JKの脚を思う存分堪能できる店

2021/01/07

「お前さ。JKの脚を思う存分堪能できる所があるんだ。興味ないか??」突然”M先輩”が興奮した様子に僕にそう言って来ました。
「はっ?JKの脚”を堪能?何すか・・・それぇ・・」
「はっ?じゃねえよぉ!!!よく町で見かけるJKのミニスカから伸びるあのエロい生脚を思う存分に”味わえる”すげえ店があるんだ。」先輩はそうまくしたてるようにそういいます。
「はぁ。何がすごいんすかそれ。それ単なるJKのコスプレしたヘルスか何かでしょ・・」
「ばかっ!!ちげぇよぉお!!!本物だよ・・・本物の現役JKの張りのあるあのスベスベ、、ムチムチの生脚を・・思うがまま触ったり、しゃぶったりできる店があるんだっ!なぁ紹介してやるから一緒に今度行こうぜぇ!!!」
「はぁ・・・まぁ。いいすけど・・・」僕は半信半疑にそう答えました。
M先輩は僕の大学時代の先輩で、風俗の色々な店を良く知っており学生時代から何度かお世話になっている人です。
ただこのM先輩というのが、昔から大の”JKマニア”で。
とにかくJKが大好きな変態の男です。
「JKの魅力っていたらさぁ。なんといっても制服のミニスカから伸びているあの”生脚”だよぉ.なんていうかさぁ、10代特有の白くてスベスベしてて張りがって・どの娘もなんていうか食べちゃいたいくらいの魅力的に見えるんだよなぁ。性欲だけでなく、食欲もそそられる。これははすごい事だよ・・」そんな”JK大好きな”M先輩は飲んでいると、いつもそう訳の分からない事を僕に力説してきます。
彼はJK達がいつも露出している”生脚”については異常なほどに執着があるらしく、そのような”変態的”な願望を語っていました。
「あぁ。本物のJKのあのスベスベむちむちの生脚を自分の思う存分にできたらなぁ・・・・」M先輩はいつもそう僕に呟いていました。
そんなM先輩の邪な願望をかなえてくれる店があるとのことで、これまでにない程興奮しながらそう言って来ました。
僕のほうはM先輩のように特にJKに対しても、、”脚”に対しても執着もないのですが、なんとなくM先輩の勢いに伸されてしましました。
ある日の夕方、僕はM先輩とともに都内にある”その店”に行くため、、○○駅で合流しました。
時間帯が時間帯だけに駅にはちょうど学校帰りのJK達を沢山見かけます。
見るとどの娘も皆、短いスカートから大胆に”生脚”を露出している子ばかりでした。
M先輩は、そんなJK達を見回しながら早くも興奮度MAXです。
「見ろよぉ。○○。あのJK達ぃ。どいつもこいつもエロい”生脚”を出して誘惑してきやがってぇっ!だけどもうすぐだぁ・・・もうすぐオレらはあのJKのエロい”生脚”を思う存分味わえるんだぜぇ。へへへへ。なあぁ今からもう堪んないだろぉおおっ!!」M先輩はJK達の生脚を”凝視”して顔を真っ赤に興奮しながら、僕に言ってきました。
「ちょっとっ!先輩っ!。興奮しすぎでしょ!あんまり変な目でジロジロ見てると捕まりますよ。最近すぐ通報されるんだから。」僕は、そんな先輩をなだめるのに必死でした。
僕はM先輩に連れられ、その”店”があるという雑居ビルに来ました。
M先輩がいうにはここの地下に、その”店”があるとのことですが、看板が見当たりません。
「先輩。看板がないんスけど、、本当にここなんスか?・・」なんとなく不安に思った僕はM先輩にたずねました。
「あぁっ!ここだよ・・・この店。”会員制”なんだ。なんせ”本物”JKだからなぁ。知る人ぞ知る。ってなところだ!ほら早くいこうぜぇ。」M先輩はそういって雑居ビルの階段をズンズン下に下りていきました。
僕も後を追いました。
階段を下りて、、細い通路を進むと。
ドアが見えてきました。
どうやらその店の入り口ようです。
そこにも看板も何もありませんでした。
するとおもむろに”ガチャリ”とそのドアが開き、、中から一人の男が出てきました。
見るとそれは40~50代くらいのサラリーマン風の禿げた”オヤジ”でした。
ドアから出てきそのオヤジの様子を見るとなにやらおかしな様子でした。
顔は”タコ”のように真っ赤に上気させ。
ボーとしたような恍惚な表情をうかべており。
手にもった”あるモノ”を見つめてと何やら気味悪い笑みを浮かべていました。
「なっなんだ。あのオヤジ。」僕はその気味悪いオヤジが大切そうに持っている”モノ”を見ました。
それはどうも”靴下”のようです。
しかもそれは良く見るとそれは、JK達がよく履いている”紺ソックス”のようでした。
オヤジはそれを、自分の顔に近づけ、、、”スンスン”と匂いをかぎながら、恍惚な表情を浮かべ、、さらにいやらしい笑みを浮かべて僕らの前を通り過ぎてきました。
