姉ちゃんのオッパイ治療

2019/01/11

僕の姉はちょっと天然で、不思議ちゃんのケがあります。
こないだはこんなことがありました。
「ちょっと○○、来て。手伝ってくれる?」隣の部屋から僕を呼ぶ姉。
ゲームを中断して渋々姉の部屋へ足を運びます。
ドアを開けると・・・。
「えぇっ!姉ちゃんっ!何やってんの?」姉は何とスクール水着を着ていたのです。
それも上半身をはいだ状態で・・・。
「最近さ、乳首が水着の上からでも分かるようになっちゃったから、ちょっと工夫しようと思って、こうしてみたんだけど・・・。」向こう側を向いていた姉がクルリをこっちを振返ります。
同時に、姉のバストがブルルンンッと躍動します。
姉のオッパイを見るなんて、久し振りのことです。
最後に見たのは姉が小学生の頃だから、5年ぶり位かなぁ。
随分大っきくなったなぁ・・・などと感心しながら、姉のバストに見とれていましたが、どうやら様子がちょっと変です。
目を凝らしてみると、姉のオッパイの中心、つまりは乳首の部分に、何やら張ってあるみたいなのです。
「ね、姉ちゃん。何それ?ガムテープじゃん?何でそんなことしてるの?」
「だから、言ったでしょ。乳首が水着に透けちゃうから、工夫したって。」
「姉ちゃんっ。そういう場合は、アレだろ?確かニップレスってのをするんじゃないの?」
「だって、勿体無いじゃん。わざわざお金出して買うの・・・。」
「そ、そりゃ、そうかも知れないけどさ。で、何?なんで俺のこと呼んだの?」
「ちゃんとできたかどうか、チェックしてもらおうと思って。」そう言うと姉はスクール水着の肩紐をバチンッと嵌めました。
「見てっ?どうかしら?大丈夫?チクビ透けてない?」
「・・・うん。大丈夫だとは思うけど。でも何だか、ガムテープの角ばった感じが分かって変だよ。それにさ、ガムテープをジカにそんなとこに貼ったりしていいの?」
「あ。やっぱしヤバイかな。これ?」そう言って、姉はスクール水着の肩紐を外しました。
「ちょっと、取ってみる・・・。」姉は乳首に貼り付けたガムテープを剥がそうとします。
「イッ、痛ーーぃっ!」
「ほら、言った通りだろ!姉ちゃん、ケチケチしないで、ちゃんとした製品買った方がいいぜ。」
「わかったよ・・・。んもう。でもコレ、どうしよう。」
「ゆっくり剥がすしか無いだろ。」
「ね。○○も手伝ってよ。」
「ちっ。しょーがねーなー。まったく。」僕はそう言いながらもドキドキしていました。
(姉ちゃんのオッパイに触れる・・・)
「ちゃんと優しくしてよねっ!オンナの子の身体なんだから。」
「分かってるよ、うるせえなあ。それが人にモノを頼む態度かよ」僕はそっと姉のバストに手を伸ばします。
緊張で手が震えます。
「あ。何?○○。手、震えてるよ。どうしたの?分かった!お姉ちゃんのオッパイ見てコーフンしてんでしょ?」
「そ、そんなわけないだろっ!誰が、アネキなんかのオッパイで興奮するっていうんだよ!」言葉とは裏腹に、もう僕の心臓はバックンバックンでした。
振るえる手を、姉の乳首に伸ばし、ガムテープを剥がします。
「ヒッい、・・・イタッ・・・。」
「姉ちゃん、ちょっとだけ我慢して。」バリバリ・・バリバリバリ・・・。
ぺろっ。
ようやく一枚が外れました。
「大丈夫?姉ちゃん・・・。」
「ッんん〜〜。なんとか大丈夫・・・。もう片方も頼んだわ。」ベリ、べりべりべり・・・。
ぺこっ。
「ふぅっ。取れたぜ、姉ちゃん。」
「ッッーー。はぁあ〜〜。アリガト。○○。もう懲りたわ。次からはちゃんと買ってくることにするわ。」
