社内恋愛で結婚して新婚1年目、帰宅すると嫁が金髪に廻されてた3

2018/09/26

失神から目覚めると、マサオはみゆきに規格外の大きさのペニスをくわえさせたまま、太い指をアナルに差し込んでかき混ぜていた。みゆきは、痛そうに顔をしかめながらも、必死でフェラチオを続けている。顔に青あざを作りながら、涙や鼻水でグチャグチャの顔で、必死で口での奉仕を続ける。
マサオのペニスは、血管がうねって浮き出ている。そして、大きいだけではなく、バナナのように反り返っている。金髪のペニスも圧倒的だったが、マサオのペニスは出来の悪いCGのように、違和感を感じるほどだ。
そして、マサオの指はとても太い。末端肥大症とか、そんな感じなのかもしれない。
下手したら、彼の中指は私のペニスよりも大きいかもしれない。さっき、強制的にみゆきとセックスをさせられたが、私のものではまったく奥に届かないと思い知らされた。みゆきも、こんな事がなければ、私のペニスが小さいと知らないままでいられたはずだ……。
マサオは、ガラス玉のような感情を感じさせない目でみゆきの事を見ながら、黙々とアナルの中を指でかき混ぜている。みゆきが痛そうにしていても、まったく気にする事なくそれを続ける。まるで、幼児が悪意なく虫の羽や脚をむしり取るような感じだ。
もしかしたら、マサオは少し知的障害があるのかもしれない。私は、ふと気になって金髪の方を見た。すると、金髪はあくびをしながらスマホをいじっていた。出すだけ出したので、みゆきにはもう興味を失ったのかもしれない。
マサオは、執拗に指でみゆきのアナルをこね回した後、指をずぼっと抜いた。そして、みゆきのアナルから引き抜いた指の臭いをかぎ始めた。
『嫌っ! 嗅いじゃダメッ! イヤぁぁーっ!』
と、みゆきは羞恥で顔を真っ赤にして叫ぶ。すると、マサオが左手でみゆきの頭をガシッと掴み、ペニスのところに強引に移動させた。フェラチオを続けろという、彼の意思表示のようだ。ここまで、マサオはひと言も口をきいていないような気がする。もしかしたら、しゃべる事が出来ないのかもしれない。マサオは、左手でみゆきの頭を掴んだまま、アナルに入れていた指の匂いを嗅ぎ続けている。そして、ニヤッと薄気味悪く笑うと、その指を口にくわえてしまった。そして、アイスキャンディーでも舐めるように舐め続けるマサオ。みゆきは、それを見ながら泣いていた。そして、泣きながらあきらめたように、フェラチオを再開した。
マサオは、美味しそうに指を舐め続ける。無邪気な子供のようだ。そして、しばらくすると、今度はみゆきのアナルに指を二本突っ込んだ。唾液程度しか潤滑剤がない状態で、力任せに指を突っ込むマサオ。みゆきは、極太をくわえたまま、悲鳴のようなうめき声をあげている。そして、また執拗なアナルいじりが始まった。無垢な幼児のような執拗さで黙々とみゆきのアナルを拡張していくマサオ。アナルがどんどん拡がって行ってしまう……。
性器ではなく、ただの排泄器官なのに、こんな風にいたぶられ続けるみゆき。眉間に寄ったしわが、痛みの大きさを物語っているようだ。すると、人差し指と中指を束ねてアナルに入れていたマサオが、親指をみゆきの膣の方に突っ込んだ。
『んっぐぅっーっ! ん、ふぅっ!』
みゆきは、突然の事に、驚いたようにうめく。マサオの親指は、見るからに私のペニスより太かった。長さこそ、さして長くないのだが、それでも私のものと同じくらいの長さがあるように見える。
マサオは、膣とアナルに入れた指を、ガシガシと掻き出すような感じで動かす。
『んんっ! ンフゥ、おぉッ! んっーっ! んっーーーっ!』
嫁は、両穴をグチャグチャにされて、悲鳴のようなうめき声をあげ続ける。でも、さっきまでとは違い、眉間のしわがなくなっていた。それどころか、明らかに気持ちよさそうな顔に変わっていた。
この状況で、感じるはずがない……。そう思う私だが、逆に、こんな状況なので、感じてしまうのかもしれないと思い始めていた。生命の危機を感じ、子孫を残すためにセックスの快感が倍増する……。そんな事があるのだろうか?
私は嘘だと思うが、レイプの被害者が被害届を出さないのは、信じられないほどの快感を感じて、イキまくってしまったので、それを警察に言いたくないからだと聞いた事がある。あり得ないと思いながらも、目の前のみゆきの姿を見ると、もしかして本当なのかな? と、思ってしまう。
マサオは、まったく手加減する事なく、指をガシガシ動かし続けている。みゆきを感じさせようとか、みゆきを辱めようとか、そんな気配は一切ない。ただ、子供がおもちゃに夢中になっているような、ある意味ピュアなものを感じる。
『んんっーーっ!! んっ! んーっ!』
みゆきは、とうとう身体を震わせて大声でうめいた。どう見ても、オルガズムに至ってしまった感じだ。