「へへへ。あの親父。ずいぶん楽しんだようだな。」呆気にとられれている僕を他所に、、M先輩はそう呟くとそのドアのインターフォンを鳴らしました。
「会員書を、提示ください。」インターフォンから、女性の声でそう聞こえました。
なにかドアに備え付けてある監視カメラのようなものが僕らを移しました。
M先輩はなにか会員書のようなものを取り出し、、、そのカメラのようなものに提示して「会員番号*****のM。連絡したように今日は招待者として1名連れて来たんで。よろしくぅ!」と慣れた感じでそう言いました。
するとしばらくしてガチャりとドアが開き、、、中から30代くらいの中年女性が出てきました。
「Mさんとご新規様。本日はご予約ありがとうございます。さぁ中にどうぞ」女性は丁寧にお辞儀をしてそうM先輩と僕に声を掛けました・「へへへ。あぁ。ほらぁ。何ボーとつったってんだ。行くぞ」
「はっはぁ。」僕は何となくその”怪しい”雰囲気に感じる店に、入っていきました。
中に入ると僕とM先輩は待合室風の部屋に案内されました。
すると女性からある紙面とカードを渡されました。
「本日はご来店ありがとうございます。当店は”会員制”となっております。本日はMさんのご紹介ということでまず”会員登録”をして頂きたく。その紙面に必要事項を記入下さい。」
「はっはぁ。」僕はその書類に目を通しました。
”氏名”、”電話番号””メールアドレス”。
この辺はまあ一般的な風俗店の会員登録で書く内容と同じですが、、一点なにやら”誓約書”なるものがあり、そこにはここでは敢えて書きませんが結構”脅迫”じみたことが書いてありました。
おまけになにやらその女性の背後にどう見ても”その筋”と見えるヤバ気な男が二人控えていました。
「せっ先輩。これ。大丈夫なんですかね?」内容を見て、何となく不安に思った僕はM先輩にそう尋ねました。
「あっ?大丈夫大丈夫!!!ようはそれに書かれている内容を守ればいいだけだからぁ?何の問題もないだろぉ!!それよりほらぁ、はやく書けよぉお。オレもう待ちきれないんだぁっ!!」M先輩は興奮したようにそういいました。
僕はM先輩の熱意に押されて、その誓約書に記入しました。
それから僕は、会員登録料の2000円と、、どうもこの店は8000円の1時間コースのみとなっておいるようで、合計1万円を支払い、”会員書”を渡されました。
先輩のほうは今回僕を紹介ということで半額の4000円ととなったようです。
「ではブースにご案内します。」女性はそう言い、僕とM先輩を待合室からさらに奥にはいった場所に案内されました。
そこはかなり真っ暗な空間ですが大体、、全部で10部屋くらい個室のドアがあるようでした。
かなり盛況なようで、既に僕とM先輩以外の部屋は埋まっているようです。
僕はNo1と書かれた個室、、M先輩はNo4と書かれた個室にそれぞれ案内されました。
「へへ。じゃぁ。○○たっぷり楽しんでくれ。」M先輩は含みのある言い方で沿ういうと、、、待ちきれない感じで個室に入っていきました。
僕もまた指定されたNo1の個室に入りました。
入ると部屋の中は大体4畳くらいの個室でした。
「では、ご指名ある場合は、そこにある紙面に指名の女の子の番号を書いて、こちらのドアの隙間からおだし下さい。10minで3千円になります。」女性がそういって”パチリ”と電気をつけました。
すると部屋からはおそらくマジックミラーと思われるガラスが張られていおり、そこから見えるやや広めの部屋に数人のJK達がいるのが見られました。
広間にいるJK達は、スマホを弄ったり、本を読んだり、ボーとしたり、寝てたりと皆思い思いにしています。
「何だこれ。よくある”JK見学店”じゃないか。」僕はそれを見てなんとなく拍子抜けに感じました実は最近こういったマジックミラーで仕切られた個室から広間にいるJK達の様子を見る”JK見学店”なるものが都内であちこちあり、僕も何度かM先輩に連れられ、このような店に来た事がありました。
客はマジックミラー越しにJK達の様子を見れ、気に入った子を指名すると、その子がマジックミラーも前に来て色々”卑猥”なポーズ等をして、生の”おパンティー”等を見せてくれるという、なかなかヤバゲなシステムになっています。
事実既に僕以外のブースでは皆客に指名されたJK達がそれぞれ、マジックミラーの前で体育座りなどをして大胆に客に下着を見せ付けているようです。
M先輩も個室に入った早々しっかりと指名していました。
まあ見てみると確かにそこにいる皆”現役”のJKなのは間違いないようだと直感的に思いました。