「うん。そうした方がいいぜ。じゃ、いいかな?僕。ゲームの途中だからもう行くよ。」もうちょっと姉のオッパイ&スク水姿を堪能したくもありましたが、いつまでも姉の部屋に居るわけにもいきません。
「あ、ちょっと待って。んん・・・。何だか痛いの・・・。ここがヒリヒリして・・・。」姉は、バストを下から抱え込むようにして、オッパイをチェックしています。
「○○。ちょっと、アタシのここ、どうなってるか見てくれる?」そう言って姉はバストを僕の目前に差し出すのですっ!僕は平静を装って、姉のバストに近づきます。
(うはぁ。姉ちゃんのオッパイに急接近だあ!)姉の乳首は赤く腫れ上がっているように思えました。
っていうより、姉の普段の乳首がどういう色で、どういう状態なのか、知る由もない僕にとっては、何とも判断を下すことができません。
「ね、姉ちゃん。なんだか赤くなってるみたいだけど、痛いの?」
「うん。ヒリヒリするわ・・・。」
「何かクスリ塗ったほうがいいんじゃないのかな?僕もわかんないよ。」
「そう・・・。でもクスリ塗るだなんて、なんだか怖い・・・。だって、女の子の大事な部分なのよ。」
「よく言うよ。その大事な部分によりによってガムテープ直か貼りしたのは、他でもない姉ちゃんだろう?」
「うん。失敗だった。反省してる・・・。でさ、○○・・・。お姉ちゃんからお願いがあるんだけど。」
「またかよ。今度は一体何なんだよ。」
「お姉ちゃんの乳首、舐めてくれる?「ぇええっ!?何言い出すんだよっっ!姉ちゃんッッ!」
「小さい頃、よくやったよね。○○が転んで怪我した時とか、お姉ちゃんが舐めてあげたじゃない?それ、して。クスリなんかより、ずっと安心だよ。」
「で、でも。本当にいいの?お姉ちゃん?」
「うん。○○だったらいいわ。だって、弟だもん。○○は。弟だから、お姉ちゃんに対して変なキモチになったりしないよね?」
「変な気持ちになんか、なるわけないだろ。」
「じゃ、お願い。はい。やさしく、だよ・・・。」そう言って、姉はまず片方の乳房を下から持ち上げ、僕の前に差し出しました。
僕はゆっくりと顔を近づけ、姉の乳首に唇を当てます。
「・・・ぁ、・・・っっ、・・・。」姉の吐息が漏れます。
僕は慌てて口を外して、姉に聞きます。
「あ。姉ちゃん?痛かった?」
「うぅん。大丈夫。続き・・・、して・・。」今度は乳首だけでなく、乳輪全体も含むようにします。
かぽ。
そして、舌を伸ばします。
ちろ。
姉の反応を見て、ゆっくりと舐めます。
「んんっ・・・、んぁ・・・・。」
(痛いのかな?姉ちゃん。)僕は、姉の乳首を舐めながら上目遣いで姉に確認を取ります。
姉は痛さをこらえている様子でしたが、僕と眼が合うと、小声で囁きました。
「大丈夫・・・。平気だから、続けて・・・。」それまでは舌先だけでチロチロ舐めていましたが、姉の要請を受け、僕は、舌全体で姉の乳首を楽しむ、もとい、治療することにしました。
ちろちろ。
ぺろっぺろぺろぉ。
僕の口唇治療は続きます。
5分くらいしたところで、姉が言いました。
「んん。じゃ今度はこっち側、お願い・・・。」もう片方の乳房を抱えて、僕に懇願します。
姉の目が、気のせいか、潤んでいるように見えます。
もう一方の乳首も丹念に舐め上げます。
ちろっ、ちろちろ。
ぺろっぺろぺろぉ。
姉の乳首をもう10分以上舐めている僕・・・。
何だか赤ちゃんになっちゃったみたいな気分になりました。
と、その時、僕は姉の乳首の異変に気が付きました。
(か、固くなってるッッ!姉ちゃんの乳首がっ!姉ちゃん?もしかして感じてるの?)
