合コンで知り合った女子大生は乳首やクリにピアスを開けられていました

2018/02/26

34歳のサラリーマンです。
結婚2年目、28歳の私の妻はド変態です。
妻との出会いは3年前、いわゆる合コンのようなものでした。
当時私は、4年間付き合った女性に振られて落ち込んでいました。
既に三十路で結婚も考えていた私はショックでした。
振られた理由は、エスカレートした変態的なセックスでした。
合コンで知り合った由佳(仮)は、大学の4年間、ある男性に処女から少しずつ変態調教を受け、卒業する頃には両乳首、陰唇、淫核にピアスが通されていました。
卒業後、就職して彼氏が出来ても普通のセックスでは物足りなくて、さりとて被虐性癖を打ち明けられず、気まずくなって別れたそうです。
由佳の見かけはとても清純な雰囲気の大人しい女性で、一応美形なのですが地味で、被虐性癖を聞いて納得しました。
合コンで、私が話した4年間付き合って振られた女性の話題に食いついてきたので、後日会う約束をして二人でドライブに出かけ、車という密室の中でお互い少しずつカミングアウトしました。
お互い、この人しかいない!と思いました。
2回目のデートで由佳が見せてくれたのは、由佳が学生の頃に撮影された卑猥な調教画像でした。
顔が真正面から写る物はひとつもありませんが、横顔には由佳の面影を見て取れました。
まだ、肉体関係を結んでもいないのに見せられた裸は、美形の顔に似合わずプリプリッとしたロリ体型でした。
私達はそのまま郊外のラブホテルへ入り、持ち込んだロープで由佳を縛り、様々な淫具で由佳を責めました。
アナルビーズにローションを塗って、アナルへ挿入しようとしたら、
「ヒィ!私…お尻の穴は初めてです。あの人、お尻は汚いからって触れなかったんです。」
私はアナルビーズの後にイチヂク浣腸をして、トイレのドアを開けたまま由佳にブビブビ排泄させました。
顔を真っ赤にしながらお尻を洗った由佳をもう一度縛って、二穴責めで一度イカせました。
この日、縛ったままの由佳に生挿入して膣を味わい、フィニッシュはアナルに中出ししました。
由佳は私に身を委ね、変態遊戯を全て受け入れました。
私はプラチナ製の婚約ピアスでプロポーズし、約4年ぶりに由佳の淫核にピアスが通りました。
このピアスに振動を与えれば、由佳は体を躍らせて白目を剥きます。
ピアスから淫核、陰唇に伝わる振動は、溢れる淫汁を飛沫にしてシーツに染みを作ります。
共働きの結婚生活では、妻の体の目立つ場所にロープの痕を残さないように気を遣います。
結婚したら、妻は私のアナルを開発しだしてUの字に曲がった双頭淫具を私のアナルに突っ込んで、もう一方を妻のアナルに入れてセックスします。
アナル同士が繋がった二穴責めに、妻はアパート中に響き渡るかのような咆哮でイキ乱れます。
毎晩繰り広げられる淫乱遊戯に、近所の目が気になります。
「あんな大人しそうな奥さんがねえ…」
そう言われることさえ、妻の快感のスパイスなのです。

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