他の店では、どう見ても制服のコスプレしただけの”にわかJK”がほとんどなのと違ってココの店の子達は良く見ると僕が通勤途中によく見かける、学校の制服を着ている子も多いし、、、、中には明らかにまだあどけない感じの高校入りたてくらいの子もいるようでした。
皆一様に短めのスカートを履いて大胆に生脚を露出してはいますが、基本黒髪、もしくは少し茶髪に染めてるくらいで他の店に多いあからさまに”ギャルっ”ぽい派手な感じの女の子がいないのもなんとなくリアルに思えました。
また容姿はどの子もスタイルが良く。
結構可愛い子が多いようでした「可愛い子が多いとはいえ、ただ見るだけで1時間8000円か。ちょっと高すぎねえか??んっ。何だこれ?」僕は個室とJK達のいる広間を隔てるマジックミラーにおかしな点があることに気づきました。
マジックミラーの下部に、なにやら開閉可能な縦30cm..横50cm位の長方形の窓のような敷居があるのが分かりました。
それは僕のいる個室側からはあけることが出来ませんが、どうもJK達のいる広間側からはロックバーのようなものがついていているため開閉可能なようです。
そしてその窓の横くらいにちょうど紙が通るくらいの薄い隙間が開いているのが分かりました。
僕がそのマジックミラーの構造を見て不思議がってると、隣のブースから。
「はぁはぁはぁはぁはぁ。」と男の荒い息使いが聞こえてきました。
思わず隣を見ると可愛いロングの髪のJKが、立ち上がった状態でただでさえ短いスカートをさらにまくりあげており、大胆に艶かしい太ももをマジックミラーの男に見せつけるように露出していましたそれを見て隣のブースにいる男は相当興奮してしまっているのでしょうか。
こちらまで聞こえるかのような荒い鼻息を立てているようです。
「ちっ。隣の奴興奮しずぎだろ、、うるせえなぁ。んっ。何だ?」見ると、隣のマジックミラーの例の隙間から、1枚の紙がJKのほうに差し出されているのが分かりました。
良く見るとそれは1枚の”諭吉”のようです。
JKはそれを受け取ると”諭吉”を自分ポケットにしまい、開閉式の窓のロックバーを外しました。
「何だ。あのJK何するつもりなんだ???」窓のロックを外したJKはその場でペタンと座りこみ、、スカートをまた捲り上げて、その開閉式の窓の中に。
大胆にも先ほど見せ付けていた2本の”生脚”を自ら差し込みました。
「おいっ!!!!おいおいおいっ!!!!」僕は思わず叫び声を上げてしまいました。
その窓はちょうどサイズ的にJKのつま先から太ももあたりまでの”両脚”のみが差し込まれる作りになっていいるようでおそらく隣のブース内では、JKの2本の艶かしい”生脚”が大胆に捧げられている状態なのでしょう。
「はっはっはっはっ。あぁ。あぁ。すげぇ・・・はぁはぁはぁ・・すげぇええ・・・」事実、、隣のブースからは真近くで生のJKの”生脚”を見ているであろう男の。
先ほど以上に興奮したような大きい声が聞こえてきました。
「おいおい。これ大丈夫か。」良く見ると。
隣のブースだけでなく、他のブースでも指名を受けていたJK達が皆、次々と”窓”の中に自らの”生脚”を差し込み始めました。
もちろんM先輩のブースでもすでにそのような状態です。
それはまるで、、、飢えた肉食獣の檻に中に餌を差し出しているような行為にも見えました。
そのようにマジックミラー内に差し出された現役女子高生の”えさ(生脚)”にM先輩をはじめとする”変態男達”がすることといったら一つです。
「はぁはぁはぁはぁ。でへ、、でへへへへへ。すっすげぇ。スっスベスベ。スベスベ。すげぇ、、、弾力ぅ。・・・あぁ。たっ。たまんないぃいい・・あぁ・・たまんないなぁいいい!!!!はぁはぁはぁ・・・」事実隣のブースからは、、JKの脚の肌の感触を味わいながら興奮している男の大きな声が聞こえてきます。
そして”ズチュウぅううう。ジュルジュル。チュバチュバ。チュバ。チュバ・・・ジュルジュル・・・・”と。JKの”生脚”を貪るかのように”しゃぶりまくる”音声が聞こえてきました。
「あぁ。美味しい。すげぇ。やっ柔らかいぃ、あぁ、、、スベスベぇ。はぁはぁはぁはぁ・・」隣の男の。
JKの脚に対する”変態チック”な声が断続的に聞こえてきました。
しかし、、自分の”脚”にそのような変態的なイヤラシイ行為を受けているJK側のほうはというと、、、、特に気にした様子もなく。
もしくは敢えて気にしないようにしているのか。
スマした顔をしてスマホを弄っています。
ただ。
盛んにチラチラとタイマーのほうを見ているようでした。
それは他のブースのJK達も同じでした。
