天然パイパンだった妹とのリゾートホテルH体験談

2018/09/12

一昨年の夏休みの事。
俺はバイト先の慶子ちゃんを、
リゾートホテルのプールへ誘おうと、
必死で稼いだバイト代を注ぎ込んで、
某旅行会社の格安チケットを購入した。
格安とは言え、リゾートホテルの宿泊チケットは
二人合わせて5万円ちょい。
慶子ちゃんとは2人だけでデートはするものの、
キスすらまだしたこともなく、
せいぜい手を繋いで歩くくらいの関係。だからこそ、勇気を振り絞って告白して、
リゾートホテルのプールへ誘うつもりだった。
・・・が、彼女の予定も聞かず、
『期間限定特別料金、早い者勝ち!』
の文字に気持ちが先走り、
チケットを購入してしまったのが運の尽き。
告白は成功したものの、
ホテルでの宿泊は断られてしまった・・・。
だが、単に嫌だったからではなく、
どうしてもその日だけは空けられない、
大事な家族との約束があったからだった。
だから、慶子ちゃんは、
本当に申し訳なさそうに何度も謝っていた。
まぁ、晴れて恋人同士になれただけでもOK!
と思ったが、でもなぁ・・・。
この宿泊チケットを無駄にしてしまうのは、
余りにも勿体無さ過ぎる!!
友人に半額でもいいからと売り込んでみたものの、
全て断られてしまった・・・。
それにもう日が無い・・・。
翌日からの二泊三日しか使用できないのだ。
そんな事を考えながら自室のベッドで、
「はぁ~」とため息をついていると、
突然、部屋の扉が開いた。
「見て!見て!可愛いーでしょー♪この水着~」
と、高校2年の妹が、騒がしく入ってきた。
黄色を基調としたビキニの水着を着て、
目の前でくるっと一回りして見せる。
上下共に紐で結ぶタイプのビキニの水着で、
確かに可愛いと言う表現があっている。
そこで、彼氏と初プールだと浮かれていた妹に、
こちらの事情を説明した。
すると、妹は、
「そのホテルのチケットって幾らしたの?」
と聞いてきた。
「ん~?5万くらい・・・」と答えると、
「えーっ!5万もしたの!?
それで、どうしたのチケット?
誰かにあげちゃったとか?」
「いや、売るつもりで友達に話したら、全て却下!
いまも俺の手元にあるっちゅーわけぇ~」
と答えながら、チケットを千夏に見せてやると、
スッと奪い取る様に俺の手から取った。
そのチケットに書かれているホテル名を見て、
「えっ!◯◯リゾートホテルなの!?マジっ!」
と、本気で驚いていた。
「ここって超人気のリゾートホテルじゃん!
しかも格安でっ!凄い!」
「そんなに凄いのか?」と、
そのホテルがどれだけのものか知らない俺は、
千夏の驚き様を見て逆に驚いた。
「凄いなんてものじゃないよ~!
恋人と一度は行って見たいランキングでは
常に上位に位置するリゾートホテルだよ~
いいなぁ~私も行きたいなぁ~♪」と、
チケットを握り締め、ウットリとした目で
遠くを見つめる様に呟いた。
「相手が俺でよければ一緒に行くか?」
どうせ後は捨てるだけのチケットだから、
千夏さえ良ければ連れて行っても良いと思い尋ねた。
「えっ!マジっ!?いいの?」
「ああ、千夏さえ良ければ連れて行ってやるぞ」と、
ごろ寝していたのをやめ、
ベッドの端に座り直して妹に答えたら、
「ヤッタァー♪お兄ちゃん、
ありがとー♪大好きぃ~♪」と、
突然飛びついてきたものだから、
そのままベッドに押し倒される格好になった。
それから直ぐに出掛ける支度をして、
その日の夜に母親に事情を説明して
2人で出掛ける事を申し出ると、
あっさり許可が出た。
が、その後は「羨ましいわ~。いいわね~。
お母さんも行きたいわ~。
でも、仕事あるし・・・」と、
嫌味をたっぷり聞かされてしまった。
翌日、10時頃家を出て電車を乗り継ぎ、
途中で昼食を済ませると、
13時過ぎに現地へ到着した。
チェックインを済ませると、ホテルの係員が
部屋まで荷物を持って案内してくれた。
部屋の前まで来ると、
後は自分達でやるからと帰させた。
部屋は7階の西側の角部屋で、扉を開けると
真っ先に妹が中へ入って行く。
すると突然「えーっ!ナニこれーっ!」と、
叫び声が聞こえてきた。
何事かと思い、直ぐに妹の傍へ駆け寄ると
「ベッドが一つじゃん・・・」と、
ポカンと口を開けた状態で言ってきた。
それを聞いた俺は
「なんだ・・・」とポツリと呟いた。
「お兄ちゃんのエッチィー!
慶子さんと、あんな事や、そんな事や、
こんな事するつもりだったんでしょ!?」と
ムキになって聞いてくるから「当たり前だろ!