背中をのけ反らせ、ガクガクと震えているみゆきに、マサオは一切興味がないようだ。まったくペースを変える事なく、二本の指でアナルをかき混ぜ、極太の親指で膣中をほじくり返している。
もう、みゆきのアナルは柔らかそうにほぐされてしまったように見える。すると、今度はマサオがアナルに指をもう一本追加で入れようとし始めた。
一瞬耐えたみゆきだったが、すぐにガバッと顔を上げ、
『痛いっ! ダ、ダメ、裂けちゃうぅっ! イヤぁぁ、止めて、止めて下さいぃっ!』
身をよじって、アナルから指を外そうともがくみゆき。必死という感じだ。指を三本も入れられては、痛いだろうし、切れてしまうのではないかと思う。でも、マサオは一切感情を動かされる事がないようで、無慈悲に指をもう一本突っ込んでいく。四本……。入るはずがないと思う。
『イヤぁぁーーっ! ホントに裂けちゃうぅっ! お願いします、許して下さいぃっ!』
みゆきは、本気で絶叫している。でも、これだけ叫んでも、周りに家がないので、誰も助けに来てくれないと思う。私は、どうしてこんな場所を選んでしまったのだろうと、激しく後悔をしていた。
マサオは、一切手を緩める事なく、強引に指を入れていく。しばらくあがいていると、キツキツな感じで指が4本入ってしまった……。
みゆきは、狂ったように叫んでいたが、バシンと一発ビンタをされて、急に静かになってしまった。みゆきは、うつろな目で虚空を眺めている。あまりの痛みと、救いのない絶望的な状況に、精神が壊れてしまったように見える。
すると、マサオは指を一気に引き抜いた。そして、さっきと同じように匂いを嗅ぎ、それを美味しそうに舐め始めた。すると、金髪がいつの間にか近くに来ていて、ローションボトルをマサオに渡した。マサオは、すぐに中身を手に取ると、それをみゆきのアナルに塗り広げていく。ポッカリと、穴が空いてしまったような感じのアナルの中にも、丹念に塗り込んでいくマサオ。
すると、
「じゃあ、初物頂くわw」
と言って、みゆきのアナルにいきり立ったペニスを突っ込んだ。金髪は、なんの躊躇もなく根元まで突っ込む。バックではめたまま、すぐに腰を振る金髪。
『ううっぎぃっ! ヤアァァァッ! で、出ちゃいそう! 出ちゃいそうなのぉっ!』
と、涙で顔をグチャグチャにしながら叫ぶみゆき。でも、金髪は何も聞こえていないような感じで、腰を動かし始めた。
『うぅっ! んおっっ! ダメぇっ! で、出ちゃうっ! イヤぁっ! ダメぇっ! おぉおッ! ううあぁっ!』
みゆきは、泣きながら叫ぶ。でも、初めてアナルにペニスを突っ込まれたのに、痛がっている感じはない。一時間近くもマサオにアナルをいじられ続け、拡がってしまったのかもしれない。
「なんだよ。ユルユルじゃねーかw 拡げすぎなんだよw」
マサオに向かって、笑いながら言う金髪。私は、目の前でみゆきのもう一つの処女を奪われたのに、身動き一つ取る事が出来ない。
「旦那さん、もうガバガバだわw」
金髪は、腰を振りながら私に言ってくる。でも、すぐに吹き出しながら、
「てか、なんで立ってんだよw みゆきちゃん、お前の旦那、クソ変態だなw」
と、笑いながら言った。私は、自分でも無自覚だった。でも、言われて視線を落とすと、確かに私のペニスは勃起していた。私も、精神が壊れてしまったのだろか? みゆきは、涙でグチャグチャのひどい顔で私の方を見る。そして、勃起している私のペニスを、恐ろしく無表情で見ていた……。
金髪は、さらに力強く腰を振る。パンっ! パンっ! と、肉を打つ強い音が響く。
『ダメッ! ダメッ! ダメぇっっ! 出ちゃうっ! 出ちゃうっ! やめてぇっ!! やめてぇーっ!!』
と、金切り声で叫ぶみゆき。おとなしい彼女が、こんな声を出せるんだと驚くほどの声だ。
それでも金髪は、パンパンと腰を打ちつけ続ける。泣きながら叫ぶみゆき。すると、金髪がいきなりペニスを抜いた。同時に、みゆきのアナルから吹き出すように腸内のものが排泄されてしまった……。激しい音と臭い……。
『イヤぁぁぁっーーっ! 見ないでっ! 見ないでぇぇーーっ! おねがいぃっ! うぅあぁぁぁっ!!』
絶叫しながら、それでも出し続けてしまうみゆき。指で拡張されてしまい、止める事が出来なくなってしまっているのかもしれない。
「可愛い顔で、すっごいの出すねぇw」
金髪は顔をしかめながら言う。
『嫌っ! 嫌っ! 見ないでっ! 見ちゃダメぇっ! お願い! うぅああぁあぁーっ!』
みゆきは絶叫しながら排泄し続ける。床がひどい事になっているし、部屋中臭いが充満している。でも、マサオは気にする様子もなく、いつの間にかビデオカメラで撮影をしている。
みゆきは、一番恥ずかしい姿を見られ、その上撮影までされている。

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