僕はようやくこの店が他のJK見学店とは違うことに気づきました。
脚だけとはいえ。
未成年であるJKにこのような行為を施しているのは即刻OUTになります。
そうこうするうちに。
隣からタイマーのピピピっと効果音がなりました。
ちょうど指名時間の10分たったようです。
それを聞いたJKは窓に差し込んだ脚をゴソゴソと動かし始めました。
おそらく窓から脚を抜こうとしているのでしょうが、、なかなかうまくいかないようですJKの顔を見るとがやや困ったような表情を浮かべていました。
どうも、、その様子から隣の変態男が”逃がさんぞぉ””というがごとくJKの脚に抱きついたまま離れてくれないようです。
それどころか、、、さらにぐいぐいとJKの”脚”をマジックミラー内の引きこもうとしており、JKはそれに抵抗しているようでした。
「おいおい。これ店員呼んだほういいんじゃないか。」僕は店員を呼ぼうと席を立とうとしました。
しかし、、隣を見ると、、また例のマジックミラーの隙間から”諭吉”がJKのほうに差し込まれていました。
JKはそれをまた受け取ると、「はぁ。」と少しため息をついて、、抵抗をやめて、おもむろにそのまま寝そべりました。
隣の男は抵抗がなくなったのが分かったのでしょうか。
ぐいっという感じでJKの脚を、、さらにマジックミラーの中に強引に引き込んだようです。
「でへっぇ。でへへへへへぇ。最高だぁ。この脚ぃいいい。たまんねぇ。」隣の男のイヤラシイ笑い声が聞こえてきました。
JKのほうは、。
あきらめたような顔をしてタイマーを10分さらに延長し、、またスマートフォンを取り出しました。
「はっはっはっ。あぁ・・はぁはっはっはっ。はっ・・・あぁ・・・」隣ブースから。
喘ぐような男の声が聞こえてきます。
JKのほうはというと、、チラチラとタイマーを気にしながらも、、相変わらずすました顔をしていますが、先ほどと違うのは窓に差し込まれている”脚”が盛んに中の男によって”動かされている”ようです。
「あぁ、、これ、、隣の奴。もうしかしてJKの脚を使って”シコッて”やがるな。」僕はその様子から直感的にそう思いました。
事実。
隣の男は、、、まるで獣のほうに「はっはっはっ。」と荒い息遣いをしているし行為を受けているJKのほうも時々、、、ビクッとし、、、苦い顔をして、脚を差し込んでいるマジックミラーのほうを見つめています。
「あぁううう。あぁ。スベスベぇ。むちむちぃのJKの脚ぃいいい・・・。キッ気持ちぃいい。あぁあああでっでるぅううう!!!!」そうこうするうちに隣のブースから叫ぶかのような男の声が聞こえました。
ソレと同時にJKの体もビクンと反応し、、、「ンッッ!!!!」という軽い悲鳴をあげたようでした。
ちょうど再びピピピとアラームがなりました。
ソレを聞いたJKはすばやくマジックミラーの窓から、、自らの両脚を引き抜きました。
「うわぁ。」僕は思わず。
絶句してしましました。
マジックミラーから引き抜かれたJKの脚を見ると、、履いていた紺ソックスは隣の男に剥ぎ取られたのか。
素足の状態でした。
そして特にひどいのはその素足から、、ふくろはぎ。
太ももにかけて、隣の男が放出したであろう”白い液体”が脚にこびりついていました。
「はぁはぁはぁはぁ・・・でへ・・・でへへへ、、、」隣のブースから、、、自分が放出した白い液体にまみれたJKの脚を見て満足気にしているかのような男の声が聞こえてきます。
「隣の奴、、、なんて変態やろうだ。」僕は隣のブースにいる男に嫌悪感を抱きました。
しかし当のJKのほうは相変わらず、、、慣れた感じで、用意してたおしぼりで、自分の脚にこびりついている”白い液体”を綺麗にぬぐい、そのままマジックミラー越しに隣の男に軽くお辞儀をした後。
広間から出て行きました。
どうも見るとそれがこの店のシステムのようです。
事実隣のブースだけでなく他のブースでも、JK達がマジックミラーに突っ込まれた脚を引き抜くと。
皆、”ソックス”を脱がされた素足の状態であり、、、、、その生脚には男達に放出されたであろう”白い液体”がこびりついていました。
この店の一連の流れとしては、こうです。
・まず広間にいるJKから気に入った娘を指名し、指名料として店に10min3千円支払う。
・すると指名したJKはマジックミラーの前に来て、色々と卑猥なポーズをしてくれる。
※ここまでは通常のJK見学店と同じ。
・客はその間にマジックミラーの隙間から”諭吉”1枚をJKに直接支払うと、、、JKはマジックミラーの”窓”のロックを開け、自らの両脚をブースの中に入れてくれる。
客はその差し込まれたその脚を触るなり、、、舐めるなり自分の”好き”にできる。
