「トイレ」一覧 (1226件)|2ページ

彼氏をペニバン調教する7日間

2019/02/10

今朝のセクース報告。早起きして出勤前に彼氏の家(実家)に寄るのが定例なんですけど、今朝は彼氏が可愛がって欲しい気分だったらしく、裸で毛布に包まって待ってましたwで、耳を後ろから噛んだり、肩口から背中あたりにキスしたり…と攻めたあと指を自分の唾液で濡らして右人差し指を1本だけ入れてみたら小さく喘ぎはじめました。ご家族がいるので「絶対声出したらあかんよ?声出したらやめるよ」とキツく言ってそのままフェラ。ついでに左手で乳首も弄ってみました。感じてるようだったので、一度指を抜いて、抜いた人差し指を舐めさせました。いやいやをしていましたが髪を掴んで無理矢理突っ込んだら一生懸命舌を動かしてました…

続きを読む前にランキングをクリック

人妻・玲子

2019/02/10

【人妻・玲子、一章】坂上玲子、36才 158cm/52kg/B88/W67/H89、既婚2人の子持ち。家計の足しにする為、週3回スナックでバイトをしている、ショートカットでN○K青○祐子アナウンサー似の熟女だ。夫は単身赴任で年に5、6度泊り掛けで帰宅、それ以外は隣県で一人暮らし。彼女の朝は慌しい、子供たちに朝食を食べさせ、小学校4年生になる長女を送り出すと長男を自転車で近所の保育園へ送って行く、帰宅後は朝食の後片付け、掃除洗濯と自分の時間が持てるのは、昼12時を回った頃になる、延長保育の終わる4時半までは少し余裕が出来る。この時間に買い物や若干の昼寝をする、夜のバイトで睡眠が不足してい…

続きを読む前にランキングをクリック

劇団愛奴留 芽以

2019/02/09

『劇団社長・突然の失踪』スポーツ新聞の片隅に、芽以が所属する劇団の社長が、多額の借金を残して突然行方をくらました記事が載った。黒河芽以は今年中学生になったばかりの十三歳。母親に勧められて幼い頃から劇団に所属して演技を磨いてきた。最近では端麗な容姿と物怖じしない性格が認められて、映画やテレビドラマに出演するまでになっていた。そんな芽以達母娘の元へ失踪した社長の矢沢明から手紙が届いた。事務所を潰してしまったことについては触れられていなかったが、芽以の今後の芸能活動については狭山芸能という事務所に委任しているので心配しないようにと書かれてあった。そしてその数日後、その狭山芸能の社長と名乗…

続きを読む前にランキングをクリック

美帆の寝取られメモリーPart.4

2019/02/08

「美帆の懺悔」美帆と離れて暮らした、六か月間。月に一度はお互いが行き来をして、近況を報告しあう約束。実家の建築材料店を継ぐ修行や結婚式の手配、式後の住居の事で手一杯だった事もあり美帆の言動や仕草の変化に,気が付かなかった俺。例の「秘密の動画」で抜いていた俺が美帆に会えた日に久保や佐伯、そして特に聡をセックスのオカズにしたがった時も確かに以前のような燃え方は、しなくなっていた気がする。そんな変化にも疑いを持たなかったのは、今までの二人の結束した行動と隠し事の無い信頼関係が今も続いている、と思い込んでいたからか?あんなに心奪われた聡との間にも、何かあれば、報告が来るだろうしそれはそ…

続きを読む前にランキングをクリック

後輩の彼女

2019/02/07

「先輩!週末時間有りますか?」仕事を切り上げて、帰り仕度を始めようとした時に、マサアキが声を掛けてきた。「おう!また飲みに行くか?」マサアキは俺の八つ下だが、毎週一緒に飲みに行くほど親しかったので、誘いかと思いそう返事をした。するとマサアキは、彼女が出来たので紹介したい、彼女の友人も来るのだが、4人で飲みに行きましょうという事だった。当時俺は38歳でバツいち、遊んではいたが特定の女も居なかったので、早速週末予定を立てて飲みに行く事にした。当日、俺は飛び込みの仕事が入り、1時間程遅れて店に着いた。1時間で大分飲んだらしく、マサアキと女の子2人は結構盛り上がっていた。取り合えず自己紹介すると…