そのつもりで、このチケット買ったんだから!」
と言い返した。
「キャー不潔~」と自分の身を守る様に、
両腕を前で盾の様にガードする格好で
左右に身体を振ってからかってきた。
「アホかっ!」
俺はちょっとキレかけて少し強い口調で言いながら、
持っていた荷物を乱暴に降ろした。
「えへっ♪冗談だってばぁ~怒っちゃヤダぁ~」
俺を怒らせてしまったと思ったのか、
急に態度が変わり猫なで声で、
甘えるように俺の機嫌を窺ってきた。
「別に怒ってねーよ!」と言い、
そのベッドに横になって休んだ。
すると水着姿の千夏が
「ねっ!泳ぎ行こうよっ♪」と、
横たわっていたオレの腕を掴むと起こそうとしてきた。
それにしても着替えるのが早い。
疑問に思った俺は思わず聞いてしまった。
「着替えるの随分早いなぁ?」
すると「だって家から着て来たから♪」と
無邪気な笑顔をして、まるで小学 生の様な
屈託無い笑顔で答えた。
それから俺も水着に着替え、
部屋に備え付けられたガウンを羽織り、
プールのある方へ向った。
ここのホテルの利点は部屋からプールまで、
逆にプールから部屋までを
水着のまま行き来出来ることだ。
プールの入り口脇には、
各部屋ごとのロッカーが備えられていて、
部屋のカードキーで開閉出来る仕組みになっている。
しかもプール利用客専用フロントもあり、
カードキーを無くさないように
預けることも出来るという、
流石は人気リゾートホテル!
至れり尽くせりの対応だ。
さらに今回のチケットは、
プール利用者全員にドリンク飲み放題まで付いているので、
プールサイドのイスに座って、
優雅にカクテルなんかを飲んだり出来てしまう。
ちょっとしたセレブ気分が味わえるのが気に入った。
プールに入ると妹は水を得た魚の様に
キャッキャッとはしゃぎ回り、
一人で何処かへ行ってしまった。
俺はそんな妹を横目に、
流れるプールをぼんやりと眺めていた。
大体の客はカップルか家族、
たまに女の子同士の数人のグループが楽しんでいた。
流石に男同士のナンパ野郎は居ないようだった。
そんな中で3人グループの年の頃は、
20~23歳のかなりイケテル女の子達を発見!
早速俺は女の子達に近づいて行った。
女の子達も俺の存在に気が付いていた様子で、
直ぐに打ち溶け合って話をするようになった。
聞けば彼女たちは女子大の仲間で、
夏休みを利用して遊びに来ているとの事だった。
俺は心の中で慶子ちゃんに謝りながら、
彼女たちとの時間を楽しんでいた。
と、ここで一つ問題なのが妹だ・・・。
もし仮にここで上手く、
彼女達の誰か一人でもゲット出来たとしても、
同じ部屋に妹が居ては何も出来ない・・・。
う~ん困ったなと、一人ブツブツ悩んでいたところに、
突然、耳を引張られ
「コラッ!可愛い妹をほったらかしにして
何ナンパなんかしてるのよっ!」と叱られた。
それに対し俺は
「何が可愛い妹をほったらかしにだよっ!
千夏が勝手に何処か行っちまったくせにっ!」
と言い返していたら、その様子を見ていた彼女達が
「じゃーねぇ~♪」と手を振り去って行った。
なんか面白くなくなってきた俺は、
「部屋に戻る」と妹に言って一人で戻ろうとしたら、
「あ~ん待ってよ~」と言いながら俺の後をついて来た。
部屋に戻ると俺はある事を思い出した。
確かこの部屋は露天風呂が付いているはずだと・・・。
そこでベランダに行ってみた。
部屋のドアを開けて正面にベランダがあり、
出て右側に、あった、あった♪露天風呂!
竹製の壁(?)って言うか、直接湯船が見えない様に
三枚の竹製の衝立が互い違いに設けてあり、
湯船の手前に簡単な脱衣所が設けられ、
最後の壁の向こう側に洗い場と
湯船があるといった造りになっていて、
24時間何時でも入浴出来る様に、
まるで天然の掛け流し温泉の様に
絶えず湯船にお湯が注ぎ込まれている。
湯船は大人が2~3人でも余裕で浸かれるほどの広さがあり、
しかも眺めは最高♪
南西に設置された浴槽からは正にオーシャンビュー♪
見渡す限りの水平線、しかも夕方になれば
夕日が沈む光景も眺められる絶好の露天風呂♪
しかも周りからも上の階からも覗かれること無く、
優雅な気分にさせる最高の風呂だった。
それを千夏にも教えてやると
「わぁ~!スゴーい♪キレ~♪」と感動していた。
俺は早速入ろうと思い、水着のまま湯に浸かった。
すると千夏も一緒に浸かって来た。
丁度、2人共景色を眺める様な形に・・・。

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