巨根に狂う義母

2018/04/25

今年のお盆に嫁の実家に行った時の話です。
俺は直樹28歳、嫁は理恵25歳、義母は江美子48歳です。
昨年の12月に義父の洋平が急病で他界して今年は初盆なので10日から1週間、妻の実家に行くことにしました。
義母は飯島直子似のグラマーでセクシーな美女です。
事件が起こったのは妻が友人と会うことになっていた13日です。
俺たち夫婦は家でもいつも全裸で抱き合って寝ていますから、妻の実家でも2階の妻のベッドで全裸で抱き合って寝ていました。
12日の夜も激しくセックスをして眠りました。
13日は朝立ちでビンビンに勃起している俺のチンポを理恵がフェラしてくれて目が覚めました。
理恵が
『おチンチンが欲しくなったぁ~!』
と言うので、毎朝しているように理恵を抱きセックスをします。
理恵を何回もイカせて熱い精液を子宮の中に射精してやると理恵は淫らな大声を出して
『ヒィィィィ~~~!イグゥゥゥ~~!!イクイクイク~~~ゥ!オマンコがイッちゃうよぉぉぉぉ~~~~!!』
と白目を剥いて激しく腰を痙攣させてイキ、失神してしまいます。
理恵の淫らな大声でセックスしているのは階下の義母にも聞こえています。
セックスの後、イッた余韻で気怠いままの理恵は全裸で階下の風呂場に行き、シャワーを浴びて部屋に戻ってきて化粧をしながら
『直樹、今日は友人と会うから出かけるね。』
と下着を着けながら言います。
俺は
「男じゃないよね。」

