「全裸」一覧 (1308件)|3ページ

明子

2019/02/05

「山口さん、お疲れ様」俺のあいさつに、明子はにこやかにほほ笑んだ。山口明子、彼女は俺の悪友昌夫の母親だ。昌夫とはラグビー部で一緒だ。特に彼はムキムキとして友達の間でも有名だ。 自転車で10分くらいのところにあるスーパーでパートをしている。俺は、こともあろうに悪友の母親の明子に女を感じてしまっていた。なんたって、40代前半にしか見えないつやのある肌と、それなりに多少くたびれたラインが、俺の想像力をかきたてる。おそらく40代半ば、ちょっとむっちり系だ。昔はいいスタイルだったに違いない。 毎日まじめに働く彼女は、旦那とどんな営みをしているのだろう。そんな想像をし、気が付くと2か…

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計画的犯行

2019/02/05

「最近、妻が他の男に抱かれる姿を考えると興奮するんだよな?」「マジっすか?でも、あの奥さんなら…俺が犯したいっすね」「よく、街中で妻と一緒に買物していると、男達がチラチラ見る時あるんだけど、パンチラ何か見せたくてなぁ」「そうりゃ、あの奥さんならみんな見ますよ」「最近は、ワザとミニスカート履かせたりして、ドキドキ感を楽しんでるんだけど、今一なぁ」「じゃ今度、俺に見せて下さいよ」「お前に!!!、幾ら出す?」「金取るんすかっ!まぁ本気なら出しますよ!」こんなくだらない話しから始まった。私(30歳)は、妻(28歳)と結婚して5年になります。今も子供はいません。私が言うのも何ですが、妻…

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佐智枝とディルド その3

2019/02/04

「江口君とだって、キス位なら・・」という佐智枝の言葉に心の中では小躍りしたものの、やはり相手は20年以上の付き合いのある親友。それは向こうから見ても同じ。事が上手く運ばなかったり、中途半端な結果になっても、気まずくなるでしょう。自分が勝手に盛り上がり、いまさら後には引けないものの会社の後輩の伊藤とは違う、妙な照れやプライドが障害になっていました。たまに、電話で相談を受ける離婚の話も具体的になり、生々しい話も多くなって来ました。10歳も年下の資産家の娘と結婚したのは8年前。ボンボン育ちの江口とは良い相性だったのに、子供に恵まれなかった事や多忙を極める多角経営でのすれ違い、そして若い…

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結婚記念の旅行で寝取られた続き

2019/02/04

大学の夏休みがそろそろ終わる9月の上旬に妻は、やっと若者たちから解放され、およそ1ヶ月半振りに戻ってきました。久しぶりに見る妻は、若者達との経験を経て一層艶かしくなった感じがします。肌のツヤ、表情、発するフェロモン……夫の私から見てもぞクッとする程、女としての魅力を増していました。元々、165cm、B96.W75.H110のムッチリ豊満な肉体は、さらに胸は膨らみ、お尻は大きくなった感じがします。体重は3kgほど増えたのではないでしょうか。おそらく、若者達のさらに好みの肉体にされたのでしょう…。妻「本当に長い間ごめんなさい…許してくださいね、あなた…」私は、この1ヶ月半、怒りや嫉妬、…

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初めての夜

2019/02/04

「見ろよ、こんなことしている人がいるんだよ」28歳の妻に複数プレイのサイトを見せたのは先月のことでした。旦那以外の男性に抱かれながらのけぞる人妻の姿を見て妻は食い入るように画面を見ていました。「俺以外の男としてみたいと思う?」と聞くと「あなたがいいなら女はは受け入れる側だからね、でも他の人のおちんちん入れられるなんて考えたらなんだかあそこがズキズキしてくるわね」「お前が他の男のちんぽで悶えるなんて考えたら立ってきちゃったよ、ほら」「すごい、カチカチよ」「なんだか悔しいのに興奮するんだよ」「私も変な気分になってきた」妻は私のちんぽに唇をかぶせてきました。いつもより念入りに舌を絡めて丁寧に…