続きを読む前にランキングをクリック

こんな奴に2

2019/02/07

「先輩、ピッチ早いすね」「ああ、うん」妻はうろちょろとタオルやBに着せる浴衣を出したりしていました。Bは相変わらず目で妻を追っていました。妻もBの視線をを感じるらしくチラチラと振り返っています。私は素知らぬ様子でテレビを見ていました。「Bさんどうぞ」妻が声を掛けました。「僕は、デブでお風呂汚しちゃうんで最後って事で」「じゃ、あなた」「あ、うん」妻が珍しく妙にはしゃいでいます。「あ、あ、ちょっと待って」妻が籐の衝立で仕切っただけの隣の部屋に駆け込んで衣装箪笥の辺りで何かしています。それから私達のいる部屋のすぐ隣にある風呂場の脱衣所に入っていきました。古くて狭いマンションです…

続きを読む前にランキングをクリック

蟻の巣穴から

2019/02/06

「食事は温めるだけになっていますから、あとの事は宜しくお願いします。行って来ます」それは妻にとって、初めて行く同窓会でした。これまでも30歳、35歳、40歳と5年おきに同窓会があったのですが、私が色々理由をつけて許可しませんでした。それと言うのも同窓会の幹事の中に、妻の元彼の名前を見たからです。その彼とは高校2年の時から5年間付き合い、22歳の時に妻から別れを切り出して、1ヶ月後に私と知り合って交際するようになりました。何故私が妻と彼との付き合いを知っているのかと言うと、付き合い始めて2ヶ月ぐらい経った頃に、私に取られたと勘違いした彼が、何処で調べたのか電話してきた事があったからです…

続きを読む前にランキングをクリック

少女と夏体験4

2019/02/05

「女の子はここを綺麗に洗わないとダメだからもうちょっと洗うね?」と言うと「・・うん・・」と、礼菜ちゃんは答えた。(この子はあそこを触るのが気持ちいい事を知ってるな)と思った俺は、中指をあそこの割れ目にさらに食い込ませ這わせていると、礼菜ちゃんは自分で股を大きく開き、俺の息子を洗ってあげていた手をいつしか止め、ただただ今自分がされている行為に集中しだした。俺も全神経を指先に集中!クリトリスが大きくなって来て指先に触れ出すと「ふ・・ん」と、溜め息みたいな吐息を出し感じる女の表情をしだした。息子はそんな様子を見ながらもたただ洗ってるだけだと思ってる様で、一人で洗面器の湯で遊んでいた(^_^;)…

続きを読む前にランキングをクリック

計画的犯行

2019/02/05

「最近、妻が他の男に抱かれる姿を考えると興奮するんだよな?」「マジっすか?でも、あの奥さんなら…俺が犯したいっすね」「よく、街中で妻と一緒に買物していると、男達がチラチラ見る時あるんだけど、パンチラ何か見せたくてなぁ」「そうりゃ、あの奥さんならみんな見ますよ」「最近は、ワザとミニスカート履かせたりして、ドキドキ感を楽しんでるんだけど、今一なぁ」「じゃ今度、俺に見せて下さいよ」「お前に!!!、幾ら出す?」「金取るんすかっ!まぁ本気なら出しますよ!」こんなくだらない話しから始まった。私(30歳)は、妻(28歳)と結婚して5年になります。今も子供はいません。私が言うのも何ですが、妻…

続きを読む前にランキングをクリック

佐智枝とディルド その3

2019/02/04

「江口君とだって、キス位なら・・」という佐智枝の言葉に心の中では小躍りしたものの、やはり相手は20年以上の付き合いのある親友。それは向こうから見ても同じ。事が上手く運ばなかったり、中途半端な結果になっても、気まずくなるでしょう。自分が勝手に盛り上がり、いまさら後には引けないものの会社の後輩の伊藤とは違う、妙な照れやプライドが障害になっていました。たまに、電話で相談を受ける離婚の話も具体的になり、生々しい話も多くなって来ました。10歳も年下の資産家の娘と結婚したのは8年前。ボンボン育ちの江口とは良い相性だったのに、子供に恵まれなかった事や多忙を極める多角経営でのすれ違い、そして若い…

続きを読む前にランキングをクリック

我妻物語(ミニスカート編?)

