高1の夏休み、男友達みんなに裸を見られました

2019/01/23

高校に入学して、同じクラスに超格好いい人がいました。
背が高くて、スポーツ万能、やさしくて、勉強も出来て、顔もきりっと整っていて格好いいんです。
もちろん、中学校の頃からモテモテだったようですが、高校に入ってさらに磨きをかけてモテていました。
当然、私も好意を抱いていました。
実は私もよく告白される方で、高校に入ってからすぐに何人かの人に「付き合ってくれ」って言われました。
その度に「好きな人がいるから」と断ってきました。
もちろん、好きな人とはその彼です。
彼とは同じクラスだったので、知らず知らずのうちに仲良くなっていました。
いつのまにか下の名前で呼び合うようになり、友達以上の関係になっていました。
友達からは、「付き合ってるの?」とよく聞かれました。
「ううん、全然そんなんじゃないよ」と言ってましたが、心の中では早く彼女になりたい一心でした。
そして期末試験の時期になりました。
試験日の前日の放課後、私は友達数人と図書館で勉強していました。
すると彼が一人で図書館にやってきました。
彼は図書館を見回すと私達のグループに近づいてきて、「ちょっと仲間にいれてくれる?」と言い、椅子を並べて私の隣に座り、「明日の数学の問題ってどのへんが出るの?」彼は聞いてきました。
どうやら一緒に勉強したいようでした。
彼は勉強できるのに、授業を真面目に聞いてなく、一夜漬けで十分だといっていました。
私は彼にこの辺が出るよと教えてあげました。
問題と解き方を教えてあげました。
しばらくすると女友達が気を利かせて先に帰り始めました。
笑顔で「がんばってね、ゆうか」と言っていたのが気になりました。
いつのまにか二人きりで勉強をしていました。
でもこの雰囲気がとても良く、あまーい空気が流れていました。
このまま時間が止まればいいのにとさえ思ってしまいました。
でもそんな夢のような時間も過ぎ、あっという間に閉館時間になってしまいました。
彼はぎりぎりまで粘りました。
閉館時間が10分程過ぎ、みんな下校した後、先生が「早く帰りなさい」と注意にきて、やっと「帰ろうか」と言いました。
私もしぶしぶ頷きました。
二人きりで図書館から下駄箱、自転車置き場にゆっくりと歩きました。
なぜか二人とも無言でした。
私は「彼に告白するなら、いまが最大のチャンス」と思っていましたが、やっぱり恥ずかしくて、言い出せません。
自転車置き場で、自分の自転車を探していると、突然彼が私の手を握って、「あのさ」とぽつりと言いました。
急に手を握られて、真剣な顔の彼を見ると、もう心臓がバクバクして破裂しそうでした。
何事!と思うまもなく、彼は今度は私の身体を抱き寄せました。
私は彼と抱き合う形になりました。
とても大胆な行動でした。
学校の自転車置き場で抱き合うなんて・・・・。
彼は私の耳元で「好きだ。付き合って欲しい」と呟きました。
この言葉は一生忘れません。
他の人にとっては普通の一言に聞こえるかもしれませんが、私にとってはあの雰囲気と、声と、すべてが記憶に焼きついたままです。
わたしは天にも登れるくらいうれしかったです。
わたしは「はい」と頷きました。
そして彼の背中を抱きしめました、初めて男の人と抱き合ったのですが、なんかもう彼から離れたくない。
そんな気持ちでした。
とても安心できて、落ち着きました。
そのまましばらく抱き合っていました。
しばらくすると、彼の体が離れたかと思うと、彼は顔を近づけてきました。
え?いきなり?と思いましたが、私も目を閉じて彼とキスを交わしました。
付き合い始めてすぐにキスまでするなんて、ちょっと早いかな?と思いましたが、私も止まりませんでした。
キスが終わると彼は少し恥ずかしそうに、「ごめん、つい・・」と呟きました。
「ううん、いいの」と私は言いました。
彼はにっこりわらって、「うん、じゃあ、また明日、遅くなるといけないから・・・」と自転車に乗りました。
私も「うん、じゃあね」と言って、自転車を探して家路につきました。
家に帰るとうれしくて、ずっと笑顔でした。
弟に「おねーちゃん、どうしたの?」と心配されるほどでした。
食事をしてすぐに友達に電話で報告しました。
告白されたこと、抱き合ったこと、キスしたこと、友達も「きゃー、大胆すぎる」と言っていました。
それから私達は恋人として、毎日電話をしたり、学校帰りに遊びにいったりしました。
ちょうどすぐに夏休みに入りました。
彼は部活が休みの日は必ず私に連絡をくれて、一緒に二人で過ごしました。
大体彼の家に遊びに行っていました。
私達は付き合って一週間後には体の関係を持っていました。
いつも彼の家でお互いを求め合いました。
私は初めてでしたが、以外にも彼も初めてだったようで、お互い初体験でした。
夏休みの中ごろの頃です。
お盆休み中、彼は帰郷せず一人で家に残るようでした。
一方私の家族はもともと帰郷する習慣はないので、彼は毎日でも遊びに来いよといってくれました。
その言葉どおり、私は彼の家にお弁当を作って遊びに行きました。
事件が起こったのは忘れもしない8月15日でした。
朝からお弁当を作って、彼の家に向かいました。
彼はテレビで終戦のニュースをみていました。
私達は、いつのまにか戦争について話し合いました。
少し彼と意見が分かれることがあって、険悪なムードになりましたがすぐに仲直りできました。
お昼に、お弁当を一緒に食べ、エッチがはじまりました。
私は彼に服を脱がされ、いつもどおり彼が私の中に入ってきました。
そう、いつもどおりのはずでした。
私は前日友達と夜遅くまで話していて、ほとんど寝ていなかったので、エッチの最中に猛烈に眠気が襲ってきました。
彼が一生懸命腰を動かしてくれていて、気持ちよくていつのまにか眠ってしまっていました。
そして、なにかの物音で目が覚めました。
どたどたと階段を上がってくる音でした。
誰か来たのかな?と思う暇もなくドアを開けられ、学校の友達が数人は行ってきました。
同じクラスの男子で、よく一緒に遊んでいる男友達でした。
「え?なんで?」と一瞬頭の回転が止まりました。
友達の方も私がいることにびっくりしたのか、まさに鬼でも見たような顔になっていました。
が、すぐに私は全裸であることに気付きました。
「きゃー」といって、胸を腕で隠し股を閉じました。
私の隣に眠っていた彼も、私の叫び声で目を覚ましました。
彼もおちんちん丸出しで情けない格好でした。
やっと状況を飲み込み、「なにやってんだよ!」と大きな声を出しました。
数人の同級生は「悪ぃ」といって、部屋から出て行きました。
私はすぐにブラをつけ、服を着ました。
私は頭が真っ白になっていました。
全裸を同級生に見られてしまって、すごく恥ずかしい思いでした。
同級生が入ってきた時は、私は眠っていたので、下の毛からバストまでまるまる見られてしまったのでしょう。
しかも同級生に・・・。
彼は「ごめんな」と謝ってくれましたが、謝らなくていいから、あの人たちの記憶を消して欲しい・・」という気持ちでした。
彼の家は、よく同級生が勝手に家に入ってくる家でした。
彼は「家に帰ったら先に友達が俺の部屋にいて、俺を待ってることもあった」と言っていました。
後に彼は、「減るもんじゃないし、いいじゃん。忘れなよ」と言ってくれましたが、簡単に忘れられませーん。

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