母の不倫相手と初体験して調教されて2

2018/07/22

1/2)母の不倫相手と初体験して調教されて、彼の友達にも調教されたエッチ体験談続編それから週に一度くらいの割でホテルに行きました。
私の感度も、自分で自分が変だな思う位開発されました。
だって女子高生ですよ、まだ。
オマンコとかチンポとか言うのも、何ともなくなりと言うか自分から言っていました。
オマンコの毛もセックスのせいか濃くなってきました。
彼はよく母と比較していました「お母さんは立ちションも上手いぞ。沙希、飛ばして見ろ。」彼の小水も飲めるようになりました。
彼の性癖である、所謂SMにも慣らされていきました。
赤いロープで縛ってもらいます。
バイブでも何回もイキます。
彼から、自分の友達にも紹介したいと言われた時、何故か嫌と言えませんでした。
おおよその見当は付いていたんですがノーとは言えずに承知してしまいました。
日曜日に彼からメールが来て、今から出て来れないかとの事。
高校の制服を持ってこれないか。
見当は付きましたが、母には友達と買い物に行って食事もして来る、と嘘をついて家を出ました。
彼の車が止まっています。
ただもうひとり誰か乗っています。
「あっ紹介しよう。こちら大学時代の友達。名前は白井君。こちらが沙希ちゃん。うちのオペレーターの娘さん。」
「よろしく、白井です。」
「沙希です。」車はレストランへ。
早く行けば良いのに、ホテルへ。
制服持って来いなんて見え見えじゃん。
予想通りに社長は携帯で電話。
「悪い、急用が出来た。白井、悪いが沙希ちゃんを頼む。」
「あっそうか、仕方ないな。じゃぁ沙希ちゃん、食事でもしようか?」社長は車のキーを白井さんに渡すと出て行きました。
「あのー白井さん、別に食事はいいですよ。行く所あるんでしょ?」
「えっなんか聞いてるの?」
「いいえ、聞いてはいませんが、分かりますよ。制服も持って来てますから、早く行きましょ。」私は先に立って車まで行きました。
彼は無言で運転しそのままホテルに入りました。
彼は大きなバッグを持っていました。
私は悲しくなって涙を堪えながらジーンズを脱ぎ、制服を着ました。
彼も洋服を脱ぎトランクスだけに。
いきなりのキス。
唾液を私の口に流しこんできます。
制服の上から胸を触り、パンティーラインを確かめるようにお尻を触って来ました。
私は彼(社長)の仕込みのお陰で、かなりの淫乱になっていました。
多分。
何の愛情もない人でも、触られていると身体は感じてきます。
いきなりベッドに押し倒され、スカートを捲り上げられました。
パンティーの上から舐めてきました。
余裕のないセックス。
折角制服まで持って来たのに、意味ないじゃんとか思っていました。
ところが彼は違ったんです。
制服のまま縛られました。
赤い紐で、オッパイの上と下、スカートを捲り上げて股に通され絞り込まれました。
オマンコがジーンとします。
そのまま放置されたんです。
所謂放置プレイってやつですかね。
今ではそんな言葉も知っていますが、当時まだ高校1年生。
彼は煙草を吹かしながら、胸を制服の上からゆっくり触っています。
ブラの上からでも乳首がわかるんでしょうか?「ねぇ、何にもしないの?」私は焦れて聞きました。
「して欲しかったら、お願いしてみれば?」
「別に私はいいよ。何にもしなくても。」
「そうかな?あいつの話では相当淫乱らしいじゃないか?まだ高校生っていうのに。」彼(社長)は私の事を話していたんです。
彼にだけじゃないかも知れない。
そんな思いをしていると、白井さんはキスをしてきました。
今度は優しく、首筋まで舌を這わせます。
私も自分から彼の口に舌を入れました。
舌を絡めて唾液を飲みます。
知らない内に腰が動いていました。
紐できつく締められてるオマンコが堪りません。
「ねぇ、触ってよ。」
「違うだろ、お願いするんだろ?」
「私の、沙希のオマンコ触って下さい。お願いします。白井さん、お願いします。」彼は黙ってバッグからバイブを出しました。
