フルチンでレイプ動画鑑賞中、後ろ見たら姉がいた4

2018/10/11

フルチンでレイプ動画鑑賞中、後ろ見たら姉がいた3姉ちゃんが俺の部屋に来て言った。
姉「ゆうくんさ、一緒にお風呂入ろっか?(^▽^)」俺「ええ?(゜Д゜;)無理だよそれ」姉「大丈夫だよ。あたしたちぐらいの歳でも、一緒にお風呂入ってる姉弟いるよ?別におかしくないって(^▽^)」以前、俺は姉ちゃんのブラ姿見ただけでもオッキしてる。
それ以外に、姉ちゃんと一緒に寝てるときも何度かいくら寝ようと頑張っても、どうしても横で寝てる姉ちゃんの裸の想像図が頭に浮かんできてしまって一人悶々とすることもあった。
一緒に風呂入ったら、絶対おっきすると思った。
おっきしたところを姉ちゃんに見られるのは恥ずかしくて嫌だった。
加えて、姉ちゃんと一緒に寝るようになってから、俺はレイプ系のものを見ることを止めている。
動画をおかずにするときも、空想をおかずにするときも本をおかずにするときも、俺の場合、全てレイプ系だった。
レイプもの以外のものでオナヌーすることなんて不可能だったから。
レイプ系のものを見ないと言うことは、俺にとってオナ禁を意味していた。
今日までに、もう何度も夢精してる。
こんなパンパンの状態で一緒に風呂なんて入ったら、間違いなくおっきしちゃう。
俺は全力で断った。
姉「うーん。ゆうくんが女の子に慣れるためにいい方法だと思ったんだけどなあ。仕方ない。ゆうくんが嫌なら、また他の方法考えよっか」そう言って、姉ちゃんは引き下がった。
部屋でボーッと漫画読みながら、さっきの姉ちゃんの誘いについて考えた。
冷静に考えてみれば、姉ちゃん、俺のために色々考えてくれてんだよな。
それなのに俺、自分をプライド守ることだけで頭いっぱいだったな。
姉ちゃんがどういうつもりであんなこと言ったのかとか俺が断ったとき、姉ちゃんがどんな気持ちだったかとかそういうことは、全然考えてなかった。
姉ちゃん、簡単に自分を犠牲にするから分かりにくくなってるけど裸を見られて嫌なのは、男の俺じゃなくてむしろ女の姉ちゃんの方だよな。
姉ちゃんのリハビリに出来るだけ協力するって約束したのにどうして俺、断っちゃったんだろ。
色々考えてみると、自分がすごく子どもに思えた。
俺のために色々と苦労してくれる姉ちゃんに対して自分は誠実に接していない気がして、嫌な気持ちになった。
姉ちゃんにメールした。
俺「もし一緒にお風呂入ったとしてさ、俺が姉ちゃんの裸見て、あれが大きくなっちゃったら姉ちゃんはイヤ?」姉「いやじゃないよー(´▽`)
(←こんな感じの絵文字)年頃の男の子だし、普通だと思うよー」俺「姉ちゃん嫌じゃないならじゃあ、いいよ。一緒にお風呂入ろう」姉「ホント?ありがと。じゃ、準備してからそっち行くね」メールが届いてから2,3分後、姉ちゃんが俺の部屋に来た。
姉「ゆうくん、行こ?」俺の部屋の扉を開けて姉ちゃんはニコニコ顔で言った。
姉「なーに?恥ずかしかったから、直接言わないでメールにしたの?かわいいねー、ゆうくんは(^▽^)」風呂に向かう途中の廊下で、姉ちゃんは俺の腕につかまりながら俺をからかった。
でも、いざ脱衣所に着いてみると、しばらく二人とも服を脱げなかった。
俺はもちろん、姉ちゃんも相当の緊張してるみたいだった。
姉「あのさ…ゆうくん……やっぱり恥ずかしいから、脱ぐ間だけ、あっち向いててくれる?(///)」姉ちゃんは顔を赤くして言った。
大胆に誘ってるけど、実は姉ちゃんもかなり無理してんだなあと思った。
姉ちゃんも普通の女の子だから、普通の女が嫌がることは当然嫌なはず。
簡単に自分を犠牲にしてるように見えるけど実は相当苦労してんだな。
そう思った。
俺「姉ちゃん、無理しなくてもいいよ('ー`)水着着て入ろうよ?」姉「へへへ。ごめん、心配掛けちゃって。別に嫌ってわけじゃないからさ。安心してよ」引きつった姉ちゃんの笑顔見てたら、俺は涙が出そうになった。
俺「いや、ホントにいいんだって。そんなに心配しなくても大丈夫だよ」姉「大丈夫じゃないから、こんなことしてるんだよ?へへ。ありがとね(´▽`*)あたしのこと心配してくれたんだよね?でも、ホントに心配してくれるなら、頑張って早くよくなってね。
ほら、あっち向いて」俺「………分かったよ」俺は姉ちゃんが見えないように、脱衣所入口の扉を見てた。
後ろから、姉ちゃんが服を脱ぐ衣擦れの音が聞こえた。
まずい。
