「フェラ」一覧 (2149件)|3ページ

舞子ちゃんと茶巾カイボウ

2019/02/08

「舞子ちゃんと茶巾とカイボウ」 松本君が中学一年生の時に行われていたカイボウは、今思えば悲惨なものでした。 カイボウとは、服を無理矢理脱がせたり、脱がせたあとに性器を観察する事です。しかし、松本君のクラスでは、単に脱がせるだけではなく、その子にオナニーさせて射精までさせるというひどいものでした。これは松本君が知ってるだけでかなりの人が被害にあっていたそうです。 場所は、放課後の教室です。女子が全員帰り、教室に仲の良い男子だけになると、その時始まるのです。普通なら、みんなの前でオナニーなんて絶対断るとお思いでしょう。しかし、松本君のクラスでは、断るとみんなに押さえつけられて、あるやつ(竹内…

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美帆の寝取られメモリーPart.4

2019/02/08

「美帆の懺悔」美帆と離れて暮らした、六か月間。月に一度はお互いが行き来をして、近況を報告しあう約束。実家の建築材料店を継ぐ修行や結婚式の手配、式後の住居の事で手一杯だった事もあり美帆の言動や仕草の変化に,気が付かなかった俺。例の「秘密の動画」で抜いていた俺が美帆に会えた日に久保や佐伯、そして特に聡をセックスのオカズにしたがった時も確かに以前のような燃え方は、しなくなっていた気がする。そんな変化にも疑いを持たなかったのは、今までの二人の結束した行動と隠し事の無い信頼関係が今も続いている、と思い込んでいたからか?あんなに心奪われた聡との間にも、何かあれば、報告が来るだろうしそれはそ…

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彼女の真っ白なストッキングに萌えた

2019/02/07

「相手の穿いているパンストの色で萌える色は何色ですか」と聞かれたらどう答えますか?俺は一番萌える色と言えば黒だけど白も好きです、しかも真っ白なパンストは意外と萌えます。今では看護師さんすら穿いていることが珍しい白だけど、一昔前は若い女の子が普通に履いてました。昔付き合っていた彼女がある日デートで真っ白なパンストを穿いてきたんです、最初は萌えるというより「今日は白いパンストか、なかなか可愛いじゃん」と思っていたんですが、夕方人気のない公園でキスをしたり胸を触ったりしてイチャイチャしてると彼女からフェラチオしてきたんです、フェラチオは何度かやってもらったことはあったんですが真っ白のパンスト…

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部長のオナニー

2019/02/07

「息子夫婦と温泉に行くはずが、息子の出張で急にキャンセルになったんだが、どうだ奥さんと一緒に行かないか?もちろんわしは邪魔する気はないから気ままに一人旅を楽しむからさ」そう言って部長は二泊三日の温泉旅行をプレゼントしてくれました。妻と二人で旅行するのは新婚旅行以来八年ぶりでした。結婚して八年も経てば、夜の生活もひと月に一度あるかないかで結婚当時は妻の身体を思い出しただけで勃起していたナイスバディーも自分のものになっていつでも抱けると思うと壁にかかった絵のようなもの。二人は結構新鮮な気分で温泉に行きました。途中道に迷ったために到着したのは夕方でした。着いたらまずはお風呂。二人は浴衣に…

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同級生元カノ人妻とW不倫 2

2019/02/06

「生理がきたわよ」と人妻充子から連絡が来た。「ちょっと心配だったけどよかったね」「また会いたいわ」と誘ってくるが少々焦らすことに。「今月は無理だけど来月なら・・・連絡するよ」と人妻充子の危険日を計算して逢うことにした。待ち合わせのSC駐車場で人妻充子を乗せホテルに向けドライブ。「あれ以来旦那とはしたの?」「夫婦だから当たり前でしょ でもゴム付よ」「旦那には同情するけどやはり生が最高だと思うけどな」「自分勝手にいってすぐ寝る人だから」と相変わらず旦那に不満を抱いている様子であった。ホテルの部屋に入り抱き寄せキスすると「会いたかったわ」と情熱的に抱きついてきた。シャワ?を使いソ…

