「おしり」一覧 (4件)

田舎の小さな総合病院で美人ナースと

2020/10/22

俺は5年目の医者になっていた。臨床研修指定病院で数年の前期・後期研修ののち田舎の小さな総合病院に配属された。研修後はここで数年間の勤務の義務があるのだ。すでに家族持ちとなっていた俺はごく平凡に暮らしていた。内科一般から小外科まで広く浅く患者さんを診させて貰っている。朝から夕まで週3回の外来、月4-5回の当直となかなか充実した毎日を送っていた。田舎だし生活がかかっているおばちゃんナースばっかりだったが皆気さくな良い女性が多く仕事は楽しくやっていた。しかし・・・俺は今の生活に少し物足りなさを感じていた。とにかく息苦しいのだ。小さな盆地にあって、自宅から病院までは車で5分。本屋も…

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おしりぺんぺん

2020/10/20

ぼくが子供のころに『おしりぺんぺん』が流行しました。おかしな現象ですが、遊びの一環として流行ってしまったのです。まだ10歳のぼくはその中心にいました。もちろん怒る大人たちはもちろん真剣そのものでした。家でいたずらをしたり食べ物を粗末にしたときは母親が。小学校でけんかをしたり宿題を忘れたときは先生が。してはいけない事をしたとき、いい子になれという願いをこめてぼくたちに『おしりぺんぺん』していました。罰の程度は家によってまちまちでしたが、小学校ならば先生のあたりはずれで決まります。ぼくたちの担任の『おしりぺんぺん』は痛いと評判になるほどで、実際やられてみると飛び上がるほど痛かったの…

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幼なじみのナツミに精通を見せた

2020/10/16

初めての射精のときの話。いわゆる精通は小5のとき。よく覚えてるよ。当時俺は、なぜか女子とばかり遊ぶような子供だった。1人っ子だし、男同士のちんちん情報にも疎かったな。ちんちんは、触ったりすると膨らんで固くなる、ってくらいのことしか知らなかった。子供の頃までの俺の写真を見ると、今の川島海荷に似てる。性格も女性的だったような気がするけど、当然、男としての性徴はやってきた。早い方だと思うけど、5年生までに皮は完全にむけてた。仮性包茎状態になったという意味だよ。生まれた時から近所に住んでた幼なじみのナツミとは、特に仲が良かった。親同士も同郷で、割りと親しかったらしい。どっちかの…

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中学生のときの苦い思い出1

2020/10/15

これは今から20年前、中学生のときの話だ。俺には裕と武という悪友がおり、いつも三人で悪ふざけをして先生たちに怒られていた。おい、今日も覗いちゃおうぜ。リーダー格の武が言い出した。ばれたら怒られるぞ。というと何だお前、度胸ねえな。といって俺のチンチンをぎゅとつかんできた。つかまれたら何だかみょーに興奮してきてエッチなことをしたくなってきた。わかったよ。よし、じゃやろうぜ!授業が終わる数分前にこそっと女子更衣室に忍び込んだ。もうすぐ女子たちが着替えにくる。俺たちは机の下に隠れた。女子の声が聞こえてガラッとドアが開いた。3年生の女子(俺はその時2年だった。)がワイワイ言いな…

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