今の俺は、姉ちゃんがすぐ隣で全裸になろうとしているというこのシチュエーションと、姉ちゃんの服を脱ぐ音だけでもオッキしてしまいそうだった。
すっかり頭がエロモードに切り替わってしまった。
まだ裸さえ見てないうちからオッキしたら姉ちゃん、どう思うだろ?俺は、必死に難しいことを考えたり、不愉快なことを思い出したりして自分の息子をいさめていた。
姉「…もういいよ…」小さな声で姉ちゃんが言った。
振り返ってみると姉ちゃんは髪を上げて、バスタオル一枚を巻いてる姿だった。
姉ちゃんのバスタオル姿って、初めて見たと思う。
姉ちゃんの体を覆っているバスタオルは大人の女性の体のきれいな曲線を描いていた。
姉ちゃんは相当恥ずいらしくて、目は泳ぎがちで、胸に当てた手はモジモジとバスタオルをいじってた。
姉ちゃんの体は見ちゃダメだ。
俺は姉ちゃんを見ないようにしようと頑張った。
でも、気付くと、俺の目は勝手に姉ちゃんの体を見ていた。
でも、姉ちゃんが変に思うから、じっと凝視するわけにもいかず知らないうちに見ている自分に気付く都度、慌てて目を逸らした。
結果、俺は変態親父のように、チラチラと姉ちゃんの体を盗み見るようなことになっていた。
姉「…黙って立ってないで、ゆうくんも脱いでよ……あたしだけ裸って、すごい恥ずかしいよ…(///)」俺「え?ああ、ごめん」いつの間にか俺は、バスタオル一枚の姉ちゃんに意識を奪われてた。
俺も服を脱ぎ始めた。
上着を脱いでいるとき、何か嫌な感じがした。
上着を脱ぎ終えて、ジーンズとパンツを脱ごうとしたがそこで手が止まった。
口の中で嫌な味がする。
ものすごい嫌悪感と恐怖感が湧き出てくる。
動悸が激しくなる。
自然と涙が流れて、手が震える。
はっきり覚えてないけど、俺はこれとよく似た状況を経験してる。
そう思ったとき突然、昔いたずらされたときの記憶が蘇って来た。
フラッシュバックだ。
このスレの住人は、フラッシュバックについて、ほとんど知識がない人がほとんどみたいだから、少し説明。
フラッシュバックとはどんなものかとよく聞かれるけど俺の場合酷いフラバは、言ってみれば全天周360度立体映像の映画のようなものだ。
フラバが来ると、思い出したくもない当時の光景が、まるで今まさに体験している真っ最中であるかのように、色鮮やかに再現される。
再現されるのは風景だけじゃない。
あざける笑い声、家の側を通る車の音、臭い、手に触れた布の感触、当時の体験の全てが、信じ難いほどのリアリティで再生される。
俺にいたずらした女どもが言った台詞の一言一句、女どもの台詞の順番、台詞と台詞の間がどれくらいだったか美咲(当時姉ちゃんの友達だったクソ女)が笑いながら「マジで??」と言ったとき俺はどこを見ていて、どんな姿勢で、何を考えていたのか全ての全てが、色鮮やかに再現される。
目をつぶっても、見たくもない光景がはっきりと目の前に現れる耳をふさいでも、嘲るような笑い声がはっきりと聞こえてくる。
フラバが来る度自分が人間として扱われなかった屈辱的な時間を何度も何度も体験させられる。
フラバによる記憶の再生が一度始まったら、もう自分では止められない。
俺に出来ることは、再生が終わるのをただひたすら待つことだけだ。
心が壊れないように叫んだり、床を転げまわったりして、必死に自我を保ちながらただひたすら、再生が終わるのを待つだけだ。
軽いフラバは、景色だけとか、音だけとか、事件当時の感情だけとか一部だけが再生される。
このときのフラバは、全てまとめて再生されるきついフラバだった。
姉「……ゆうくん?ゆうくん?しっかりして。ねえ、ゆうくん?…」悪夢のリプレイが終わって意識がはっきりし始めると俺は床に寝ていた。
姉ちゃんは俺の肩を揺すりながら、俺に向かって必死に呼びかけていた。
俺「…姉ちゃん…ごめん。俺…」姉「あ、気がついた?…よかった…ううう」寝ている俺の横に膝立ちしてた姉ちゃんは俺に抱きついて泣き出した。
姉ちゃんは、頭を俺の胸にくっつけて、声を上げて泣き出した姉「ごめんね。あたし、ゆうくんがこうなるなんて思わなかったのごめんね。ごめんね」姉ちゃんは泣きながら何度も「ごめんね」と俺に謝った。
姉ちゃんの涙は、俺の胸に落ちてきた。
姉ちゃん、俺のフラバ見るの初めてだからびっくりしちゃったんだな。
ついてないな。
よりによって、姉ちゃんが最初に見たフラバが、こんなへヴィなやつだとは。
そりゃ、姉ちゃんもショックだろうな。

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