「オナニー」一覧 (1482件)|3ページ

続々・甘美な中学時代の思い出

2019/02/07

「先生、どうかもう許して下さい。」先生の「ただし、、、」の言葉を遮り、僕は土下座してお願いしました。「もう許して下さい」もう一度訴えました。「ねぇ、T、スカートめくりは性犯罪なの。大人になってすれば警察沙汰になって職を失うこともあるは。やっぱり、あなたには、今、きっちりと罪の重さを分かってもらいたいの。そんな風に頭を床に着けて謝っても許されないことがあることを教えてあげる。」どうやら、僕の懇願が先生の逆鱗に触れたようです。先生は、隣の音楽室から1人用の机を持ってくるように指示しました。「机の上にお腹をつけなさい。」「はい。」「そう。そしてそれぞれの手で机のあしを掴んで。」そう言い終…

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真夜中の海岸

2019/02/06

「真夜中の海岸・TYPE?A・茜14歳」わたしの名前は茜・・・14歳の中学2年生です・・・。これからお話することは、少し前の夏休み中での出来事・・・わたしが家族と一泊二日で海へ旅行に行った時のことです・・・。初日は昼からずっと海で泳いでいて、夕方に旅館に着いた時にはわたしはすごく疲れてしまって、夕食の時間までわたしだけ少し昼寝をしました・・・。そして夕食が終わり、わたしと家族は旅館内を見て回ったり、テレビを見たりして時間をつぶし、10時くらいには明日に備えてみんな寝ました。その日は異常な程に気温が高く、湿気もあったせいかムシムシしてて、暑苦しくてとても眠れる状態ではありません…

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少女と夏体験4

2019/02/05

「女の子はここを綺麗に洗わないとダメだからもうちょっと洗うね?」と言うと「・・うん・・」と、礼菜ちゃんは答えた。(この子はあそこを触るのが気持ちいい事を知ってるな)と思った俺は、中指をあそこの割れ目にさらに食い込ませ這わせていると、礼菜ちゃんは自分で股を大きく開き、俺の息子を洗ってあげていた手をいつしか止め、ただただ今自分がされている行為に集中しだした。俺も全神経を指先に集中!クリトリスが大きくなって来て指先に触れ出すと「ふ・・ん」と、溜め息みたいな吐息を出し感じる女の表情をしだした。息子はそんな様子を見ながらもたただ洗ってるだけだと思ってる様で、一人で洗面器の湯で遊んでいた(^_^;)…

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女子校生直美の露出

2019/02/05

「女子高生直美の露出」 私は16歳のHに興味津々な女子高生です。 この前は、温泉で露出してきました。もちろん入るのは混浴です。そこは大きなタオルを体に巻いて入る温泉で、女性でも何とか入れるところなんです。 私がいくと、中年の男性が1人と、高校生くらいの男の子が2人いるだけです。中年の人が話しかけてきたので、適当に答えていました。中年の人は平素を装っているけど、じろじろと私の太股や肩をなめまわしています。高校生達も、ちらちらと見ているのがわかります。 そのうちタオルが自然にとれてきたふりをよそおって、胸の上の方を見せちゃうと、とたんに中年の人はHな話をしてきました。 「直美ちゃん(私の…

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妻の告白と動画

2019/02/05

「妻の過去の告白」僕は28歳です商社のサラリーマンで妻の里香は25歳で課は違いますが同じ商社のOLをしていました。里香は身長も高くスタイル抜群で性格も明るくて結構可愛い感じの女性でした…会社の男は皆妻を狙っていた感じでしたが…僕が妻のお眼鏡に掛かったのか分りませんが半年程交際して結婚しました妻は勿論処女では有りませんでした…それは仕方が無いですが…結婚して1年経ちました…今までは何事も無く平穏無事に過ごしていました。しかし妻の3面鏡の中に「秘密の思いで」と書かれたDVD-Rを見つけてしまいました…其れを見た僕は怒りと興奮する気持ちが同時に込み上げてしまいました…妻と久しぶりのSEXをし…

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今の僕があるのは(小学生編)