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部下の熟妻は元カノ-1

2019/02/06

「人妻」心地良く下半身に響く言葉である。気持ちと体がつながったまま至福の快楽のみを追求できる「知り合いの人妻」は安全で最高の生膣生中だしの痴態を楽しめる相手である。ただし本気になってはいけない。洗濯物を干していると借上げ社宅マンションの玄関チャイムが鳴った。「散らかっているけど どうぞ」料理と食材を持った女性が入ってきた。「単身に手料理はありがたいね」「先日のお礼ですよ」彼女はキッチンで仕度を始めた。単身での本社勤務となり歓迎会で酩酊した部下田中を家まで送り奥さんに会った。美人妻で胸も大きく生膣の締りも抜群で男好きな肢体をしている。実は田中の奥さんは元部下Y子で独身の時3度体を…

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隣の少女の友達?

2019/02/06

「真実ちゃんがおしっこするとこ見せて」「え?……恥ずかしいです…」んー、既に恥ずかしい状況なんだけどなー。「お姉ちゃんも佳純ちゃんもみんな、してるよ?」してないケド。「本当ですか?……」「大人のエッチはみんなするんだよ?」しないケド。「……恥ずかしいな……」と、いいつつも、真実ちゃんは、恥ずかしそうに腰を下ろしてくれた。「あ、ちょっと待ってね」真実ちゃんを壁に寄り掛かるようにさせ、俺は真実ちゃんの正面に俯せに寝転んだ。特等席です。「あ、あの…そこじゃ、おしっこが……」ドギマギしている真実ちゃん。「おしっこかかっても大丈夫だよ、お風呂だし」「でも…恥ずかしいし……おしっこ…

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処女膜をやぶっても音はしないと思う

2019/02/06

「処女に挿入したら挿入に抵抗があって膜が破れる時プチっとした感じがした」という投稿を時々見かけますけど、それって本当?と思いますね。大体において「完全にふさがっている」なんてことがあったら、生理の時にどこから血が出るの?私は処女とは3人経験がありますけど、「プチッ」なんてことなかったですけど。一人目は高校の同級で、こっちも初めてだったのでそんな余裕もなく、相手も初めてなんだけど、それほど痛がらなかった。こちらはとにかく成し遂げたい一心で必死だった。相手も性について興味津津だったので、おつきあいして2週間ほどの時。相手はバスケ部だったので体が柔らかかったので、あそこもほぐれてたのかな?…

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妻の告白と動画

2019/02/05

「妻の過去の告白」僕は28歳です商社のサラリーマンで妻の里香は25歳で課は違いますが同じ商社のOLをしていました。里香は身長も高くスタイル抜群で性格も明るくて結構可愛い感じの女性でした…会社の男は皆妻を狙っていた感じでしたが…僕が妻のお眼鏡に掛かったのか分りませんが半年程交際して結婚しました妻は勿論処女では有りませんでした…それは仕方が無いですが…結婚して1年経ちました…今までは何事も無く平穏無事に過ごしていました。しかし妻の3面鏡の中に「秘密の思いで」と書かれたDVD-Rを見つけてしまいました…其れを見た僕は怒りと興奮する気持ちが同時に込み上げてしまいました…妻と久しぶりのSEXをし…

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今の僕があるのは(小学生編)

2019/02/04

「今の僕があるのは(年中編)」の続きです結局、義兄とは両親が不仲になり別々の人生を歩みましたが義兄との経験があったからか、小学3年生でオナニーを覚え精通まで経験家に風呂が無いオンボロアパートで親父と二人暮らしになって家の近くの銭湯に行く様になってから1ヶ月くらいするとてっぺんの禿げた背の低いオヤジが、良く声を掛けて来る様になりました「ちんちんは皮を剥いて洗った方がいい」とか「おじさんのちんちんを見せてあげる」とか言われて個室になっているシャワー室で、触ったり触られたりしていましたある時、「オジさんの家に遊びに来ない?」と言われた僕は怖くなり次の日から、家から離れた少し遠くにある銭…