・それによって興奮して我慢できなくなった客は、再度諭吉を1枚追加することで、10min延長し、さらにJKの脚を使って”抜く”ことが可能。
発射は時間内なら無制限。
また履いているソックスをもれなくプレゼント。
たかが脚だけで合計2万3千円とは結構な高額ですが、M先輩や隣の男のような”JKマニア”の脚フェチにはたまらないのでしょう。
一連の流れが分かった僕は少し一息つくためにブースを出て、、トイレに向かいました。
トイレにいくと、、すでに先客がいました。
その先客は丸々と豚のように太った。
いかにも”オタッキー”な感じの男です。
なにやら用を足しながら「すげぇ、、、良かったぁ。あぁ。あの脚。たまんなかったぁ。」とブツブツつぶやいています。
僕はその声を聞いて、、『あっ。』と思いました。
声からしてそいつは僕の隣のブースの男のようでした。
そいつは、、おそらく先ほどの”行為”の余韻でしょうか。
顔を真っ赤に上気させて恍惚な表情を浮けべています。
そして自分の持っている”もの”を眺めてニヤニヤといやらしい笑っていました。
良く見るとそれは先ほどのJKから剥ぎ取ったであろう”紺ソックス”でした。
その”豚男”は紺ソックスをうっとりとした表情で見つめていたと思うと、なんとそれをいきなり自分の口に持っていき、いきなりベロベロと紺ソックス舐め始めました。
『うわっ!!!キモっ!!!!』僕は思わず、その行為に引いてしまいました。
「へへっへへへへへ。」豚男は”ソックス”を舐めて、、さらに興奮し始めたのか。
「はぁはぁ。」息をつきながら、また自分のブースに消えていきました。
「たくっ。変態野郎が、、、自分のブース内でやれよ。気持ちわりぃなぁ。」僕は先ほどの”豚男”の行為に嫌悪感を抱きながら、用を足していると、、もう一人の”変態野郎”であるM先輩が来ました。
「ようっ!へへへへ、、、さっそく一発やっちゃったよ。こうJKの太ももの間に顔をはさんでさぁ。むちむちすべすべの太ももの感触を顔全体で味わいながらさらに素足でシコッてもらって、、もれなく発射だよ。やっぱ本物のJKの生脚はたまんねえよ。肌の感触が違うねぇ。」M先輩は僕を見つけると、、興奮したようにそうまくしたてました「はぁ。さようですか。」M先輩の変態チックなセリフに僕は空返事をしました。
「お前。まだ指名してないのかよ。せっかくの本物JKの生脚を味わえるんだぜ。こんな機会なかなかないぞ!さっさと指名しろよっ!」
「はぁ。」僕はM先輩のように”脚フェチ”でもないし、JKに対してそこまで執着はありません。
ですが、確かにせっかくの機会なので指名してみることにしました。
自分のブースに戻り、、マジックミラーから広間を見ると、先ほど指名を受けてたJK達は皆退室し、代わりの娘達に変更されていました。
どうも、指名を受けた子は退室し、ローテーションで次々とJK達が補充されていく仕組みのそうです。
一体今何人のJKが在籍しているのだろうと思いましたが、まあそこは気にしないようにします。
見ると新しく入った娘の中に、僕好みの茶髪のショートヘアの可愛い娘がいました。
ミニスカから伸びる脚もスラリと長く、スタイルも良く気に入りました。
またなによりも、その娘が着ている制服は僕が通勤中によく見かける”~高”の制服でした。
僕はその娘を指名してみることにしました。
僕が指名すると、、、その娘は僕のマジックミラーの前に来て、軽く自己紹介をしてくれました。
その娘はサキちゃんといい、17歳の高2のようです。
サキちゃんは自己紹介をすますと、10分のタイム時計を起動し、ペタンと床に体育座りで座って脚を少し広げました。
脚の間には、サキちゃんがはいている三角形の桃色の”おパンティを”覗くことができました。
「おおう。」JKに特に興味はないとはいえ、、僕も男です。
突然のパンチラに少しドキドキしてしまいました。
サキちゃんはそれからも、僕に見せ付けるように結構大胆なポーズを組み替えてくれ、これはこれでなかなか興奮してきました。
特に、”脚フェチ”の店だけあって、中でも脚を使って誘惑するかのような行為が多く見られました。
たとえば。
ただでさえ短いスカートをさらにまくりあげ、、むちむちの白い太ももを全て露にし。
誘惑するように脚をくねらせたり紺ソックスを脱いで、、素足を露出させ、、指をくねくねさせたりと、かなり”マニア向け”です。
僕は特に脚フェチではないはいえ、、やはり若い娘の綺麗な生脚はなかなかセクシーで、見ているうちに僕もこの脚を触ってみたくなってきました。
何より、サキちゃんはポーズをとりながら、、恥らうように赤い顔をしているのが可愛く見えました。
