に嫌悪感も抱かず、母親の結婚に賛成してくれた。 「これからはお父さんって呼ばなきゃね!」めぐみは愛くるしい笑顔で康を見つめる。栗毛色の髪が光り、母である美佐に負けない健康美にあふれたしなやかな身体が印象的だ。 (これから楽しみだな…)人を和ませる笑顔の裏に陵辱の一面があることをそのとき母娘は知る由もなかった。「さあ、お祝いに乾杯しま…

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佐智枝とディルド その3

2019/02/04

「江口君とだって、キス位なら・・」という佐智枝の言葉に心の中では小躍りしたものの、やはり相手は20年以上の付き合いのある親友。それは向こうから見ても同じ。事が上手く運ばなかったり、中途半端な結果になっても、気まずくなるでしょう。自分が勝手に盛り上がり、いまさら後には引けないものの会社の後輩の伊藤とは違う、妙な照れやプライドが障害になっていました。たまに、電話で相談を受ける離婚の話も具体的になり、生々しい話も多くなって来ました。10歳も年下の資産家の娘と結婚したのは8年前。ボンボン育ちの江口とは良い相性だったのに、子供に恵まれなかった事や多忙を極める多角経営でのすれ違い、そして若い…

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部下はおもちゃ

2019/02/04

「硬くて美味しい 今日はだいじょうぶよ 中だしも」伸也の男根を握り締め亀頭部を咥え舌で舐め遊ぶと「ラッキー 麻里 生でいいんだね」「何言ってるの いつも生でしょ 彼女とあまりHしないで」「オッオオ〜 麻里が一番さ 気持ちいい」腰を伸也の顔の上に移動し69を楽しむ。深くバキュームフェラをすると伸也は私の女性器を舐めクリトリスに吸い付いてくれる。女性器がジィ〜ンと熱くなりつい声が出てしまう。「しっ伸也 気持ちいい」「麻里 もうグチョグチョだよ 入れようか」仰向けになると旦那より太く硬く大きな男根を女性器深く伸也が生で挿入してくる。「ウッ アウッ きっきつい」つい声を出しなが…

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