ハウスクリーニングのおばさんに欲情してしまった

2018/10/08

二度目に部屋のチャイムが鳴ったのは、一度目のチャイムからわずか十五分も経っていなかった。
嶋田は布団の中で「くそっ」と吐き捨てると、足下で丸まっていたタオルケットを足の指で素早く引き寄せゴロリと踞った。
どうせNHKの集金か新聞の勧誘だろうと無視する事にした。
しかし、それから三分も経たないうちに再びチャイムが鳴った。
ウトウトしかける度に叩き起こされた。
こう何度も寝入りばなを襲われては堪ったものではないと思った嶋田は、頭をガリガリと掻きむしりながらムクリと起き上がった。
頭をボーっとさせながら時計を見ると時刻は十時二十分だった。
コンビニの夜勤を終えたのが七時だった。
まだ二時間ちょっとしか寝ていなかった。
ムクッと起き上がると、ゴミが散乱するフローリングをドカドカと鳴らしながら玄関へと向かった。
乱暴に鍵を開け、ドアを開くと、三十半ばのおばさんがポツンと立っていた。
おばさんは、いきなり開いたドアに大層驚いたらしく、「わっ」と小さく仰け反った。
「なんかようですか?」嶋田は面倒くさそうに吐き捨てた。
「あのぅ、ハウスクリーニングの御案内にお邪魔させて頂いたのですが……」「ああ、結構です」嶋田がドアを閉めようとすると、おばさんは「あの、ちょっと!」と慌てて呼び止めた。
「なんですか?」嶋田は眉間に皺を寄せながら再びドアを開けた。
またチャイムを鳴らされたら困るからだ。
「今日は特別に無料なんです。ぜひこの機会にお部屋の隅々まで綺麗になさってはいかがでしょうか……」おばさんはシドロモドロにそう言うと、引き攣った顔に必死に笑顔を作りながら恐る恐る嶋田の顔を覗き込み、もう一度「いかがでしょうか……」と呟いた。
気の弱そうなおばさんだった。
新人なのか、明らかにセールスに慣れていないようだった。
「どこの会社ですか?ダスキン?」嶋田は敢えてそう聞いてやった。
もう一度チャイムを鳴らしたら直接本社に電話を掛けて怒鳴りつけてやろうと思っていたからだ。
「いえ、会社ではないんです。私が個人でやってるんです、はい」「個人?」「ええ、実は私もこの近所に住んでおりまして、こちらのマンションが独身者用のマンションだと聞きましたので、みなさんお掃除に困ってらっしゃらないかなと思いまして伺わせて頂いた次第です」そう言われれば、さっきからこのおばさんの口調は実に変な丁寧語だった。
大手のハウスクリーニング会社だったらもう少しましな言葉使いをするだろうし、それに、大手だったらそもそもこんなに連続でチャイムは鳴らさないだろう。
「結構ですから」そう断ると、それでもおばさんは「なんとかお願いします!」と力強く唸った。
そして、病的な勢いでドアの隙間を強行突破してきたのだった。
※部屋に入るなり、おばさんは「結構散らかってますね」と顔を引き攣らせて笑った。
嶋田の部屋は散らかっているどころか、まさにゴミ屋敷だった。
コンビニの夜勤で働く二十八才の独身男の部屋が普通であるはずが無い。
おばさんは、自前で持ってきた大きなゴミ袋をバサバサっと広げると、さっそく、そこらじゅうに転がっているビールの空き缶や弁当の空箱などをその中にバサバサと入れ始めた。
嶋田は、そんなおばさんに「お金は払いませんからね」と小さく溜息をつきながら、勝手にしろっとばかりに布団の上にゴロリと寝転がったのだった。
おばさんは、せっせせっせと働いた。
フローリングに散らばっていたゴミの山を、まさにブルトーザーの如くゴミ袋の中へと追いやった。
「これは捨ててもいいですか?」「これはどうしますか?」「ジュースがまだ残ってますけど捨てますか?」おばさんは、布団に寝転がる嶋田に向かって矢継ぎ早にそう聞いてきた。
「もう全部捨てちゃって下さい」投げ遣りにそう言うと、おばさんは「勿体ない……」と小さく呟きながら大量の週刊誌をバサバサとゴミ袋の中に押し込んだ。
うんざりしながらテレビを付けた。
古い時代劇の再放送を見ながら欠伸ばかりしていると、不意におばさんがテレビ台の下を雑巾で拭き始めた。
邪魔なババアだなぁ、と思いながらも、しかし、嶋田の視線は画面に映る黄門様からおばさんの尻へと素早く移動した。
実に大きな尻だった。
おばさんはポッチャリしていたが、しかしデブではなく、どちらかというと肉付きが良いといった部類だった。
だからよく見ると尻も胸もそれなりにグラマーだった。
そんなムチムチとした尻が、テレビの前でゆっさゆっさと揺れていた。
それをジッと見ているうちに、嶋田はこのおばさんが旦那と後背位をしているシーンを想像してしまい、おもわずムラムラと欲情してしまった。
思えば、この部屋に女が入るのは二年ぶりだった。
二年前この部屋にやって来たのはデリヘル嬢で、アンパンマンに出てくるドキンちゃんのような顔をした十八才の少女だった。
少女は強烈なワキガだった。
服の上からでも凄まじい臭いを発しており、服を脱いだらそれはもう犯罪的な激臭だった。
それでも嶋田はそんなドキンちゃんとヤった。
手コキ&生フェラで一万円の所を、それ込みの本番有りで二万円にさせ、鼻を摘みながら二発も中出ししたのだった。
そんな嶋田だったから、こんな三十半ばの掃除屋のおばさんでも平気でできた。
特に夜勤明けの寝不足状態というのは、なぜか無性にエロい気分になる事が多かった。
それは、俗にいう『疲れマラ』というものなのか、そんな時の嶋田のペニスはいつも攻撃的になっていたのだった。
嶋田はおばさんの尻をソッと覗き込むと、トランクスの上からペニスを弄ってみた。
ついさっき『めざましテレビ』のアナウンサーの細い脚で欲情した興奮がムラムラと甦ってきた。
おばさんはぴっちりとしたタイトスカートを履いていたため、正座で前屈みになったその尻にはくっきりとパンティーラインが浮き出ていた。
以外にも小さなパンティーを履いていた。
その大きな尻から小さなパンティーを毟り取り、ムチムチの太ももを掻き分けながらそこに顔を突っ込んでは、ムンムンと熟女の淫臭が漂う陰部を舐める自分を想像をした。
トランクスから勃起したペニスをソッと取り出し、せっせとテレビ台の下を拭くおばさんの背中に向けてペニスを突き出した。
いつおばさんが振り向くかと脅えながら、ビンビンに勃起したペニスを上下にしごいた。
このままおばさんの背中に向けて精液を飛ばしたいと本気でそう思った。
しばらくすると、おばさんは台所へと向かった。
シンクに溜った洗い物を洗い始めたおばさんを、嶋田は布団に寝転がりながら見ていた。
そんな嶋田の股間にはタオルケットが掛けられていた。
もちろん、そのタオルケットの中では黒々とした肉棒が上下に動いている。

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