熟女レイプ強姦体験:

2018/02/13

私は5年前にレイプされ、今は5年前に比べ全然違う生活をしています。
私は咲妃(娘・当時13歳)と2人で過ごしています。
夫とは離婚しました。
今は慰謝料で暮らしています。
咲妃はやんちゃで男の子からは嫌われていたみたいです。
ある日、私が家事をしていると男の子の声で「咲妃さんいますか?」とインターホン越しに言われ、「今いないんだけど・・・」と言うと「じゃ?、ここでまってます」と言うので「中でまってって」と言いドアを開けると、同級生ぐらいの5人の男の子がいました。
すると、突然私に押しかかってきて、倒れました。
「お?、あんたが咲妃の母さんか。結構綺麗じゃん。じゃ?、咲妃が来るまでこいつで遊ぶか」と1人が言うと2人が私の身体を押さえ、鞄からはさみを取り出してTシャツ・ジーパンを切り、ブラ・パンティーも切り全裸にされました。
私が突然のことで呆然としていると、私を担いでリビングまで連れて行かれました。
彼らは準備していたようで鞄から縄を取り出して、私をM字に縛りました。
私は身体を動かしたりして抵抗しましたが、若い五人の男の子にかなうはずもなくM字にされ私のおまんこは丸見えになり「こいつのまんこめっちゃ綺麗だぜ」私は元夫にしか見せたことがありませんでした。
さらにM字に縛られた私をソファーに縛り、全く身動きが取れなくなりました。
そんな私にクリームのようなモノを塗ろうとしてきました。
私はそれが何かわかっていたので「それは塗らないで」と頼むと「じゃ?オナニーして自分で逝ってみろ(笑)」と言うと携帯で撮ろうとしてきます。
私が躊躇しているといきなりおまんこ・おっぱい・アナルにベトベトになるまで塗ってきました。
私は塗られ、泣いていました。
彼らはTVでAVを見て私が逝きやすくなるのを待っていました。
五分も経たないうちにおまんこが濡れているのが自分でわかりました。
何分か経つと買い出しに行っていた1人がテーブルににんじん・ナス・キュウリ・大根をならべその隣にはとっても太いバイブが置かれました。
私は何をするかすぐわかりました。
「そろそろやるか」とリーダーのようなのが言うと1人が私の前にきて「こいつの汁でソファーもアナルもビショビショだぞ」と言いながら、突然私のおっぱいに腕が伸びてきました。
私は声だけは出さないようにしようと身体に力を入れました。
彼の手はおっぱいを包むように揉み始めました。
その瞬間全身に電気が走るような快感が流れ、「アァ??」と大声をあげました。
「おい、こいつ犯されていってやがる」
「メッチャ変態だし」
「この淫乱女!」等恥ずかしいことをたくさん言われました。
乳首はビンビンに立っていました。
私はこの瞬間に咲妃の同級生のオモチャとされました。
そして彼はおっぱいを揉んだり、乳首を転がしたり、ひっぱたりして、私はおっぱいだけで何度も逝ってしまいました。
おっぱいが終わると、バイブを持って私のアナルに入れてきました。
私はアナルに入れられたのは初めてでバイブを動かしてもないのに逝ってしまい、「こいつアナル初じゃね?の?」
「そうだろ?」と聞かれ、私は首を縦に振り、小声で「はい・・・」と答えると彼らは笑っていました。
バイブのスイッチをONにすると、アナルの中で激しく動き、おまんことの境を擦られる快感に「アァ、アァ、」と喘ぎ声を出していました。
さらににんじんをおまんこに入れようとしてきます。
「にんじんなんかこの変態なまんこぐらいすぐはいるだろーな」と言い、入れてきます。
途中までは私のおまんこの汁で簡単に入ってきました。
でも、私のおまんこはほとんど入れたことが無く、締まっていました。
「こいつのまんこにんじんもはいらね?ぞ」と他の四人に言うと、「無理矢理入れてやれ」とリーダーが言うと、彼は「OK]と言い、力任せに押し込んできました。私は「ん?、ん?」と耐えているとにんじん全部がおまんこに収まり、彼らは笑っていました。
彼はにんじんを出し入れし始め、私のおまんこはにんじんにへばりつき離れようとせずとても淫乱なおまんこになっていました。
そのたびアナルとの境でにんじんとバイブが擦り合い、破れそうでした。
その感覚に感じてしまい「あぁ?、あぁ?」と叫んでいました。
にんじんをおまんこから抜くとおまんこは広がりとても淫乱な形でした。