2019/02/04

「今の僕があるのは(年中編)」の続きです結局、義兄とは両親が不仲になり別々の人生を歩みましたが義兄との経験があったからか、小学3年生でオナニーを覚え精通まで経験家に風呂が無いオンボロアパートで親父と二人暮らしになって家の近くの銭湯に行く様になってから1ヶ月くらいするとてっぺんの禿げた背の低いオヤジが、良く声を掛けて来る様になりました「ちんちんは皮を剥いて洗った方がいい」とか「おじさんのちんちんを見せてあげる」とか言われて個室になっているシャワー室で、触ったり触られたりしていましたある時、「オジさんの家に遊びに来ない?」と言われた僕は怖くなり次の日から、家から離れた少し遠くにある銭…

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母娘

2019/02/04

「康さん、やっと一緒に暮らせるのね。」「美佐、長かったけどやっと夫婦になれたんだよ。」康と美佐はお互いバツいちであったが康が出入りする会社の事務員として働いていた美佐にアプローチしたのだった。美佐には20になる娘のめぐみがいたが人なつっこい性格の康に嫌悪感も抱かず、母親の結婚に賛成してくれた。 「これからはお父さんって呼ばなきゃね!」めぐみは愛くるしい笑顔で康を見つめる。栗毛色の髪が光り、母である美佐に負けない健康美にあふれたしなやかな身体が印象的だ。 (これから楽しみだな…)人を和ませる笑顔の裏に陵辱の一面があることをそのとき母娘は知る由もなかった。「さあ、お祝いに乾杯しま…

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佐智枝とディルド その3

2019/02/04

「江口君とだって、キス位なら・・」という佐智枝の言葉に心の中では小躍りしたものの、やはり相手は20年以上の付き合いのある親友。それは向こうから見ても同じ。事が上手く運ばなかったり、中途半端な結果になっても、気まずくなるでしょう。自分が勝手に盛り上がり、いまさら後には引けないものの会社の後輩の伊藤とは違う、妙な照れやプライドが障害になっていました。たまに、電話で相談を受ける離婚の話も具体的になり、生々しい話も多くなって来ました。10歳も年下の資産家の娘と結婚したのは8年前。ボンボン育ちの江口とは良い相性だったのに、子供に恵まれなかった事や多忙を極める多角経営でのすれ違い、そして若い…

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初めての夜

2019/02/04

「見ろよ、こんなことしている人がいるんだよ」28歳の妻に複数プレイのサイトを見せたのは先月のことでした。旦那以外の男性に抱かれながらのけぞる人妻の姿を見て妻は食い入るように画面を見ていました。「俺以外の男としてみたいと思う?」と聞くと「あなたがいいなら女はは受け入れる側だからね、でも他の人のおちんちん入れられるなんて考えたらなんだかあそこがズキズキしてくるわね」「お前が他の男のちんぽで悶えるなんて考えたら立ってきちゃったよ、ほら」「すごい、カチカチよ」「なんだか悔しいのに興奮するんだよ」「私も変な気分になってきた」妻は私のちんぽに唇をかぶせてきました。いつもより念入りに舌を絡めて丁寧に…

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妹が水着に着替えたら

2019/02/03

「兄貴、これどう?似合う?」「むおっ!」外の猛暑に外出する気にならず部屋でエアコンつけて涼んでいたら水着姿の妹が入ってきた。「明日、彼氏と海に行くんだけど… どう?この新しい水着」こいつ何て身体してやがるんだ… こんなんだったっけか?ここ何年も妹の水着姿なんて見てなかった俺は、そのプロポーションの良さに目を奪われた。まだ成長途中で手足ばかり長く女っぽい丸みが無いのにこの巨乳。明らかにEカップはあるんじゃないか?ビキニの横から余った乳肉がはみ出してるじゃないか!「ま、まあ似合ってるよ。それにしても…」「え?それにしても何?」「お前、オッパイすごいのな。いつの間にそんなになっ…