『バカね!女友達よ。おしゃべりしてお昼して夕方には帰るわ!それから、直樹は悪いけど母と一緒にお昼をして!いつまでも素っ裸で寝てないで起きてね!』
と言い、洋服を着てチンポにキスして部屋を出て行きました。
俺はその後も素っ裸のままで寝てしまいました。
1時間程してから部屋の扉を開いて、義母が
『直樹さん、朝ご飯よ。早く起きて!』
と言いながら起こしに来ました。
義母は全裸でチンポをビンビンに勃起させて眠っている婿に驚いたようで、入口のところで
『まあなんて姿!厭らしいわ!さあ、早く服を着て!朝ご飯よ!』
と上ずった声で言います。
俺はふと目が覚めて、まだ寝ぼけていたのか
「理恵、いつものように起こしてくれよ。」
と勃起したチンポを手で弾きながら言いました。
義母は
『仕方ない人ね。理恵じゃないですよ。』
言いました。
俺ははっと気が付いて
「義母さんじゃないですか。」
義母はベッドの端に座っています。
俺は義母を見ると、義母は胸元の大きく開いたタンクトップから乳房の膨らみをほとんど露出させてこちらを見ています。
タンクトップを突き上げるように乳首が勃起しているのがわかります。
『起きてください。早くパンツを穿いて!』
と言って、立ち上がって後ろ向いて俺にお尻を突き出すようにしてパンツを拾い上げています。
スカートは短くて捲くれ上がり大きなお尻とTバックの紐がお尻の割れ目が見えていて、何ともセクシーな格好です。
俺のTバックのパンツを手に持って
『早く穿いて!いつまでも裸でそんな立派な大きいものを魅せつけないで!昨夜も今朝も理恵と激しくセックスしてたでしょ!階下まで聞こえていたわ。私だってまだ48歳の女ですよ。モヤモヤとして昨夜は悶えて眠れなかったわ。』
と笑いながら言った。
「すいません。僕たちは新婚でまだSEXしたくて・・・。我慢できないんです!」
と言うと
『そんな大きくて立派なおチンチンですもの。理恵が欲しがるの分かるわ。きっと気持ち良いんでしょうね。私もお父さんが元気な時は・・・。でも直樹さんほどじゃなかったわ!』
と俺のチンポをじぃっ~と見つめる。
「そうですか。そんなに大きいですか。義父さんのも立派だったんでしょ!」
と言うと
『こんなに大きくなかったし・・・。直樹さんのは長いし太いし、それに先っちょの雁がマツタケのように張り出しててすごく大きいわ!はぁ~~~!こんなこと言ってると私、なんだか変になりそう。早くパンツ穿いてそれをしまってください。それに私は理恵のお母さんですよ。』
「お母さん、ひょっとして欲しくなってきました?どうですか。これで良ければ触ってみます。理恵はいつもチンポを扱いてフェラして起こしてくれるんですよ。お母さんもしてみます?義父さんとはずいぶんとしていなかったんですか。お母さんも女盛りだし・・・」
とビンビンに勃起しているチンポを突き出した。
『バカなことを・・・。そんなことできません。変なことを言わないで!』
と言いながらも空ろな目をして義母は俺のチンポを握ってきた。
義父が亡くなる前からしていなかったみたいで女の目です。
『私たち夫婦はあなたの察しの通り男と女ではなかったわ!女であることをずいぶんと前から忘れてたわ。だから・・・・』
と言いながら俺のチンポを触っている。
「お母さん、理恵には言わないからいいよ!」
と言うとチンポを扱きながら
『理恵に悪いわ・・・。いいの?私、本気にしちゃうけど。』
と言って右手でチンポを握り
『やっぱり太いわ!指が回らない。それに長いのね。亀頭の雁も立派でマツタケのように張り出してて美味しそうよ。お口で食べてみたくなっちゃたわ!』
と言いながらチンポを両手で挟むようにして扱いてくる。
チンポは扱かれてドンドンと硬くなりビンビンに勃起してきた。
『すっ、すご~い!大きくなって硬くなってきたぁ!こんなに大きいの、お口に入るかしら?』
と言いながら亀頭を舌で舐めまわしてから口の中に咥えて口腔内で亀頭の雁を舌でレロレロと舐め回しながら陰茎を両手で扱いてくる。
『フグァ、フガァ~~!んっ、んああああっ~~~!いっぱいで・・・、美味しいいぃぃぃ!』
と貪るように口に咥えこんでジュボ、ジュボ、ジュルルゥゥゥ~~と音を立てて亀頭をしゃぶった。
小鼻を膨らませ、悩ましい吐息を吐きだしながら
『ああっ、すごいっ、なんて凄いのでしょう!!こんなに硬くて、おおきくてぇぇぇ~~~!』
亀頭を口から出して亀頭を握りながら陰茎を舌でベロベロと舐めあげたり、玉を吸い込んだりと熟女の淫乱なフェラをしてくる。
「お母さん上手いですねぇ。そんな淫らで卑猥なチンポの舐め方を誰に教わったんですか?」
義母はチンポを舐めあげながら俺の方を妖艶な目で見て
『昔の男よ。結婚する前の。』
「お母さんは結婚前、結構遊んでたんですね。」
『そうよ。10人位の男とSEXしたけど、貴方ほどの立派なおチンチンは初めて。理恵が羨ましいぃぃぃ~~!』
と言って、亀頭を咥えて陰茎を飲み込もうとするが、3分の1くらい飲みこんで嗚咽して吐き出してしまう。
「お母さん、無理しないでいいよ。俺のチンポは長さ21㎝、太さは6㎝もあるし雁幅は7㎝もあって、理恵だって全部を飲み込んでスロートできないよ。」
『凄い巨根ね!理恵のオマンコには入るの?』
「大丈夫ですよ。最初は痛がって『裂けちゃうぅぅぅ!!!』って叫んでいたけど、最近はこのチンポにオマンコが馴染んできたみたいで何度も『死ぬぅぅぅ~~~!』って叫んで逝きぱなしになりますよ!」
『わかるわ!理恵の淫声が階下にまで何度も聞こえるもの。今朝も2階から全裸でフラフラしながら降りてきたもの。おまけにオマンコから精液を垂れ流しながらね。私にもこの大きなおチンチンを入れて欲しいわ!』
と言ってチンポを握りしめてくる。
「かまわないですよ。それじゃあ、お母さんも脱いで裸になってください。」
と言うと、
『ええ、いいわ』
と、義母は立ち上がりノーブラの上に着ているタンクトップを脱ぎFカップはある豊満な乳房を晒した。
乳首は欲情しているのかツンと勃起してる。
それから後ろを向いてスカートを下ろすと、紐だけのTバックで小振りでプリプリの弾むような真っ白なお尻が見えた。
「お母さん、前むいて裸見せて!」
と言うと豊満な乳房を両手で隠すようにして前を向いた。
前はオマンコだけを隠すのがやっとの白い布地が着いたGストリングだった。
Gストの前は濡れてオマンコの割れ目がクッキリと浮かび上がっていた。
後ろの紐の部分はお尻の穴に食い込んでいる。
義母はオマンコの陰毛を剃っているようでツルツルで、妖艶な熟女のフェロモンを匂わせていた。
義母は恥ずかしげに最後にGストを脱ぎ去り、素っ裸になって淫乱なフェロモンの匂いを発しながら大きなオッパイもオマンコも晒して裸身を見せた。
オッパイは少し垂れてはいるが理恵と同じくらい大きさで乳首はおおきくて黒色でツンと上を向いて勃起している。
『どう?まだ女の魅力あるかしら?直樹さんは私の裸でおチンチンが勃起するかしら?』
「お母さん、綺麗です。ビンビンに勃起しますよ。乳房も腰の括れもお尻も理恵に負けないくらい艶ぽくって、それに毛を剃っているん?ツルツルじゃないですか。SEXしてないなんて嘘でしょ!そんな淫らな体がSEXなしでいられないはずだ!」
『本当よ!主人が亡くなってからSEXはしていないわ。ずっと我慢してたの。あなた方が帰ってきてSEXするから女が目覚めたの。それに私は江美子よ。裸になってSEXしてくれるんですよね!だったら名前で呼んで!江美子って!私も直樹って呼ばさせてね。』
と言うとベッドに上がってきて俺の横に寝転がりチンポを握って扱きだしたので、俺は右手で義母のプリプリした白くて柔らかで大きな乳房を揉みながら
「江美子はいつも男を誘うような服を着てるんですか。それに卑猥な下着を穿いてるし、オマンコの毛も剃ってるんだ。」
『そんなこと・・・、いつもは違うわ。』
「でもあのタンクト…

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