「ううむ。こりゃ。M先輩がはまるのも分かる気がする。」いつの間にか僕は財布から諭吉を1枚取り出し、、マジックミラーの隙間から投函してしまっていました。
サキちゃんは「どうも~」と軽く会釈してその諭吉を受け取ると、それを自分のポケットに入れ、マジックミラーの窓のロックバーを外しました。
そしてその場にペタンと座りこみ、、スカートをはだけさせて、、自らの脚をその窓に差し込みました。
「うわぁ!!!!」僕のいるブース内に窓から突然、、、ニョキッ!と2本の生脚が生えるかのように差し出されました。
サキちゃんのほうは。
スマートフォンを取り出し、何食わぬ顔をして弄り始めました。
「ううむ。後はご自由にどうぞっ・・てとこか・・・」僕はブース内に差し出されている紺ソックスを履いたJKの2本の生脚を見つめ。
「さて。どうしたものか・・・」と思案していました。
まあ何はともあれ、、まず触ってみることにしました。
僕は差し出されているサキちゃんの太もも辺りに手を置きました。
一瞬サキちゃんがピクンと反応したような気がしました。
そして太ももから膝にかけて、サワサワと撫で始めました。
それはスベスベの肌触りでかつ、、10代特有のなんともいえない弾力があるむっちり感がありました。
「ううむ。確かに手触りがいいなぁ。これはなかなか。」僕はいつのまにか、、夢中でサキちゃんの脚の感触を味わおうとサワサワなで始めてしまっていました。
サキちゃんのほうを見ると、やはり若干恥ずかしいようで、顔をやや赤くしながら、こちらのほうをチラチラと見ているようです。
(※実際には見えていないのでしょうが、、、)そして僕の撫でてくる手の動きに合わせて。
何やらくねくねと脚を動かし始めました。
「ゴク。脚、、くねらせてる、、、けっ結構エロいなぁ。」その脚の動きがセクシーで、、、僕は徐所に興奮してきてしまいました。
「せっせっかくだから、、、なっ舐めてみようかなぁ。」僕は意を決したかのように、、、くねくねと動くサキちゃんの生脚に顔を近づけていき、舐めようと舌を出したところです・”ズチュウジュルジュルジュルジュル・・・・チュバチュバチュバ”突然隣のブースから、、、再度豪快にしゃぶりつく付くような音が聞こえてきました。
そしてあの”豚男”の「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ!!あぁ美味しいアァ、、、美味しいぃ!!」とキチガイのような大きな声が聞こえてきました。
隣を見るとあの豚男が、、また別のJKを指名しており、ブースから聞こえてくる様子からまたその娘の生脚に豪快にむしゃぶりついているようです。
「んっ・・・んっ・・・やぁ・・・」豚男の行為を受けているJKの娘を見ると、、先ほどの娘と違い。
今度があからさまに嫌悪感を露にした表情をしていました。
「でへっでへへへへへ。スベスベ。むちむちのJK”アンヨ”ちゃん。えへへへへ・・・」隣のブースから豚男のいやらしい声とまた「”ジュル・・ジュル。ジュル・・」と豚男がその脚にむしゃぶりついている音が聞こえてきました。
「うわぁ。」僕はその様子で一気に興奮が引いてしまいました。
僕は目の前にあるサキちゃんの生脚を見つめました。
「この娘達。こんな”脚フェチ”の変態男達にまるで”エサ”であるかのように自分の脚を差し出して。おまけにそいつらの欲望のままに脚を唾液と精液まみれにされて・・・よくここんな事できるな。いくら金の為とはいえ。キモくないのかなぁ。」僕は他のブースで同じく脚を客に差し出しているJK達を見回しました。
その娘達の様子を見ると、基本的にサキちゃんのようになるべく気にしないようにしている娘か、豚男の相手をしている娘のようによっぽど変態チックな事を脚にされているのか。
あからさまに嫌悪感を顔に出している娘達もいました。
基本的にはこの2パターンですが、中にはおそらく友達同士でしょうか。
2人並んでマジックミラーに脚を差し出して、JKらしくキャッキャと騒いでいる娘もいます。
「ねぇ。あたしんとこの人、、めっちゃハァハァ言いながらあたしの両足の指しゃぶってるみたい。そんなにいいのかなぁ?ちょっと。くすぐったいwww」
「そういうのが好きなんでしょ。あたしなんて、、太ももに”アレ”擦り付けられてるよ。しかももうすごい”熱くてガチガチ”。ほんと変態だよね~www」その娘達はお互いの状況を言い合って、、カラカラ笑っています。
なんというか異常な光景です。
僕はマジックミラー越しには、、サキちゃんの顔が見ました。
サキちゃんはいきなり脚を撫で回してくる行為が止まったたことでやや怪訝な表情を浮かべているようでした。