「んんっ・・・・、んぁ。」姉の声は、もはや痛さに耐えるものではなく、喘ぎ声に変わっていました。
僕は姉の乳房から口を外し、姉に聞きます。
「どうしたの?お姉ちゃん・・・。痛いの?」
「んん?・・・っっはあぁ、・・・。え?・・・ぁぁん、だ、大丈夫。痛くないわ・・・。もっと、もっと、続けて・・・。お願い、・・・○○・・・。っっ・・・。」
「お姉ちゃん、どうしたの?様子が変だよ?」
「っっ、・・・、ど。どうもしてないわ。いいから、続けてっ!○○っ!」
「続けてもいいけど。お姉ちゃん?実は感じてるんじゃない?違う?」
「ばっ、バカ言わないでっ。○○ッ!どうしてよ?どうして、アタシが感じなきゃいけないの?これは治療なんだからっ!傷ついたオッパイを舐めて治してもらってるだけなのよ?しかもアナタは弟なのよ?弟に乳首舐められて、姉であるアタシが感じるワケないじゃない?何言ってるのよ、○○!」
「ふぅーん。でも姉ちゃん、治療っていうんだったら、もういいんじゃないかな。もう10分以上やってるぜ。」
「もうちょっとよ。もうちょっとやれば、イケそ・・・。ち、違うわ、完全に治りそうなの。だから、ね。お願い、○○。」
「ふぅーん、何だか妖しいな。正直なところ、どうなの?感じてんだろ?姉ちゃん?」
「いい加減にしてよ!そんなことどっちでもいいから!お姉ちゃんの言う通りにしなさいっ!早くぅ!早くしてっ!○○!」まったく・・・。
姉は昔からいつも、自分が不利になると、無理やり自分を押し通すところがある。
ま、いっか。
僕だって、充分楽しんでるわけだし。
僕は再度、乳首を舐めることにした。
ぴちゅ。
ぺろっ。
うは。
さっきより硬くなってるじゃん。
姉ちゃん、待ちきれなかったんだな・・・。
僕は口だけでなく、両手を使って姉のバストを愛撫することにした。
「あぁぁんんっっ!」僕は姉の左の乳首を吸い、右手で乳房を捏ねくり回します。
空いた左手では、姉の右の乳首を、クニクニといじくります。
「んんんっ!!もうぅっっ!もうぅう!もっとよおぉおっ!」完全に性感スイッチの入ってしまった姉。
僕も、それに答えて、ラッシュをかけます。
れろぉおっ!れろれろれろぉおおっ!「あぁんんんっ!うぅううんんっっ!イヤァぁあァっっ!!」姉の感じようはハンパありません。
姉ちゃん?姉ちゃん、オッパイだけでイッちまうのかよっ?「んんーーーーっ!!イイッッ!!イイのおぉおっ!アタシ!アタシぃぃっ!!駄目っ!ダメぇえっ!だめーーーーっ!!」姉の頂点が近づいて来ました。
僕は、顔を左右に振って、両乳首を連続に舐め回しますっ!姉の乳首へ、必殺=口唇デンプシー・ロールッッ!!「イヤアぁっッッ!!どこ?どこぉぉおっ?あぁあんんっ!イヤぁ!ダメ、駄目ぇ、それ、だめーーーっっ!弟のくせにィィ!そんなこと、ダメなんだからぁあ!もうぅっ!イヤぁあ!」姉の身体がワナワナと震えています。
イクんだ・・・。
姉ちゃん、イクんだ!僕の愛撫で姉をイかすことができる!僕はとっても嬉しくなり、さらに激しく舌攻撃します。
「アアッアン!!!イクっ!イクゥゥウッ!もうっ!!イクんだからぁあ、アタシイぃい!!アァーーンッッ!!いやあぁーーーっ!!」ビクンッビクンッと何度も脈動する姉の身体・・・。
僕は姉の上半身をきつく抱きしめます。
僕の鼻腔に充満する姉の匂いっ!僕の体にもたれかかってくる姉。
「はぁっ、・・・・、はぁっ、・・・・、」僕はもう一度思い切り姉のことを抱きしめます。
姉の手も僕の首に回ります。
5分位そうしていたでしょうか。
ようやく僕らは体を離しました。
「---っ。はぁあっ!○○の唇、とってもキモチ良かった!これで、アタシの乳首の傷、治るねっ!ありがとうっ、○○っ!」
「ふうっ。姉ちゃん、これに懲りたろ。今度からこんな無茶すんなよ。」
「うん。わかったわ。でもさ、アタシお肌デリケートみたいだから、ニップレス使ったとしても、荒れちゃうかも・・・。ねえ、○○。その時はまた、○○に治療お願いしてもいいかな?ね?どう?」
「ちっ。しょーがねーなー。ま、他ならぬ姉ちゃんの頼みだったら、別に構わないよ、僕は。」そう言いながら、僕はチョコンッと姉のオッパイを突っつく。
「アッ!バカぁ。何すんだよぉ。今治療が終わったばっかなんだぞっ!優しくしてよねっ!」
「ごっ、ゴメン・・・。つい・・・。」
「ウフフッ!大丈夫よっ。また、よろしくネッ!○○ッ!!」ニッコリ微笑む姉。
僕も笑顔を返す。
やっぱりうちの姉は、天然で、不思議ちゃんだあ!!!

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