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好き者妻

2019/02/04

「合コンとか、ダメとは言わないけど飲み過ぎたらダメよ。」「・・・・・」「酔って男の人について行ったら危険なのよ!」「・・・・・」「男にチヤホヤされても・・・」今年成人した大学生の長女に電話で妻が注意している。俺は苦笑してしまった。俺は43才のサラリーマン、妻はパート勤めで42才、長女20才大学生、長男は難しい16才高校生だ。なぜ俺が妻と長女の会話で苦笑したかというと、言ってることが妻にそのまま当てはまるからだ。妻はスレンダーだがお尻は大きい、しかし胸は小さい。顔は可愛いと言ってくれる人も多いが、まあ普通でしょう。妻とは小学校、中学校と学年は違うが同じ学校だったので昔からよく知っ…

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部下はおもちゃ

2019/02/04

「硬くて美味しい 今日はだいじょうぶよ 中だしも」伸也の男根を握り締め亀頭部を咥え舌で舐め遊ぶと「ラッキー 麻里 生でいいんだね」「何言ってるの いつも生でしょ 彼女とあまりHしないで」「オッオオ〜 麻里が一番さ 気持ちいい」腰を伸也の顔の上に移動し69を楽しむ。深くバキュームフェラをすると伸也は私の女性器を舐めクリトリスに吸い付いてくれる。女性器がジィ〜ンと熱くなりつい声が出てしまう。「しっ伸也 気持ちいい」「麻里 もうグチョグチョだよ 入れようか」仰向けになると旦那より太く硬く大きな男根を女性器深く伸也が生で挿入してくる。「ウッ アウッ きっきつい」つい声を出しなが…

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初めての夜

2019/02/04

「見ろよ、こんなことしている人がいるんだよ」28歳の妻に複数プレイのサイトを見せたのは先月のことでした。旦那以外の男性に抱かれながらのけぞる人妻の姿を見て妻は食い入るように画面を見ていました。「俺以外の男としてみたいと思う?」と聞くと「あなたがいいなら女はは受け入れる側だからね、でも他の人のおちんちん入れられるなんて考えたらなんだかあそこがズキズキしてくるわね」「お前が他の男のちんぽで悶えるなんて考えたら立ってきちゃったよ、ほら」「すごい、カチカチよ」「なんだか悔しいのに興奮するんだよ」「私も変な気分になってきた」妻は私のちんぽに唇をかぶせてきました。いつもより念入りに舌を絡めて丁寧に…

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同級生元カノの元人妻 9

2019/02/03

「久しぶりね 相談もしたいし会えないかしら」と充子から連絡が来た。充子がお客から交際を申込まれていると友人が教えてくれた。「仕事ができると友人が喜んでいたよ」「そうかしら 先日お客さんのところからの帰りにラブホに誘うのよ」「それで」「奥さんに言いつけると言ったら急に大人しくなって」「アホなやつだな」「それに不動産を持っている人って変わった人が多いわね」「あいつも手が早いけどお客にも手の早い奴がいるかもな」「私にはあなたがいるから 大丈夫よ」充子のマンションを訪ね食事をご馳走になりそのままソファ?で充子の濃厚なフェラと締まる生膣を味わい遠慮なく大きな艶声を聞きながら生膣奥深…

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悪魔のような少年8

2019/02/03

「艶美、今日は舞台の日だね。準備はできていると思うけど頑張って。」私は大雅君と一緒にストリップ劇場へ向いました。先月のレッスンの後、家でも練習しましたが、プロには全然かなう状態にはありません。それより、専業主婦で社会をあまり知らない私が、多数の男性の前で踊り、脱ぎ、全裸にならなければいけない。もし、主人や子供たちがこのことを、知ったらどう思うか。大雅君を恨みました。だが同時に多数の男性が、私の裸を見つめると考えると、淫らな心情が自分を襲いました。会場は超満員でした。「これから、露出大好き人妻の最初で最後のストリップが始まります。ナイスボディをたっぷり堪能ください。初めてのダンスで…