2019/02/04

「計画」といっても、それほど過激なことを考えていたわけではありません。要するに、食事しながら、周囲の男性客に妻の大胆なミニスカート姿をさらしたかったのですが、食事に行った中華料理店では個室に案内され、計画は失敗に終わりました。作戦変更です。ホテルに戻り、私は「ちょっと飲もうか」と妻をバーに連れ出しました。案内されたのは2人掛けのソファー席。理想的でした。ホテルのバーだけあって、ボーイは私たちの正面にしゃがみこんで、オーダーを聞きました。ただ、さすがに教育が行き届いていて、妻の脚を盗み見するようなことはしません。私はちょっと拍子抜けしましたが、妻は気になっていたようです。私に「ハン…

続きを読む前にランキングをクリック

友達の母 3-文恵

2019/02/03

「恐がらなくても大丈夫だから、、、」震える両手を優しく解き、ズボンの上から硬直に手を伸ばす。「あぁっぅ、、、」悠斗の甲高い声と共に腰が引かれ、その拍子に悠斗はすとんとソファーに体を沈める。「ふふふっ、、、大丈夫。おばさんに任せて、、、」文恵の手はするすると悠斗のズボンに纏わりつき、慣れた手つきでファスナーを下ろした。「あっ、、おばさん、、、」「ふふっ、、、大丈夫、、、」「で、、でも、、、」「ほら、、、腰を浮かせて、、、」目の前に現れた悠斗のパンツは大きく張り出し、その先端は濡れて色が濃くなっている。「ふふっ、、悠斗君のは可愛い顔に似合わず、大きいのね」悠斗に劣らず興奮し…

続きを読む前にランキングをクリック

獣姦体験談!!ジョンとの交尾記録 その3

2019/02/02

「ワウッ!!」亜理沙が学校から帰ってきて玄関を開けると、まるで帰りをずっと待っていたかのように、ジョンが一声大きく鳴いた。亜理沙はちょっとビックリしたが、昨日のことを思い出して頬を赤らめ、ジョンを無視するように部屋に向かった。残されたジョンはいつもと違う亜理沙に戸惑ったようだったが、すぐに体を躱して亜理沙の後を追っていった。「コラ、ダメよ!。部屋に入っちゃダメ!!」亜理沙について部屋に入ってきたジョンにそう言ったが、ジョンは亜理沙の言葉を無視してカーペットの上に横になった。「もうっ、ジョンったら!!」亜理沙は机の上にカバンを放り出し、ベッドの端に腰を下ろした。”まさか、この前みたいな…

続きを読む前にランキングをクリック

もう我慢できない 美姉のお漏らし

2019/02/02

「まだかな?サービスエリア…」焦れた感じで姉志織が父に尋ねる。「そうだなあ、この渋滞だから少なくともあと30分は覚悟しなきゃならんぞ」「我慢できそうにないの?志織…」母絵里が心配そうに姉に聞く。「ううん。大丈夫…」そう言いながらも、姉は顔をしかめ、体をよじらせた。(あんなに冷たいものばかり飲んでりゃ、そりゃあなあ…)家族で伊豆の別荘へ行った帰り、渋滞にはまってしまった。夏も終わりの頃であり、そんなには混まないだろうとの予測でいたが高速で事故があり、その処理に時間がかかっているらしい。実は家族とは言っても、父と母は再婚どうしで姉は母の連れ子である。母絵里は18の若さで志織を身…

続きを読む前にランキングをクリック

続続・仮名はなださんのアパートで…

2019/02/01

「はなださん、下の名前で呼んで…いいですか?」「うん、いいよ。」「は、はなちゃん…。」「じゃあ俺も。くどーちゃん。」「「ははは。」」※いいのが思い浮かばないので、姓も名前も同じに。私は、はなちゃんと抱き締めあいながら、はなちゃんの胸をずっとクンクンと嗅いでいた。はなちゃんは、とてもいい匂いがする。いつまでも嗅いでいたくなったけど私は、恋人になれたのだから、恋人にしか出来ない事をしようと思いたった。「はなちゃん…、さっそくですが、エッチしましょう。」「ええっ!?エッチって、くどーちゃんっ!?ムードはっ!?」「あ、そうですね。うっかりでした…。恋人どうしですから、ロマンス溢れる…