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姉は家庭教師 コスプレ着せ替え人形

2019/02/02

「もう?、○○。どうしてこんなに簡単な問題解らないのぉ?」姉はあきれ返った様に俺に言う。「そんなこと言ったって、俺チンプンカンプンだよ」俺は現在中学三年。今年受験だというのに偏差値40そこそこという状況。このままではロクな高校へ行けない、と心配した両親が姉を家庭教師に抜擢した。姉は高校二年、俺とは違い、成績優秀、県内の進学校へ進み、そこでもトップクラスだ。その上運動神経もよく、ルックスもいけてる。同じ姉弟で、どうしてこんなにデキが違うのだろう。そんな姉に俺はずっとコンプレックスを感じていた。「もうっ。いつまでボンヤリしてるの? 早く、次の問題っ!」「わ、わかったよ…」と…

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もう我慢できない 美姉のお漏らし

2019/02/02

「まだかな?サービスエリア…」焦れた感じで姉志織が父に尋ねる。「そうだなあ、この渋滞だから少なくともあと30分は覚悟しなきゃならんぞ」「我慢できそうにないの?志織…」母絵里が心配そうに姉に聞く。「ううん。大丈夫…」そう言いながらも、姉は顔をしかめ、体をよじらせた。(あんなに冷たいものばかり飲んでりゃ、そりゃあなあ…)家族で伊豆の別荘へ行った帰り、渋滞にはまってしまった。夏も終わりの頃であり、そんなには混まないだろうとの予測でいたが高速で事故があり、その処理に時間がかかっているらしい。実は家族とは言っても、父と母は再婚どうしで姉は母の連れ子である。母絵里は18の若さで志織を身…

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小学生の時の思い出4

2019/02/02

「フェラっていうの。知ってる?」と聞いてきたので「画像でなら」と応えるとえり姉が「初めてでどうやるのかよくわからないけどやってみるね」と言い、僕のオチンチンをチロリと一回なめた。その後、えり姉はゆっくりと僕のオチンチンをくわえ、そして全部くわえこんでしまった。そしてえり姉は手コキのように強弱つけながらフェラをはじめた。僕は頭がシビレるような感覚がおこり、えり姉に「ひぃもひぃ〜ひ?」と聞かれたが吐息を漏らすので精一杯だった。家族は他の階でテレビをみているらしいが、僕はできるだけ声を出さないように我慢しているのもかまわずにジュポジュポと音をたて、必死にオチンチンに吸いついている。たまにす…

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はるか

2019/02/01

「はるか」茶道部の部室のカギを廊下で拾った俺は、こっそり合鍵を作ったあと、なにくわぬ顔をして茶道部の顧問の先生に返却した。「これ、廊下で拾いました。」わざわざ合鍵を作ったのは、学校の中にこっそりくつろげる場所が欲しかったからだ。ある日の放課後、部室に出かけてみることにした。その日が茶道部の休みだということはもう調べ済みだった。なんといっても茶道部の部室だ。畳が敷かれていて、ゆったり暇つぶしするにはうってつけだ。しばらくいい気分でウトウトしていたら、誰かが部屋に入ってくるような物音が。見つかったらまずい。持ってきたマンガ本を脇に抱えとっさに押し入れの中に隠れた。ふすまを少し開け…

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挑発!姉のハイレグ水着

2019/02/01

「ねぇー、○○。ちょっと来てくれないィ?」隣の姉の部屋から俺を呼ぶ声がしたので行ってみることとする。(あッッ。)姉の部屋のドアを開けた俺は、一瞬絶句した。姉が真っ裸でそこに立っていたからだ。(まさか?そんな、姉貴?)よく見ると、姉は水着を着ていた。と言っても、超ハイレグで、胸のところも少し隠れる程度のモノだ。「ど、どうしたんだよ。急に呼んだりして……」姉のそんな挑発的な姿にたじろぎながらも、俺は姉に言った。喉はもうカラカラだ。「今年の夏サァ、これ着てみようかなァって思って試着してみたんだけど○○に見てもらおうかなァって…」甘えるような声で姉は言った。そう言うと姉はクルリと後ろを…