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友達の母 3-文恵

2019/02/03

「恐がらなくても大丈夫だから、、、」震える両手を優しく解き、ズボンの上から硬直に手を伸ばす。「あぁっぅ、、、」悠斗の甲高い声と共に腰が引かれ、その拍子に悠斗はすとんとソファーに体を沈める。「ふふふっ、、、大丈夫。おばさんに任せて、、、」文恵の手はするすると悠斗のズボンに纏わりつき、慣れた手つきでファスナーを下ろした。「あっ、、おばさん、、、」「ふふっ、、、大丈夫、、、」「で、、でも、、、」「ほら、、、腰を浮かせて、、、」目の前に現れた悠斗のパンツは大きく張り出し、その先端は濡れて色が濃くなっている。「ふふっ、、悠斗君のは可愛い顔に似合わず、大きいのね」悠斗に劣らず興奮し…

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悪魔のような少年8

2019/02/03

「艶美、今日は舞台の日だね。準備はできていると思うけど頑張って。」私は大雅君と一緒にストリップ劇場へ向いました。先月のレッスンの後、家でも練習しましたが、プロには全然かなう状態にはありません。それより、専業主婦で社会をあまり知らない私が、多数の男性の前で踊り、脱ぎ、全裸にならなければいけない。もし、主人や子供たちがこのことを、知ったらどう思うか。大雅君を恨みました。だが同時に多数の男性が、私の裸を見つめると考えると、淫らな心情が自分を襲いました。会場は超満員でした。「これから、露出大好き人妻の最初で最後のストリップが始まります。ナイスボディをたっぷり堪能ください。初めてのダンスで…

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女子集団のお仕置き?小学生編?

2019/02/02

「わあぁー、見るなぁーー」と必死に腰を捻って抵抗する男子。しかし力で勝る女子に羽交い絞めされているのでびくともしない。脱がされた男子の下半身は、日焼けで出来た海水パンツの痕が白く残り、‘全裸、と言う現実をより強調させている。そしてその真ん中には毛が一切生えていない皮かむりおちんちんが恥ずかしそうに垂れ下がっていた。羽交い絞めから逃れようと必死に抵抗する度にぷるんぷるんと滑稽に揺れるおちんちんを女子達がニヤニヤしながら見ていると、二人の女子に左右の足を広げられ、羽交い絞めにされている男子は、まさに全裸大の字でクラスの女子達の前に立たされる格好にされてしまった。「キャハハハ、やだー丸見え…

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マッサージを受けながらの初体験談

2019/02/02

「もったいないー!こんなにいい物もってんのに」いつものようにオイルを付けしごかれている。このホテルのマッサージ嬢の彼女とはもう3年の付合いになる。もう何十回抜いてもっらたか?このホテルには4人の嬢がいる。一応全員とお手合わせしている。彼女は一番最後だった。少し暑いのか?ユニホームの上着脱ぎ、黒のTシャツに黒のスラックス姿で俯せの足下からもみはじめる。どこのホテルでもいつも湯上がりに嬢に来てもらうため、下着のTシャツとビキニブリーフでお願いする。ここは4人とも何も言わずやってくれる。ここ以外では必ずと言っていい程ホテルの寝間着を付けることを強要される。このホテルの他の3人の嬢は俯せが…

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全裸いじめ?

2019/02/02

「ほら、早くこっちだよ」魔由美に急かされ後を着いて行くと、僕の後ろから4〜5人の女子が着いてきた。<まるで僕を逃がさない様に>屋上のドアを開けると急に騒がしい声が聞こえてくる。そこには何と大勢の女子が群れを成して雑談をしていた。おそらく100人以上いるだろう。よく見ると全員1年生の女子だ。1年生は一クラス20人で6組まであるから1年生の女子ほぼ全員が屋上に集まっている。群れの中の女子達が僕の鞄を逆さにして中身をばら撒いていたのを見て、「あっ、それ僕の鞄だ」僕は慌てて鞄を取りに行く。すると女子数人が僕の行く手をさえぎり「ちょっと待ってよ、まだあんたの鞄かどうか分からない…