僕はなんというか、他の状況を見て引いてしまったのか。
サキちゃんの脚に対しても先ほどの邪な気分は沸いてこなくなりました。
まあまだ時間もあるので、、せっかくだからサキちゃんの脚を”マッサージ”して喜ばしてやろうと思いました。
もちろん、、、”いやらしい”マッサージ”ではなく。
本当のマッサージです。
僕は何気にマッサージ師の免許を持っていました。
僕はサキちゃんの脚にマッサージを施術し始めました。
脚の壷を丹念にに押し、、、凝ってる箇所を重点的にほぐし始めます。
「サキちゃん、、、脚、、凝ってるなぁ。まだ若いのに。」僕はそう思いながら丹念にマッサージを続けます。
サキちゃんは最初「えっ。えっ。中の人何してるの。」みたいな感じで見つめてきていました。
おそらく、、隣の豚男がしているように脚にイヤラシイ行為をされるかと思っていたのでしょうが、、いきなり始まったマッサージに戸惑っているようでした。
しかし、、徐所に僕の本格的なマッサージを受けて。
少し安心してきたのか。
「ん・・・んっ・・・」と気持ちよさそうな声を出しはじめました。
僕はマジックミラー越しに、、「ここ。すごく凝ってるよ。気持ちいい?」とサキちゃんに優しく声をかけました。
サキちゃんは「うっ。うん。そこ。すごく気持ちいい」と少しニコっと笑って顔を赤くしながらそう答えました。
『おおぉ・・可愛いなぁ。』僕は本気でそう思いました。
M先輩がJKにはまる理由が分かる気がしました。
しかし僕のソレはM先輩達のような”邪な”感情ではなく、、、なんと言うか妹とか娘に対するような感情です。
僕のマッサージを受けているサキちゃんは自ら寝そべりました。
そして「んっ・・んっ・・気持ちいい。」とうっとりしたような表情を浮かべています。
そしてその横では、、隣の豚男の行為を受けているJKが同じように寝そべっています。
そのJKの表情はサキちゃんとは正反対に。
嫌悪感を露にしてで顔を真っ赤にしながら。
絶えるように固く目を閉じています。
そのマジックミラーの窓に入れられているJKの脚は、、、中の豚男によって激しくガサゴソと動かされているようでした「えへっ。えへへへへ。はぁっ・はぁっ・はぁっ・はぁっ・はぁっ・・あぁ。キッ気持ちいいぃいい!!!でへへへ。気持ちいぃい!!!」隣のブースからは、、、豚男の興奮した息遣いと、、喘ぐような声が聞こえてきます。
この豚男、、またJKの脚を使って先ほど以上に激しくシコッているようです。
行為を受けているJKのほうは、、、時節ビクン。
ビクン震え。
イヤイヤをするように顔を振っていました。
「うわ。可愛そうに。こんな豚男なんかに指名されるから。」しかし豚男に限らず。
他のブースでも、同じように嫌悪感を露にし、、絶えるような表情を浮かべている娘達もいます。
おそらくどのブース中でも、、、”脚フェチ”の変態男達が、”変態チックに”JK達の脚を嬲りまくっているのでしょう。
ちなみにM先輩に脚を差し出している娘も、しっかり嫌そうな顔をしていました。
「サキちゃんは幸せだよ、、、僕みたいな”紳士”に指名されて・・・」僕はサキちゃんにそう声をかけました。
サキちゃんは寝そべりながらコクコクとうなづいてくれました。
隣のブースからは相変わらずガサゴソと豚男がJKの脚でシコっている生生しい音が聞こえてきます。
そして「はぁはぁはぁ。」という息遣いが荒くなっていったかと思うと。
「あぁ。でっでるぅう・・・あふぅううううう!!!!」と豚男の叫ぶような声があがりました。
豚男の相手をしているJKも「いやぁ。」と悲鳴をあげ、、マジックミラーのほうを苦い顔をした表情で見つめていました。
おそらく豚男が大量に”放出”したのでしょう。
「はぁはぁはぁはぁ。でへぇでへへへへ」隣のブースからは事が終わった豚男の荒い息遣いが聞こえて聞きます。
そうこうするうちに隣のブースの時計のアラームが鳴りました。
それを聞いたJKはすぐにマジックミラーの窓から、、、脚を引き抜こうとしていますが、、、一向に出てきません。
おそらく中でまだ豚男が、、脚に抱きついていて離れないようでしたJKは「はぁ、、、」とため息をついて、、「ねぇ、、、もう時間だよ、、はやく脚から離れて。店の人呼ぶよ。」と豚男に声をかけました。
そういうとようやく豚男は離れたようです、、JKはおもむろにマジックミラーの窓から自分の両脚を引き抜きました。
「うわぁ。」僕は引き抜かれたそのJKの脚を見て思わず。
うなってしまいました。
JKは例によって履いていた紺ソックスは剥ぎ取られてた素足の状態で、、、そして足の指から、ふくろはぎ、、太ももに至るまで2本の脚のほぼ全体にねっちょりとした”白い液体”が大量にこびりついている状態でした。