続きを読む前にランキングをクリック

他人(ひと)の皮を被る 二話

2019/02/01

「なんとか上手くいったか……」晃はソファで息を吐いた。深く眠り込んだ奈津美に起きる気配はない。晃はその奈津美のスーツをそうっと脱がしにかかる。ブラウス姿にすると酒の匂いが強まった。クールな美人が頬を染めて酒の匂いをさせるのはそそる絵面だ。さらにブラウスのボタンを外していくと、青い宝石つきのネックレスが覗く。「高価そうだな。この石ころで何百万するんだ?」晃が毒づいた。奈津美という人間の恵まれぶりを象徴するようだ。晃は劣等感に苛まれながら奈津美のブラジャーを剥ぎ取った。豊かな乳房が零れ出す。カップはEかFか、28歳とあって少し崩れてはいるが、突き上げればさぞかし揺れるだろう。…

続きを読む前にランキングをクリック

生保レディとセフレ契約4

2019/01/31

「な、なあ・・・そんな事言わないで、頼むよ」傍目に見るとズボンを脱がされ下半身フルチンで仁王立ち、しかもペニスを直立させているというあまりにも情けない格好で懇願した。「保険に・・・入ってもらえる?」「そ、それは・・・」「・・・だったら、オナニーで我慢するのね!」由香はそう言うとすくっと立ち上がり、トイレの鍵を開けようとする・・・「ま、待った!」「ん?」「・・・分かったよ、保険に入るから・・・」「ん??ん、きこえなぁい♪」由香が意地悪く問い直す。「保険が・・・なぁに?」「保険に入る・・・いや、契約、させてください!」由香の口元がほころぶ。「・・・ふふふ、ご契約、ありがとうござ…

続きを読む前にランキングをクリック

こんな私って・・・抱かれる人妻 12

2019/01/30

「ずいぶん楽しそうじゃねーか。何か面白いことでもあるのか?」相変わらず勘だけは鋭いダンナだ。「春だからね。普通にしてたって気分も良くなるでしょ」「ふーん・・・怪しいな。また男遊びか?いい加減に卒業しろよ。いつまでも相手にされるわけねーだろ」「自分はどうなのよ。由香里とは相変わらずのくせに・・・」「だって、あっちが『お願いします』っていうから相手してやってんだぜ」あの日以来、由香里を脅迫するようにして関係を強要していることぐらい私が知らないわけがない。由香里から『本当はこんなこと続けるのに疲れてる・・・どうにかして』とよくメールが来るのだ・・・私の知ったことではない・・・それなり…

続きを読む前にランキングをクリック

楽園訪問

2019/01/30

「じゃあ2人とも、ちゃんと留守番してるのよ」 11月の静かな夜。 星明かりの届かない夜闇としとしとと降り続く秋雨に紛れ、俺はこの家にやってきていた。庭の脇を抜けた先にある正門の方から、傘を叩く雨音に混じって聞こえていた話し声もすぐに止み、エンジン音が遠ざかってゆく。そこから愛らしいターゲットたちが戻ってくる前に、俺は音もなく玄関扉へ身を滑り込ませた??「ね、上でカプモンの続きやろぅ?」「うん、先上がってて。トイレ行ってくる」玄関を入ってすぐのところにある掃除用具置き場の中で身を潜めていると、玄関の開閉音と共に小鳥のような声が響く。それも、すぐ近くで。思わず荒い吐息1つをこぼし、…

続きを読む前にランキングをクリック

嘘の縺れ

2019/01/30

「じゃあね」「おぅ」 手を繋いでいた二人は名残惜しそうに手を離すと、喧噪の溢れる駅で別れた。彼等の姿を見れば皆一様に、お似合いの仲の良いカップルに見えるだろう。しかし、二人はお互いに嘘をついていた。それは軽い気持ちだった。相手に対する罪悪感は確かにあったが、これが堅固な愛情の崩壊のはじまりなんて考えもしなかった。 その日、信二は始めて合コンに行くことになった。カラオケのバイト仲間に誘われたからだ。最初信二は合コンに行く気などなかった。仁美という彼女がいることもその一つの理由だが、そもそも唐沢を筆頭とするバイト仲間と以前から反りがあわなかった。唐沢達はいわゆる不良で、高校を中退…

続きを読む前にランキングをクリック

人気の投稿

人気のタグ

リンク集

RSS

アクセスランキング