仲良し夫婦と王様ゲームをして、嫁が旦那のアレを当てるゲームをした5

2018/07/31

私は、うつむいてウルから視線を外しながら、
「お願いします……」
と答えた……。
明美は、私のその言葉に一瞬ビクッと身体を震わせたが、
『……変態……』
と、ささやくように言った。ウルは、すぐに満面の笑みになり、
「OK。パパさんが見たいもの、たっぷり見せてあげるからねw」
と言った。ウルは、人なつっこいような笑みを浮かべているが、ガラス玉のような目はまったく笑っていないことに気がついた。
ウルはベッドに寝そべると、
「明美、入れていいよ」
と、優しい声で指示をする。明美は、ゴクンと生唾を飲み込んだ後、不安そうな顔でウルにまたがっていく。そして、ゆっくりと腰を降ろしながら、ウルの怒張したペニスを手で掴もうとする。
「ダメ。手を使わずに入れてごらん」
ウルは、そんな注文をする。
『は、はい……』
明美は、少し戸惑ったような声を出しながらも、そのまま手を使わずに腰を降ろしていく。
ウルのペットボトルほどありそうなペニスに、明美のあそこが触れていく。でも、明美が腰を降ろすと、ウルのペニスは前の方に滑ってズレてしまい、入れることが出来ない。明美は、身体を前に倒したり、背中を反らせたりしながらなんとか入れようともがくが、ウルの勃起角度が急すぎてなかなか角度があわない。
ウルのペニスは、白人特有の勃起しても柔らかいという感じではなく、高校生の男の子みたいにガチガチで、ヘソにつくほど反り返って勃起している感じだ。
『うぅ……。ダメ、あぁ……』
何度も何度も挿入に失敗する明美。どんどん声に切ない響きを帯びている。ウルのペニスは、明美の蜜で濡れて光っている。明美は、あふれ出るほどに濡らしながらも、必死で入れようとする。
すんなりと挿入されてしまうよりも、遥かに衝撃的な光景だった。自分の嫁が、他の男のペニスを入れようともがく姿……。こんなにも衝撃的なものだなんて、想像もしていなかった。ウルは、寝取られ性癖の旦那のツボが、わかりすぎるほどにわかっているのだと思う。
すると、
「パパさん、手伝ってあげてw」
と、ウルが邪悪な笑みを浮かべて言う。私は、そんな屈辱的な言葉を浴びせかけられながらも、フラフラと二人に近づいていった。
『コウちゃん、ゴメンね。上手く入れられないんだ……』
明美は、申し訳なさそうに言う。でも、頬が赤く染まっていて、目もトロンとしている。発情した牝の顔……。そんな言葉がピッタリ来る顔だと思う。
私は、明美の顔を見ることが出来ず、慌ててうつむいた。そして、その馬鹿げたサイズのペニスに、そろそろと手を伸ばしていく。コンドームをつけていない生のペニス。でも、私はそれを指摘することもなく、恐る恐る握っていた。
私は、生まれて初めて他の男性の勃起したペニスを握った。それは、男の私でも指が回りきらないサイズだった。そして、白くて柔らかそうな見た目からは想像もつかないほどカチカチで、金属のようだと感じてしまった。
すると、
「コンドームつけ忘れてました。赤ちゃん出来たらダメでしょ?」
と、ウルが言う。
「ピ、ピル飲んでますから」
明美ではなく、私がそんなことを言ってしまった。
「ハハw でも、私のザーメン強いから、ピル飲んでても出来ちゃうよw そこにあるから、パパさんつけてよ」
と、ベッド脇のサイドテーブルの上を指さすウル。私は、そっちに目をやって驚いた。ベッドのわきで失神しているように眠り続ける雪恵さん。その股のところに翔さんがいる。股がだらしなく広がった雪恵さん。あそこから、ドロッとした精液があふれ出ている。翔さんは、それを見ながらオナニーをしていた。
私は、見てはいけないものを見てしまったと思いながら、サイドテーブルのコンドームを手に取った。それは、MAXラージと書いてある大きなサイズのコンドームで、私は慌てて中身を取り出した。中には、真っ黒のコンドームが入っていて、持った瞬間にデカいと思うようなものだった。
明美はいったん脇に退き、何とも言えない顔で私を見ている。軽蔑、哀れみ、罪悪感、そんなものが混ざり合ったような顔をしている。自分の妻にこんな目で見られているのに、私はそれに気がつかない振りをして、ウルのペニスにコンドームをハメ始めた。
自分でコンドームを装着したことは、当然数え切れないほどある。でも、他人のものに装着するなんて初めてのことで、なかなかスムーズには行かない。自分の妻を抱いてもらうために、その男のペニスにコンドームを装着する……。この屈辱的な作業が、私を信じられない程興奮させていた。
すると、いきなり明美にペニスを握られた。ズボンの上からだが、私は思わず声を漏らしてしまった。
『コウちゃん、なんでこんなに興奮してるの? もしかして、ゲイなの? バイなの?』