「一体豚男の奴。何発出しやがったんだぁ。」僕は隣の豚男に呆れました。
「やだぁ。もう、、、何これぇ。」JKのほうも自分の脚の酷い惨状を見て、、あからさまに嫌悪感を露にし、、マジックミラーの中にいるであろう豚男をにらみつけました。
隣のブースから、、「ぐへへへへへ、、、」と豚男の笑い声が聞こえてきました。
おそらく自分が”汚した”JKの生脚を見て満足気にしているのでしょう。
何て最低な野郎でしょうか。
「○○ちゃん。大丈夫?」
「それ。おしぼりだけじゃ多分無理だよ、、はやく奥の水道で洗ってきなよ。」さすがに心配になったのか、、、他のJK達がその娘に声をかけました。
その娘は逃げるように奥に消えていきました。
他のブースでも次ぎ次にアラームが鳴り、、、指名を受けたJK達はマジックミラーから脚を引き抜いていきます。
引き抜かれたその生脚には皆一様に変態男達が放出したであろう”白い液体”がこびりついています。
M先輩の相手をしていたであろうJKの脚の見てみると、、豚男に負けず劣らず、、大量の”白い液体”がこびりついていました。
そうこうするうちに僕のほうも時計のアラームが鳴りました。
しかし僕のマッサージを受けているサキちゃんはというといつのまにかスースーと寝てしまっているようした。
「サキちゃん。時間だよ。大丈夫?」他のJKがサキちゃんにそう声を掛けました。
サキちゃんはようやく気づいたようで、、がばっと起き上がって、、脚をマジックミラーから引き抜き「ごっごめんなさい、、寝ちゃってて。あっあの。ありがとうございました。」とマジックミラーの中の僕にそう声をかけニコっと笑ってくれました。
「ううん、、可愛いなぁ。」僕は思わずそうつぶやいてしまいまいた。
なんというか”事”が終わった後に、JKが豚男に向けられた嫌悪感たっぷりな表情とは大違いです。
「え~??嘘。何もされなかったの???」
「うん。何か脚をマッサージしてくれた、、、」
「え~。サキちゃんいいなぁ。」サキちゃんと他のJKがキャッキャと笑いながらそう会話しているのが聞こえました「はぁ!??。JKの脚をマッサージしてやったぁ???。お前。バカだろ。」僕の行為を聞いたM先輩は開口一番に呆れたようにそういいました。
僕としては、、あんな可愛いJKたちにいかがわしい行為をしているM先輩達のほうが相当呆れていましたがと思うのですが、、敢えて言いませんでした。
僕とM先輩は会計を済ませるために受付に向かいました。
するとそこには先客がいました。
「うわ・・・”豚男”・・・」そこには例の隣のブースの”豚男”が会計しているとことでした。
豚男また、先ほどの”行為”のことを思い返しているのか、、相変わらず顔を赤くしながら「でへでへ。」と気味悪い笑みを浮かべていました。
そして自分が持っている紙袋の中を満足そうに見つめていました。
その紙袋の中を覗いた僕は思わず、、「うわぁ。」とあきれ果てました。
紙袋の中には、おそらくこの店のJK達から剥ぎ取ったであろう大量の”ソックス”が詰め込まれていました。
『こいつ、、一体今日で何人のJKの脚を”食って”きたんだ。』僕は、、、豚男を呆れた表情でみました。
豚男は相変わらず。
「でへでへ、、、、」笑みを浮かべながら去っていきました。
M先輩は、僕の様子を見て、、、「あぁ。○○君か。彼もこの店の常連だよ・・・・お前の隣ブースだったんだろ、、彼、、すげえだろ、、何度か話したことあるけどさ、、、なんているか彼の”JKの脚”に対する執着ぶりはすごいものがあるな。思わずオレも脱帽しちゃったよ、」先輩はそういってカラカラ笑いました。
「イヤイヤ。先輩。奴は異常ですよ。」僕はそうやって笑うM先輩にも呆れました。
ちなみにその店ですが、、、今はもうありません、。
詳細は分かりませんがある程度儲かってそうそうに撤退したか、バレて警察から”摘発”を受けたかどちらかと思います。
それからその”豚男”ですが、その後先輩が言うにはJKに痴漢して捕まってしまったらしいです。
おそらくその店がなくなって欲求不満が溜まり、、ついに爆発したのでしょう。
、、道行くJKの脚にいきなり飛びかかかって通報されたそうです。
「やべぇなぁ。オレも。人ごとじゃねぇよぉ!!ああぁ。JKの脚触りてぇ!!!あんな店他にねえかなぁ!!!」今でもM先輩は”禁断症状”のごとくそう言って、、必死に同じような店がないか探し回っています。

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