大学3年の夏休み

2021/01/10

夏休み何もすることなく実家で休んでると、高校時代付き合ってた優子からメールが来た。
『久しぶりに会えないかな、今日地元のビアガーデン行くんだけど、来ない?』
約3年も連絡を取ってなかった優子からの連絡に動揺しつつも俺は、行くことにした。
優子は、小柄で爆乳だった。
145cmのGカップで高校時代付き合ってたときは、毎日放課後教室でイチャイチャしたり、優子の家でエッチをしていた。
別れる原因は、大学が離れ離れになることで、なかなか会えないことによる。
そして、ビアガーデン会場で会った。
俺『どうしたって言うんだよ、急に』
優子『あのね…私やっぱ◯◯君(俺の名前)と別れたくなかった』
俺『なんだよ…優子らしくないな!』
優子が突然泣き始めたので、俺もみんなが見てるが気にせず抱き寄せた。
優子『別れてから連絡とってなくて、連絡先変えてたらどうしようって思ったの…でも、すぐ返事きて嬉しかった』
俺『当たり前だろ!お前のこと今だってだいすきだからよ』
優子『ほんと?ね…私のアパートに来ない?』
優子の一言で、俺たちは久しぶりに手をつなぎコンビニに寄りお酒を買い、アパートに向かった。
今でも覚えてるのが、優子の浴衣姿で勃起していたな?。
優子『ちょっと待っててほしいの』
そう言われ玄関で待っていた。
玄関には2人でデートに行ったときに買った雪まつりの雪だるまの置物が置いてあった。
俺『優子!これ、大切に保管してんだな!俺もさこれ大切なんだ!』
優子『あっ…だ、だめ!笑』
優子が恥ずかしそうに笑っていた。
部屋に入るなり、昔から変わらない優子の部屋が辺り一面広がっていた。
俺『優子、今日の浴衣姿すごい似合ってるよ』
優子『覚えてる?この浴衣2人で買いに行ったの』
俺『もちろん!俺が選んであげたやつだね!』
そう言うと優子は、俺に泣きついてきた。
優子『ね、◯◯君、まだ私のこと好き?』
俺は無言で優子にキスをした。
優子『ちょっちょっと…』
優子が恥ずかしそうにしてるが、俺は優子の爆乳を揉みまくった!
優子『あ、あん…だ、だめぇ…』優子の喘ぎ声に我慢できなくなり、俺は全部脱がせた。
なんと、ノーブラノーパンで俺はクンニをした。
優子『私も、舐めたい、◯◯君のおちんちん…』
俺『いいよ、優子の好きなようにして』
優子は、フェラとパイズリが昔からとても上手かった。
優子『私ね、高校時代のときより大きくなったと思わない?』
優子の爆乳は、昔から大きかったし、俺たちは小学生の頃からの幼馴染だったから、毎日一緒だった。
優子『◯◯君、お願い生で入れて』
俺『しょうがないな…中で出してもいいよな?』
優子『うん…今日は特別だよ…』騎乗位→正常位→バックで中で出した。
優子『やっぱ私、◯◯君しかいない』
俺『優子…大学が違えど会えるときにこうして会おうよ』
優子『私のこと1人にしないで』
俺『もちろんだよ、優子は俺のそばにいて』その日から俺は優子と復縁した。
そして、お互い今年3月卒業をし、現在は勤め先は違えど同棲してる。
2人で結婚することも決意し、これからもラブラブでいたい。

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