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夏の海はキケンがいっぱい 目隠しモノ当てゲーム

2019/02/01

「ねえ!○○ッ。頼みががあるんだけど…」3歳年上の姉からの頼みごとを受けた。姉は今年商社へ入社したピチピチのOLだ。愛くるしい顔立ちと、張ち切れんばかりのボディ。社内ではさぞかし人気があるだろう。その会社で夏季研修があり、今年は千葉の海へ行くらしい。その研修の最終日に余興の催しがあり毎年変わったゲームが行われるそうだ。「それでサ、頼みって言うのはネ○○にそのゲームに協力してもらおうと思って…」「何なんだよ。俺だってヒマじゃないんだし」「でね、○○。そのゲームに優勝したらさ、豪華商品を貰えるんだって。何だと思う?」「知らないヨ。そんなこと。俺、夏はバイトで忙しいんだから…」「…

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初体験は図書室で…2

2019/02/01

「な…なに言ってんだよ!やめろよ!」「だめ!仕返しする」するとチカはおもむろに、自分の学ランのボタンを外し、さらにはワイシャツのボタンまでもはずしてきた。「お、おねがいだから…」「ダメ!!たっぷり仕返ししてあげるね♪」するとチカは突然抱き着いてきた。そしてキスをしてきた。「コーちゃん…チュ」「ん!むぐぅ」「落ち着いて 優しくするから」「や!…んぐ…んんん」「チュパ….コーちゃん可愛い」「お願い…やめて」当時自分は、思春期の真っただ中にも関わらず、エロいことについて全くの無知だった。友達と遊ぶことが楽しすぎて、そんなことまで頭がまわらなかったのだろう。なのでエッチはおろか、オナニーも知ら…

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露出狂を見たか

2019/02/01

「なあ、お前は露出狂って見たことあるか?」「何だよ、突然?」昼休みの会社の屋上で、同僚の鈴木に聞かれた事がキッカケだった。それまでは、そういう趣味の人がいると知ってはいても私が『露出狂』を特に意識したことはなかった。「実は俺、昨日の夜に偶然見ちゃったんだよ」彼の話によると、会社帰りに自宅近くを歩いていたら自販機の前で停まった車の助手席から全裸の女性が降りて来てコーヒーを買って行くのを見たそうだ。「俺を後ろから追い抜いた車から降りたんだから彼女は俺が歩いていたのに気付いていたハズなんだ。そして、このまま俺がまっすぐ歩いて来れば自分の姿を見られる事も分かった上で、車から降りたハズだよ。まあ…

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生保レディとセフレ契約4

2019/01/31

「な、なあ・・・そんな事言わないで、頼むよ」傍目に見るとズボンを脱がされ下半身フルチンで仁王立ち、しかもペニスを直立させているというあまりにも情けない格好で懇願した。「保険に・・・入ってもらえる?」「そ、それは・・・」「・・・だったら、オナニーで我慢するのね!」由香はそう言うとすくっと立ち上がり、トイレの鍵を開けようとする・・・「ま、待った!」「ん?」「・・・分かったよ、保険に入るから・・・」「ん??ん、きこえなぁい♪」由香が意地悪く問い直す。「保険が・・・なぁに?」「保険に入る・・・いや、契約、させてください!」由香の口元がほころぶ。「・・・ふふふ、ご契約、ありがとうござ…

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美姉調教

2019/01/31

「ただいま」「あっお姉ちゃん。ちょうどよかった…今、浩や敏夫たちがきてるんだ。みんな、お姉ちゃんの大ファンだし顔出してやってくんないかなあ…?」「えっええ…」「何だい、お姉ちゃん、今日はずいぶん元気ないじゃない?せっかく、こんないい身体してんだから服で隠してちゃもったいない。もっとみんなに見てもらわなきゃ…」「ああっ雄ちゃん、もう苛めないで…」私、白石由美、高校一年のごくふつうの女の子、ただ一つ、今年小六になる弟の雄太の奴隷であることを除けば………。つい彼氏のいない寂しさから自慰にふけっているところを雄太に見られて以来、私はこの弟の言いなりに裸をさらし、口にも言い出せないような恥ずか…

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