明美は、ニヤニヤしながら言う。私は、馬鹿にされたような気持ちになり、顔を真っ赤にしながら、
「ち、違う……。そんなんじゃないよ」
と言うのがやっとだった。私は、動揺したせいか、装着を失敗してしまった。コンドームが巻き込まれて、にっちもさっちもいかなくなる。一旦はずそうともがいていると、
「パパさん下手ね。柔らかくなったよ。パパさん固くして」
と、信じられないことを言ってきた。
確かに、モタモタしている内に、ウルのペニスは若干柔らかくなっていた。でも、普通にセックス出来るくらいの勃起状態だと思う。
『早く固くしてよぉ! ほら、手でしごいて!』
明美は、ノリノリで言ってくる。さっきまでの不安そうな顔はどこかに行ってしまった感じだ。
私は、屈辱と羞恥で耳まで真っ赤にしながら、それでも言うとおりにウルのペニスを手で握った。そして、自分のモノをしごくような感じで、そのデカすぎるペニスをしごき始めた。
「おぉ、パパさん上手ねw」
ウルがそんな風に言う。
『あれれ? パパのがっちがちになった。やっぱりゲイなの?』
明美がからかうように言う。
「パパさんも、雪恵のパパみたいになるかもねw」
ウルがそんなことを言う。私は、意味がわからずに翔さんの方を見た。すると、さっきまで中出しされた雪恵さんを見ながらオナニーしていた翔さんが、雪恵さんのあそこに口をつけていた。そして、吸い取るようにして雪恵さんの中のウルの精液を飲み干していた……。
私は、翔さんがとんでもないことになってしまったのだと理解した。そして、私もそうなってしまうのかな? という恐怖に生唾を飲み込んだ。
しばらくしごき続けていると、ウルのペニスは元通りカチカチになった。私は手を離し、新しいコンドームを取り出して装着しようとした。
「まだだよ。まだ100%じゃないよw」
ウルは、小馬鹿にしたように言う。
『手じゃ、無理なんじゃない? 舐めてみたら?』
明美は、興奮してうわずった声で言う。
「バ、バカなっ! そんなの出来るわけないよ!」
さすがに声を荒らげて言う私。
「じゃあ、やめましょうかねw」
ウルが、にやけ顔のまま言う。
『いいの? パパ、見たくないの?』
明美が、追い打ちをかけるように言う。私は、明美のその言葉に、なにも言い返せなくなってしまった。私は、おそるおそるウルのペニスに顔を近づけていく。そして、その異様なまでに張り出したカリ首に、戸惑いながらも舌を這わせていった。
そこは、竿の部分とは違いカチカチに固いと言うことはなく、グミのような、なんとも言えない柔らかさがあった。私は、屈辱も嫌悪感も感じず、ただ無心で舐めていた。
明美の蜜なのか、雪恵さんの蜜なのかはわからないが、少し生臭くて青臭い味を感じる。
「パパさん、上手ね!才能あるよ!」
ウルにそんなことを言われて、少し嬉しいような気持ちになる。私は、思い切って口を大きく開けて、それを口の中に含んでみた。かなり頑張らないと口の中に入れるのが難しい事に驚いた。そして、頑張ってくわえてみても、どうやっても歯が当たってしまう。
雪恵さんも明美も、どうやっていたのだろう?どう見ても、私よりも小さな口のはずだ。
『変態……』
明美が少し引き気味な感じでささやく。私は、さすがにやり過ぎたかなと思っていた。慌てて吐き出そうとするが、ウルに頭をガシッと掴まれてしまった。そして、逃げる間もなく、ウルに腰を振られてしまう私。
ググッと喉奥まで入ってくる大きなペニス。私は、吐きそうになりながらも歯が当たらないように必死だった。
私は、涙があふれてくるのを感じていた。それでも、ウルは構わず腰をガンガン振ってくる。苦しくて涙を流しながらも、なぜか興奮している私。
『なんでこんなになってるの? コウちゃん、キモいよ……』
私のペニスをズボンの上から握りながら、軽蔑したように言う明美。
私は、その明美の言葉にすら興奮していた。すると、ウルが私の口からペニスを引き抜く。むせて咳き込む私。
「OK。じゃあ、コンドーム、口でつけてね」
ウルはさらに屈辱的な指令をしてくる。でも、私はそれにカチンとくることもなく、素直にコンドームのパッケージを破り、中身を取り出す。そしてそれを、AVなんかで見たように、見様見真似で口にくわえてみた。そして、そのままウルのペニスにハメていった。
私は、自分がもう完全に壊れてしまったと感じた。妻を抱いてもらうために、口を使って勃起させ、コンドームまで装着する私。でも、そんな風にコンドームを装着しながらも、明美が私のものを揉んだりさすったりし続けているので、イキそうなほど快感を感じてしまっていた。
『お口でしながらイキそうになってるw いっそ、入れてもらえば?』
明美は、バカにしたような感じで言ってくる。

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