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挑発!姉のハイレグ水着

2019/02/01

「ねぇー、○○。ちょっと来てくれないィ?」隣の姉の部屋から俺を呼ぶ声がしたので行ってみることとする。(あッッ。)姉の部屋のドアを開けた俺は、一瞬絶句した。姉が真っ裸でそこに立っていたからだ。(まさか?そんな、姉貴?)よく見ると、姉は水着を着ていた。と言っても、超ハイレグで、胸のところも少し隠れる程度のモノだ。「ど、どうしたんだよ。急に呼んだりして……」姉のそんな挑発的な姿にたじろぎながらも、俺は姉に言った。喉はもうカラカラだ。「今年の夏サァ、これ着てみようかなァって思って試着してみたんだけど○○に見てもらおうかなァって…」甘えるような声で姉は言った。そう言うと姉はクルリと後ろを…

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他人(ひと)の皮を被る 二話

2019/02/01

「なんとか上手くいったか……」晃はソファで息を吐いた。深く眠り込んだ奈津美に起きる気配はない。晃はその奈津美のスーツをそうっと脱がしにかかる。ブラウス姿にすると酒の匂いが強まった。クールな美人が頬を染めて酒の匂いをさせるのはそそる絵面だ。さらにブラウスのボタンを外していくと、青い宝石つきのネックレスが覗く。「高価そうだな。この石ころで何百万するんだ?」晃が毒づいた。奈津美という人間の恵まれぶりを象徴するようだ。晃は劣等感に苛まれながら奈津美のブラジャーを剥ぎ取った。豊かな乳房が零れ出す。カップはEかFか、28歳とあって少し崩れてはいるが、突き上げればさぞかし揺れるだろう。…

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露出狂を見たか

2019/02/01

「なあ、お前は露出狂って見たことあるか?」「何だよ、突然?」昼休みの会社の屋上で、同僚の鈴木に聞かれた事がキッカケだった。それまでは、そういう趣味の人がいると知ってはいても私が『露出狂』を特に意識したことはなかった。「実は俺、昨日の夜に偶然見ちゃったんだよ」彼の話によると、会社帰りに自宅近くを歩いていたら自販機の前で停まった車の助手席から全裸の女性が降りて来てコーヒーを買って行くのを見たそうだ。「俺を後ろから追い抜いた車から降りたんだから彼女は俺が歩いていたのに気付いていたハズなんだ。そして、このまま俺がまっすぐ歩いて来れば自分の姿を見られる事も分かった上で、車から降りたハズだよ。まあ…

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大学時代の憧れのマドンナと結ばれた夜〜〜〜。

2019/01/31

「どうしてこんな関係になってしまったの?」恵子は僕の胸に顔を埋めて囁いた。その日の夕方、僕と恵子は新宿通りの紀伊国屋書店の前でバッタリ逢った。もう何年ぶりだろうか。恵子と僕は大学時代の同窓生で同じサークルで、恵子はその美貌から皆の憧れのマドンナだった。僕も当然恵子に横恋慕したが、叶わずして卒業を迎えたのだった。それから数年経った。「恵子さん、結婚したの?」「ううん、まだよ。仕事人種になってしまったわ。一度恋したけど終わったわよ。」「時間があったら一杯飲もうか。」「良いわよ。お付き合いするわ。アナタと二人で飲むなんて初めてよね。」僕達は居酒屋に入った。ビールを飲み、ワインを飲…

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美姉調教

2019/01/31

「ただいま」「あっお姉ちゃん。ちょうどよかった…今、浩や敏夫たちがきてるんだ。みんな、お姉ちゃんの大ファンだし顔出してやってくんないかなあ…?」「えっええ…」「何だい、お姉ちゃん、今日はずいぶん元気ないじゃない?せっかく、こんないい身体してんだから服で隠してちゃもったいない。もっとみんなに見てもらわなきゃ…」「ああっ雄ちゃん、もう苛めないで…」私、白石由美、高校一年のごくふつうの女の子、ただ一つ、今年小六になる弟の雄太の奴隷であることを除けば………。つい彼氏のいない寂しさから自慰にふけっているところを雄太に見られて以来、私はこの弟の言いなりに裸をさらし、口にも言い出せないような恥ずか…