すると彼がおまんこに手を入れ、手マンしてきます。
「このまんこ、スカスカだぞ」と言ってきます。
私は1分もしないうちに潮吹きしました。
彼らは「この淫乱まんこが!咲妃が見たらどうなるかな」と言いながら携帯に潮吹きを撮っていました。
リーダーが「次、大根入れたれ」と言いました。
私は「そんなの入れれません」と言うと「黙ってろ、淫乱女」と言われ、私は言い返せませんでした。
そして、にんじんを入れてきた子が大根を持ってきました。
もってくるなりいきなりおまんこに押し込んできました。
当然入らず彼は力で入れてこようとしました。
私は「ん?、ん?」と唸っていました。
おまんこがちぎれそうなぐらいに押し込んで大根が3分の1入るか入らないかぐらいになりました。
そのとき、ドアの開く音がしてリビングにちかづいてくる音がしました。
リビングに入ってきたのは咲妃でした。
咲妃は状況を見るなり、どんどん座り込んでいきました。
男の子達は「やっときたか?」
「おまえの母さんマジで淫乱だぜ」
「おまえの母さんもう俺たちのオモチャだから」などどんどんと知らされていき、泣き始めました。
リーダーが「おい、連れてこい」と言いリーダーの前に連れて行かれ、私と同じようにはさみで服を切られ、全裸にされました。
そして私と同じように縛られました。
咲妃は泣いているだけで、ほとんど抵抗せずすぐ私と同じようにクリームも付けられ、「親子そろって同じポーズかよ」といい、携帯で撮っていました。
撮り終わると、縄をほどき私たちに「寝ろ」と言ってきました。
もう私たちは従うしかありませんでした。
すると彼らもズボンを脱ぎ始めました。
リーダーが咲妃のところ、そして他は2人ずつつきました。
まず私が2人に舐められ始めました。
乳首・おまんこなどいろんなところを舐められました。
彼らは今までと違い真剣そうでした。
咲妃は2人に舐められはじめ、その後リーダーにペニスをおまんこに入れられました。
咲妃は「入れないで?」と叫んでいました。
私は何もできず咲妃の前で牝となっていたのです。
私たちは喘ぎ声を上げ感じていました。
5分ほどで「お?、中出すぞ?」とリーダーが言っても咲妃は何も言いませんでした。
咲妃ももう牝となってしまいました。
咲妃の中出しが終わると、次は私でした。
咲妃は他の男の子に中出しとローテーションされていきました。
私は久しぶりの生に興奮してしまい、声にならない声で突かれるたびに叫びました。
次からはフェラもはじまり疲れ果てている私たちには恐怖でした。
フェラをすると息ができず、声を上げることもできないので余計感じてしまいます。
1時間で4,5周すると彼らも疲れはじめて、「じゃ?、レズセックスしろよ」と言われ、私が戸惑っていると咲妃が私を責め始めてきました。
咲妃はもう私を母親だと思っていませんでした。
30分ほどしていてほとんど咲妃が責めていました。
おまんこ・アナル・おっぱい、身体のほとんどを娘に舐められ、感じて、逝ってしまいました。
そしてその一部始終を携帯におさめされました。
彼らも満足したそうに、「今日はここまででいいわ。今日から家では全裸でいろよ。時々きてやるかな、その時は玄関で土下座で迎えろよ」と言い咲妃の制服のスカートを太ももも見えるまで切り、「じゃ?な」と帰りました。
次のに咲妃は学校を休んで寝込んでいました。
それでもいつきてもいいように2人とも全裸でいました。
1時くらいにチャイムが鳴り、インターフォンにでると、「きてやったぞ」と言うので咲妃を玄関まで呼び、鍵を開け、全裸で土下座しました。
すると、「挨拶代わりだぞ」と言い、土下座で突き出たアナルに極太バイブを入れてきました。
乾いたアナルに入れられ、「痛い!」と2人とも叫びましたが、抜いてくれませんでした。
その日も夜まで犯されました。
何度も妊娠しそのたびにおろされ、妊娠できない身体に2人ともされました。
そして今は彼らのお小遣いの為に売られています。
もう2人のおまんこはびらびらに開き、アナルは前の倍以上に広がり、おっぱいはCカップからDカップになり、乳輪も大きくなり、とても淫乱な身体になり、彼らなしでは私たちは生きていけません。
と言っても、もう人生は台無しです。

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