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姉は家庭教師 コスプレ着せ替え人形

2019/02/02

「もう?、○○。どうしてこんなに簡単な問題解らないのぉ?」姉はあきれ返った様に俺に言う。「そんなこと言ったって、俺チンプンカンプンだよ」俺は現在中学三年。今年受験だというのに偏差値40そこそこという状況。このままではロクな高校へ行けない、と心配した両親が姉を家庭教師に抜擢した。姉は高校二年、俺とは違い、成績優秀、県内の進学校へ進み、そこでもトップクラスだ。その上運動神経もよく、ルックスもいけてる。同じ姉弟で、どうしてこんなにデキが違うのだろう。そんな姉に俺はずっとコンプレックスを感じていた。「もうっ。いつまでボンヤリしてるの? 早く、次の問題っ!」「わ、わかったよ…」と…

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小学生の時の思い出4

2019/02/02

「フェラっていうの。知ってる?」と聞いてきたので「画像でなら」と応えるとえり姉が「初めてでどうやるのかよくわからないけどやってみるね」と言い、僕のオチンチンをチロリと一回なめた。その後、えり姉はゆっくりと僕のオチンチンをくわえ、そして全部くわえこんでしまった。そしてえり姉は手コキのように強弱つけながらフェラをはじめた。僕は頭がシビレるような感覚がおこり、えり姉に「ひぃもひぃ〜ひ?」と聞かれたが吐息を漏らすので精一杯だった。家族は他の階でテレビをみているらしいが、僕はできるだけ声を出さないように我慢しているのもかまわずにジュポジュポと音をたて、必死にオチンチンに吸いついている。たまにす…

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挑発!姉のハイレグ水着

2019/02/01

「ねぇー、○○。ちょっと来てくれないィ?」隣の姉の部屋から俺を呼ぶ声がしたので行ってみることとする。(あッッ。)姉の部屋のドアを開けた俺は、一瞬絶句した。姉が真っ裸でそこに立っていたからだ。(まさか?そんな、姉貴?)よく見ると、姉は水着を着ていた。と言っても、超ハイレグで、胸のところも少し隠れる程度のモノだ。「ど、どうしたんだよ。急に呼んだりして……」姉のそんな挑発的な姿にたじろぎながらも、俺は姉に言った。喉はもうカラカラだ。「今年の夏サァ、これ着てみようかなァって思って試着してみたんだけど○○に見てもらおうかなァって…」甘えるような声で姉は言った。そう言うと姉はクルリと後ろを…

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他人(ひと)の皮を被る 二話

2019/02/01

「なんとか上手くいったか……」晃はソファで息を吐いた。深く眠り込んだ奈津美に起きる気配はない。晃はその奈津美のスーツをそうっと脱がしにかかる。ブラウス姿にすると酒の匂いが強まった。クールな美人が頬を染めて酒の匂いをさせるのはそそる絵面だ。さらにブラウスのボタンを外していくと、青い宝石つきのネックレスが覗く。「高価そうだな。この石ころで何百万するんだ?」晃が毒づいた。奈津美という人間の恵まれぶりを象徴するようだ。晃は劣等感に苛まれながら奈津美のブラジャーを剥ぎ取った。豊かな乳房が零れ出す。カップはEかFか、28歳とあって少し崩れてはいるが、突き上げればさぞかし揺れるだろう。…

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露出狂を見たか

2019/02/01

「なあ、お前は露出狂って見たことあるか?」「何だよ、突然?」昼休みの会社の屋上で、同僚の鈴木に聞かれた事がキッカケだった。それまでは、そういう趣味の人がいると知ってはいても私が『露出狂』を特に意識したことはなかった。「実は俺、昨日の夜に偶然見ちゃったんだよ」彼の話によると、会社帰りに自宅近くを歩いていたら自販機の前で停まった車の助手席から全裸の女性が降りて来てコーヒーを買って行くのを見たそうだ。「俺を後ろから追い抜いた車から降りたんだから彼女は俺が歩いていたのに気付いていたハズなんだ。そして、このまま俺がまっすぐ歩いて来れば自分の姿を見られる事も分かった上で、車から降りたハズだよ。まあ…

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