ローターって言うらしいのは後で聞きました。
パンティーの上から、ローターを紐に挟んで、丁度クリトリスに当るように、そしてスイッチオン。
「あぁぁぁ駄目、感じるぅ」彼は黙って見ています。
時折キスをして、舌を絡め、胸を触りますが、それだけです。
私の身体はホントに淫乱になったんでしょうか?「もう駄目、白井さん、イッテいいですか?もう沙希は・・・」スイッチオフ。
どうして?繰り返す事3回。
「白井さん、もうホントに駄目です。イカせて下さい。何でもしますから」スイッチが入りました。
また切られる?でももうホントに駄目。
髪を振り乱し、腰を振りながら「白井さん、沙希はイキます。あぁぁぁ、ダメイクッイクッイック~あぁぁイクッ」スイッチはそのまま。
またすぐに・・・「あぁまたイクよまたまたイクよあぁぁぁイック~」完全にかれのペースです。
縛られたまま彼のトランクスを口で下げる様に命令されました。
歯で上のゴムの所を噛み、引き下げます。
途中で、完全に勃起した彼のトンポがピーンと立ちあがりました。
先からは透明の汁が垂れています。
舌先ですくうように舐めまわします。
後ろ手に縛られているので、髪が顔にかかっても上げられません。
髪の毛にもチンポの汁が付きます。
彼のタマを舐めていると、額と髪に汁がつきます。
彼は写真を撮っています。
制服の女子高生が、汁で顔をテカテカにしながら舌を延ばしてタマを舐めてる写真なんて、インターネットにでも載せるつもりなのかなとか思っていると、いきなり顔に暖かいものが。
黙って発射したんです。
私は自然に舌を大きく出して受け止めていました。
「美味しい。もっと沢山出して下さい。」綺麗にチンポを舐め終わりました。
やっと縛りを解いてもらいました。
今度は全裸にされて、オナニーしてる写真、立ちションしてる写真。
一番恥ずかしかったのは、ソーセージをオマンコに入れられ、それに爪楊枝に沙希のオマンコって書いた紙を貼られ、しかもピースしてる写真。
笑ってるんです、私が。
大股開いて・・・。
こんなの学校の誰かに見られたら、もう学校なんて行かれません。
その時彼が携帯を掛け始めました。
「おぅ俺だ。良いねェ。これなら合格だな。早やるかぁ」何となく分かりました。
相手は多分社長。
私は誰かの相手をさせられるんだ。
もうどうでもいいや。
でも社長に会いたい。
その日はそれで終わりました。
帰りの車の中で白井さんは「高校生って楽しいだろ?彼氏居るの?」なんて聞いてきます。
私は黙っていました。
手首に付いた紐の跡が気になっていました。
母に見られたらバレる。
きっと母も縛られた事があるだろうから。
夕食の後、母が私の部屋に来ました。
「沙希、聞きたい事があるんだけど・・・」
「何?今から宿題があるんだけど、時間かかる?」
「いや、すぐ済むからいい?」母は座り込むと話し始めました。
「お父さんには内緒だけど、秘密守れる?」
「いいけど、時間かかるなら又にしてよ。」
「うん、分かった。沙希最近変わったね。誰かとお付き合いしてるの?同級生?」母には何か分かっていたんでしょう。
嘘をつくしかない。
そう決めました。
彼氏は他の男子校の1級上の人。
バスケの選手で只の憧れみたいなもんで、相手にはされていない。
片想い。
「そう、なら良いんだけど。あのね、お母さんも実は・・・」
「もう良いよ。離婚するならすれば。私は構わないよ。」母はびくっとした様に見えました。
「そんな事じゃ・・・。いいわ。又にしようね。只変な事はしないでね。」
「はぁ?変な事?何言ってるの?私を信用出来ないの?もう出てって。」鋭いと思いました。
同じ男に抱かれて、イカされて・・・。
きっと同じ日に同じチンポを咥えさせられた事も有ったでしょう。
おわり

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