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露出女子校生の日記

2019/01/30

「じゃあ、あとは私が鍵かけてやっておくから・・・」「お願いね。あんまり根を詰めちゃだめだよ」「う・うん..」美術部に所属している私は今日も文化祭に展示する絵を仕上げる為に1人居残っての絵描きを始める。もう校内には、完全に人が残っておらず顧問から預かった鍵で玄関を開けて帰るようになってるので外から生徒がくることもない。巡回の先生や用務員も決められた時間でしかこないので、時間さえ知れば何でも出来そうな状況である。だからと言って悪い事をする気もない。ただ少しいけないことをするぐらいなのだ。文化祭に展示する絵を少しだけ描いて別のキャンバスを用意をする。あと全身を映す鏡をキャンバス…

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こんな私って・・・抱かれる人妻 14

2019/01/29

「きゃあぁぁ・・・いやだってば・・・いやぁぁ・・・」「真紀ちゃん・・・いいからおとなしくするんだ・・・優しくしてあげるよ」「きゃっ・・・あっ・・・うぐっ・・・」真紀の口から押しつぶられたような小さな悲鳴が漏れて、口唇が重ねられる。「きゃぁ・・・いやいや・・・んぐぅぅ・・・」きつく抱きしめられた真紀の口唇がこじ開けられ、逃げ惑う舌が捕らえられ舌同士が絡み合い、吸われる音が響く。ちゅぱちゅぱ・・・ちゅるちゅる・・・オジさんが強く滑らかに吸うと真紀の口から柔らかい喘ぎ声が漏れてくる・・・「あうぅ・・・ぐぅ・・・」「そう・・・真紀ちゃん・・・いい子だわ。あなたはわたしたちのもの・・・…

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地域の集い

2019/01/29

「キャー!やっぱり若い子はウマいねぇ」黄色い声援が飛び交う。30代後半を迎え、アイドル並みの声援を受けるのも何とも気持ちが良かった。会社移転!会社を辞めるか?移転先に永住するか?妻と悩んだ末に、私達は永住を心に決めた。地方の小さな町は、大きな工場が来る事で雇用と町の活性化が期待され盛り上がっていた。新住人を迎え入れようと、田畑を開拓し安い金額で販売、私達夫婦も35年ローンを組んで新築住宅を購入した。私達は、3年前に知り合い1年の交際を経て結婚しました。妻は綺麗ですが、どちらかと言うと可愛い感じで、スタイルも良く男性好きなムチッと感がある女性です。某TV局で働いていたそうで、毎日忙し…

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全裸いじめ2

2019/01/29

「キャーー、本当こいつ中学生にも成ってまだ全然毛が生えてな〜い」「本当、皮かむりだしこれじゃ小学生のおチンチンね、フフフ」そう僕のおチンチンは小学生並で、同姓にも見られたくない物だった。それをあろう事か女子に見られているのだ。しかもこれだけ大勢の女子に。「わあぁ、見ないで〜」と僕が恥ずかしがれば恥ずかしがるほど女子達は調子に乗って僕のおチンチンを凝視する。「はははは、何か先っぽが尖がっててロケットみた〜い」「あははは、確かに、でも何か朝顔の蕾にも似てない?」「あ、そう言えば似てる似てる〜」「それにしても可愛いおチンチンね〜、キャハハハ」僕のおチンチンは完全に見世物になっていた。…

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家庭教師のご褒美

2019/01/28

「お 奥さん やばいですよ ここじゃ」夫婦の寝室のベッドで大の字になると全裸の仁美はパンツを取りながら「もう大きくなってる うっふふっ 浮気しないでね」硬くなった男根を握り締め亀頭を舐め回すと口を大きく開けジュルッジュルッと淫靡な音を出しながら男根を深く浅く美味しそうにゆったりとバキュームフェラを始めた。「硬くていいわ 美味しい」「お 奥さん そんなにしたら」「仁美と呼んで まだ いっちゃだめよ」仁美がフェラをしながら腰を寄せてきた。腰を掴み引き寄せ濡れ輝きはじめた女陰に吸いついた。「アッ アアッ 久しぶり イッイイッ」仁美は声にならない艶声と淫靡なフェラ音を出しながら頭…

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